昨日午後7時5分自宅の駐車場に着き車から降りると、保育園の明かりを点けられた。

午前2時50分頃この冬初めて布団の中に電気あんかを入れて寝たら汗をかいて目が覚めた、肌着を着替えてトイレに行くと、上の人も入ってきた。

午前4時57分トンと音。

午前6時35分、何で足が痛くなったか考えていると、上でキュルルル、キィーッ、キィッと音がし、36分にトンと音。

午前6時53分、ゴロゴロゴロ、ドドーーンと凄い雷がなったと同時に足音そして喋り声。

午前7時9分、考えにより鳥が鳴き、キュルルルキィキィ、キュルルルトンと上から音。

午前7時11分挨拶の声と共に雪かきが始まる。

午前7時34分、ドンと音がし、35分トンと音。

午前8時、コルセットの事を考えていたら、真上でゴトンと音を出された。

午前8時3分、キィーッキィーッ、キキィーッと音。

午前8時25分、トイレに入ろうとした時、救急車のサイレンがなった。
救急車が出動してもこの場所だと音はまだ聞こえない、音はじょじょに聞こえてくると思うのだが、急にその場から鳴り始めた。

午前8時45分、シャワー時にも救急車のサイレンが鳴っていた。

今は足が痛く休憩をしながら準備をしているので、非常に時間がかかる。

午前9時43分、やっと仕事場の駐車場に着いた。やはり着いたら救急車のサイレンが鳴り始めた。

体に感じる電気的な振動も毎日の様に続いている。

今回は腰痛の話を2回に分けて・・・

以前の事務所の時、2階への上り下りは非常階段のような鉄でできている階段だった。

2009年5月のゴールデンウイークの後半に腰を痛め思う様に動けなくなった。

腰を真っすぐにしていれば歩けるのだが、立ち上がったり曲げたりする時に激痛が走る、とにかく腰を曲げず真っすぐにしたまま、足を曲げてしゃがむようにしないと痛くてたまらない。

ゴールデンウイークが終わると痛めた腰のまま仕事に出た、車の乗り降りが非常につらい。

事務所で仕事をしていると大家さんから電話があり、階段のペンキの塗り替えをするとの話が有り、11日の月曜日から始まるとの事であった。

その月曜日の当日になにやらガチャガチャとうるさいペンキを塗るのに何をしているのだろうと、玄関のドアを開けて見ると何と足場を組んでいる。

えっ、なに! と思ったが一緒に建物の壁の塗り替もするのかなと思った。

それにしてもガチャガチャ、カンカンうるさい。

夕方の5時を過ぎ、どう言う状態になっているか玄関を開けて見ると、凄い事になっていた建物が隠れる位の高さまで足場が組まれていて、飛散しないように網まで張ってある。

階段の所々にパイプが横に出ていて真っすぐに歩く事が出来ない、しゃがんだり、またいだりしないと階段の上り下りが出来ない、腰を痛めていなければ何ともないのだが、腰を痛めている今は非常にきつい。

慎重に慎重に腰に負担をかけない様にそーっと、そーっと通り抜ける。

この足場を組んだ状態が27日まで続いたが、何の作業もされていなかった様に思う。

やっと27日の午後2時半位から足場の撤去が始まり、それと同時にペンキ塗りもされていた様で、見るとハケでベッタベッタと塗られていた。

足場を組んだのは何のためだったのだろうか、腰を痛めていたのでただ単に階段の上り下りをきつくさせる為だけの足場であったのではないだろうか。

他は全部撤去されたが長い柱2本だけは残されていて、夕方になると風がきつくなってきた。

仕事をしているとゴンゴンと壁のあたりから音が聞こえてくる。

何だろうと思い玄関のドアを開けて見ると、その柱が風に揺れて壁にぶち当たっていた。

えーっ! と思い見ていたら作業員の方が来てすぐ取り外してくれたが、見ていなかったら多分そのままにされていたと思う。

結局、腰痛になったから始まったペンキ塗りであった。




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