日々の出来事 集団ストーカー被害 2019年05月30日

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この集団ストーカー行為というのは、日常生活の音や行動を利用して行なわれます。
それは、証拠隠滅の目的と、継続が可能だからです。



その日常生活の音や行動を、すこしオーバーに表現すれば、いいだけです。

それも、被害者の何かのタイミングに合わせて、行なえばいいだけです。

 

私が時間を変えれば、この加担者も時間を変えてきます。
面白い程、時間を変えてきます。

時間を変えると云うよりも、私に合わせていると云った方がいいのでしょうか?
そうしないと、工作にはなりませのでね。

まぁ、その中、この連中の工作のアイテムに、生きた動物や鳥、昆虫や虫などがあります。

誰も好きでは、ないと思います。
私も、この連中が連れてくる、生き物は好きではありません。

 

そうしないと、嫌がらせのような行為になりません。
好きな物を連れて来ても、意味がなくなります。

まず、好きとか、嫌いとかの問題の前に、領域の問題があると思います。

多分、外で虫が近づいてきたら、避けたり、払っても支障のないものなら、払いのけると思います。

しかし、それが一旦、家の中に入ってきたら、どうします。
多分、家から出て行ってもらおうと思います。

どうしても、出ないようなら、強硬手段にでると思いませんか?

 

これは、領域の問題だと思います。
虫とはいえ、家宅侵入です。

 

即刻、出て行ってもらう、処置をすると思います。
家に住み着いている、虫もいると思いますが、見つけたらそうすると思います。

家の中で、人間と共存共栄をしている虫って、いるのでしょうか?
ちょっと、私は、思いつきません。
知っている方は、いらっしゃるのでしょうか?

 

私が知っているのは、ツバメくらいかな?
ツバメは、人間にそばに巣をつくり、人間がツバメの外敵から巣を守っている形になり、ツバメは人間に幸せを運んでくると言われています。

なので、ツバメは空き家には、巣をしません。
逆を言えば、空き家のように見えても、ツバメの巣があれば、人間がいると云うことになります。

 

ペットも、そうなるかな?
飼うことで、癒しをもらっていますから。

領域を侵害されて、困る虫は、蜂やムカデなどの危険な虫だと思います。

蜂が家の中に、入ってきたら困りませんか?

 

入ってきたら、どう対処していいのか、困りませんか?
うかつに、近づけませんね。

プシューと、殺虫剤が撒ける家だったらいいですけど、そうもいかない家や、場所だったりすると、困りますね。

蜂まかせで、蜂のほうから出て行ってもらうのが、一番いいのですけどね。

家の中に、蜂が入って、一ついえることは、蜂に限らず、虫は明るい方に飛んで行くと言うことですね。

 

だから、蜂が入れば、家の中で暗いところに、逃げればいいです。
なければ、作ればいいと思いますね。

明るい場所と、暗い場所を作ればいいと思います。
カーテンなどを閉めたり、電気を消したりとか?

逃がせたい場所は、窓だと思いますので、窓をそっと開けて、その場を退散です。

それが、できない家もあれば、そんな、のんきなことは、やってられない所もあると思います。

 

そんな時は、ハエたたきで、パシッと、やりますか?
外さないようにね。

それとか、掃除機の筒で、いっきに吸い込みますか?

でも、家の中だけではなく、外で遭遇するときもありますね。

 

しかし、蜂に遭遇したからといって、蜂は、人間を襲う、あるいは刺すために、遭遇している訳では、ありません。

刺すために、人間の周りを飛んでいるのでは、ないと思います。

よく、動物に襲われた、蜂に刺されたなどのニュースを、目にすることがあります。

 

これなど、蜂に限らず、全ての生き物に言える事なのですが、生活する上で、人間に邪魔をされたと、勘違いしてのことだと思います。

動物や昆虫などの生き物全般に、云える事なのですが、人間よりも生活する上での、能力は格段に上なのです。
特に、嗅覚などの餌を探す能力は、数段に上です。

 

私は釣りをしていましたが、その釣りの対象にしていた魚は、嗅覚に優れたチヌ(クロダイ)です。

このチヌは、大きなプールの中に、小さじ程度の何かの匂いを、ちょろっと垂らしたでけでも、わかりますからね。
(極端な話、一滴でも分かる場合があります。)

このチヌの嗅覚に関しては、凄いものを持っていると思います。
人間のように、食べ物を作って、食べている訳ではないですからね。

 

人間と違って、探すと云う作業が必要になります。
だから、優れた嗅覚や視力・聴覚は、生きる上で欠かせない、ものだと思います。

私は、小学生の頃、近くの神社と山が遊び場でした。
私が遊んでいた頃の神社は、キイロスズメバチの巣が、2つ程あったと思います。

 

大きな巣であったことは、憶えています。
その中で、遊んでいました。

トンボとりをしたり、
セミとりをしたり、
サワガニを探したりしていました。

 

当然ながら、同じ場所に蜂の巣もありましたから、蜂は、遊んでいる私のそばも飛び回っていました。

トンボなどと一緒に、蜂も飛んでいました。
しかし、刺された憶えはありません。

蜂も、人間を刺すために、飛び回っている訳ではありません。
蜂は、生活するために、餌をさがしたり、巣を守ったりして飛んでいる訳なので、蜂は人を刺すために、飛び回っている訳ではないはずです。

また、何だろなと好奇心で寄ってくる事もありますが、刺すことはありません。
蜂が人を刺すのは、勘違いから、そうなっていると思います。

 

人が蜂を避けるために、極端なアクションをしたために、蜂が攻撃を受けていると、勘違いをして、人を刺すのだと思います。

蜂の側の立場になって、考え創造してみると、まぁ、蜂にしてみたら迷惑な話だと思います。

しかし、なぜ蜂が人の周りを飛ぶのか?
寄ってくるのかと言うと、そこには、もう一つ、蜂の好む匂いがあります。

 

甘い匂いに、寄ってくる場合もあります。
人間がつける香水や整髪料などの匂いに、敏感に反応していると思います。

色もあるのでしょうけど、匂いのほうが、圧倒的によってくる確率が、高いと思います。

汗や甘い匂いに、よってきます。
チヌなどもそうです。

 

甘い匂いに寄ってきます。
チヌの餌を、砂糖漬けにしたり、蜂蜜漬けにしたりしたことも、ありますからね。
甘いアミノ酸の匂いに、寄ってくるのだと思います。

 

蜂や生き物は全て、そうなのかも知れません。
生き物や人間も、全てアミノ酸で出来ているようです。

チヌの刺身など、一日冷蔵庫で寝かせておくのと、直ぐ食べるのでは、味と食感が違います。

一日、置いた方が柔らかく、より美味しくなります。
美味しくなるのは、アミノ酸が出るからのようです。

蜂の話にもどしますが、蜂が人間の周りを飛び回っている時に、手などで払ったりすると、蜂が勘違いして刺す場合と、それと、巣のある場所に、人が知らずに近づいた場合もあります。

それは、領域の問題です。

 

領域の侵害もあります。
巣を守るための防衛手段です。

 

それぞれの生き物には、それぞれの生活環境・領域があるはずです。
まず、このような場合、これ以上近づくなと、なんらかの形で、警告されているはずです。

 

これは、この集団ストーカー被害にも、関係する問題だと思います。
領域の侵害と同じように、人権の侵害でもあり、プライバシーの侵害です。
私の生活環境を、土足で踏み荒らされて、いるようなもんですからね。

近年は、このようなケースもあるのでは、ないでしょうか?
例えば、人口が増えた為に、山林の開発などで、人間が動物などの領域に侵入し、侵害していることもあるでしょう。

 

そして、もし動物に襲われたとしても、動物の方が、悪く言われるでしょうね。

それは、蜂に刺された場合も同じです。

それは、その立場が上か、下かだと思います。
今の世の中を言い表しているような感じがします。

 

どちらが、正しいか、悪いかではなく、どちらが強いか、弱いかで決まっていると思います。

この強いか、弱いかで決まる、領域の侵害は、戦争や植民地支配などによく似ていませんか?

 

産業には、第一次産業と第二次産業、そして第三次産業があります。
これを、クラークの産業分類と云うそうですね。

 

『産業』wikipediaより
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%94%A3%E6%A5%AD

ーーーーーーーーーーーー転載、ここよりーーーーーーーーーーーーーーーー

クラークの産業分類

コーリン・クラークは、『経済的進歩の諸条件』(1941)において、産業を第一次産業、第二次産業、第三次産業に3分類し、経済発展につれて第一次産業から第二次産業、第三次産業へと産業がシフトしていくことを示した。これは17世紀にウィリアム・ペティが『政治算術』(1690)で述べた考え方を定式化したもので、両者にちなんで「ペティ=クラークの法則」と呼ばれる。

第一次産業 - 農業、林業、水産業など、狩猟、採集。
第二次産業 - 製造業、建設業など、工業生産、加工業。電気・ガス・水道業
第三次産業 - 情報通信業、金融業、運輸業、小売業、サービス業など、非物質的な生産業、配分業。

クラークの産業分類に関しては、第三次産業に単純労働が含まれ、後進的な産業が先進的な産業と同じ扱いになっているという批判がある。さらに、経済発展につれて産業内部で生じている構造変化をとらえきれないという弱点がある。また、第三次産業は、公益事業のような資本集約的な産業も、飲食業のような労働集約的な産業も、教育のような知識集約的な産業も含むという雑多な産業の集合体であり、雑多な産業を単一のくくりで単純化することについても批判がある。
ーーーーーーーーーーーー転載、ここまでーーーーーーーーーーーーーーーー

 

この第一次産業・第二次産業・第三次産業を、すべて合わせると、第六次産業になります。

第六次産業は、獲って・作って・売るを、同じ会社・企業が行なうということになります。

この戦争や植民地支配での確保は、この産業の中で云うと、主に第一次産業に、あてはまるのでは、ないでしょうか?
(私の勝手な見解です。)

 

よく、隣国が、強制連行だとか植民地支配だとか、言っていますが、これは、やる側に利益など、何かしらの利潤がないと行ないません。

隣国に資源がありました????
隣国のお隣には、資源があるようですが・・・?

 

日本が隣国を併合したのは、隣国を良くする為でも、植民地支配でも、ありません。

日本のためです。
日本を守るためです。

日本を侵略から、守るためです

 

このような話を、耳にしたことはありませんか?
自分を良くしたければ、他人を良くしなさい。
こんな事を、聞いたこはありませんか?

隣国の併合も、これにちょっと似ているかも、知れませんね。

その当時のソ連(現ロシア)の侵攻を、食い止める目的がありました。
けっして、併合して何か、利益を得ようと言う目的ではありません。

 

大変申し訳ないのですが、何か利益になるような物が、ありましたか?

半島を独立・近代化して、ソ連の侵攻を半島で、食い止めてね。
と、言うのが日本側の狙いだと思います。

でも、これは、全く持って無理だったようです。
私も、後でこの半島の民族性と習慣・風習・性格を知り、いゃー驚きましたね。

 

アジアを植民地にするヨーロッパやアメリカも、酷いとはおもいましたが、何かそれ以上のものが、感じられましたね。

日本とは、正反対です。

 

これを、日本国内で、混ぜるのは無理だと思います。
私も、よく言わせて頂いていますが、水と油です。

混ぜて、いい物と、悪い物があります。

ガソリンに水を混ぜたら、どうなりますか?
灯油に水を混ぜたら、どうなりますか?

粗悪品になるだけではなく、それを使う機器も悪くなります。

なに!
今の日本と同じ???

 

福沢諭吉先生も、さじを投げる程の民族性だと思います。

でも、もう併合した事は事実だし、後戻りも出来ません。
前に進みたいと思います。

あれっ!
前に進めなーい。

同じ事のくり返しで、
前に進めなーい。

千年も、前に進めないのか?

 

私が、このような事を言うのは、はばかれますが、なぜだか、この集団ストーカー被害と関連がありそで、言わせて頂きました。

この集団ストーカー被害は、半島の習慣や民族性が、伺える事が、多々あります。

だから、私個人としては、この組織的な集団ストーカー被害が、ほんとに馴染めません。
(このような行為は、馴染む事ではありませんが、)

 

異物のような違和感を感じています。

逆に、よくぞ、毎日毎日、加担者は続けられるなと、感心しています。
何かの見返りがないと、到底できないと思っています。

この産業の中で考えますと、人と関わるのが、第三次産業になると思います。
お客さんを介して、店などで売り買いが行なわれて、利益を得ます。

で、この集団ストーカー行為は、この産業の中で考えると、第三次産業になるのかなと、思います。

 

この組織的な集団ストーカーは、表向きは何も分かりませんが、裏では、ビジネスに直結していると思います。

ビジネスに直結しているから、続けられるのだと思います。

楽しく、美味しい思いが出来るから、続けられるのだと思います。

だれも、辛い、苦しい思いをしながら、続ける人は、いないと思います。

辛い、苦しかったら、そこから逃げ出そうとするのが、人間の心理だと思います。

それが、集団ストーカーの被害者です。
また、その逆が、加担者になります。

 

この集団ストーカー被害というのは、被害者の領域に、加担者が土足で、押し掛けてきます。

踏み荒らして行く者や、ただ通り過ぎて行く者や、様々です。
しかし、確実に被害者の領域は、荒らされて行きます。

個人情報の保護を押し進めている現在、
集団ストーカー被害者は、
なんのそのです。

人権・プライバシーは、
なんのそのです。

 

個人情報の保護を押し進めているのであれば、このような事も必要になると思います。

この間、英語に直すと、island villageという店で、買い物をしてきました。
それは、レジでのことです。

 

人がレジに、レジ待ちになれば、人の後ろに並ぶ事になります。
しかし、このようにされていました。

人の後ろに並ばず、距離を置いた場所で、待つようにされていました。
横断歩道などにあるような、靴のマークが付けてあり、そこで待つようになっていました。

 

買い物に行くのは、久しぶりだったので、私の勘違いかも知れませんが、自然とそこで、足が止まっていました。

それは、確かにいい考え方だと思います。
これは、防犯の観点から、そうしているのだと思います。

 

まぁ、私などの被害者が、店に行くと、その後、何かしらのトラブルが起きて、防犯が強化されます。

加担者や、周りの人間から見れば、危険人物・異常者なのでしょうけど、それは、この連中によって、仕立て上げられた内容で、真実ではありません。

この連中が、よくやっている内容でもあると思います。
まず、私がお店に行きます。
行くと、この連中が、防犯の強化を勧めると思います。

 

それに応じる場合はいいのですが、もし、応じなかった場合、店側に何らかのトラブルが発生するような、工作が行なわれると思います。

そして、評判、売り上げが悪くなり、結局、応じてしまう結果になると思います。
仲間に取込まれた、形になると思います。

 

ですので、このような事をするための、被害者でもあると思います。
何もない所に、火の粉を落とす事はできませんからね。

私が、行く事によって、正当性を持たせた、いい理由付けになります。
このようなことは、日本中で行なわれています。

 

半島の習慣なんでしょうかね?
日本で、トラブルが起きて、相手に対して、together???

失礼しました。
わざとらしく、間違えてみました。

こちらです。
dogetherです。

 

このような問題も、鳥取県で起きている訳では、ありませんからね。
それに、特徴として、ある所で上手くいくと、全国に感染するかのように、広がっていきます。

これが、ひとつの特徴では、ないでしょうか?
悪い事にしても、いい事にしても、広がります。

 

店をひとつとっても、同じ事が言えます。
何かが流行ると、一気に増え、下火になると、次に流行る店に変わる。

何か、手のひら返しに、似ていませんか?

このisland villageのdogether事件、あまり興味がなかったので、あまり詳しく知らなかったのですが、今更ながら調べてみました。

すると、起きた場所が札幌市で、起きた日にちが、2013年の9月3日ですね。

 

これ、私に全く関係ないかなと、思いきや結構関係がありますね。
鳥取市と札幌市は、距離もあるので、関係ないように思えますが、私に関係がありましたね。

 

それと、日付(9月3日)も関係ありますね。
詳しい事は、言えませんが、関係があります。

これ、集団ストーカー行為の関連づけに、よく似ています。

dogetherを、みんなでtogetherしたくないですね。
このような事を、強要するような日本人は、いないと思います。

 

私が仕事をしていた時は、よくホームセンターに、事務用品を買いに行っていました。

すると、やはり加担者が一斉に店にあつまり、私が買い物を済ませて、レジに向かうと、加担者も一斉にレジに集まります。

そして、私の買い物かごを、じろじろと見るのですね。
何を買っているのか、確認しているのでしょうか?

 

それとも、私を怒らせるため?

私も、また、始まったと思って、私も、買い物かごを、わざと加担者の目の前に差し出してやります。
すると、加担者は気まずそうに、他に視線をそらします。

私が買い物をすると、レジではいつもこんな感じでした。

必ず、私がレジに行くと、一斉にレジに集まってきます。

 

レジ待ちをさせる、と云う行為もあるでしょう。
この集団ストーカーは、待たせると云う工作が、非常に多いですね。

どこに行っても、待たされました。

ほんとに、酷いもんでした。

 

それだけ、物騒な世の中にし、物騒な人物像に仕立て上げられているといえるでしょう。

それは、ビジネスのためだと思います。
それは、別の第三次産業のビジネスのためです。

人と関わるビジネスは、小売りやサービス業だけでは、ありませんからね。

警察や病院も、人と関わる仕事には、変わりないと思います。

小売りとかサービス業は、主に人間が生活していく上で、ある程度、必要な物を販売しています。
いい製品、美味しい食品を作れば、売り上げも上がります。

 

しかし、警察や病院は、待ちの仕事です。
警察も事件が起きてから、本格的に動けると思います。
病院も、病人が病院に行って、初めて診察ができます。

なので、受け身の職業になるのかも知れません。
なので、積極的に仕事を増やすには、裏工作が必要になるのかも、知れませんね。

 

それが、加担者による集団ストーカー行為とは、私もはっきりとは、申しませんが・・・?

なので、積極的に仕事を増やそうと思えば、警察なら防犯活動になるでしょうし、病院なら予防医学に発展するでしょう。

そして、防犯活動で犯罪が増えたら、どうでしょう。
そして、予防医学の検診や検査で、病人が増えたら、どうでしょう。

美味しさが、倍増する???

 

それに利用されるのが、私のような全国の被害者になるのかも知れないですね。

 

全国の被害者や私などは、被害者と云う認識をもっていますが、加担者側から見れば、違う視点から見ているでしょうね。

ここに、被害者と加担者のギャップが生じます。
長年、埋まらないギャップが生じます。

これが犯罪を生み、病人を増やす結果に、繋がるかも知れません。
それを、請け負っている団体も、存在するのかも知れませんね。

そう云う団体には、裏と表の顔があり、実際に活動している方は、表の顔しか見えていない場合があると思います。
まぁ、裏の顔は、見せないでしょう。

 

公務員といえども、仕事がなければ人員の削減になると思います。
なので、少なからず、必要不可欠だったのでしょうかね。
今までは?

これからは、わざわざ仕事をつくりだしてまで、する必要はないと思います。
無駄です。

レジの話にもどしますけど、問題は、お客さんが並んだ時の対応だと思います。
お客さんが、列をなしたときの対応だと思います。

 

スーパーとかホームセンターは、レジに人が並びやすいですからね。
その時の対応ですね。

現在は、レジタルによる自動化が、いろいろと考えられていると思います。
これから、さらに進化していくのでは、ないでしょうか?

 

買い物かごからの工夫も必要になるかも、知れませんね。
それに、レジを通さずに、店から出た場合の対策もね。

衣類や、電化製品は、対策がされている場合もあると思いますが、食品は、まだ、そこまでされていないのかな?

 

それと、個人情報保護、個人情報保護というのであれば、このような事をしてもいいと思います。

買い物かごの中身を見られたくない、知られたくない人もいると思います。
スーパーとか、ホームセンターのレジで、並んでいるとき、どうしていますか?

 

たぶん、前の人のレジのようすを見ていると思います。
そこまで、気にして見ている人はいないと思いますが、多分、ぼーっとしていて見ているようで、見ていないのかも知れませんが・・・?

でも個人情報保護というのであれば、それも、有りかなと思います。
そりゃー、お金持ちばかりだといいですけどね。

スーパーなどでね。
見られたくない物も、あると思いますよ。

 

まぁ、レジの様子をみているようで、見ていないと思いますが、
でも、なんでもかんでも個人情報保護というのであれば、それくらいしてもいいかなと思います。

なぜ、そのように思うのかと言いますと、
世間では、個人情報保護を唱えていながら、私には、まったく個人情報保護がありませんからね。

人権とプライバシーは、一切ありません。
だから、そう云う考えが、生まれるのかもしれないですね。

 

例えば、買い物かごが、そのまま持って帰れる袋と兼用になっていたりしてね。
そして、レジでは、袋から商品を出す事なく、袋ごとレジが済ませれたら、中身を見られないし、楽でしょうね。

まぁ、これなどは、女性の方に反感を、買いそうですけど、
男性の方で、エロ雑誌を買うのに苦労されていませんか?

 

商品の袋詰めをすることなく、そのまま帰れますからね。

それと、銀行こそ、大切だと思います。
ATMの操作中に、真後ろに並ばれたら、ちょっとイヤですね。

 

色々な面で、改善の余地はあると思います。
私は、この集団ストーカー行為も、大いに改善の余地があると思います。

改善の余地があると云うよりも、不必要な行為だと思います。
人間は、完璧にしているようですが、不完全なところがあります。

 

この集団ストーカー行為も、不完全な間違った行為では、ないでしょうか?
(なぜだか、この辺りで、超音波の低周波振動が、がんがんと始まりました。)

 

不完全を改良して、完全なものに近づけようと思えば、この集団ストーカー行為が必要ないものに、気が付くと思います。

 

不完全さが、ゆえにもっと大切な物を、忘れていると思います。

 

では、


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