日々の集団ストーカー行為01 2015年01月03日(土曜日)

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あけまして おめでとう ございます。

また、一年が過ぎました。
この集団ストーカー、組織ストーカー、自殺強要ストーカー、リストラ・ストーカー、ギャング・ストーカー、ガスライティングなど、工作もさまざま、呼び方もさまざまですが、結局のところ首謀者のエゴでしかないように思われます。

その地位や現状の維持・確保のための単なるエゴでしかないように思います。

その為に被害者を作り上げる必要性があるのだと思います。

被害者を危険人物の替え玉にし、周りを動かし、お金を動かす。

それを町全体、市全体で行なっています。

だから、私はこのような構図になっています。

鳥取市 対 一人ぼっちのおっさん!

なんで、こんな事になるの???

今日は、これが始めて、まぁ珍しい。

今日は珍しく、午後9時16分頃に、始めてのサイレンがなりました。

多分、パソコンを立ち上げる前のサイレンです。

これから、被害者(ターゲット)がパソコンを立ち上げるゾーと、お知らせのサイレンです。

このサイレンの聞こえ方も、その日の時間帯によって聞こえ方が違います。

夜中は、トーフー、トーフーと聞こえる場合もあります。

ですので、救急車が走っている場合だけではなく、ただ車でサイレンだけをならしている場合もありそうです。

では、誰が、

だれが、おならしている・・・あれッ?
(失礼しました。ていねいに、言い過ぎました。)

だれが、ならしているのでしょうか?

下記に、このよな内容のサイトがあります。

集団ストーカーの真実とも言うべき内容です。

http://blogs.yahoo.co.jp/roba_mako/folder/1558431.html
ーーーーーーーーーー引用ここからーーーーーーーーーーーー
■集団ストーカーとは

「集団ストーカー」とは、ごく簡単に言って、心理学や精神医学などを軍事的に悪用したことから生まれた組織的に行う精神攻撃であり、心理的な虐待です。この攻撃は極めて巧妙で、証拠がほとんど残りません。この攻撃を受けた被害者は、その精神的な攻撃・暴行により、精神的に破たんし、精神を病み精神病になったり、精神病と同様の症状をあらわしたりし、場合によっては自殺に追い込まれたりします。
私が得た情報によると、集団ストーカーは、世界最高水準の諜報(ちょうほう)行為であり、恐らくは米国のCIAが開発をしたものと思われます。被害報告は世界中でされていて、中でも日本の状況が一番ひどいといわれています。

この残虐な精神的な攻撃は、日本では一般に「集団ストーカー」と呼ばれていますが、海外では「ギャング・ストーカー(Gang Stalkers)」と呼ばれているようです。この他、「自殺強要ストーカー」とか、企業がリストラをするときにこの精神攻撃工作を使う場合は「リストラ・ストーカー」と呼ばれることもあります。
集団ストーカーでは、加害者が組織ぐるみで被害者を精神病患者にでっち上げる工作が行われることから、「ガスライティング」と呼ばれることもあります。
また、米国FBIが開発した社会の不穏分子を抹殺するためのプログラムである「コインテルプロ」と酷似しているという指摘があります。このプログラムは不穏分子と彼らの団体に対して抑圧と監視をするものです。日本では戦勝国とくに米国(或はCIAのスパイである朝鮮人)に反対するものを不穏分子と呼ぶ傾向が極めて強いのです。例えば、安保反対を訴えた全学連などの全国的な学生運動がこれにあたります。
尚、集団ストーカーでは、主に精神的な攻撃が行われますが、時に、服の背中の部分を切り裂き死を仄(ほの)めかしたり、実際に暴行を加えたりする事例が報告されています。実際、私も路上で待ち伏せをしていた暴漢に襲われたことがありました。
さらに、自殺に見せかけ殺害をしたり、女性を強姦したりする事例も報告されています。集団ストーカーの被害者は文字通り必死なのです。

■集団ストーカーと精神病特に統合失調症

インターネット上には、集団ストーカーによる攻撃を受けた被害者の訴えを、統合失調症による被害妄想によるものと決めつける主張が横行していて、なかなか正しい情報にたどり着くことができません。
先にもご説明したとおり、集団ストーカーには、別名ガスライティングとも呼ばれていることからも分る通り、精神病のでっち上げ工作という側面がります。つまり、集団ストーカーの加害者たちは、集団ストーカーの被害者を、統合失調症という精神病に仕立て上げるシナリオを初めから用意しているのです。
インターネット上で見られる、医者でもない素人が、集団ストーカーの被害者に精神病患者であると決めつけレッテルを張ろうとしている行為は、このシナリオが実在していることを示しています。
これらの素人は、被害者に対して非常に攻撃的です。集団ストーカーの加害者は、残虐で冷酷な人物像を有しています。もし、彼らが主張する通り、被害者が精神病患者であれば、思いやりを持って非常に慎重に接するべきだし、普通はそうすると思います。しかし、彼らは、被害者を執拗に、精神的な攻撃をし虐待し続けます。この理解に苦しむ非常識な言動は、彼らがただ単に思いやりのない薄情な人間であるからなのではなく、ある悪意を持った諜報作戦を展開している工作員であることを示しているのです。

近年、ある民間企業で、弁護士と産業医が結託して、リストラストーカーの被害者を精神病に仕立て上げる工作が発覚し、民事裁判でこの事実が認められました。
この公に知られた事例からも分る通り、集団ストーカーによる被害者の主張は、統合失調症による被害者妄想なのではなく、実在のものである事が分るのです。

■集団ストーカーと公共機関特に警察

集団ストーカーの被害者がその被害を人権団体を含めた公共団体に相談すると、ろくに話を聞いてもらえず、むしろ被害者の方に非があるかのように責め立てられ、ほとんどまったく相手にされない、という更なる被害が多数報告されています。
特に警察では、集団ストーカーの被害者を、ガスライティングよろしく精神を病んでいるようだから精神科に受診をした方がいいとアドバイスじみた仄(ほの)めかしを受けたり、実際に保健所や精神科医と結託し、ほとんど診察もしないまま精神病患者に仕立て上げられ、強制的に入院をさせられ、監禁をされてしまうという被害も多数報告されています。実は、私にも同様の体験があります。
集団ストーカーの被害者が、警察や検察などの捜査機関に被害相談をすることは危険であることは他のサイトでもしばしば警告されていることですし、私も自分自身の体験から同じように被害者の方にアドバイスしたいと思います。
集団ストーカーにおいて、特に社会的に権威や地位のある人たちや組織に相談をすることは危険です。 そして、集団ストーカーでは、親兄弟もぐるになっていることがしばしばあり、そういった身内や親せき、あるいは知人や友人に、被害を訴えたり相談することも危険とされています。
私の場合、叔父にキチガイ扱いされた1年後に措置入院をさせられ、3か月間、精神病院に監禁されました。その1年後には、父親と妹によって、建設関係のヤクザに拉致され、同様に3か月間精神行院に監禁されたことがあります。

■集団ストーカーの犯人と目的

このように、集団ストーカーでは、検察や裁判所を含めた国の機関、警視庁や保健所或は市役所といった地方公共団体、病院、会社、そして身内までもが、被害者に攻撃を加えます。被害初期のうちは見知らぬものからの嫌がらせが主の様ですが、ガスライティング工作の度が進むにつれ、次第に工作員の数が増え、公共機関に広がり、身内を使って接近をしてきます。

いったい誰がそのようなことをしているのでしょうか?ここまで来ると、国家レベルの巨大な組織によって実行されていると仮定せざるを得なくなります。(このようなことを人に言うと、頭がおかしいと言われ、医者や工作員から統合失調症患者がよくする妄言とされ、精神病と診断されてしまいます。注意しましょう。彼らは仮説を妄想と決めつけます。)

インターネット上では、犯人について、創価学会説が強くささやかれていて、この他、公安警察説、秘密警察説、防犯ネットワーク説、自衛隊説などがあります。

こうした中で、私はGHQ(先の大戦での連合国軍総司令部)、CIA及び彼らの工作員としての朝鮮人説を仮説として立てました。
創価学会は北朝鮮やCIAとつながりが深いそうです。公安、警察、自衛隊のエリートもCIAへの留学組がエリートとなっているそうです。つまり、CIAが主犯であることを仮定すると、それらのバラバラの説が統一的に説明できるようになり、信憑性が非常に高くなるのです。
そして、調べてみると、戦後の日本にはCIAの日本人エージェントや朝鮮系の「エリート」がうようよ存在しているのです。戦後、日本人を信用していなかったGHQは、欧米人ではなく日本人と同じ顔をして、日本に反感を持っている朝鮮人を、国や警察、民間企業の経営者に登用し、戦勝国による日本の実質的な支配体制を盤石のものにしたとのことです。

集団ストーカーや、日本の闇社会のことを理解できるようになった今、幼いころの記憶をたどってみると、創価学会員ではない私の叔父や父親といった身内は、過去に集団ストーカーの被害にあり、それらの者たちに洗脳され或は服従をした事が分ってきます。私は、集団ストーカーの被害者となってから、幼いころ父親から、この手の話をされたことを思い出しました。刃向ってみたけどダメだったそうです。そして、私の祖父であり彼らの父親でもある老人を寄ってたかっていびり倒し、最後にはキチガイの精神病扱いいている光景を思い出したのです。私がまだ2,3歳のころ昭和50年代初頭のことでした。

結論として、日本は戦勝国、特にアメリカのCIAとCIAエージェントそして、CIAの手下としての朝鮮人によって、事実上支配されていて、この、日本の闇の体制を支配しています。
この日本の闇の体制は、日本民族に対して、巧妙なさまざまな形から凄惨なものまで含めて、強姦と殺戮、そして略奪を働いています。彼らは日本を弱体化させ支配をより容易にしようとしています。
集団ストーカーは、 主に日本民族に対して行われ、その闇の体制に服従し奴隷化することを目的とした手段ともいえるのです。これはまさに恐怖政治の手段と言えます。
ーーーーーーーーーー引用ここまでーーーーーーーーーーーー

http://blogs.yahoo.co.jp/roba_mako/folder/1558432.html
ーーーーーーーーーー引用ここからーーーーーーーーーーーー
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現代社会では、科学技術が悪用され、一般市民を監視・攻撃・制御するための兵器として使用されています。インターネット上ではおびただしい数のテクノロジー犯罪の被害報告が報告されていますが、奇妙なことに警察などの捜査機関はほとんどまったくこれらの被害報告を受け付けていません。
テクノロジー犯罪は一見カルト的にも見えます。彼らは「そんなもの存在するはずがない」という一般人の常識という名の思い込みを隠れ蓑にして、この問題を表ざたせず、捜査もしない口実にしています。
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■BMIとは?

BMIとは、ブレイン・マシン・インターフェース(Brain Machine Interface)の略で、人や動物の脳の活動を電磁気的に検出し、あるいは制御をすることのできる装置です。別名、BCI(ブレイン・コンピューター・インターフェース Brain Conputer Interface (脳とコンピューターをつなげる装置))とも言います。
この技術は大変危険で、例えば、BMIを使って脳を制御することによって、狙った人物を心肺停止にして、何の証拠も残さずに殺してしまうことが可能なのです。

■技術開発水準

BMIは実在の機器です。最近では、日本の大学でも研究されていて、頭で念じるだけで機械を動かすことのできる装置が開発され、書籍でも公表されています。日本の大学で研究されているBMIでは、身体障害者向けに、義足や義手などの医療機器を念じるだけで操作可能な技術などとして、平和利用を目的に研究されているようですが、軍事利用された場合の危険性なども指摘されています。

私自身の経験や、インターネット上である様々な被害者の情報或は、日本の大手電機メーカーの元社員の方の密告文書などから総合的に判断して、BMI技術は、一般の民間企業や大学などの研究機関の研究よりもはるかに進歩していて、軍事機密として秘密裏に開発が進められてきました。BMI技術は現実に悪用されていて、一般の民間人を監視したり、思考を盗聴したり、行動を制御したり、殺傷をする目的で実戦投入されています。

■密告された事実とBMIで実現可能な事柄
以下、東芝の元従業員の方の密告文書からの抜粋です。
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1999年6月現在において、東芝の「電波応用技術」で可能となっております。
1)全ての物を観測・監視すること。
2)音・声、思考・記憶を電波的に拾って解析すること。
3)会話をすること。
オペレータと被験者において、被験者にとっては、テレパシーのように感じ
る。
発信機や受信機もなく、声でなく、思考が解析される。また、相手の声も聞か
される。
結果として会話が成立する。
念のため、SFと違うのは、人はあくまで言葉を使い思考するものなので
言語が自動的に翻訳されることはない。
4)電波的に刺激を与え、人間の機能、生理現象を活性化および不活性化するこ
と。
痛みの誘発・抑制、痒みの誘発・抑制、尿意・便意の誘発・抑制、心肺機能停
止、呼吸停止等。
5)人間・電子機器の制御。
人間をあたかも催眠状態のように、脳に指令を送り自由に動かす。
電子機器のスイッチのON/OFF、入出力回路の制御等。
6)電子機器の破壊。
作用対象は、1つでも、複数、ブロードキャストも可能です。
作用対象は、発信機、受信機等は一切、必用ありません。
作用点は、電波の一点のみで、その軌道には一切、影響しません。
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尚、BMIは現在私にも使用されていて、BMIによる私の身体の異変は「BMIによる精神・肉体現象」にまとめています。この密告者の密告内容と極めてよく合致することがお分かりになるでしょう。
http://blogs.yahoo.co.jp/roba_mako/63165164.html

■テクノロジー犯罪とは?

テクノロジー犯罪とは、無線応用技術などの科学技術を悪用し軍事利用して作られた兵器一般による犯罪のことで、何の罪もない一般市民が犠牲になっています。BMIによる攻撃もこの一部といってよいでしょう。
日本に潜む闇の支配者たちが行っている集団ストーカーという名の精神的・肉体的攻撃の、科学技術的手段と言うこともでき、集団ストーカーもテクノロジー犯罪も同一のターゲットに対して同時に仕掛けられる傾向が極めて強いのです。したがって、首謀者も目的も同一と考えられます。
集団ストーカーは心理学的精神科学的研究成果を応用した、世界最高水準の精神的・肉体的攻撃を主としています。テクノロジー犯罪は世界最高水準の電磁気学的技術を応用した精神的・肉体的攻撃を主としています。
心理学、精神科学、電磁気学(物理学の一分野)を世界最高水準で研究できる能力を持ち、実戦投入をすることがでる実働部隊を有し、日本民族を敵視していると考えられる国の機関は極めて限られています。つまり、私がCIA首謀説を提唱する理由の一つがここにあります。

■被害者の数

検索エンジンでこのキーワードを検索してみると、テクノロジー犯罪の被害を訴える人たちの数は、集団ストーカー同様、おびただしい数にのぼりっている事が分ります。そして、複数の被害者団体が存在し、代表的なものは「NPO法人テクノロジー犯罪被害ネットワーク」です。同会の統計によれば、被害者は1242人(2013年9月15日現在)に上ります。
「集団ストーカー」とか「テクノロジー犯罪」とかいうキーワードにたどり着けた方は幸運な方です。これらのキーワードにたどり着けず、同会のことも知らず、自分があっている犯罪を何と呼べばよいのかさえ分らない潜在的な被害者の方も含めると、おそらくこの100倍から1000倍ぐらいの被害者の方が日本全国に存在しているのではないでしょうか。
私が得た情報によると、日本に潜む闇の組織を構成しているのは約200万人とのことです。

■代表的な症状

被害者の方がよく訴えかけるものに、誰もいないのに幻聴のように「頭の中で声が聞こえる」とか「考えていることが覗かれている」というものがあります。俗に、「音声送信」とか「思考盗聴」とか呼ばれています。
この他、皮膚がはれたり、痛みが走ったり、癌になったり、白内障になったり、心筋梗塞で亡くなったりするなどの事例が報告されています。そして、大学病院などの高度な医療機関で診察を受けても原因不明とされる事例が数多く報告されています。つまり、この事実から、一般的な病気である可能性は極めて低いといえ、テクノロジー犯罪が実在のものであることを強く示唆するのです。

■技術的な側面

音声送信や思考盗聴は、古くは、指向性マイクや指向性スピーカーによって行われていたようです。又、目には見えない大きさのステルス型盗撮器も存在しているようです。音声送信や思考盗聴その他の身体の異常は、今では先ほど説明したBMIによって実現可能となっています。

テクノロジー犯罪では、電磁波の一種であるマイクロ波が利用されているとさられています。マイクロ波はちょうど水分子ぐらいの波長をしていて、水分子に熱を加えることができます。この現象を利用しているのが電子レンジです。つまり、マイクロ波を使用すれば、水分を多分に含む人体に物理現象を起こし、異常を生じさせることが可能なのです。
また、マイクロ波はパルス波形の時、音として聞こえる効果があるそうです。この効果を応用すれば、スピーカーを使わず、外では何も音がしないのに、ターゲットの頭の中でだけ声を聴かせることが可能になります。

■テクノロジー犯罪と精神病

テクノロジー犯罪で使用されている兵器は隠密兵器とも呼ばれています。隠密兵器とは、通常の兵器と違って、使用されても証拠が残らないし、被害者や周囲の人には何が起きているのか分らないという特徴があります。したがって、被害者は、自分の身に異常なことが起こっていることはわかっても理性的に考えることもできず、人に説明することもできません。その結果、精神的に大混乱をしてしまうわけです。
この状態を見ていて、他人は頭がおかしくなったと感じるようになります。そして、 精神科医も精神病と診断するのです。

しかし、実はこれにもカラクリがあります。日本に潜む闇の支配者たちは、集団ストーカーやテクノロジー犯罪の被害者を、統合失調症などの精神病に仕立て上げるシナリオを初めから用意しています。周囲の素人も、前述の理由から頭がおかしくなったと考え、納得をしてしまうのです。
インターネット上では、精神医学会とユダヤ資本が主である製薬メーカーとの癒着が指摘されており、CIAに強い影響力を持っているのもユダヤ系の人物であるという指摘があります。つまり、集団ストーカー、テクノロジー犯罪、精神病というばらばらのキーワードが、CIA、ユダヤ資本というキーワードで見事に説明できるようになるわけです。

■その他の参考キーワード

尚、テクノロジー犯罪は、「電磁波ハラスメント」「エレクトリック・ハラスメント」「電磁波犯罪」などとも呼ばれています。検索エンジンで検索する場合は、これらのキーワードも参考にしてみて下さい。
ーーーーーーーーーー引用ここまでーーーーーーーーーーーー

http://blogs.yahoo.co.jp/roba_mako/folder/1558697.html
ーーーーーーーーーー引用ここからーーーーーーーーーーーー
■概説(結論とまとめ)
結論からごく簡単に言うと、集団ストーカー、テクノロジー犯罪の首謀者は先の大戦の戦勝国で、工作員は、朝鮮人(一部中国人)と彼らに支配された日本人です。その目的は、日本人を服従させ、強姦と殺戮及び略奪を図ることによって、戦勝国に利益を与え、それらの構成員に分け前を与え、闇の勢力を増殖させ、日本民族の判断力を奪い、事実上の独裁国とし、日本国および日本民族の弱体化を図り、最終的には純粋な日本民族を混血し、洗脳することによって殲滅(せんめつ)し、彼らが完全にコントロールすることのできる植民地にすることです。
以下、複雑な背景と実態を、私の経験と史実に基づいた、合理的な推論によって説明するため、長くなります。

■なぜ、日本人・日本民族が敵視されるのか?(簡単な説明)
繰り返しになりますが、テクノロジー犯罪や集団ストーカーの首謀者は、恐らく米国CIAやCIAエージェントとなっている日本人や朝鮮人及び中国人(混血を含む)です。これは、日本の闇の戦後史を調べてみるとよく分ります。
戦後GHQは、戦後の日本の統治政策を実行するための要員として、日本民族を信用せず、日本人と同じ顔をした朝鮮人を警察などの要職に登用したとのことです。私の祖父の代までは朝鮮人は顔を見ると分るようでしたが、現代では日本人との混血が進み、見分けがつかなくなっているそうです。私の知るところでは、同和政策の名のもとに、傀儡日本政府によって、直接的間接的に、日本人女性と朝鮮人との結婚が強要されたとのことです。
日本や日本民族は、先の大戦で敗戦国となった戦犯です。彼らは民主主義者ではあっても、平和主義者であっても、テロリストではなくても、戦勝国が作った日本からの強姦と略奪の仕組みに反対する、戦勝国とくに反米感情を持ちそうな人物をしらみつぶしにしようとしています。
同様に、GHQによってつくられたパチンコ利権に象徴されるような、在日朝鮮人の利権や在日朝鮮人そのものを批判する者弾圧を受け社会的に抹殺されます。パチンコ利権はGHQ配下の警察によってつくられ維持されています。

■米国特にCIA及び国際金融資本の真意
どうやら戦勝国とくに米国は、日本を民主化するという建前の裏側で、日本を事実上の植民地にする政策を、戦後一貫して取ってきたようです。「金融ビックバンによって日本が金融植民地にされる」というある識者の警告は、この謀略がいまだに続いていることを示唆しています。彼らはユダヤ資本が支配する世界の金融システムに、日本の金融システムをしたがわせ、文明的にしかし秘密裏に日本民族の富を搾取しています。これはていのいい略奪です。
恐らく、CIAを支配している米国の最有力層は、日本が真の民主主義国家になり、真の意味で国民が意思決定をする国立した国家になることを望んでいません。
つまり、勤勉ではあっても、自尊心を持ち特に民族的な誇りを持っている人物は潜在的な敵であって、闇の支配体制に従順で勤勉な日本人やこのタイプの日本人が稼いだ財産を戦勝国特に米国に貢ぐタイプの売国奴・国賊・犯罪者としての日本人をうまく操りたいのです。

■CIAと武器商人としてのユダヤ人にとって、平和で共存共栄を望む日本人は潜在的な敵
日本人の多くは、世界の国々との共存共栄を望んでいます。しかし、世界中で戦争を起こし兵器ビジネスで大儲けをしている武器商人(ユダヤ商人が武器商人でもあることはよく知られていることです)にとっては、この考え方は邪魔となります。つまり、彼らにとって日本民族は永遠の敵なのです。
先の大戦では、武器商人の謀略によって、何百万人もの日米両国の兵士たちが殺戮されました。彼らはこの殺戮を正当化し、合法化しています。
第二次世界大戦は戦中まで「大東亜共栄圏」を構築するための「大東亜戦争」と呼ばれていました。しかし、GHQによって、この名称をマスコミが使うことは禁止され、「太平洋戦争」と呼ばされることになりました。大東亜共栄圏とは、文字通り、東アジアを欧米列強の植民地政策から守り、アジア人による共存共栄の経済圏をつくる日本の政策です。

■GHQにより作られCIAによって維持されている日本の無法地帯と闇の真相
インターネットに公開されている記録によれば、日本が敗戦し、横須賀に米軍が進駐軍として上陸した翌日から、米兵はおびただしい数の日本人女性を強姦しました。これは、当時の特高警察の記録に基づくものです。
日本が敗戦した直後から、在日朝鮮人たちによる暴動や強姦事件が多発しました。しかし、GHQは日本の警察が彼らを逮捕することを禁止する指令を出しました。そして、朝鮮人たちに、戦勝国と同等の待遇を与える政策を敷きました。
暴動を起こした朝鮮人の一部は、ある派出所を襲撃し、警官に壮絶な暴行を加えました。しかし、当時の警察はGHQの指令により朝鮮人を逮捕することができません。それを見かねた山口組の一派がその警官を救出したとのことです。
つまり、GHQは朝鮮人による強姦と殺戮そして略奪を合法化したのです。さらに、GHQはマスコミに対して朝鮮人を批判する記事を書くことを禁止したのです。

■無法地帯が作られ維持されている一つの理由~日本民族の根本的なせん滅~
彼らは、生物学的には、優秀な日本人は欧米(特に米国)で欧米人と混血させ遺伝子を残し欧米のために働かせ、そうでない日本人は、日本民族の血を反日感情の極めて強い朝鮮民族や中華民族の血によって薄める闇の政策をとっています。
精神的には食習慣や食文化を初めとした日本文化の衰退政策とその他の欧米化政策及び、南京大虐殺や従軍慰安婦問題に象徴される自虐的歴史観の植え付けなどによって、日本民族の伝統的な精神文化を消し去ろうとしています。
この他、日本民族の人口を減らす人口削減政策が秘密裏にとられていることも一部で指摘されていることです。
彼らはそうやって、日本民族を永遠にこの地上から抹殺しようとしています。
つまり、日本民族に対して強姦と殺戮そして略奪を戦後70年もたった今でも働き、日本を弱体化させながら、戦勝国や朝鮮人(日本人と混血した)が支配し、事実上殲滅しようとしているのです。
これは、現代でも現実に日本社会の中で起きていることです。日本には移動をすることのできる無法地帯が存在しています。私はある日本人女性から「日本には何をしても捕まらない人たちがいるんだって」という言葉を直接目の前で聞いたことがあります。当時は何のことかわかりませんでしたし、一般人にはわからない正当な理由があるのだろうとしか思えませんでしたが、日本の闇の戦後史を知った今、この言葉が心の中でがぜん重みを増すのです。

■GHQが作った人工的な無法地帯と集団ストーカー・テクノロジー犯罪の関係
GHQは進駐軍の米兵と朝鮮人による強姦と殺戮そして略奪を働くことを合法化し、既に降伏をした平時の日本国内において、人工的に無法地帯を形成しました。
集団ストーカーやテクノロジー犯罪は文字通り犯罪ですが、GHQが作り直しCIAが支配し朝鮮人が要職に就くとされる警察は被害者のことをほとんど全く保護せず被害届も受理しません。これは、裁判所や検察を含めた他の役所でも同様です。つまり、集団ストーカーの被害者は無法地帯の中に突然おかれたまま、CIAの支配する傀儡日本政府から何の救済も受けられないのです。

つまり、集団ストーカーやテクノロジー犯罪の被害者は、その恐怖によって、その無法地帯に象徴される日本に潜む闇の体制に服従し、日本社会や自分自身が強姦と殺戮そして略奪をうけることを受け入れさせられるのです。それに従わない場合、盲目にされたり、自殺を装って殺害されたり、癌や心臓病を作り出され殺害されたり、自殺をさせられたり、精神病院に長期間(57年間も監禁されている人物がいるとの報告があります)監禁されたりするのです。
企業の不正を内部密告した通報者が、社会的に抹殺されたり、不遇の人生を歩まされたりするのは、特定の一民間企業の体質があるからなのではなく、そういった日本社会の闇の真相があるからなのです。この手の社会問題に対し、当該企業のみならず、警察や裁判所も不審な態度をとることがしばしば指摘されていますが、こうした背景があるからなのだと、考えられるのです。

■犯罪者、奴隷(若くて美しい女性は性奴隷)、精神病患者、障害者、死人のいずれかの道しかなく生き地獄を生かされる日本民族
私の知る限り、最終的に殺害をされるまでの過程で、暗黙のうちに抵抗をやめ闇の体制に服従するように示唆し、救済を申し出る人物が登場します。それは、戦勝国のいずれかの国やグループ(特に、米国、中国、韓国、北朝鮮、日本人の顔をした朝鮮人としての経済人、ヤクザ)の支配下にある人物です。
その人物は、被害者のタイプによって分類された、表向きの救済方法を提案します。その多くは、被害者が尊敬をしたり愛情を感じていたりして、精神的に依存している人物が選ばれます。

・犯罪者になることを強いること
被害者がこのタイプに分類されると、犯罪を犯し日本社会に害を加えることによって、出世をしたり自分自身の社会的な立場が保証されるようになり、闇の体制に組み込まれることになります。
この闇の体制は日本国の国益を害したり、日本社会に害を及ぼしたりすることによって、自分自身や戦勝国とくに朝鮮や中国或は米国を利するようにプログラムされています。彼らの多くは自分の子孫の行く末のことをほとんど考えておらず、人によっては、自分自身の方が子供よりも大切だと考えています。
つまり、悪人として日本社会の未来を暗くするのです。例えば、建設会社の場合には、コンクリート代を浮かせて耐震強度の足りない建物を建設したり、銀行員の場合は、不正融資をして詐欺に加担したり、起業家や一般の民間企業の従業員の場合にはヤクザの片棒を担がされたりするのです。また、警察官や検察官の場合は、裏金作りをしないと出世できないことが知られて、ほかの役所でも同様のことが行われていることが推定されます。実際、ある市役所では在日朝鮮人の所得税を法を無視して勝手に半額に減免し、一部を個人の懐に入れ着服をしていた事件が報告されています。
さらに例えば公務員や裁判官の場合には、自らがもっている職権を乱用し、日本国民に害を与え、戦勝国や朝鮮人をはじめとした闇の支配者たちに不当な利益をあたえる行為を行い或は加担しているおびただしい数の事例が報告されています。

私はこれらの背景をある程度知っていて、中国とヤクザの利権を作り闇の権力基盤を形成し、闇の世界を謳歌している、国作銀行である旧日本長期信用銀行の元行員である金融系の人物を直接知っていますし、金品や社会的地位或は女性をあてがわれることに満足して、深いことはよく考えずに、知らず知らずのうちに、日本社会に害を与えている人もいるでしょう。
これは、日本人特有の勤勉さを捨て、尊敬される大和民族として生きていくことを捨てたことを意味します。つまり、日本の精神文化の荒廃と、日本の弱体化につながるのです。いわゆるモラルハザード、姉歯事件の真相です。

・優秀な日本人
日本人のうち最優秀層は、欧米とくに米国に送られるようです。これは、大学や大学院を卒業後、留学という形をとられたり、研究者が米国での研究を勧められるなどの形があるようです。
そして、米国籍をとり、優秀な遺伝子が米国人として生かされることになります。

・性奴隷
容姿の整った女性の場合は、欧米人や政財界人(朝鮮人が多い)などの夜の相手をするように躾けられることも多いようです。これはていのいい強姦です。特に優秀で美形の女性は欧米人の相手となり、頭はそれほどよくない美形の女性の場合は朝鮮人に割り当てられるようです。

・生真面目な日本人
タバコを止めるなど理不尽な要求にこたえた、生真面目な日本人は、欧米人や朝鮮人が支配し、彼らの同胞や子孫(日本人との混血を含む)が必ず有利に立つようにプログラムされた制度の中で、その支配者たちのために比較的平穏に働くことを許されるようです。
しかし、それは負け戦を戦わされていることを意味し、仮に成功をした場合には、その成果を欧米人(企業を含む)、朝鮮人、犯罪者に成り下がった日本人に横取りされます。これはていのいい奴隷化制度です。
また、このタイプの日本人は事業ローンや住宅ローン或は高利貸しから借金をせざるを得ない状況に追い込まれて、金融奴隷化される傾向が強いように思われます。

・これらの申し出を断った場合
精神病患者に仕立て上げられ、再度の救済が入った後、それをも断ると障害者にされるか殺害されます。浮浪者にさせられ、悲惨な病死や野垂れ死にをさせられる場合もあります。
殺害の仕方はさまざまで、発狂させられ殺人を犯し、死刑になる場合。自殺に見せかけられ殺害される場合。事故を装って殺害される場合。自殺をさせられる場合。などがあるようです。
ーーーーーーーーーー引用ここまでーーーーーーーーーーーー

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