日々の出来事 集団ストーカー被害 2018年12月13日

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

まだ、まだ終わらない、この集団ストーカー被害。

日々の出来事のように、なっている集団ストーカー被害です。



お金の効力がなくなると云う事は、トップの効力も、薄れるということに、なりそうですね。

 

お金は、単なる人間を縛りやすくするためでもあり、洗脳しやすくするためでもあるようです。

 

実際お金がなくても、生活しようと思えば、出来ると思いませんか?

ただ、今の生活環境が、それを許さない環境に、されているだけだと思います。

 

それを、推奨し、それが当たり前の生活になっています。

 

ライバルを作り、競争し、表向きの姿は、お飾りになり、水面下では、利益重視の金銭勘定がされています。

 

お金、イコール生活。

 

生活、イコールお金。




 

これに、縛られ、表には出せない、出しにくい、利益重視になっています。

はたして、これで、人類のための技術開発が、できるのでしょうか?

 

今は、利益になる技術開発ですからね。

 

人類の、生活改善の技術開発では、ないですからね。
今の政府は、取り次ぎ政府では、ないでしょうか?

 

裏社会の意向を取り次ぎ、国民に伝える。

国民のお金を取り次ぎ、裏社会へ渡す。

 

それで、取り次ぎ政府は、リベートをもらっているのでは、ないでしょうか?

政府を辞書で、調べますと、「行政を行なう、国家の機関」となっています。

 

日本の政府は、当てはまっているのでしょうか?

仮想の通貨があれば、日本の政府は、仮想の政府では、ないでしょうか?

 

少し、言い過ぎたかも知れませんが、みなさんは、どう思われるでしょうか?




お金に縛られない生活をしようと、思えば、出来ない事も、ないと思います。

ただ、それを政府がしないだけで、政府がその方向に動けば、実現できるはずです。

 

それには、世界が一つになる必要があります。

そして、規格も一つにしないと、まぁ、ややこしいですね。

 

民族は、違っていても、一つにしないとね。

例えば、それぞれの言語があっても、世界で共通する言語がないとね。
今は、英語がその役割を、はたしていますが・・・




 

それに、企業も一つで、よくなり、ライバルのいない企業になります。

例えば、車のメーカーなども、世界に一社あれば、充分だと思います。

後は、各国に支社を置けば、いいのではないでしょうか?

 

実現不可能では、ないと思います。

古代と現代の違いは、なんなのでしょうか?

 

縄文の時代はどうだったでしょう。
民営化・民営化と、叫んでいたら、ほんとうに、ほど遠いですがね。

政府自ら、国民を窮地に陥れているんですからね。

 

茶番です。

意味が、ありません。



いつも言っているように、演劇なんです。

政府は舞台での演劇なんです。

 

そして、国民がお客さんなのです。

いい演劇を見せて、観客(国民)の入場料を上げる事が、目的でもあります。

 

そうですね。

また、入場料が上がりそうです。

 

10%に?????

10%にすると、計算がしやすい?

 

確かに、そうですね。

いやいや、そう言う問題では、ないですよ。

 

もっと、計算しやすい方法があります。
0%?

 

あっ、これ、計算いらないか。

こっちの方が、断然楽ですね。




人類の進歩は、楽をすることです。

 

私の●ンポも、楽をしてます。

これが、ほんとの楽ちんです。

 

なんのこっちゃー???




劇場の監督、脚本家、プロデューサー、制作スタッフが、だんだん少なくなっています。

日本の劇場の運営は、大丈夫なのでしょうか?

いずれ、劇場は閉鎖されるのでしょうか?

 

劇場が閉鎖される前に、路上ライブや路上パフォーマンスに、目を向けるのもいいかもね?

 

劇場の演技より、楽しめるかも、しれないですね。
そして、大いに役に、立つかも?

 

お金も、要らないしね。

 

お金(紙幣)は、いつから、どのようにして使われるようになったのでしょうか?

 

お金の起源と歴史。信用創造という名の詐欺的行為。

昔は、金の時代だったと思います。

それが、段々とレベルが下がり、現在は鉄の時代なんでしょうか?

 

まさか、石器時代???

 

ガォーーッ!

はじめ人間、ギャートルズだーー!

 

おなか、ペコペコ。

早く、マンモスを、とってきて!

 

なんて。




お金は、いつから使うようになったのでしょうか?

お金に縛られ、お金が、人間を変えています。

 

結局、人間の餌は、お金ではないのでしょうか?
マンモスの方が、いいかも知れないね???
(食べる分だけ、取り頂く。)

 

あらかじめ、お断りしておきます。
精肉、牧場関係を非難している訳では、ありませんので、ご了承ください。

世の中の例え、としてです。
牛は、人間の例えです。

ご了承ください。




例えば、牧場を例にあげますと、牧場主から、お金という餌を与えられます。

そのお金という餌で、牛はブクブクと太ります。

 

お金の多い人は、ブクブク。

少ない人は、それなりでしょうね。

 

ブクブク太らされて、乳をだしたり、自らを犠牲にして肉となり、牧場主の利益になっています。

 

それが、牛(人間)にとって、正しい生き方なのでしょうかね?

 

しかし、牛は、牧場主が居なくても、牛は生きていけますし、生活できます。

牧場の柵の外には、自然豊かな草が沢山生えています。

 

柵を壊してて、自然の中に出れば、自由な生活が待っています。

 

しかし、そうされては困るのが牧場主です。
牧場の柵に、逃げ出す事の出来ない、頑丈な柵を取付けています。



牛がそれを、どう取り除くかでしょう。

牧場の外から、助けが来るかもしれません。

 

牛が柵から逃げようとすれば、牧場主が鉄砲で狙い打ちするかも、分かりません。

それを、外から応援が、反撃するかも分かりません。

 

いつも云うように、今が・・・?
柵が、壊れかかっています。

 

それを、世界中でやれば、いいだけのことでは、ないでしょうか?

 

 

懐かしい曲ですが、今でも好きですね。

大自然は、いいですね。

それに、この縦笛の音、日本の尺八に通じるところが、あるのではないでしょうか?

息抜きになるかどうか分かりませんが、どうぞ!

 

Leo Rojas – El Condor Pasa

支配層は、それで威厳を保っています。

しかし、それがなければ、ただの詐欺師ではないでしょうか?

 

フランスは、柵を壊し始めました。

日本はどうするのでしょう。

 

なに、

なんだって、




日本は柵を、修理しているって?

日本の技術で、柵を修理しているって???

 

そんな、馬鹿な!
なにを、やっているんだ?

 

逆でしょう。

 

日本の技術で、柵を壊したら???

 

 

日産カルロス・ゴーン逮捕の日仏の闇、水道民営化も福島原発問題も関連している!【NET TV ニュース】国家非常事態対策委員会 ベンジャミン・坂の上零 2018/12/07

日本の経済は、確実に財政破綻をしそうですね。

それは、いつなんでしょうか?

 

それは、消費税が上がってから???

それとも、消費税が上がる前???

 

経済の財政破綻だけではなく、これから自然災害も、来るべき時が、近づいているのではなでしょうか?

 

来年から、色々な出来事が、目白押しではないでしょうか?




まず、2019年5月に天皇の即位があります。

そして、10月に消費税の増税なのでしょうか?

そして、2020年に、東京オリンピックがあります。

 

そして、その合間に、災害が起きるのか?

いつ起きるのか?

まったく、分かりません。

地震、津波、火山の噴火などです。

 

そして、南極の氷も地熱により、内部より溶け始めているようです。
地熱ということは、マグマが上昇しているのかな?

 

南極の氷が溶ければ、水位が60メートルほど上がるようです。
まぁ、確かでは、ありませんが・・・?

 

そのなか、日本の財政破綻もありそうですし、第三次世界大戦が、起きるのか、起きないのか?



それに、財政破綻に加え、災害で日本国内が、ガタガタになれば、何処かの国が侵攻してくるのかな???

 

それに、環太平洋火山帯の火山噴火と地震も、気になるところでもあります。

 

次から次へと、矢継ぎ早に、天災・人災が起きるのでしょうか?

そして、最終的に再生計画なのでしょうか?

 

隕石が地球に落下するのでしょうか?

 

来年の2019年から2022年までが、山場になるのでしょうか?




こんな、集団ストーカー行為など、やっている場合ではないと思います。

やったところで、それが、何になる?

 

自分の身の安全や、対策を考えたほうが、よっぽど、賢いと思うのですがね。

集団ストーカー行為を、続けないと、いけないのでしょうか?

 

今まで、人類が行なってきた、
あるいは、
しでかした、つけが回ってきたようですね。

 

えっ、なんですって?

 

つけは、まとめて、お支払いください。

 

では、

 


スポンサーリンク
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

SNSでもご購読できます。

コメントを残す

*