日々の集団ストーカー行為02 2015年01月03日(土曜日)

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日々の集団ストーカー行為01 の続き

http://blogs.yahoo.co.jp/roba_mako/folder/1558641.html
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■概説
集団ストーカーもテクノロジー犯罪も、主に精神的にそして時に肉体的に、被害者に暴行を加えるための、極めて高度かつ巧妙そして残虐な工作です。
これらの攻撃は、隠密作戦、隠密兵器とも呼ばれており、証拠がほとんど全く残りません。そして、被害者自身も本当にそういった犯罪にあっているのか正確に理解できないし、理性的に説明することもできません。従って、本人は精神的に大混乱をし、周囲の人たちは気持ち悪がり、被害者が何かに取りつかれて精神病になったように考えます。
ちなみに、被害者を集団ストーカーやテクノロジー犯罪の標的にすることを、主に朝鮮系の工作員達は、「タゲる」と言っているようです。

集団ストーカーは、軍事機密として研究された、心理学的、精神医学的な研究成果を応用した、主に精神的な攻撃を加えることのできる世界最高水準の諜報行為です。
テクノロジー犯罪は、電磁気学や波動理論或は電波工学などを極めて高い水準で応用した、科学鋭気による犯罪です。これも、軍事機密として開発されました。

集団ストーカーもテクノロジー犯罪も、被害者に対して並行し、連動して行われることが多いようです。そして、両方とも被害者を精神病患者に仕立て上げる工作が展開されています。例えば、実際、インターネット上でも、被害を訴える被害者を自称被害者などと呼び、精神病であると吹聴をしたり、周囲を説得するように論理的じみた主張を展開したり、被害者を問い詰めたり、恫喝じみた言動をとる工作員の姿をしばしば目にすることがあります。

■ありあらゆる手段を使った情報収集
日本に潜む闇の支配者達の手先である加害者たちは、ありとあらゆる手段で、あなたの情報を収集します。
具体的な手段としては、身内・知人・近所・同僚・上司・取引先・従業員からの聞き取り調査、電話の盗聴、インターネット通信の盗聴、盗撮盗聴器の自宅への設置、BMIによる思考盗聴が挙げられます。この他、携帯電話にGPSによって被害者の位置情報を常時監視しているという情報もあります。
こうした手段によって、被害者は加害者のありとあらゆる情報を収集するわけですが、その中には、性の趣向、幼いころにどのような悪事を働いたのかといったものまで含まれます。また、被害者の日々の行動予定も入手します。工作員は、これらの情報をもとに、分単位時に秒単位で被害者の行動を予測し、様々な工作を仕掛けるようになります。

■カギの入手と家宅侵入
加害者は、カギの専門家、あるいはカギの型番をメーカーに知らせることによって、被害者の自宅や会社のロッカー或は経営する会社のかぎの合鍵を入手します。また、身内や従業員によって、カギが提供されたり、手引きされている可能性もあります。
こうして、被害者は全く無防備な状態に陥れられます。

■被害者の悪い情報が吹聴される
こうした情報収集をする前後に、被害者の身辺には被害者が犯罪者であるとか、テロリストであるとか、反体制主義者であるとか、よからぬ情報が流されるようです。何も知らない善良な人はこの情報によって被害者を猜疑(さいぎ)の目で見るようになり、知らず知らずのうちに加害者に協力をすることになります。
また、日本に潜む闇の体制にすでに組み込まれていて、この工作に積極的に協力し、或は加担をする市民も多いようです。これらの工作には、警察による市民の防犯ネットワークが悪用されているという指摘があります。また、うわさを流しているのは警察や公安であるという指摘もあります。
この噂話は、被害者を悪人に仕立て上げる工作で、被害者の実態とは関係なく、周囲の人物から悪人であるというネガティブな印象でみられるように、巧妙にプログラムされています。
工作員達のうち日本人は、過去に悪人というレッテルを張られ、横領などの何らかの犯罪に手を染めた犯罪者達です。彼らは、犯罪者としての仲間意識によって強力に結びついています。つまり、まだ犯罪に手を染めていない善良な日本人を目にすると、犯罪者としての嫉妬心から被害者を犯罪者に仕立て上げようとする工作に積極に加担するようになっています。
このようにして、日本に潜む闇の支配者たちによって、何の罪もない善良な日本人が、犯罪者に仕立て上げられたり、けしかけられて実際に犯罪者にされたり、精神病患者に仕立て上げられる工作が開始されるのです。

■被害者の周りにアジトが用意される
集団ストーカーでは被害者の周りにアジトが用意されることがしばしば指摘されています。被害者の周りでは、引っ越しが見かけられるようになり、近所の住人が入れ替わり、普段は見かけなかった人物がを見かけるようになります。
また、住人は元のまま住んだままで、その住人がアジトとして自宅を提供している場合もあります。このころ、やはり被害者の周りでは、普段は見かけない人物が見かけられるようになり、普段は静かな住宅地できゅに人の出入りが多くなった住宅が現れたります。
ここで利用されているのが、日本に潜む闇の支配者達としての犯罪者ネットワークです。そして、その犯罪者たちは世間では意外と信用されている人たちです。

■身のまわりで不審な出来事が頻繁に発生する
このようにして、被害者は、自宅のカギを乗っ取られ、犯罪者集団の中で無防備な状態にさせられます。そして、身のまわりで不審な出来事が頻繁に起こるようになるのです。
代表的な例は、自宅で本棚の本や冷蔵庫の食品の位置がずらされているというものがあります。これは、加害者が被害者にいつでも自宅に侵入することが出来ることを暗黙のうちに告げる犯罪者意識からくる示威行為ですし、食品に手を付け毒を盛ることが可能であることを示唆するものです。こうして、被害者は身の危険や命の危険を感じることになり、恐怖のどん底に追い落とされ始められるのです。

この他、インターネット上で報告されている事例を挙げると、植木鉢の数が減っている或は増えている、重要な書類が別の場所に保管してある、自転車のかごにごみが入れられている、自転車が壊されている、家の前に糞がしてある、車がパンクさせられている、などがあります。
いずれの精神的に不安にし、死を暗示させるものです。

私の場合は、自宅にあったアダルトDVDが私が経営する会社に移動されていたことがありました。これは、私の自宅にも会社にも工作員が侵入したことを示す確かな現象で、その直後、新卒で採用した、しかし、闇の勢力が私の会社に潜入をさせてきた新卒の従業員から、「社長の力をそぐ」という工作を開始する告知を受けたのです。
また、その前に、顧客を装って私に近づいてきたある大手自動車会社の元従業員から「ここに入るのが一番大変だったってさ」と、彼らが私の会社に侵入していることを裏付ける発言をしました。
さらに、今年に入ってから、日本に潜む闇の支配者たちを告発する記事をこのブログで書いていると、カギを開けて外出したはずなのに、2,3時間後戻ってみると、カギがかかっていたことがありました。これは、私の自宅の玄関のカギが彼らによって入手されていることを裏付ける出来事です。
同居している妹にこの事実を告げてみると、「鍵をかけて出ていったんじゃないの?」と言われ、不審がられました。

■仄(ほの)めかし、アンカリング、ストリートシアター、ノイズキャンペーン、コリジョンキャンペーンetc…
(1)仄(ほの)めかし
仄めかしとは、被害者から知らない情報を、見知らぬ人物から路上などですれ違いざまなどに告げられることです。
(2)アンカリング
集団ストーカーにおけるアンカリングとは、日常の些細な出来事に対して、条件反射で被害者が恐怖心を持つように心理的に誘導することです。
(3)ストリートシアター
日常ではありえない演劇が路上や公共設備において、被害者の目の前で行われることです。例えば、・電車の中でわざとらしく妊婦を助けて善人を装う。・路上で突然げろを吐く。タクシーと自転車がぶつかり自転車に乗っていた被害者の方が警察も呼ばないでカネを払い逃げ去っていく。・喪服の女が現れる。・目の潰れた障害者が現れる。・居酒屋でヤクザが喧嘩を始める。などの光景を私は目にしたことがあります。
被害者が死んだり障害者になることを暗示したり、警察や法に頼らない方が金持ちになることを暗示したりする目的で行われているようです。
(4)ノイズキャンペーン
被害者の神経を逆なでするような騒音を立てることです。たとえば、シャッターを「ピシャン」とものすごい勢いで閉めて音を立てたり、食事をしていると私の背中で、店員が金属製の塵取りを蹴飛ばして音を出したりすることがありました。
(5)コリジョンキャンペーン
歩行していたり車を運転していたりする被害者の進路を、加害者が妨害しあわや衝突する行動をとることです。
例えば、・ビルを出た直後に歩道を自転車が突っ走ってくる。・家路につき、玄関に入ろうとした時、玄関と私のわずかな隙間を原付バイクが突進してきたことがありました。この時私は、この運転手から暴行を受けました。
(6)モビング
職場などのでの組織的な嫌がらせで、人事部が関与していることが多いとされています。

■身のまわりの小動物の異変
被害者の身のまわりの小動物に奇妙な行動をとるものが現れる事例が報告されています。例えば、・夜中にカラスが鳴きまわる ・自宅の周りに墓場のようにカラスが群がってくる ・カラスが突然飛んできて糞を落下させて来る ・首を進行方向に対して直角に曲げたカラスが飛んでいる ・小鳥のさえずりが消える ・小鳥が例えばケチというように鳴く ・猫が異様なスピードで被害者追い越し走り抜けていく
これらの小動物は動物用のBMIによって制御されていて、ラジコンのようなコントローラー送信機が存在しているという情報があります。

■関係破壊
集団ストーカーでは、被害者周りの人間関係が破壊されます。それは、被害者がもっているネガティブな感想を思考盗聴などの情報収集によって獲得し、相手に「あいつは君のことを本当はこんな風に悪く考えている」などと吹聴することによって実現されたり、その相手が実は闇の体制にすでに組み込まれている人物であることもあります。
集団ストーカーにおいて、被害者の周りの人物の人格が突然変わる事例が報告されています。彼らは被害者に対して攻撃的になり、親がガスライティングに加担したり、精神的な暴行を加える例も報告されています。
ーーーーーーーーーー引用ここまでーーーーーーーーーーーー

私にされている行為そのものです。

私は長年、この行為をされながら我慢をしています。

我慢をしていますと言うより、我慢するしか他に手だてがありません。

それは、この首謀者が地球そのものを支配し、牛耳っているためでもあります。

ですので、この地球上での解決は、多分無理かなと前々から考えつつ、我慢しつつ、ダラダラと月日だけが過ぎている現状です。

地球も宇宙の中のひとつの惑星です。

宇宙から見れば、地球人も宇宙人です。

地球上で解決出来なければ、宇宙全体で考えなければならないのかなとも?

宇宙全体で考えてもいい、問題なのかなとも思います。

宇宙の力がないと、解決出来ないのかなとも思います。

このような事を言うと、お前馬鹿かと言われるかも分かりませんが・・・

地球も宇宙の中のひとつです。

地球も宇宙の歯車のひとつです。

毎日、日々の忙しさに追われていると、忘れがちになります。

まぁ、私などは日々、監視をされ集団ストーカー行為を受けていますと、色々な内容を知る事もあり、あらまぁ、どうしましょう状態です。

世の中、隠蔽、捏造、嘘っぱちで全てが都合のいいように書き換えられ、塗り固められています。

首謀者の都合のいいようになっています。

これでは、どこに相談しても、と言う考え方にもなります。

時間が解決してくれるのであれば、我慢も出来ますが、それすらも分かりません。

しかし、この現在、古い考えから新しい考えに変わる、ちょうど過渡期に差し掛かっているようです。

せめぎ合いの、まっただ中なのでしょうか?

どちらにしても、これからは、宇宙の力が必要不可欠になるような気も致します。

では、


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