日々の出来事 集団ストーカー被害 2016年07月29日

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まだまだ続いている集団ストーカー行為。

どうしても、やめることが出来ないようです。

相も変わらず、超音波の低周波振動がガンガンきています。

昼食時、夕食前、夕食時、日付の変わる前後、朝方の4時頃から、これが一日の照射されている時間帯です。

これが毎日、一度もない日はありません。

私の思考も、読まれ放題。

丸裸です。

だから、ある意味、これは人体実験です。

琵琶湖のハスが消えたそうです。

本当なのでしょうか?

ハッスルし過ぎたのかな?

こいつらの馬鹿さ加減に、ええ加減あきあきしています。

私が、車に乗っていて不思議に思ったのは、信号待ちをしている車に、私の車が近づくと、運転席の人が、左下をみます。

多分、携帯かスマホを置いているのだと思われます。

つまり、私が近づくと、呼び出し音が鳴り、左下(ドライバーは)を見ます。

これは、私の体からでる電気信号?

それとも、車からも出ていると思われる電気信号?

これは、携帯電話のシステムと同じで、近くの基地局を通して、私が動けば私の近くにある、携帯あるいはスマホの呼び出し音がなる仕組みになっていると思われます。

いわゆる、私を動く震源あるいは台風のようにして、地震速報の精度に、利用されているのではないでしょうか?

地震も電気、電磁波です。

だから、体から出る電気信号および電磁波の量を増やす為に、毎日、電磁波を照射されているのでしょう。

私は、大変なんですけどね。

ですので、私を普通の人間にしておいては、出来ないでしょう。

だから、見せかけの防犯に見せているのでは、ないでしょうか?

だから、私は生かさず、殺さず状態で、ずっと生活しています。

だから、私を外に出そう、出そうとしているの感じがありました。

だから、私の周りに人が集まるのは、こう言う理由があるのでは、

だから、私のまわりには、金属が多い。(置かれている。仕込まれている。)

だから、それを世間に知られるとまずい。そりゃー、そうでしょうね。

だから、こいつらが、やめない理由がここにもありそうです。

だから、そんじょそこらの組織ではないということ。

逆におまえら、地震で潰されるぞ。

私は、しーらない!

以前にもご紹介したと思いますが、

ここ、鳥取県の東部の鳥取市には、日本神話で有名な白兎海岸(はくとかいがん)があります。

因幡の白兎(いなばのしろうさぎ)で有名な白兎海岸があります。

かいつまんで、ぎゅっとつまんだお話が、

淤岐島(おきのしま)に流されたうさぎが、因幡の地へ戻りたいけど、戻る手段がない。

そこで思いついたのが、ワニザメを騙してワニザメを並べ、ワニザメの背中を利用して、ピョンピョンと飛び移り、最後の一匹という所で、つい口がすべり、ワニザメに嘘がバレてしまい。

そのワニザメが怒り、白うさぎの毛をはがし、丸裸にしてしまったのです。

そこへ、オオナムチ(後の大国主命 オオクニヌシノミコト)と、八十神(やそがみ)兄弟と一緒に因幡の国の八上姫(やかみひめ)に求婚をしに行く途中、気多の前で毛をはがされ、困って泣いていた、うさぎに出会いました。

先に、通りかかった八十神たちは、うさぎに『海水を浴び、山のてっぺんで、強い風と日光にあたるといい』と嘘をつき行ってしまいました。

それを信じたうさぎが、その通りにすると、体の皮がヒリヒリして、痛くて苦しんで泣いていると、荷物を持たされ、遅れてやってきたオオナムチ(後の大国主命 オオクニヌシノミコト)が、『なぜ泣いているのか』と聞くと、うさぎは、今までのいきさつをオオナムチに話しました。

そこで、オオナムチはうさぎに『今すぐ水門へ行き、真水で体を洗い、その水門の蒲の穂を取って敷き、その上を転がって花粉を付ければ、肌は元のように戻る』と教え、その通りにすると、うさぎの体は元に戻りました。

と、いうお話ですけど、

ここまでは、みなさんも良く知っている神話の『因幡の白兎』の内容です。

この後が、大変な話になってくるんですね。

その助けた、うさぎが『八十神は八上姫を絶対に手に入れることは出来ない』とオオナムチにいいます。

うさぎの言った通りになり、八上姫は八十神の求婚をことわり、大国主命に『袋を背負われるあなた様が、私をあなた様だけのものにしてください』といわれたそうです。

そのため、この白うさぎを、縁結びの神様として祭っているのが、白兎(はくと)海岸の真後ろにある白兎神社です。

また、うさぎの肌が治ったということもあり、皮膚病や、やけどなどにも、いいらしいです。

そして、この白兎海岸の周辺は、今でこそ鳥取市になっていますが、その前は気高郡(けたかぐん)と言っていました。

この気高郡は、明治29年に気多郡と高草郡が一緒になり、気高郡になっています。

話の中に、気多の前とか気多の先と表現されていますが、これは多分、白兎トンネルの所だと思います。

トンネルが出来る前は、この岬のような所をグルリと回り込んでいたのだと思います。

今でも、道はあります。

だいぶ前の記憶なので、あいまいですが、東屋があったような、なかったような・・・

八上姫の居たとされる場所は、明治29年に八上郡・八東郡・智頭郡を合わせて、八頭郡になっています。

現在の八頭郡は、若桜町・智頭町・八頭町になります。

そして、八頭町には、白兎海岸の白兎神社の他に、三箇所、別に白兎神社があります。

うさぎが流された淤岐島(おきのしま)は、ただの沖の島と言う意味もあるそうです。

しかし、この白兎海岸にある、沈み瀬続きの島があるんですが、この島の名前が、なんと、淤岐ノ島という名前です。

白うさぎが体を洗ったとされる御身洗池、別名『不増不減の池』ともいい早天・豪雨の時でも、水位の増減がないとされています。

私は、その当時、白兎海岸に流れ込んでいたのではないかと、思っています。

私が勝手に、そう思っているだけなんですけどね。

そして、どうしても気になるのが、菊座石です。

本殿を支える土台に、菊の紋章が彫刻(二十八弁)してあります。

近くの神社はもちろん、全国的にも珍しく、神社創設が皇室・伊勢神宮と何らかの関係があったのではないかと言われています。

私が、見つけ出せないだけかも分かりませんが、菊座石を使っている神社がほかにないか、調べても、これといった神社が見つかりません。

なぜ、白兎海岸の白兎神社だけなのでしょうか?

だからと言って、社殿および本殿は伊勢神宮の方向を向いているのかと言うと、そうではなく、西向き、この場所で言うと出雲大社の方向を向いています。

作りもどことなく、出雲大社を意識した作りになっているそうです。

(下記のサイトを参照してください。)

鳥取市 白兎観光協会スタッフブログ
http://hakuto.tea-nifty.com/blog/hakutojinjya.html

と、まぁ、ここまではいいのですが、疑問があります。

神話 因幡の白うさぎの話の内容に、すでに大国主命(オオクニヌシノミコト)と表現されている場合もあります。

まだ、国づくりをはじめる前の話で、本来であれば、大国主命(オオクニヌシノミコト)ではなく、その前のオオナムチが正しいと思います。

これは、話の内容が八上姫と結ばれて、ハッピーエンドで神話の内容が終わる場合、大国主命の表現のほうが、内容も分かりやすいのだと思います。

八十神を打ち倒し、国の統治者になって、はじめて大国主命(オオクニヌシノミコト)を名乗ります。

話は、まだまだ続きます。

ちょっと、一息いれてね。

グゥーガー!

おいおい、寝るんかい?

この、鳥取市の内陸部の八頭町には、神話、因幡の白うさぎとは別に、天照大神降臨伝説と白兎伝説が残っています。

全国に、天照大神降臨伝説はあるとおもいますが、この地にもあります。

天照大神が山に降臨された際、白兎が現れて天照大神に行宮のふさわしい場所(現在の霊石山 れいせきざんの、伊勢ヶ平 いせがなる)まで案内したという伝承が地元の青龍寺(城光寺縁起)、慈住寺(慈住寺記録)に記されています。

熊野国から大和国への道案内をしたとされる、八咫烏によく似ていますね。

なんとなく、陰陽道のようですね。

日向と日陰、白と黒、表と裏。

ここは、山陰の鳥取市です。

どちらかと言うと、影の存在です。

まだまだ、世間に知られていない事も多々あると思われます。

あっ、そうそう。

この辺りにも、遺跡が沢山ありますが、縄文の後期ようです。

まだ、続きがありました。

オオナムチ(後の大国主命 オオクニヌシノミコト)に八上姫をとられて、嫉妬を燃やした八十神たちが、オオナムチに復讐を企てます。

赤いイノシシと偽った焼けた大石を転がして、オオナムチ(後の大国主命 オオクニヌシノミコト)を焼き殺してしまいました。

いつの時代も、男女のトラブル、トライアングル、チンコンカーン???

おっと、失礼しました。

男女の三角関係、いやーっ、神も、あるんですね。

でも、スケールが違います。

しかし、オオナムチの母親(一説にはクシナダヒメ)の願いで、カミムスビが蘇生の特殊能力を持つ、赤貝・蛤(はまぐり)の女神を遣わして、オオナムチを生き返らせます。

しかし、またまた、八十神たちは、こんどは大木の割れ目の中に、オオナムチを押し込んで圧殺してしまいます。

それを見た、母親のクシナダヒメは、もう一度、オオナムチを生き返らせます。

そこで、母親のクシナダヒメは、「あなたはここにいたら、八十神に滅ぼされてしまうだろう」といい、紀伊のオオヤビコの所へ行かせます。

そこにも八十神が追って来たため、オオヤビコは、クシナダヒメの夫のスサノオが住んでいる根の国へ逃します。

ところが、スサノオはオオナムチを助ける事はなく、そこで、またひと波乱あります。

根の国で、スサノオに会う前に、スサノオの娘のスセリヒメ(須勢理毘売)に出会います。

二人は、見つめ合い引き付け合って、ブチュー、スセリヒメを押し倒して、ポワ〜ン・・・!

婚約をすることに、

神さんのやる事は、神風のような早業なのでしょうか?

それから、スサノオに会い、試練のような嫌がらせを受けます。

スセリビメの協力もあり、無事に乗り切り、スセリヒメを連れて『生大刀(いくたち)・生弓矢(いくゆみや)・天の詔琴(あめののりごと)』といった宝物を持って逃げ出しました。

スサノオは、後を追いかけますが、根の国の国境に来た二人に結婚をゆるし、ここでオオナムチは大国主命を名乗り、葦原中国(あしはらのなかつくに 日本国)に戻ります。

戻った大国主命は、スサノオから授かった太刀と弓矢を持って、八十神を山坂の裾に追い伏せ、また河の瀬に追い払い、全てを退け、この国の統治者(主人)となります。

スセリヒメを妻として宇迦(うか)の山麓に宮柱を立て、高天原に届く様な立派な千木(ちぎ)のある新宮を建てて住み、国づくりの作業を始めます。

そして、ヤガミヒメが大国主を訪ねてきます。

ヤガミヒメが訪ねた時も、押し倒して、ポワ〜ン・・・!

ヤガミヒメは、嫉妬深いスセリヒメを恐れ、帰っていきます。

一夫多妻で、その後も大国主は、多くの女神とポワ〜ン・・・!

まず、国づくりの前に、子づくりも大切だったのか???

スセリヒメが、もうプンプン!

ちょっと、女好きな大国主?

まだまだ、続きますが、つかみきれません。

国づくりから、国譲りになりますが、つかみきれません。

ここらで・・・

かいつまんだつもりが、つかみきれずに、

ここらで・・・

ぎゅっと、つまめたのは、私のオチ○チ○?

そんな馬鹿な!

こんな話のあとに、大変おこがましいのですが、

私も、白うさぎのように丸裸にされています。

私も、丸裸にされています。

体がスッポンポン!と、いう丸裸ではないのですが、

思考・考え、私生活が丸裸にされています。

(風呂、トイレがあるかな?)

プライバシーも、人権もありません。

私は、嘘は付いていませんけど、

何故でしょうか?

うさぴょーん。

私も、因幡の白うさぎ。

誰だ?

うさぴょーん。

おまえは、誰だ?

うさぴょーん。

おまえも、うそをついたのか。

あら、どうして?

おまえの体、すでに、・・・

おまえが、うそをついたのか?

うそをついて、丸裸にされたのか?

あれっ!

ちょっとまてよ。

おまえ、なんか、ちがうな!

うさぎにみえるが

おまえは、うさぎじゃないな。

なんで、どうして、

ピョン、ピョン。

ウサピョーン。

なんだ、その耳は、

ちょっと太いけど、ウサミミよ。

なんだ、その首は、

夜に映える、蝶ネクタイよ。

なんで、うさぎが・・・

なんだ、その網戸のような足は、

夜の虫除けよか?

その編み編みは、よけいに虫がよると思うが?

その黒い編みタイツは・・・

そして、そのピチーッとしたレオタード

おまえは、誰だ???

ばれたか、

私は、男をたぶらかす、バニーガールよ。

世の中、嘘が多い。

歴史から、なにから、嘘を教わって、それを真実だと信じ込まされています。

すべては、裏社会の都合のいいように変えられています。

舞台演技と同じです。

裏社会の台本で動く、舞台演技です。

ほんろうさせる為の演技であり、恐怖心を煽る為の演技です。

その偽事件の起きた近くの人は、奇妙に思うかもしれないが、距離を置くと真実味を帯びてきます。

すべては、お金に縛られています。

すべての、生活がお金と交換です。

お金の社会に、閉じ込められています。

お金の鎖に、縛られています。

もし、ですよ。

かりにですよ。

生活用品すべてが、無償で支給されるとしたら、世の中、どう、なるでしょう。

どう、変わるでしょう。

想像した事があるでしょうか?

生活用品以外のものだけに、お金のようなものを利用する。

お金は単なる、人間を縛る為の鎖だと思っています。

裏社会がなくなれば、変わります。

本当の事件は、台本のない客席で起きているのかもしれません。

ごくごく、僅かでしょうけど。

世の中、うそぴょーん。

この白兎神社に『結び石』が販売されています。

社務所で、一袋5個入りが500円で販売されています。

この結び石を、鳥居に投げて、鳥居に乗せて、願いが叶うように祈ったり、お守りとして持ち帰ったり、身につけたりができます。

でも、鳥居に石を乗せるのは、なかなか、うまくいくものではありません。

私も、小学生の頃、近くの神社でしましたが、一つの石を乗せるのに、かなり時間が掛かりました。

鳥居から離れて、投げるとうまく乗らないし、オーバースローで投げると、余計に乗りません。

鳥居に乗っても、バウンドして跳ねて落ちます。

鳥居の下あたり(鳥居を見上げて、鳥居の側面が見える位置)から、鳥居の側面を狙って、アンダースローでほんわかと投げると、乗る確率が上がります。

鳥居の真下に、ゴンとあてないようにね。

鳥居に乗らなかった場合は、うさぎの像に置いて、願いをこめてもいいそうです。

それじゃ、最初からうさぎの像に乗せた方がと言わないで、チャレンジしてみてね。

もし、自分の石が乗って、他の石を落としたとしても、白兎神社の宮司さんが、落ちた結び石を集められ、神社境内にて奉納されています。

心配しないでね。

この白兎海岸に道の駅があります。

2階は地元の特産品を使った料理を提供する海鮮活魚いけす料理レストラン。

白兎にちなんだみやげも沢山。

真っ黒は、好きですか?

真っ黒なものが、あるんだって、食べてみる?

営業時間も、夜の10時までやっているので、ゆっくり出来るね。
(朝は8時からだよーん)

道の駅 神話の里 白うさぎ
http://www.sirousagi.com/index.html

母親は、ピロリ菌の除去をしました。

私も、ピロリ菌の除去をして、それ以後、潰瘍にはなっていません。

薬も飲んでいません。

えっ、何??

何か言った?

なに・・・?

おまえには、まだまだ除去する菌がありそうだな。

私には、ありません。

金はあっても、菌はありません。

そうか、

じゃー、これは?

なんに見える。

はい、あずきに見えます。

あずきに見えるか?

はい、見えます。

あずきは、好きか?

はい、好きです。

食べたいか?

ペロリしたいか?

はい、ペロリしたいです。

やっぱり、菌がいそうだな。

えっ!

それは、なんて言う菌ですか?

それは、ペロリ菌だ。

えっ!

ペロリも菌ですか?

そうだ。

その通りだ。

まだまだ、他にもありそうだな?

言ってみい。

はい、パンツからポロリとなるときがあります。

なに、ポロリとなるのか?

はい、ポロリとなります。

それは、なんですか?

それは、はみ菌だな。

はみ出し禁止だ。

ゴムがゆるいのか?

大きいのか?

しっかりと、カバーをするようにな。

ほかにも、まだありそうだな?

言ってみい。

はい、パンツの中が固くなるんです。

なに、パンツの中が固くなる?

それは、菌菌(キンキン)だな。

除菌したほうがいいですか?

そうだな、除菌したほうがいいかな。

除菌するには、どうすればいいですか?

天女のラブサービス?

あほっ、てめー、

女性から、ひんしゅくを買うぞ。

いやー、失礼。

それ、天使のラブソングの間違いじゃないですか?

ああっ、いやー、もれちゃった。

キンキンになって、もれちゃった。

なに、

もう、もれたのか?

そりゃー、しっ菌だな。

でも、

でも、

これ、ほんとかな?

やはり精子は美肌効果バツグン、調味料にも…!? 学校では教えてくれない“精子の秘密”5選
http://tocana.jp/2016/04/post_9508_entry.html

世界の平和も、

近々(キンキン)に近づいています。

太陽、サンサン!

キンキンの夏を、楽しんでください。

では、


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