まだまだ、こんなことを、されています。
廊下のガラス窓を開けると、救急車のサイレンがなるようになっているようです。

2018年09月19日、午後06時58分頃の出来事です。
裏庭に出る廊下のガラス窓を、開けると急に、救急車のサイレンが、なり始めました。
このサイレン、ほとんど毎回のように、なっていました。

 

そして、毎回、「左へ曲がります。ご注意ください。」と、交差点にさしかかると、音声を流しているようです。
これ、私の行動に対して、周りに言っている事だと思います。

 

まわりに、ご注意ください。と、言っているのだと思います。
げんに、サイレンがなると、周りの近隣がや自宅前を車が走り始めます。
結局、私が外に出るから、注意しろと、呼びかけをしているのが、救急車のサイレンなんです。

 

私に、分からないように、サイレンを利用しているつもりなのでしょうけど、これ、サイレンがなるたびに、病院や製薬会社の利権につながります。

 

でも、私が出る場所は、自宅の裏庭なんですけどね。
これ、裏庭に出るから、ご注意ください。って、なんか、おかしくないですか?

 

なんの為ですか?
自分の、自宅の裏庭なんですけどね。

 

 

坂の上零さんの一部と二部の動画を拝見・拝聴させていただき、拍手を送りたい程の内容でした。
これからは、そうあるべきだし、争いのない縄文時代の生活を、見習うべきだと思います。

 

 

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