日々の出来事 集団ストーカー被害 2020年01月21日

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この世の中は、すべてにおいてライバルが存在させられ、張り合うような構造が作られています。



競技やスポーツなどを見れば、一目瞭然です。

これは、一見して動物の弱肉強食にも思えます。
しかし、動物は弱肉強食であっても、必要以上の行為はしません。

しかし、しかしです。
人間は、どうでしょう。
人間は、動物と違い、余りにも野蛮で、いやらしい行為をする事がありませんか?

それが、この集団ストーカー被害にも、現れていると思います。
これが、人間が覚醒できない一因になっていると思います。

人類の未来に向かって、足踏みをし程度の低い事ばかりをやって、満足しているとしか思えないです。

未来の新しい技術は、用意されているはずです。
いつまでたっても、そこに手が届かない。

届かないようにしているとしか思えませんね。
足踏みだろうと、牛歩だろと、その日は唐突に訪れると思っています。

この集団ストーカー被害を少しでも、解決に導く秘策を考えながら生活をしています。
日々の出来事は、この集団ストーカー被害一色です。
バラエティー豊かな配色になるのは、もうすぐなのでしょうか?

今の世の中は、ライバルが存在し、張り合う世の中になっています。
身内や家族から始まり、国同士の争いにまで発展しています。

身内や家族は仲違いをさせられ、仲が悪くなるよう工作を仕向けられています。
それは、もう否定する余地はありません。

これが、集団ストーカー行為の一環であることは、明らかです。

まず、家族や身内、そして親戚から始まり、それが地域に移り、隣同士のトラブルやいざこざがはじまり、それが広がり、しだいには国どうしの争いや、いがみ合いが勃発します。

この集団ストーカー被害が、膨れ上がる一つの火種にもなっていると思います。

ようするに、争いで儲ける仕組みが作られていような、そんな感じです。
裏社会の支配層の儲ける手段は、争いです。
戦争ビジネスです。

その火種作りの一環のような気もします。
ようするに、戦争やいざこざをさせて、人口を減らしながら金儲けをする。
そのためには、恐怖心を植え付ける必要がありますね。

恐怖から逃れるために戦うというのも、また戦争ビジネスに繋がるでしょう。
この防犯活動、防犯パトロールもおなじような考えでは???

すべては、人工的に作られた策略だと思います。
そう仕組まれていると思います。

それを、仕組むために動いているのは、どこの組織ですかね。
どこの組織ですか?

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私は猫のことが、ずっと頭の中から離れないでいました。
今、飼っている猫のことではありません。

私が法的手段をとった、猫のことです。
それが、最近こうだったのかなと、云うのが分かってきました。

ごく近所でも猫を飼っていたようですね。
私は知らなかったのですが、そう云うこともあったようです。

そのことから、私が法的手段をとった猫は、もしかしたら近所で飼っていた、猫だったかも知れません?

私の家にいた猫は、母親が餌をやって野良猫が、住み着いていたものだとばっかり思っていました。

しかし、それが、もしかしたら近所で飼っていた猫が、私の家に入り浸りになっていたのかもしれません。

母親は、そのようなことになったとしても、問題のないくらいの付き合いをしています。

まぁ、そう考えてみると、辻褄があってきそうです。

ここからは、私の考察です。
(間違っている可能性もあります。その際はご了承ください。)

その近所で飼っていた猫が、私の家に入り浸りになる前に、別の近所の家の床下に猫が侵入し、迷惑に思っていたそうです。

そこから、近隣とのトラブルに、なっていたのかも知れません。

そして、猫は近所の人が、距離を置くようになったのか、それとも、しだいに私の家にも遊びにくるようになったのか、その辺りはハッキリしませんが、私の自宅に猫がくれば、必ず母親は餌を与えるはずです。

そうすれば、しだいに猫は、私の自宅に入り浸りになります。
こう、考えてみると、今の私のとられている状況も、同じようなことが云えそうです。

ただ、状況が違うのは、私が餌を与えないと云うことと、私が飼っている猫が喧嘩をするほど、異常に嫌っているということです。

このことから、床下に侵入されていた近隣が、私の家に苦情を言い始めるのも時間の問題だったのかも知れません。

そして、その近隣から私に話があるようなことになり、私がその近隣に伺うことになりました。

そこで、言われたことは猫が床下に入って、迷惑をしていると云うこと、私に苦情を言われ誓約書を渡されました。

床下に入らないようにしてほしいと、言うことでした。

その時は、母親が野良猫に餌を与え、半飼育状態になっていたのだと思っていました。

その頃は、まだ私は実家に住んでいない頃だったので、猫がどのような経緯で家に住み着くようになったのか、ハッキリしたことは分かりません。

そこで、考えつくのが二手段です。
野良猫を、自宅内に閉じ込めて、一生飼うと言うのは不可能に近いです。
なので、この考えはありませんでした。

そして、何処かに逃がすか、法的手段をとるかの二手段です。

私は、このような集団ストーカー被害を受けているターゲットでもあります。
だから、どこに網の目が張られているか、分かりません。

どこかに、猫を捨てたとなれば、なにかの問題の火種にされてしまう可能性もあります。

なので、迷った結果、法的手段をとることにしました。
これが、原因と結果が、現われることになったと思っています。

そして、しばらくしてから、父親が亡くなり、少し落ち着いてから私に、その兆候が現れ始めたのだと思います。

それは、ずっと前から、積み重ねられたものが、そのときに一気に現れたのだと思っています。

それは、便秘です。
便秘と云っても、そんな生易しいものではありませんでした。

ここでは、詳しくは申し上げませんが、一晩中苦しみました。
詳しくは、2017年06月25日の記事に書いています。

でも、このことで、食事の内容と少食に、気が付かされたような気がします。
このときは、三日間飲まず食わずで過ごしました。

これが、おもったほど楽でしたね。
不思議なくらい楽でしたね。

この間、口にしたのは、下剤を飲むために、コップ一杯の水でした。
それも一回だけです。

これで、三日間だったら食べなくても、なんとか過ごせるのだなと思いました。
まぁ、たぶん安静にしていたのと、便秘で苦しんでいたからだと思います。

重労働や朝から晩まで、あれやこれやで動いていたら、たぶん、無理だと思います。

この食事をとらなかったのも、食べたら便がでると言う考えが、頭にあったからです。

こんな苦しい思いをするなら、食べなくてもいいと思っていました。
食べれば、必ず便が出ます。

食べなければ、便が出ないと思っていたからです。

でも、

でも、

ある一言で、考えが変わりました。
ある一言で、少しずつ食事をするようになりました。

その、ある一言とは、「食べなくても便は出る。」でした。

それは、母親の往診に来て頂いている先生に言われました。
それは、食べても、食べなくても一緒だなと思いました。

それなら、少しずつでも食べた方がいいのなと、云う考えに変わりました。
現在でも、便秘には気をつけていますが、気をつければ付ける程、この連中がちょっかいを出してきます。

今まで、朝方に出ていた便が、現在ではお昼を過ぎないと出なくなりました。
それに、トイレに入ると必ずと云っていい程、音出しがあります。

ほんとに、こんな工作を何十年と、され続けています。
ほんとに、この連中に嫌気がさしてきます。

そして、このときの苦痛は、猫を法的手段にしたための、結果だと思っています。
私は、猫を法的手段にしたための、因果のカルマだと思っています。

そう思い、この出来事があったことで、私も少しは楽になれます。
今より、さらにいい生活をしていると、思っています。

私は、動物は嫌いではないです。
どちらかと云うと、好きな方です。

現在、私は、猫を飼っています。
それは、法的手段をとった、罪滅ぼしかなと思っているのですが、それをまた、この連中が邪魔をするのですね。

餌ひとつとっても、ほんとに邪魔をしてきます。
私が、買う餌、買う餌を次から次へと、邪魔をしてきます。

ほんとに、あきれ果てています。

私は動物と一緒に生活していても、苦にはなりません。
それは、私が小学校のときの夢は、ムツゴロさんのような、生活をすることでしたからね。

今の生活を考えると、ちょっと笑ってしまいます。
それと、今のこのような工作をされながらの生活は、動物を飼う環境ではありません。

私は、法的手段をとらないといけないのは、むしろこの連中だと思います。
この連中は、必ずそうなります。
近いうちにそうなります。

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私が、こんなことを言える立場ではありませんが、天変地異は、人間の感情によって左右されます。
しかし、すでに、天変地異は避けられない状況にあると思います。

大難になるか、小難になるかは、人々の考え方しだいで変わると思います。

裏で、この集団ストーカー行為を行なっていると言われている大元の宗教団体は、すでに何かが狂い始めているような感じですね。

会員の方は、悪くないはずです。
これは、会社や企業と同じで、社員が悪くなくても会社や企業の方針や考えが、悪い方向に向かえば社員も悪くなってきます。

私は、この集団ストーカー被害を受けている立場です。
私が、どうこう言うことは出来ません。

下記の音声動画を聞いて頂き、考えを改めてほしいと思っています。

元・学会員三世が語る学会内部の実態! 学会員青年男女必見

必見!創価二世脱会体験談 事故死・自殺・精神疾患 聖教の多部数購読等々。

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【1】鳥取県米子市創価組織崩壊の兆候! 米子文化会館より通知書云々

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池田大作死後の創価の現状を大胆に予測する。遺産争議、分裂等々

人の肉体には、7つのイルミネーションがあり、7つの太陽があるようです。

そして、人は神に似せて創られているとのことです。

では、


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