この集団ストーカー行為というのは、日常生活の音や行動を利用して行なわれます。
それは、証拠隠滅の目的と、継続が可能だからです。



その日常生活の音や行動を、すこしオーバーに表現すれば、いいだけです。
それも、被害者の何かのタイミングに合わせて、行なえばいいだけです。

例えば、被害者が部屋から台所に移動する。
すると、台所の近くにある近隣の人が、出勤のため車に乗る。

バン、
バン、
バーン。

車のドアを普段より多めに、開け閉めしてから、出かける。
これで、タイミングにあわせての、音出しが成立します。

しかし、これが、なぜ成立できるのか、疑問に思いませんか?

思考とか、身体を動かしたら、電気信号は飛びます。
けれども、被害者が家の中の、どこに居るのか、分からないと思いませんか?

なぜ、台所にいるのが、わかったのでしょうか?

この組織的な集団ストーカー被害は、もっとも近くに居るところが、担当しているようです。

しかし、私が自宅のどこに居るのか、普通であれば近隣には、分からないと思います。

当然、私が、誰々さんの家の、誰々さんが、今家のどこに居るなど、分かりっこないです。

しかし、それが違うんですね。
この集団ストーカー行為は、全て分かっています。

私が、自宅のどこに居るのか、全て分かっています。

これは、自宅内にセンサーが、設置されている可能性もあります。
電化製品のON、OFFでも分かるでしょう。

そして、赤外線電波のようなものが、外部から照射され、続けているのかも知れません。

なぜ、私が自宅のどこに居るかを、近隣が知る必要があるのでしょうか?
私は、どのような人間に、されているのでしょうか?

この集団ストーカー被害と言うのは、その被害者が、嫌いとか、イヤとかいうことでもないようです。

全てが、そのような事でもないようです。
ただ、そうする必要があると、いう事だけの事でもあるようです。

情報を収集するため、工作を的確に行なうため、
思い通りにさせないため、

この集団ストーカー行為というのは、表面上は、私が被害者になっていますが、水面下では、加担者が被害者になる場合もあります。

結局、タヌキとアナグマの関係なのです。
同じ穴のムジナです。

上層部の支配層にしてみれば、被害者も加害者も、同じくくりなのだと思います。
例えば、学校と例にとってみると、いくらいい事をしたとしても、悪い事をしたとしても、先生から見れば、生徒は生徒なのです。
会社の社員も同じかな。

これは、ただ、江戸時代のように区分けして、やり合わせているようにしか思えないですね。
まぁ、人体実験と云うのもあるのでしょうけど、結局、同じ階層での出来事なのだと思います。

サルは、ゴリラには、なれない。
ゴリラは、キングコングには、なれない。

やり合わせながら、下層からタオルをしぼるように、収奪しているようにしか思えないです。

下層同士を、やり合わせながら、人口の削減をしていると云うのも、ありそうですね。

あっ、今ネットを見ると、
ティッシュが品薄のようですね。

私の必需品です。
夜に使えるティッシュなら、いいのですが、鼻水がよくでるので、鼻ばかりを、かんでいます。

下ねたのようなことを言うと、嫌がらせが増えるので、これくらいにしておきます。

それにしても、私が使えば、使うものが品薄になるのは、なぜでしょうね。
非常に不思議ですね。
不可解です。

今回の内容にも、繋がるのかな?
(いろいろな内容が繋がっているようです。)

21日の出来事に、こんな事がありました。
午前2時頃、猫がじゃれて遊んでいる音で、目が覚めました。

目が覚めて、たぶんそうかなと思いましたが、そのとおりでした。
すぐに、ネズミの姿が見えましたが、どーも元気がない?

よくよく見ると、動かない、身体が横になったまま?
やっぱり、そのようです。
死んでいるネズミを、持ち帰えってきたようです。

それは、5月15日の内容に繋がっています。
その記事内容は、これから更新しようかと、思っていた矢先です。

今日(15日)、朝おきて、ストーブの前に座り、んんー、今日はどうしようかなと考えていました。

結構、朝は冷えるときもあるし、それに私の部屋は特別気温が下がることもあります。

それで、ストーブの前に座り、考えていて、ふとストーブの下を見ると、

あっ!

また、猫のプレゼントかな?

動かないから、死んでいたネズミを捕まえてきたな。
と、思いましたね。

さて、どのようにして、処理しようかなと考え、まぁ、手っ取り早いところで、ティッシュを何枚も重ね、それをかぶせてから手で、摑んで袋に入れようなと思いました。

そして、ティッシュをとり、近づいて、かぶせよと思ったら、

ぬぬっ!

なに、これ!

よーく、よく見ると、

ネズミとは違う?

最初、パッと見たときは、ねずみに見えました。
シッポも、ちゃんとありました。

しかし、今、
よく、よく見ると、違います。

えっ、こんなことあるのかな?

よーく、見ると、それは、ホコリでした。

ホコリが積み重なって、ネズミの形をしています。
ちゃんと、シッポもあります。

確かに、ホコリっぽい部屋なんですけど、ホコリが、こんな固まりで、そしてネズミに見間違えるほどの形になっているとは、驚きです。

なぜだか、私が毎日、ストーブの前に座るのを、知っているかのような感じでしたね。

なんでしょう。

分かりません。

たぶん、もう殺生をするなと云うことなのかな?
と、思います。

でも、どうして、このネズミの形ができたのでしょうか?
分かりません。

ホコリの固まりが、何処かにあったのでしょうか?

ストーブを、後ろにズズズと、ずらした時に、
出来たのでしょうか?

ストーブの底に、ホコリが、溜まっていたのでしょうか?
分かりません。

それにしても、

あっ!

と、驚くほど、ネズミに見えました。

これは、このホコリから、一週間程前になりますが、猫が夜、本当の生きたプレゼントを持って、帰ってきました。

それから、また、おお騒動です。

夜の、ねずみ捕りもの劇場です。

ねずみも、隅っこ、隅っこと、
隅ばかり逃げますので、あっちの隅、こっちの隅と、追いかけっこしているうちに、ネズミが見えなくなりました。

見失いました。

なんとも、まぁー、
キツネにつままれたような感じで、姿が見えなくなりました。

あれれーです。

狭い部屋なので、絶対どこかに居ると思いつつも、見つかりません。
しかたがないので、もう、あきらめて寝ることにしました。

布団の中に、入ってくる事だけは、勘弁してくださいね。
と、お願いしつつ寝ました。

朝、起きて、
あれ!

猫のようすが、ちがう?

猫のようすが、少し違っていました。

壁に向かって、何かに、じゃれ付いているようでした。
猫の仕草で、直感的に、何かいるなと感じました。

近づいてみると、いゃー、こんなところに?
こんなところに、いました。

さすが、猫ですね。

どこから、どうして入ったのか、分かりませんけど、壁とプチプチシートの隙間に、入っていました。

そこは、壁土がポロポロとこぼれてきたり、すきま風が入ってくるので、プチプチのシートを貼っていました。

壁とプチプチシートの間に、少し隙間が、空いているような状態です。

私の飼っている猫は、このプチプチシートが、好きなのか、よく爪研ぎをして、プチプチシートが、穴だらけになっています。

そのプチプチシートと壁の間に、ネズミが逃げこんでいたようで、その逃げ込んで、隠れていたところを、猫に見つかったのか?

猫パンチや

猫ジャブを、

もらっていたようです。

最初は、私も何をしているのかなと、思っていました。
それで、近づいてみて見ると、ネズミが、
隙間に張り付いていました。

それで、どうして捕まえようかと、考えました。
が、とりあえず、軍手を、はめることにしました。

軍手をはめると同時に、

パコーンと、

空手チョップ(手刀)が、

ねずみ目掛けて、飛んでいました。

パコーン、

パコーン。

ネズミが、壁の下に、ドサッと落ちました。

ねずみには、申し訳ないと思いましたが、こうでもしないと、
捕まえる事ができなかったので・・・反省です。

落ちたネズミは、プチプチシートをめくり、
摑んで、何重もの袋に入れて、処理しました。

飼っている猫に、こう言いたいです。

ネズミは、もう、いいから、
今度のプレゼントは、小判にしてね。
ねずみ小僧の小判にしてね。

と、まぁ、こんな事がありました。

それで、15日のホコリのネズミです。
もう、ええ加減にしなさいと、神様に言われているようでした。

そうですね。
なんとか、生かして外に逃がす方法を、考えたいものです。

その前に、この連中にも言いたいですね。
ネズミを、もう送り込んでくるなと。

この連中は、小動物をよく使います。
このような場合にも、よく使っています。

例えば、少し前に土の中に、埋めたサツマイモがあります。
そのサツマイモから、芽が出るかなと考えたとします。

すると、次の日に、アナグマが出没して、その埋めた場所を掘り起こし、サツマイモを食べてしまうと、云う事がよくあります。

先程、午後6時頃、裏庭でガサガサと音がするんで、また何か来たなと思って出て見ると、アナグマが地面を掘り返していました。

その場所は、不要になったサツマイモとか、野菜のへたを埋めていた場所です。

たぶん、私の考えを読まれたのだと思います。
しかし、このアナグマ、私がそばまで行っても、逃げませんでしたね。

ちょっと、追いかける格好を見せ、追いかけると、なぜだか、めんどくさそうな感じで、何だか分からないけど、とりあえず逃げとこか。

という感じで、慌てず、落ち着いて逃げて行きました。

んん!
このアナグマ、野生のアナグマと違うのかね?

なぜだか、人間なれしているように見えました。

野生のアナグマって、こんなんですかね?

顔がよく見えなかったのですが、たぶんアナグマだと思います。
タヌキではないと思います。

この実家の辺りで、アナグマを見るのも初めてですし、この集団ストーカー被害が始まってから、このような小動物を見かけるようになりました。

このアナグマは、この記事(掲載内容はこちら)を掲載してから、見かけるようになったと思います。

ときどき、ニュースなどになっていますが、動物や小動物は、この組織的な集団ストーカー行為の、アイテムなんだと思います。

今日は、まだありました。
これも時々、あるのですが、今日もありました。

私は、風呂場などに置いてある、洗面器に水を半分ほど入れています。
毎日、朝・晩と水を入れ替えて、置いています。
それは、猫の水飲み用です。

風呂場も、少し開けて出入り出来るようにしています。
その水飲み場も、何か所か作っています。

その洗面器の中で、虫が死んでいる事が、時々あります。
今日も、死んでいました。

ムカデが水の中で、死んでいました。
ムカデも結構、多いですね。

他の虫の時もありますが、なぜだか洗面器の中です。
たぶん、水を飲みにきて、そのまま、洗面器の中に落ちたのかなと、思っていますが、真相は、分かりません。

とにかく、最近は、やたらと虫が多いです。
今日なんかは、日中に蚊が飛んでいましたし、クモも多いし、カメムシなんかは、今年は異常といえるくらい、多かったですね。

今もいますが、ひどいときは、窓ガラスにカメムシが十何匹くらい、這い回っていることも、ざらにありました。

こんなこともありました。
朝方だったかな?

トイレに行こうと、部屋を出ると、ボタッと上から何かが落ちてきました。
目の前に落ちてきました。

始めは、なんだか分かりませんでした。
しかし、それをよく見ると、それがなんと、大きなムカデでした。

思わず、逃げるといけないと思って、
スリッパで踏んで、逃げないようにしました。

軽くギュッと踏んで、逃げないように弱らせ、戸を開けて外に放りだしました。

んんっ!
まぁ、
なぜだか、こんなことが時々あります。

天候も同じ現象が、起きる事もあります。
朝起きたら、雨が降り出したりとか、部屋に戻ると雨が降り出したりとかね。

今でこそ、車に乗らなくなったのですが、車の乗り降りに頻繁に、このような現象がありました。

車に乗ろうとすると雨が降り出したり、車を止めて降りようとすると、雨がふりだしたりすることも、結構ありました。

その中でも、印象に残っているのが、こんなことがありました。
団地住まいをしているときです。

朝、会社に出ようと、団地から一歩、外にでると、白い牡丹雪がパラッ、パラッと目の前に、落ちてきました。

いゃー、
すごいタイミングと思いましたね。

どうしたら、私が一歩、外に足を踏み出したタイミングに、目の前に牡丹雪を落とせるのでしょうか?

当然ながら、牡丹雪だから、空から落ちてきますね。
だれかが、屋根に上がっていて、落とすと言う訳ではないと思います。

どういうタイミングで、空から落とせば、外に出たタイミングに目の前に、降らせる事ができるのでしょうか?

その後に、バラバラーと、牡丹雪が降り始めるのなら分かりますけど、それだけですから、なんとも???

非常に、不思議で、印象に残っています。

このような現象も、この集団ストーカー被害を受けていると、現象も工作に思えて、ゴチャゴチャになります。

だから、こんな事が、頻繁にあり、車の中が、びしゃびしゃになることが多かったです。

この連中の工作なのか、それとも他に意味があるのか?

私には、そのような知識がないので、よく分かりません。

すべての考えを、読まれているという証拠だと思います。
考えから行動まで、事細かく観察・監視されています。

私がそのことを、指摘すると、わざとその行為をオーバーに始めだし、頻繁にするようになります。

これ、前からですね。
この連中には、その傾向があるようです。

この行為は、他に分からなければ、何をやってもいいというような、ところもあります。
逆に言えば、よく言われているように、被害者だけに分かる工作です。

それと、この集団ストーカー被害には、こんな特徴があります。
こんな、点があります。

それは、絶対に人為的に邪魔をしているんだけれど、絶対に被害者の邪魔をしない。
これが、集団ストーカー被害の大きな特徴でもあります。

例えば、道路でいいますと、道路工事以外で、この連中が、その道路を通れなくして、邪魔をしたとします。

主に行なわれるのが、路上駐車です。
広い道なら、いいですけど、狭い道で、路上駐車されたら、通りにくいですね。

それも、一カ所ならいいけど、それが右や左に駐車され、それが連続になっていたり、両側の同じ位置に駐車されていたら、

一瞬、
んんっ、
通れるかな?

でも、なんとか、
通れそう。

こんな感じが、多いです。

これ、もし、通れなくしたら、
どっちが悪くなりますか?

こうなれば、車の持ち主に、移動してもらうしか、方法はありませんね。
このような場合、どっちが悪く言われますかね?

まず、止める前に判断してほしいですけどね。

この集団ストーカー行為は、この連中側が悪くなっては、困ります。
仕掛けているのは、確実に、この連中なんですけど、この連中が悪く思われたら、この集団ストーカー行為の意味がなくなります。

確実に、この連中が、不利になります。
(被害者側は、これの方が嬉しいですけどね。)

ほんとは仕掛けた側が、悪いのですけど、悪者になっては、いけない行為なのですね。
この集団ストーカー行為は、そのような行為です。

被害者を悪く思わせる行為ですからね。
通りにくいけど、通れる。
このような状態にしておく、必要があるのでしょうね。

要するに、嫌がらせをして、迷惑をかける、困らせる。
しかし、加担者が悪者になってはいけない。

このことで、被害者に、イライラ感を与え、怒らせると云う行為を、誘発させるのですね。
私が出かけたときに、周りをうろつくのも、この効果を狙っています。
だから、強い物より、年寄りなどの弱い人間に、うろつかせています。

老人の散歩を利用しての防犯活動や、リンリンパトロールやワンワンパトロールなど、よく作ったもんですね。

これ、弱いものを、被害者に近づける工作と、云っていいでしょう。
よく作りましたね。
警察も?

それで、犯罪と云う罠に、はめよとしているのです。
このことを前提として、防犯活動が行なわれている訳です。

前倒しの活動なのですね。
この防犯活動は、

だから、私が何もしないでいると、この連中は困るのですね。
お金も絡んでいますからね。


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