集団ストーカーは魂のダルマそれともカルマ?

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わたしがブログの更新を始めると、隣からゴトゴト、ドカドカと女の音声送信と共に聞こえてきます。

毎回です。
もう、何十年も同じ行為です。

何かを始める前の音出したど思います。
音出しというようりも、情報を収集するための何かの準備をしているようにしか思えないですね。



そして、その何かが終わると、またゴトゴト、ドカドカと音が聞こえてきます。
そして、その間、超音波の振動が座っている椅子から体(腹)に伝わってきます。

文字を入力するときだけ、急に振動がきつくなります。
この連中は、わたしの内容を元に工作をしてきます。

わたしが腹と入力したら、その打ち込んだ後から、その腹の照射がきつくなります。
何十年と、このようなことを繰り返し行われています。

これが終わらないことには、この集団ストーカーが終わったことにはなりません。
これが、わたしにとってどんなに辛いことなのか、この連中には分かるはずがありません。

こんな連中にわかるはずがありません。
わたしは、良くなることを信じて我慢に我慢をしてきました。

この連中と分離してもらえることを信じて、泣きながら我慢をしてきました。
(悔しくて、悔しくて本当にしょうがないです。しかしその悔しさを何処かにぶつけようというような気持ちにはなれません。なぜだか分かりませんが、天にお願いするのみです。)

まぁ、この連中にはわかっていないと思います。
(今も、超音波を照射され腹が張ってきています。)

これを知らないから、ええ加減なことをしているのだと思います。
エゴや利他主義とかけ離れた行為をするのだと思います。

そを知っているとできないと思います。
次の生まれ変わりで、カルマを受けたくないですからね。
(ここで、ドンと音がしていました。この情報が欲しいのかも?)

もう一つ、この連中の特徴があります。
特徴と言いますか?

この集団ストーカー行為の工作のようなものです。
それが、ネガティブや悪い内容や不の内容の時に音出しをすというものです。
不の感情を植え付けようとするネガティブキャンペーンです。

なぜ、人間がこの世に存在するのか?
それは、魂の修行なのだそうです。
(わたしは、このことも知らなかったです。ある意味この集団ストーカーで勉強させてもらったのは確かだと思います。その勉強の期間も終わりに近づいているような氣もします。)

カルマとは、自分が行ってきた悪い感情や行為が、自分に返ってくることを言います。
それは、現世で受けることになるのか、来世で受けることになるのかそれは人それぞれです。
(肉体は滅んでも、魂だけは生き続け、次のステージに行きます。)

そして、その逆がいいことをすれば、いいことが自分に返ってきます。
それを、ダルマと言います。

カルマとダルマです。
(この連中に言ってもわからないと思います。人の情報を盗む集団ストーカーは終わらないと思います。魂の修行より今の生活が大切だと思っている連中ですから?)

たぶんですよ。
たぶん、これが原因の一つでもあると思います。

在日をVIPにする理由

日本は戦後、アメリカの支配下のなかに置かれていました。
その中で、実行部隊として動いていたのが半島の方達です。

それは、分からないようにです。
それは、友達関係や友人関係としての支配構造です。

日本人の性格、民族性を逆手に取られているような感じもします。
何をするにしても、伸びようとすれば分からないよに頭を押さえつけられ、上になれたいような構図になっていました。
(今まではです。これから変わります。)

下の動画は、美輪明宏さんの動画です。
魂の話と、イングリッド・バーグマン主演の映画『ガス燈』の紹介をされています。

この映画『ガス燈』がこの集団ストーカーの原点だと言われています。
この映画の内容から、心理的虐待を表す集団ストーカーの事を『ガスライティング』とも言われています。

しかし、最終的にはイングリッド・バーグマンが勝利といいますか、全ての謎が明かされます。
そして、イングリッド・バーグマンの夫役のシャルル・ボワイエは逮捕され連行されます。

その前に、シャルル・ボワイエに、今までの仕打ちに対する恨みをぶつけるのですが、やったー!

よっしゃー!
というスッキリとした感じで終わります。

嘘は嘘、捏造は捏造です。
いつかは、バレてしまいます。

【美輪明宏】人間の魂にはレベル(質)があるのよ。これを知っているのはほんの一握りのひとだけなの。魂が浄化されるととても穏やかに過ごせるのよ【神々の集い】

18日午後8時前、今日もパソコンの電源を入れて作業を始めようとすると、振動がブルルンブルルンと伝わってきます。

地震のように全体が揺れているというわけではないようですが、振動を体に感じています。
超音波を体に照射されているのは確かだと思います。

特にブログを更新した後は、かなり早くからこの振動が始まります。
今日は、午後8時前よりも、もっと早くにパソコンの電源を入れていました。
パソコンの電源を入れて、作業をするのではなくパソコンのそばに座って別の用事をしていました。

その時から、振動が来ていました。
パソコンの電源を入れるとこの振動が即座に来ることが多いです。

そして、この照射されている箇所の床や畳は、ガタガタ、ベコベコになっています。
防犯は見せかけだけで、本当の目的がこの超音波に隠されているように思います?

情報が欲しいのだと思います。
世間を騒がせる情報、そして利権、金儲けの情報です。
(世間を騒がせる情報は、恐怖心の植え付けが可能になるような情報です。)

そして、もう一つが日常生活のたわいのない情報です。
このような日常生活のなんでもない情報が、メディアや特にテレビ番組には必要なようです。

なので、この連中は、わたしのパソコンの内容をリアルタイムで見ています。
わたしの見ている内容に対して共有しているかのように、音声送信の合いの手を入れてきます。

言っとくけど、お前と一緒にやっているわけではないから、いちいちワタシが見ているネットの内容に反応するな。
うっとおしい。
と、本当に言いたくなります。

「んんぅ〜っ」機械的な毎回毎回同じ、何十年と同じ音声送信。
いちいち、この打ち込んだ内容に反応するな。
苦笑いするような音声送信?

アホかい?
なんでこんなことをする連中ばっかりなのでしょうかね。

と、思考で考えると、この内容に、「フン」と音声送信。

ええ加減、てめーらに飽き飽きするわい。
と、思考で考えると、今度はストーブの給油タンクに空気がボコボコーンと入るような音がしてきました。

これも何十年と行われている行為です。
本当に、一旦その行為が成功し氣にいると何十年と毎日のように行ってきます。
(機械的にデジタル処理をされたような装置が存在するかも?)

本当に、この連中の執念というのか、何なのか分からないけれども受け入れたくない内容です。

ただ、このような行為は機械(デジタル的に)行われていますので、こお連中はそこまで、手をかけていないと思います。

これは、わたしの思考が働けば、その思考の電気信号に反応するかのように何らかの音が出るように細工をされているのだと思います。

だから、その装置を取り除く必要がありますし、何らかのオン、オフができるようになっていると思います。

だから、いつも言っている最初と最後です。
だから、最初の音出しで、何かの装置のスイッチをオンにし、わたしの何かの行動が終わると最後にまた何かの音出しをして、その装置のスイッチをオフにするような感じだと思います。
(音に対して反応し動く装置です。)

わたしがよく例に挙げているのが、センサーライトです。
センサーライトは体温で反応しますが、それを音に変えただけだと思います。

そして、音はこれだけではなく精神的にダメージを与える目的もあり、また近隣に知らせるためのお知らせなどに使うこともあります。

この音で近隣が動き出すことが多いです。
特に救急車のサイレンは多いですね。

それと、カラスや鳥などの鳴き声も利用されています。
いい例として、わたしが起きると必ずカラスが鳴き始めます。
ほとんど、毎朝です。

まぁ、わたしは生きたラジコンと言ってますけどね。
わたしのまわりにやってくる加担者と同じように、動物や小動物、昆虫なども工作に使われています。

この加担者によって、操作さているように思われます。
全て、疑われないように自然に見せかけて行われます。

こちらの動画で、半島の真実ともいえる内容を言われています。
これが、半島の真実です。

2月3日COCONAU放送済、真実のNEWS ZERO. 坂の上零、ウクライナ情勢の裏にある坂の上零の本当の世界の図式と世界秩序。アメリカよりの報道は嘘が多い。ロシアから見たら別のストーリーになる

戦後、日本はアメリカの支配下の中、アメリカの手下のような半島に支配されてきました。
なぜ、日本人の給料は少なく、給料が全く上がっていないのか?

それは、すべてこの支配構造の中、途中で搾取され抜き取れています。
その残ったお金を日本国民で分け合っています。

アメリカ(闇社会)や半島に抜き取られてきました。
いつかは、抜き取られ搾取されたお金は返していただけると信じています。

日本の経営者は帰化人ばかり

たぶん、日本国民の中で、このようなことはあまり知られていないと思います。
日本と半島では、考え方が真逆だと思います。

よく、このようなことを聞いたことがありませんか?
日本が日本を潰す。
日本人が日本を潰す。

税金を食い物にしているのは、帰化人の方たちですから。
日本人の国民は、税金を払わされる一方です。

消費税なんて、帰化人のためにあるようなもんではないですか?
消費税なんて、即刻廃止してもいいような税金です。

水面上では仲良くしているように見えても、水面下では折り合いのつかない状況だと思います。

なぜ、ここまで違うのかと思ってしまいます。
同じアジア、それも隣国です。

なぜ、ここまで違うのか?
それは、歴史なのでしょうか?
日本と隣国の歴史の違いなのでしょうか?

ハワイは、確かにムー大陸だったでしょうね。
面白い話を聞かせていただきました。

上に逃げたペルーのマチュピチュ、下に逃げたシャンバラ、そして船に乗ったノアの箱船。

Keiko Forest さんに聞く「レムリアのおはなし。」

ノアの箱船でタコブネを思い浮かべてしまいました。
(失礼かもしれませんが、)

でも、綺麗な貝殻ですよ。
白くて透き通っていて、インテリアのオブジェに使えそうなほど綺麗です。

わたしは、そう思っていますけど皆さんの考えは違うのかも知れません。
(くるっと丸まった方を上にしたら、何かいい感じの船に?)
貝殻がなんとも言えない貝殻です。
(なんといいますか?殻で身を守るんだ、ドスコイ! と、いう感じがないのですね。)

【ゆっくり解説】タコなのに貝殻がついてる!?タコブネ【へんないきもの#52】

今日(19日)は遅くなったのですが、午前2時前に台所に行きました。
(作業をしていて気がつけば、こんな時間に?)

このわたしの部屋から台所に行くには、母親がいた時は母親のいるそばを通っていきます。
するとたいがい、そのタイミングに車が自宅前を走り抜けていきます。

これは、わたしが危険人物にされているため、わたしが母親のそばに行くとわたしが母親に何かをするのではという設定と、防犯のためなのか気づかせるためなのか分かりませんが、自宅前を車が走り抜けて行きました。

しかし、今は母親はいません。
なのに今回、車が走り抜けて行きました。

どう云うことなのでしょうか?
母親が亡くなったことを知らない?

全ての加担者に情報が伝わっているとは限らないのかな?
(加担者にも、伝えていい人と伝えてはいけない人がいるのかな?)
この集団ストーカーというのは見せかけの場合もあるようです。

それに昨日の夕方、また電柱を触りに来ていました。
この行為はこの方たちが加担しなければ、絶対に不可能な行為です。

これがこの集団ストーカーです。
電波を利用する集団ストーカーです。
この方たちがどこかで作業をすれば、工作の内容も変わります。

わたしは、主にパソコンの内容を抜き取られていると思います。
パソコンの内容を抜き取るには、通信会社の協力が必要になります。

わたしは、2000年前くらいから、アフィリエイトのようなフリーランスっぽい仕事に興味がありました。
それは、自営の合間にできる仕事た欲しかったからです。

それは、メインの仕事に穴を開けたくなかったからです。
(突然、急ぎで時間のない仕事が入ってきますから、)

だから、別の仕事を受けていて、メインができないというようなことにはしたくなかったですね。

だから、いつからでも始めることができて、いつでも止めることができるアフィリエイトのようなものを、メインの合間にしたかったですね。

それも中々出来ず仕舞いで、現在に至っているような感じです。
それは、自営の仕事が時間のない急ぎの仕事ばっかりで、思うように時間が取れなかったというのもあります。

それと、もう一つ、この連中に邪魔されてきたというのもあります。
邪魔というよりも、乗っ取られていた可能性があります。

サイトそのものを乗っ取られていたのではないかと思いっています。
IDやパスワードは、この連中に全て盗まれていると思います。

まぁ、簡単に言えば、このようなことです。
わたしがサイト(ホームページ)を作り、販売する商品のリンクを貼ります。

そして、そのサイトを乗っ取り、自分たちに売り上げが入るようにします。
まぁ、わたしのやり方を毎日、見ていて盗みIDとパスワードが分かっているのだったらある程度のことができると思います。

わたしになりすまして、その登録しているサイトに入ることもできるでしょう。
わたしは、今まである程度のサイトを作ってきましたが、どれも売り上げが出るようなことはなかったですね。

よくされている行為は、品切れ・在庫切れです。
この品切れ・在庫切れが何年も続くのですね。

普通であれば、品切れや在庫切れが出れば、すぐ追加をされると思うのですが、それがずーっと何年も続きます。
(品切れや在庫切れになるということは、売れているということだから店側の追加をすると思うのですが、それがずーっと何年もです。)

これは、もしかしたらそのサイトの売り上げをこの連中が奪い取るために、わたしのみているサイトは品切れや在庫切れの表示にされているのかも分かりませんね。

だから、品切れや在庫切れだったら、売れなくて当然かなと思わせておいて、実はこの連中に売り上げがドンドン入っていたとも考えらえれます。

要するに、パソコンそのものを乗っ取られていると思いますよ。
そして、どーしても都合が悪くなれば、商品そのものを無くしたり、その商品を販売しているお店はサイトの閉鎖をしているようです。
(都合が悪くなれば、店をたたんでとんずら。この連中はよくやっています。)

まぁ、これはわたしに収入を与えないためなのか、それともこの連中がガッポリ稼ぎたいためなのか?
(人の褌で相撲を取るようなことをしているのだと思います。)

わたしは、何年も前にこのようなことを言った覚えがあります。
こんな、わたしのヘボは情報でも利用できるのであれば、使ってください。
と、言った覚えがあります。

しかし、条件がありました。
わたしにも生活があります。

それは、わたしの邪魔をしないこと、わたしの売り上げの邪魔をしないことが条件でしたね。

こんなこともありました。
在庫切れのまま、何年も経ったので、サイトを終わりにしたことが何度もあります。

そのたんびに、ええっ!
と云う残念がっている様子が音声送信の内容で伺えました。

いやいや、あなた方には、関係がないでしょう。
と思うのですが・・・?

それとか、パスワードが変更されていることもありました。
こっちで変えた覚えがないのだけれども、パスワードが違うと表示されるので再設定をしたこともよくあります。

まぁ、この連中の集団ストーカーの防犯活動は、表向きの正当なイメージと裏向きの魂胆と策略では大きな開きがあります。

策略や魂胆は、うまくいくと美味しいのでしょうね。
アジの開きはサンマの開きは美味しいですからね。
(なに! 意味が違う? 開きのあるものは美味しいかもしれないけど、意味が違うって? こんなところでボケなくてもいいって?失礼いたしました。)

検索サイトでこんな記事を見つけました。
子供にGPSを持たせる。

わたしは、この集団ストーカーで子供に対して捏造のようなことにされていたと思います。

それは今、全世界で大掃除が行なわれている内容に対してだと思います。
これは、実際にやっている人間から目をそらすための工作だと思います。

じゃー、もしですよ。
もし、わたしがそのような人間であったら、もう既に町中、みーんなに、そのお触れが伝わっていると思います。

じゃー、なぜそのお触れが伝わっているのに、わたしに子供を近づけてくるのですかね。
それも、親がいない子供だけの場合があります。
(当然、どこかで大人が監視をしていると思いますが、)

それは、なぜですかね。
現行犯逮捕を狙っているのですか?

普通の親の気持ちだったら、そのようなことはしないと思いますが、違いますか?
これは、そのような人間でないから、そのようなことが出来るのだと思います。

危険だから、GPSをもたせましょうとなります。
じゃー、このGPSの本体はどこが製造し販売するのでしょうか?
そして、通信料はどこが徴収するのでしょうか?

これにもし税金が投入されるのであれば、また多めに予算が組まれポケットに入るような仕組みを作るでしょうね。

GPSということは、位置を特定します。
ということは、わたしが子供をさらうという事でいいのでしょうか?

少し、質問があります。
子供をさらって、その後どうしたらいいのでしょうか?

教えていただけるとありがたいですが、みなさんだったらどうされますか?
加担者の皆さんなら、どうされますか?

教えていただけると、大変助かります。
皆さんが大騒ぎをされているとこ、大変申し訳ないのですが、わたしにはそのような趣味も興味もありません。

いつものことなんですが、子供が近づけば、避けるようにしています。
わたしが避けるから、わざと近づけてくるのですよ。
この連中が、うまい具合に時間調整をしてね。

母親がいなくなったから言えますけど、往診の後に徒歩で薬をもらいに行っていました。
この薬をもらいに行く時間を、小学校の下校の時間に合わせるように工作をされているのがよく分かりましたね。

この薬をもらいに行く時間も、最初の頃は午後2時前後と下校にかち合うことはなかったのですが、いつしか、まぁこの連中の苦肉の策なんでしょうけどね。

時間をずらされ、下校の時間にかち合うようにされてしまいました。
それで、わたしも考え、小学校のそばを通らない道順に変えました。

そして、しばらくは子供に会うことなく出かけていたのですが、やはりそれでは都合が悪いのでしょう。

その出かけた時にチラホラと子供に遭遇するような工作が始まりました。
これが、この連中です。

まぁ、なぜ時間帯がずれたかと言いますと、母親の前に一人患者を入れたらいいだけです。

だから、わたしの出かけた時に子供に遭遇するように仕向けられた工作でも、そのようなことを微塵も思わせないような方法で行われます。

GPSを持たせるなど、このわたしにされている事に対する答えのようなものです。

では、


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