日々の出来事 集団ストーカー被害 2019年05月07日

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この組織的な集団ストーカー被害というのは、必ずといっていいほど、防犯パトロールがつきものです。
この防犯パトロールは、はっきり言って、防犯ビジネスです。



防犯ビジネスも、でっち上げの防犯ビジネスです。
そして、精神疾患の異常者という、でっち上げもあります。

その犯罪者と異常者を、両天秤にかけた行為です。
どちらに傾くかは、ターゲット次第です。

その、お膳立てをしているのが、でっち上げの防犯パトロールです。
その、でっち上げの防犯パトロールが、世間で言われている、集団ストーカー行為にあたります。

この防犯パトロール(集団ストーカー)は、いいことをしているように、見せかけて、波風をたたせ、世間をかき混ぜ、お金の流れを作り出す行為でもあります。

見せかけであるため、次第に悪くなってくると思います。

手を加えなくても、そのままで充分、よくなるのに、わざわざ手を加えてしまい、悪くなるような物だと思います。

雑草を育てようと、肥料を与える人は、いません。
しかし、雑草はグングン生長します。

ほったらかしで、グングン生長します。
それに加え、野菜はどうなのでしょうか?

雑草が、いいと言う訳ではないのですが、例えとして使わせてもらいました。
しかし、これからは、食用に利用できる雑草や山菜は、利用したい物です。
ほったらかしで、生長すると思います。

5月6日の月曜日に、こんなことがありました。
午後9時12分頃、猫がトイレをするのに、一緒に裏庭にでました。
(今は、ほとんど外で、トイレを済ませています。)

出ると、だいたいこんな感じですね。
特に、ブログを更新の前後は、ひどくなります。

私が、県外に出ていた間に、裏庭も一部、コンクリートで、塗り固められています。

その上に、砂利が敷かれたのか、雨で流れ出たのか分かりませんが、小石が散乱しています。

更にその上に、山からの葉っぱ、小枝、木の実などが、風によって、吹き落とされ、さらに散乱しています。

この日は、カエルの鳴き声が、いつもより、大きかったので録音してみることにしました。

ICレコーダーを手にもって、歩くとこんな感じの音になります。
そして、自宅裏から、すぐそばにある神社から、カエルと思われる鳴き声が聞こえています。

ちなみに、神社は山の一部分にあります。
田植えが終わると、田んぼで聞こえるイメージを連想しますね。
なので、ちょっとばかし、違和感を感じます。

このカエルと思われる鳴き声、私が仕事をしていたときからの鳴き声です。
一番最後に、事務所にしていた場所の前が、時間制限で一方通行になっている道路があり、その先が川になっていました。

この道路ですけでね。
私に見せつけるためか、わざと逆走する車が、結構いましたね。
ときどき、高速道路などで、逆走する車があるようですけどね。
このような行為も、何か変な感じがします。

あっ、そうそう、カエルの鳴き声なのですけど、この頃から始まっています。
しかし、この川、水深も浅くて、流れもあります。

それに、よどんだ場所もなければ、水たまりのような場所もありません。
ポカーンとカエルが川に浮かんでいれば、あっと言う間に、流されてしまいます。

危険を察知して、もぐって隠れたとしても、上から丸見えです。
そんな場所に、カエルが、ずっと生息できるでしょうか?

このカエルの鳴き声を、ジィーッと聞いていると、どうも川向こうの家から聞こえているような感じにも聞こえました。

実際は、この今の場所と同じ方法で、音を出しているのだと思います。
鉱石ラジオのように、電気を使わなくても、ラジオ放送を聞くことができます。

そして、ちょっと、リクエストをしたことがあります。
んんっと、ウシガエル(食用蛙)の鳴き声も聞きたいと、喋ってリクエストをしてみました。

すると、何日か経って、「ンッモォー、ンッモォー」と、聞こえていました。

無理を言って、しまったのでしょうか?
リクエストをしてみるのも、いいかなと、思いました。

まぁ、私が、この行為に対して、有り難うございました。
と、言っていいのかどうかは、疑問でもあります。

しかし、小・中学生以来、聞いていなかった鳴き声なので、懐かしく思いました。

私は、県外に出ていた時、下手物を出すお店があり、このカエルを食べたことはあります。
確か、鶏のササミのように、美味しかった記憶があります。

食料危機になれば、このようなカエルとかアメリカザリガニなど、食すようになるかも知れないですね。

固定観念があるだけで、味は、美味しいと思いますよ。
現に、食べている国もありますから。

 

釣りの動画なのですが、ザリガニがどんな味なのか?
イメージしてもらえると思います。

 

ザリガニとムカデを美味しく食べる

まぁ、その時のカエルの鳴き声を、この場所でも利用していると、言ってもいいようです。

その当時の鳴かせ方と同じで、雨上がりに一段と、よく聞こえるように、鳴かせていることが多かったですね。
バレないための、工作なのでしょうか?

そして、猫がトイレを済ませ、土をかいている音です。

そして、救急車のサイレンの音が、だいたい裏庭に出るとなり始めます。
しかし、この救急車のサイレン、片道で終わるときが多いですね。

病院に搬送しなくても、いいのかなと思いますが、そこまでの緊急な要請でもなかったのかな?

まぁ、この救急車のサイレンの音も、サイレンの音だけをだして、近隣に知らせていると思われます。

お知らせのサイレンです。

ですので、サイレンがなると、自宅前を車が走り抜けたり、近隣からの何かしらの音出しがありますね。

そして、まんがよく、ジェット機の音も、録音できました。
だいたい、午後8時半頃から午後9時半頃までに、集中して飛んでいるようです。

そして、何が鳴いているのか分からない、こんな鳴き声と、フクロウの鳴き声です。

分からないと言うのも、この歳になって初めて聞く鳴き声なので、ピンとこないというのもありますし、まだ調べてないと言うのもあります。
(姿は知っていても、鳴き声を聞いたことが、ないだけかも?)

でも、この鳴き声は、両方とも、毎日聞こえています。
(この打ち込みで、フクロウが鳴き始めました。いかに操作されていることが、まるわかりです。そして、寝ていた猫が、この鳴き声で起きてきました。現在午後11時14分頃です。)

カラスも、毎日鳴いていますけどね。
わざわざ、自宅の部屋のそばまで来て、うるさく鳴いて逃げますからね。

まるで、んんっと、操作されている、ラジコンカラスみたいです。

そして、どんな鳴き声でも、だいたい同じ場所で鳴いています。
昆虫、セミ、鳥など、すべて同じ場所から聞こえてきます。

あっ、そうそう。
私が、外で作業のような、草取りなどをすると、次の日は雨が降ることが多いですね。

そです、5月の5日の昼過ぎから、草取りをしました。
自宅のそばの、五輪塔の周りの草取りをしました。
そして、5月6日の昼過ぎから、雷がなり雨が降り出しました。

昼食が終わり、部屋に戻ると、雷が鳴り始め、激しい雨になりました。
私が、裏庭の草取りをしても、雨になることが多いですね。

なんでしょうね。

外にでるな。

草取りをするな。
と、言うことでしょうか?

それとも、草取りの場所を、洗い流しているのでしょうか?
それとも、雨を降らして、また草が生えるように、しているのでしょうか?

裏庭_190506_2112

 

まず、この集団ストーカー被害で、もっとも重要視されるのは、精神障害のでっち上げです。

精神疾患か犯罪かのどちらに、傾いていもいいような工作をされています。

なぜだか、精神病も統合失調症と、親しみやすい名前も変更されています。
これは、風邪のように、軽い感じで違和感を感じないような、名前に変更されています。

病院に、行かなきゃーとか?
薬を、飲まなきゃーとか?
軽い感じで、思ってしまうようなネーミングです。

しかし、これは、すべて、ビジネスです。

医療ビジネスと、防犯ビジネスです。

私が思うに、この集団ストーカー被害というのは、今まで、何十年と分からないように、利権に利用され、それを隠蔽するために、本格的な集団ストーカー被害が始まったのだと思います。

本人に、気づかせるようにね。

そして、それをうけおい、地域を巻き込み、活動している組織があると言うことでは、ないでしょうか?
この連中は、一体どういう組織なのでしょうか?

この連中には、言っても無理ということが、今更なんですが、分かりました。
ほんとに、飽きれてしまいます。
つくづく、飽きれてしまいます。

絶対に止めることの出来ない、理由のひとつに、この下記の動画の内容も、言えると思います。

 

【拡散】在日支配システムについて_国会議員

ーーーーーーーー転載、ここよりーーーーーーーーーーーー
■戦後も日本を支配する手法 (アメリカ)裏社会は戦後も日本を支配するために、 日本人に良く似ていて、心の違う在日帰化人を手先として使います。 日本人では祖国を裏切れないため手先にはなれません。 また、白人や黒人も目立ち過ぎるので隠密活動はできないのです。 そのため、在日帰化人を日本の要人として政治、芸能界、各界に配置します。
ーーーーーーーー転載、ここまでーーーーーーーーーーーー

 

はっきり、言わせてもらって、上記の内容は、間違いではないと思います。
しかし、これは、全ての人が、そうだと言う訳ではありません。
これは、ほんとに難しい問題です。

世界中のどこの国も、その国だけの、純粋な民族だけで生活している国は、少ないと思います。

船・飛行機・車・鉄道があり、人々の往来がありますから、全てを守り抜くことは難しいと思います。

日本も例外では、ないと思いますが、しかし、日本は少し違った事情があると思います。

第二次世界大戦の戦前と戦後で、大きく変わっています。
そこには、日本の黄色人種(アジア)の立場と、白人の至上主義の立場があります。

その問題は、隠された世界の歴史にあると思います。
現在は、白人至上主義が、押し通された世界になっています。

ここで、問題にするのは、その人間のDNAといいますか、民族性です。

誰でも、楽な生活や富を得たいものです。
それに、加えて宗教観の違いもあります。

その国だけでは、飽き足らず、侵略をはじめます。
侵略と防御、攻めと受けで、世の中は成り立っていると思います。

その中で、日本の立場が、重要になると思われます。
攻める白人至上主義の中で、日本は、技術力もあり、平和を押し進める民族です。

白人社会にしてみれば、邪魔な存在だと思われます。
どこの国を侵略するにしても、まず下見のようなことが、行なわれているはずです。

宗教や観光で、入国しているはずです。

一番有名なのは、イギリス人女性のイザベラ・バードさんの朝鮮紀行ではないでしょうか?
この方の観光が下見になっていると思います。

この時、1894年1月から1897年3月にかけて、4度、朝鮮半島を旅行しています。

それと重なるように、日清戦争が始まっていますね。
日清戦争は、1894年7月から1895年3月までですから、ちょうどその頃です。

しかし、よく女性で4度も、当時の朝鮮半島を、旅行されたと思うと、感心致します。

それほど、魅力があったのでしょうか?

そして、日本は、1904年〜1905年にかけて日露戦争が始まり、勝利しています。
このことで、日本の見方が変わったのかな?

そして、日韓併合は、1910年からです。
日韓併合は、イギリスも、アメリカも、支持をしていたようです。

支持してたというより、朝鮮半島は、日本に押し付けられたと、いうような感じなのでしょうか?

朝鮮半島は、得る物がない、魅力がないと、思われたのかな?
それで、日露戦争に勝利した、日本に押し付けたのかも知れないですね?

日露戦争が終わって、5年後ですからね。
日本は、お金がなかったと思います。

これは、日本の国力を下げると云う目的も、なきにしも、あらずです。
日露戦争で、日本が勝利したということは、白人至上主義にとって、喜べることではありませんからね。

それで、伊藤博文は、反対していたのですが、結局、併合することになり、朝鮮半島から、出稼ぎがどっと、日本に入ってきました。
一時日本も困り、制限をしていた時も、あったようです。

そして、朝鮮戦争の時にも、日本に入っています。
このときは、ほとんど済州島の方が多かったようです。

この済州島での事件は、島民約28万人が、3万人弱まで激減したそうです。
それで、これから逃れるために・・・

それで、そのことを隠すために、逆に日本を悪く言うのは、どうかと思います。
それは、強制連行のことなんですけどね。
それは、日本に居たいがために、言っている事ではないでしょうか?

このような事も、民族の違い、習慣・風習・考え方の違いがあると思います。
嘘をついてでも、自分が不利になるよな事は言わない???

武田邦彦先生が、このような事を言われています。

 

【武田邦彦】日本人の歴史観がひっくり返る仰天の真実

自分の事は棚に上げて、自分だけ美化しようとする考え方は、日本では受け入れられないと思います。

受け入れられないのですが、戦後のGHQの政策で、朝鮮は戦勝国扱いにされていますので、強く言えないところもあるのでしょうね。

また、それを利用して、無茶をするのも、どうかと思いますが。
そのことで、日本を裏で牛耳り、税金を搾取している事も、問題だと思います。

そもそもの間違いは、日韓併合にあると思います。
多分、日本は余計な事をしてしまったのだと思います。

今となっては、元にもどすことは出来ないでしょう。
(南朝鮮は、日本が造ったものを撤去しているようですが・・・)

今まで、このような事は、思わなかったのですけど、この集団ストーカー被害を通じて、いろいろと調べてみると、ほんとに酷いもんですね。
これほどまでに、朝鮮民族が、酷いとは思わなかったです。

ここまで、日本を悪く言われるのであったら、関わらない方がいいと思います。
関われば、関わる程、悪くなるような気がします。

「百害あって、一利なし」とは、よく言った物です。

反日国であれば、わざわざ関わる必要はないと思います。
日本の方から、手を引けばいいと思います。
親日国は、他にあるでしょう。

そして、アメリカは、日本を押さえつけて、おきたかったのだと思います。
放っておいたら、アメリカの驚異になる可能性がありますからね。

なんやかんやと、色々な出来事が起きていますが、結局、朝鮮人が日本に入り込む形になっています。

朝鮮人が日本の中で、日本を押さえつける役割を、果たしているのだと思います。

だから、朝鮮半島から日本に来られた方は、そのような認識がなくても、結果的に、そのような働きが作用しているのだと思います。

このことからも、集団ストーカー被害というのは、このような図式になっていると思います。

下記のサイトに、このような内容がありました。

ーーーーーーーー転載、ここよりーーーーーーーーーーーー
●ソウルを占領した清国軍を追い払ったのは日本軍で、朝鮮に侵入したロシアを撃退したのも日本軍だった。その時、自国であるにもかかわらず韓国人は戦わなかった。だからこそ、日本の韓国併合にアメリカもイギリスも反対せず、国際社会は了承したのである。

●韓国大統領の全斗煥は、1981年の光復節の演説で次のように語っている…
「我々は失った民族の恥辱をめぐり、日本の帝国主義を責めるべきではなく、当時の情勢、国内的な団結、国力の弱さなど我々自らの責任を厳しく自責する必要がある」
《竹内睦泰 「日本・中国・韓国の歴史と問題点80新装改訂版 これだけは知っておきたい」》
ーーーーーーーー転載、ここまでーーーーーーーーーーーー

ーーーーーーーー転載、ここよりーーーーーーーーーーーー
●日米韓の錯綜した外交では、日米の親韓政策が大きく変えられた歴史がたしかにあった。
1905年の桂・タフト協定(秘密協定)である。日米両国はそれまでは、朝鮮王朝を独立国として扱い近代化に協力した。

●だが、朝鮮王朝のロシアや清国を利用した二枚舌外交にセオドア・ルーズベルト大統領が怒りを爆発させ、日本に朝鮮を任せることを決めた。

●ルーズベルトはニューヨーク州知事だったころから、朝鮮を信用せず、「朝鮮は日本に任せたい。ロシアを牽制できるのは日本だ」(1900年)と考えていた。

         《渡辺惣樹WiLL2016年5月号》
ーーーーーーーー転載、ここまでーーーーーーーーーーーー

ーーーーーーーー転載、ここよりーーーーーーーーーーーー
●日韓併合は、考えてみれば欧米に朝鮮半島を押しつけられたという見方もできる。
    《西村幸祐 チャンネル桜2017/5/27》
ーーーーーーーー転載、ここまでーーーーーーーーーーーー

日韓併合へ
http://kenjya.org/heigou.html

 

この朝鮮の問題に関わっていると、先に進まないような気がします。
スリップばかりして、先に進まない気がします。

古いタイヤを脱ぎ捨てて、一気にダッシュしたいですね。
(スピードを出しなさいと言う事では、ないですよ。)

こんな動画がありましたので、参考になさってください。
これからは、魚座時代から水瓶座時代に移り変わるようです。

 

ムー、レムリア文明の子孫「縄文人」

 

【日本の役割とは?】宇宙・太陽・地球・日本・人・魂

 

覚醒への道!サアラ

こんな動画もあったので、貼ってみました。
このようになった世界は、創造がつかないと思います。

 

【警告 】米国政府EMPイベントの準備をしている

(早々に、削除されてしまいました。)

 

この動画は、なぜか、このシーンを思い起こされます。

シータとパズーは、お構いなしに最後のセリフ「バルス」と言って、
飛行石が光を放ち城の崩壊が始まります。
そんな、シーンがありましたね。

そうです。
天空の城ラピュタです。

ムスカという登場人物がいますが、このムスカとシータは、もともと、同じ王家の一族だったそうです。

ムスカのもう一つの名前が、
「ロムスカ・パロ・ウル・ラピュタ」
古い秘密の名前だそうで、「ウル」と言う名前がついていれば、「王」なのだそうです。

そして、
シータのもう一つの名前が、
「リュシータ・トエル・ウル・ラピュタ」
ラピュタ語で、ウルは「王」、そしてトエルは「真(まこと)」という意味があるそうです。

ですので、シータは「ラピュタの正統な王位継承者で、リュシータ王女」なのだそうです。

最初に、この天空の城ラピュタを、見たときは、こんなことは知らず見ていましたからね。

知っていれば、もっと違った視点から、見れたかも知れませんね。

この滅びの呪文と、困ったときのおまじないを、混同されているか方も居るかも知れませんね。

確かに、それは言えるかも知れませんね。
バルスの語源は、トルコ語で、バルシユと言います。
バルシュの意味は、平和を意味するそうです。

滅びの呪文とは、少し違いますね。
それは、これに繋がると思います。
悪が滅び、平和が訪れる。
それを成し遂げるための、一過程に過ぎないかも知れませんね。

これから、起きる地球の、一コマに思えて仕方がありません。

この困ったときのおまじないは、
シータのおばあちゃんが、シータに、おまじないを教えるという回想シーンがあります。

おばあさん : そうだ。シータ、いいことを教えてあげよ。困ったときのおまじない。

シータ : おまじない?

おばあさん : そぉ。古い古い、秘密の言葉。

おばあさん :『リーテ・ラトバリタ・ウルス。アリアロス・バル・ネトリール。』

シータ : リーテ・・・ア?

おばあさん :『我を助けよ、光よ甦れ。』という意味なの。

       リーテ・ラトバリタ・ウルス・アリアロス・バル・ネトリール

バルスも、そうなのですが、世の中が滅びたように思えますが、それは間違いで、例えば、正しいサプリメントをとった場合、身体を良くしようとする働きで、好転反応というものがでます。
(なぜ、正しいを付けたかといいますと、最近は、偽もありそうだから?)

汚れが、こびり付いた物を、水の中に入れても、水は濁りません。
しかし、その汚れを落とすために、タワシ等でこすり、汚れを落とすと、水は一時的に汚れます。

この汚れた水を流せば、綺麗な状態になります。

汚くなったもの、汚れたものを、綺麗にしようと思えば、一時的に更に悪くなります。

根ずいてしまった汚れや、はびこる汚れは、この段階を踏まないと綺麗には、ならないと思います。

そのことだけを見て、滅びのように、思えるのだと思います。
なので、滅びの先の平和が、あると言うことだと思います。
この「バルス」と言う文字を入れ替えると、星の名前にありましたね。

日本の自動車メーカーにもあります。
歌の題名にもあります。
スバルです。

別のいいかたをすれば、プレアデス星団です。

これは、私が勝手に入れ替えただけで、「バルス」イコール「スバル」と言う訳ではありません。
ご了承ください。

結局、この滅びの呪文「バルス」と、困ったときのおまじない「リーテ・ラトバリタ・ウルス・アリアロス・バル・ネトリール」は、同じ内容だと思います。

しかし、ただ、私の考えは、「バルス」は、一般的に使っている言葉で、平和ということを、表しているにすぎず、それとは別に「リーテ・ラトバリタ・ウルス・アリアロス・バル・ネトリール」は、ラピュタの正統な王あるいは、王位継承者の者だけが知っている秘密の言葉だと思います。

そして、王あるいは、王位継承者だけが使えて、効果を発揮する言葉だと思います。

これは、私の主観で考えていますので、ご了承ください。

他に、神の裁きの言葉で、このような言葉があります。
「メネメネ・テケル・ウパルシン」

これは、バビロン王国の、最後の日の出来事のようです。
大祝宴会を催していたときに、突然、人間の手の指が現れ、王の宮殿の塗り壁に書かれた文字です。

その言葉の内容を解き明かしたダニエルは、これは神の裁きの言葉と解き明かしました。

詳しい内容は、下記の動画をご覧ください。

 

【結構当たっている?】2017年5月15日人類滅亡! 「ダニエル書」の預言“メネメネ・テケル・ウパルシン”と“62週”世界の予言に世界が震えた!!

これからの地球は、どちらにしても、神の裁きが始まるのでしょうか?

悪の限りを尽くしていれば、いつかは、神の裁きが行なわれると、言う事なんでしょうね。

日本、あるいは世界中に、待ち望んでいる方が、いらっしゃると思います。

 

『我を助けよ、光よ蘇れ』

そして、
選べし者に、愛と光と平和を、

 

光よ、蘇れ、

光よ、よみがえれ!

 

よみがえれ!!

 

では、

 


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