木曜日の夜は自宅へ帰りました。

午前4時5分に目が覚めました。

午前4時18分雨が降っているらしく、しずくの音が聞こえている。

それ程の雨とは思えないのだが・・・

午前4時40分せみの鳴き声が聞こえてきた。

ここも前と比べ木が少なくなった。

隣の保育園が団地側に建て直しした際に随分と木が切られた。

午前4時50分にスズメが鳴き始め、カラスも鳴き始めた。

午前5時52分キジバトが遠くで鳴いている。

随分と遠くでないている。

聞き取りにくい程の距離で鳴いている。

午前5時58分に排水音が始まり、鳥が騒がしく鳴き始めた。

午前6時22分にチチッ、チチッと部屋のそばで鳥が鳴き始め、団地の何処かで鍋の音がした。

この鍋の音は私がポットに水を入れる時に片手鍋に水を入れ、その水をポットにうつし鍋を置く時にカチャンと音を出しているからだと思う。

午前6時41分に考えにより排水音がはじまり、44分にも考えに対してキジバトがなきだした。

少しは近づいてきているようだ。

チチッ、チチッと部屋のそばで鳴き始めた。

これも私の考えに対しての鳴き声である。

考えに対しての音だしだが、不思議に思う事がある。

音出しの音を色々と出しているが、音が重ならないのが不思議だ。

なべの音・鳥の鳴き声・クシャミ・車のドア音等が重なってもいいと思うのだが、単独の音出しになっている。

音を重ねるとチンドン屋のようになるからだろうか・・・んーっ???

午前7時50分にトイレに入ると今日2回目のトイレを合わされ水をジャーと流された。

外では子供の声が始まった。

トイレから出ると隣の保育園から赤ん坊の泣き声がはじまり、そしてガハハハハと保育士(保母)さんの笑い声。

朝から随分と楽しそうだ・・・

する側とされる側の違いかな?

する側は結構楽しんでやっているのかな?

集団ストーカー手法の一部を集団ストーカー.infoより引用させて頂きます。

集団ストーカー.info

[集団ストーカー工作員の本音] と その事例

いくらプロ市民と言えども、工作員は人間です。工作用の仄めかしとは別に本音を言うことも多々あります。一人では何もできないようなみじめな工作員です。集団になると愚かになる日本人の典型的なパターンにすぎません。

1.「引っかからなかった……」
ターゲットが仄めかしを一切無視している時に見られる工作員のつぶやき。これは工作員が複数回の尾行に慣れていて、ターゲットを引っかける目的で付近を歩いてることを意味します。プロ市民(男子大学生工作員)に多く見られる発言で、工作を依頼されたのみの一般人工作員はあまりに言わないことです。

2.「こいつは強い……」
ターゲットが仄めかしを一切無視している時に見られる工作員のつぶやき。これは工作員が複数回の 尾行に慣れていることを意味します。「強い」という意は、過去にストーカーを実施した「弱い」 人間を知っていることで、手法として確立されていることの解釈ができます。プロ市民(ニートの男、男子大学生工作員)に多く見られる発言で、工作を依頼されたのみの一般人工作員は絶対に言わないことです。

3.「怯まない……」
仄めかしの効果が一切ない時に見られる工作員のつぶやき。プロ市民(主婦)に多く見られる発言で、工作を依頼されたのみの一般人工作員は絶対に言わないことです。
※特に一般人を巻き込んだ大規模な言い訳ストーカーを実施しても、熟年主婦工作員がこのようにつぶやくことがあります。これは組織的な工作を意味します。

4.「あのイヤホンが邪魔!」
ターゲットが音楽を聴きながら歩いている時に見られる工作員のつぶやき。工作員が「仄めかしを目的とするため」に通行していることを意味します。プロ市民(若い女性ストーカー)に多く見られる発言で、他人に依頼された工作員は絶対に言いません。そもそも通行の邪魔です。そんな目的で道を歩かないでください。

5.「いつ落ちるんだ……」 と、唇を噛みしめ焦る。
仄めかしにまったく効果がない場合、いらついた工作員がそのように発言します。工作員が自分の能力に限界を感じた際に見られるつぶやきです。

6.「もう言えなくなった……」 と下を向く。
仄めかしができなくなった場合、焦ったり残念がる工作員がそのように発言します。工作員が自分の行動に制限が出た際に見られるつぶやきです。

7.「全て現実の事しか見てない!」
言い訳ストーカー実施に失敗した際の反応の一種です。現実と仮想(仄めかしの世界)をごちゃごちゃにする目的で集団ストーカーを実施したことを意味します。これこそ統合失調症を作り出す仕組みそのものです。工作を依頼されたのみの一般人工作員は絶対に言わないことです。

8.「……」 (暗い顔をしながら下を向いて何も言わない)
その日の工作に失敗した際の反応の一種です。通常工作員はあるグループに属しています。しかし他グループとの連携はほとんど存在しません。工作員は確信的な事情、状況を知らされずに動いているため、同じような仄めかしが永遠と繰り返されます。ターゲットが精神的に追い込まれるのも、事情を知らない工作員が同じことを言い続ける仕組みがあるからです。一日の終わりにこのような顔をした工作員一人に出会うことがありますが、背景と事情を知っている工作員です。

9.「失敗した……」 (暗い顔をしながら下を向く)
集団ストーカー工作が最終的に失敗した際の反応の一種です。事情と背景を全て知っている工作員です。

10.「まだだめか……」 (薄笑いする)
一旦集団ストーカー行為によって人間関係が破たんしたことを集団ストーカーを使って近づけようと画策している中、未だターゲットが近づかないことに対して感想を述べています。大規模型集団ストーカーを実施することで、一般人加害者とターゲットの同情を買い、「我々はここまで追っている」と思わせる工作がうまくいかない時にこのように本音を言います。






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