日々の集団ストーカー行為 2014年10月22日(水曜日)

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

まだまだ続く、隣からの超音波の低周波振動。
決まったように、決まった時間帯にきます。
やけクソになっているのか、最近は、きついです。

隣は、防犯活動の監視ではなく、観察・記録と言ったほうが、いいと思います。
毎日、これを食べるから、これを、こう変えたらどうなるとか、
本当に人体実験でもあり、嫌がらせです。
嫌がらせをしながら、被害者の反応を楽しんでいるようです。
このようなことは、外道にしか出来ないと思います。

防犯活動の名目にすれば、何もかも自由に行なえます。
この監視行為を行なうために、私は危険人物にされ、異常者にされ人権もプライバシーもありません。

この行為は、人体実験でもあります。
しかし、今更、後戻りはできません。
町中が知っていますので、間違いでしたなど、言えません。
イケイケ、ドンドンなのでしょうけど、なんとなく、疲れが見え隠れ。

隣は、情報を与えないでいると、情報を出させようと、色々な工作をしてきます。
隣の雰囲気からして、何かノルマでもあるような感じも受けます。
ですから、隣は完全に仕事あるいは、金儲けが目的だと思っています。
だから、根掘り葉掘り、情報を抜き取ろうとしています。
そこには、別の目的もあります。
ただ、それだけでは飽き足らず、どうしても、こうなるのでしょう。
とどのつまりは、金儲け。

最近は、足裏に電磁波を照射されるのか、足裏、足先に、痛みを感じます。
台所の流しの前に立つと、必ずと言っていい程、痛みがきます。
朝・昼・晩と流しの前に立ちます。
その度に痛みが走り、治る暇がありません。

パソコンの内容もリアルタイムで盗撮をされ、監視・情報収集をされて筒抜け状態です。
何故そこまで、する必要があるのか、私には分かりません。
隣は、防犯活動で私を監視しているのではなく、私の行なっている内容を観察しています。
だから、隣が真剣に観察をしているのは、主にパソコンの内容と思考です。
他の時間は、ごまかしの嫌がらせの工作です。
これが一日、24時間行なわれます。

風呂・トイレの盗聴・盗撮なども、人権侵害の度を越しています。
食べ物も何をどう食べたか、全て観察されています。
私がよく食べる食べ物の食品会社は、その食べ物に関係した新商品を必ず販売します。
私にとって、都合のいい商品は、この鳥取市から商品が消える事もあります。
通常では考えられない出来事です。

どこの店も全て加担状態です。
政府が行なっている人体実験のようなものですから、
当然、そうなると思います。
買い物に出掛けると、店に買い物客を装った加担者が、押し寄せます。
何故、それが可能になるのか?
それは、隣でもあり近隣が情報を収集しているからです。
私に動きがあれば、すぐ周りに連絡が入ります。
そのための、監視でもあります。
それに加え、携帯電話・体から出る電気信号を読み取られ、町を巡回している加担者が詰めかけます。

この体から出る電気信号を読み取るアンテナが至る所に、隠されていると思います。
このために、不自然な、しなくてもいい作業をしています。
もしかして、このアンテナ、別の用途にも使用されているかも、それは正体を隠すためのホログラムか?

思考の観察・人体実験ですので、考える内容は、隣に全て読み取られています。
パソコンの文字入力で間違った打ち込みをすると、んんっ!と隣の声が瞬時に、耳も元に聞こえます。(音声送信)
プライバシーの侵害・人権侵害のレベルを越えています。
ほんの僅かな感情の変化なども、全て読み取られています。

私の体は普通の方以上に、電気信号が発生するように工作されていると思います。
考えが読み取りやすいように、動きが分かりやすいように、
人間の体は、僅かですが電磁波や、体を動かした時に電気信号が体から発生しています。

この電気信号を読み取り、タイミングを合わせた音出し行為や、タイミングを合わせた動き出しなどに利用しています。
例えば、自宅の前を走り抜ける車なども、この電気信号を読み取っています。
車が走り抜ける、音だけの場合もあるようです。
いわゆる録音です。
それを、防犯活動の一環としています。

私は、このような行為を毎日、何年も行なわれています。
しかし、この連中は悪びれたようすもありません。
むしろ、楽しんでいるようです。
だから、若い連中も多い、防犯活動とは無縁の若い連中も多いです。

隣は、隠れるようにして盗聴・盗撮・観察・情報収集を行なっています。
防犯活動を隠れ蓑に、情報収集をして金儲けに利用しているのではれば、大ピラにできないでしょう。
それだけならまだしも、電磁波や超音波を照射して痛みを与えています。
卑怯きわまりのない行為です。
弱いものいじめが、大好きな連中のようです。

地域ぐるみ、町ぐるみの工作でもあります。
鳥取市が悪魔に乗っ取られたようなイメージを受けています。
最近、とみに山陰両県で津波や地震の避難訓練が行なわれています。
この避難訓練が行なわれると言うことは、実際に起こる可能性が、なきにしもあらずです。
それは、政府による工作ですから・・・

今、大盛り小盛り? そこは何処???

自営をしているときに、仕事の関係で出雲に出掛けた事があります。
ですので、だいたい10何年前の話です。

車で少し早めに着き、その待ち時間を利用して、出雲大社に参拝しました。

これを、どう説明していいのか分かりませんが、不思議な感じでした。

出雲大社の本殿・拝殿に行くとき、松林の参道を通っていきました。

その松林の参道を歩いているとき、不思議な感覚を憶えました。

その参道のヒンヤリした感覚は、今でも不思議な感覚で憶えています。

このような場所だけに、霊験あらたか、なのかなと思っていましたが・・・

今、思うとあの冷たーい空気は、何だったのだろうと思います。

現在、このように集団ストーカー行為を受け、地域中が私の動きの監視に躍起になり、私が動くタイミングに音出し行為を、されている毎日です。

この集団ストーカー行為を受け、色々調べていくうちに、神社など今まで、教わっていた内容と、全く逆だということが分かりました。

いわゆる、誰かが言われていたように、私の神様は悪魔だった状態です。

今現在、地球そのものが、悪魔によって支配されています。

国を動かしている物も、これの下にあたり、その指示で動く物も然りです。

お金のシステムを作ったのも悪魔組織、

人間の自由を奪うために、

がんじがらめにするために、

奴隷化するために、

だから人間は、お金のために働き、働いて得たお金は上に吸い上げらる。

また、一生懸命働く、共働きになり労働時間も増える。

この繰り返しです。

上の人間は、いかに正当性を示し、いかに人間からお金を吸い上げるか、それのみに模索しているだけです。

と、まぁ、こんなことを言っていたら切りがありません。

元の出雲大社にタイムスリップ。

こてん、ああっ、だめだめ、スリップでこけちゃーダメだめ。
(失礼しました。)

参道を歩いているとき、何の音も聞こえないし、シーンとしたヒンヤリとした空気を感じました。

鳥の鳴き声も、虫の声も一切なく、自分の歩く音しか聞こえていない感じでした。

高地に登った時のように、耳がツーンと詰まった感じになっていたのかな?

ええっそんな、ばなな・・・失礼、そんな、ばかな!
(ついポロッと、)

属に言う、背中がゾクッとするような感じでもあるし、誰かに見られているような感じだったのかも分かりません。

ここには、鳥も虫もいなのかと思いました。

寒い時期ではないのに・・・

それとも私が、場違いな場所に行ったのでしょうか?

拝殿の正面に大しめ縄が、掛けてあります。

その、大しめ縄の三箇所に、しめ縄を途中でぶっちぎり、鐘の形に似た物が下がっています。

その中に、お金を投げ入れて、落ちて来なければ、願いがかなうような・・・

しかし、私が何回やっても、落ちてしまい、とうとう諦めたと思います。

この商品名のオレンジジュース状態です。

くー、悔しいです。

この当時は、まだ集団ストーカーを、私自身が認識していなかったときで、今思えば、受け入れてもらわない方が、よかったかなとも思います。

人それぞれ、受ける印象は違うと思いますが、私は、なんとなく殺風景な感じを受けました。

あったかさを感じたのは、こっちです。

神社を出て、近くのそば屋さんで、本場の出雲そばを食べました。

そば、美味しかったです。

そば、ずるずる、うめぇーっ!

ぎぇーーっ、おまえ、ヤギか?

例えに、オオカミがヒツジの皮をかぶると、よく使います。

これは、童話の「あかずきん」からのたとえなのでしょうか?

このオオカミ、出雲大社の神様も「大国主大神(おおくにぬしのおおかみ)」と言います。

「だいこくさま」ですが、大神=おおかみ、ともとれます。

ー ご注意とお願い ー
動物の狼を揶揄しているものでもありませんし、全く関係ありません。
ご理解とご了承をお願いします。

童話のオオカミと意味は違えど、内容は同じような気もします。
http://reptilianisreal.blogspot.jp/search?q=神社

仕事の打ち合わせも終わり、帰りに日御碕灯台にも寄ってきました。

おおーっ、凄い。

白い巨燈です。

負けたっかなって、当たり前じゃー。

この、ほぅけー (包茎)、いや失礼 この、ぼけー!

お前のその、ちんけな物と比べるな。

お前のは真っ黒で、こっちは真っ白じゃー・・・
(大変、失礼しました。下品な内容で、)

石積みの灯台としては、東洋一の高さがあるそうです。

拝観料200円は払えば、展望デッキまで上がれます。

らせん階段を上がっていきますが、下りる人と方向が、かち合うと・・・

ああっと、

ええっと、

右ですか?

左ですか?

いゃー、どうも、どうも!

と言うくらいの、らせん階段の広さです。

展望デッキはさすがに、素晴らしい眺めです。

日本海が一望です。

クンクン潮の香り、青い海、素晴らしいです。

綺麗です。

えっ、あたし・・・まぁ、解釈は自由です。

灯台を下りてから、ウミネコの島「経島(ふみしま)」まで散策をしました。

切り立った場所が多いと言う印象を受けました。

ウミネコの島は、ウミネコの落とし物で真っ白、雨が降れば流れるんでしょうけど、

白っぽいウミネコだけに、島が白い羽衣を着ているような感じって、そんな訳、ニャーい!
(少々無理がありますが、雰囲気だけ読み取ってください。)

帰りに、お店でサザエを頂きました。

サザエのつぼ焼きを頂きました。

サザエはクルクル、クルリンスッポッです。

途中で切れると、またまた、くーです。

サザエの身を取り出すのに、サザエをクルクル回しながら身を取り出しますが、途中、わたの辺りで切れることがあります。

あの時は、悔しいですね。

何度も、中をつっついて、取り出そうとしますが、無理です。

サザエの中を覗いてみると、サザエも、らせん階段です。

中が見えません。

くーです。

味は、さすが、サザエです。

うまかったニャー!
(お恥ずかしい、ウミネコが多かったもので、)

出雲に行った時に居た事務所も、色々とあり、引っ越しをしました。

その引っ越した場所での出来事です。

今、思えば、あの時の顔がそうなのかなとも???

引っ越した場所は、2階に二部屋あるアパートのような、所をお借りする事ができました。

この場所でも、嫌がらせが、始まりました。

隣の住人が帰って来ると、壁をドンドンと叩くような音が始まりました。

毎日、隣の住人が帰って来ると始まりました。

最初は、壁に何かを引っ掛ける、クギでも打ち込んでいるのかなと思いましたが、さすがに毎日となると・・・

そして、あるとき、音がしているときに、隣に行ってみました。

何をしているのか、聞きに隣に行ってみました。

この時も、まだ集団ストーカーの認識がなかった時です。

ドアのチャイムをならすと、わりと早く応答がありました。

隣の者ですと、言うとドアを開けてくれました。

この時です。

ドアを開けた瞬間、んんっとなり、頭が・・・になりました。

隣の住人の顔を見たとき、ふざけているのかと思いました。

ふざけて、おもしろがって、何かを付けているのかと思いました。

それほど、顔がぶつぶつでした。

普段、たまーに見かける事があったので、その顔のギャプが余りにもあり過ぎて、

本当に頭が・・・になりました。

じんましんにしては、あまりにも酷すぎる。

そんな、じんましんだったら、会社にも行けないし、行かないと思います。

今、色々と調べてみると、シェイプシフトなるものがあるそうです。

あの時も、シェイプシフトだったのかなとも思いますが、はっきりした事は、さすがに分かりません。

一度みただけで、はっきりとしたことは言えません。

ですので、この辺で留めておきます。
http://reptilianisreal.blogspot.jp/2014/07/blog-post_42.html

その後、この隣にアパートが建築されました。

ただ、ハッキリと言える事は、農協の職員であり、鳥取駅前にある農協会館の建物が新しく建て替えられたことは事実です。

もうひとつ、付け加えておきますと、この建て替える前の農協会館に、小さなホールがありました。

たしか、2階だったと思いますが、高校の時にフォークコンサートがあり、出掛けた事があります。

このように、私の利用した場所は、移転あるいは建て替えが何故だか行なわれます。

建て替え、移転に出来ない場所は、作業の手が入り雰囲気が、ガラッと変わります。

過去を消したいのか?

過去の記憶を消したいのか?

過去の記憶と違うものにしたいのか?

まったく、もって、ハッキリとした内容が分かりません。

2014年10月20日、ついに途切れました。

10月20日の一日だけ、ついに途切れました。

切れちゃったー、

コーヒーの糸が切れちゃったーです。

20年近く、毎日飲んでいた、コーヒーが一日だけ途切れました。

これも、工作なのでしょうか。

こんなことをして、楽しんでいるのでしょうか?

こんなことをして、楽しいのでしょうか?

私には理解できません。

こんな考えの連中が、お山の大将になっています。

このような考えのまま、お山の大将で、いることは難しいと思います。

結局は、下の人間が汗を流しているから、下の人間に、おんぶにだっこです。

だから、お山の大将で居られるのだと、

会社の社長は、創業者でもあります。

しかし、社員が増えれば、社員におんぶにだっこになると思います。

だから、この集団ストーカー行為の目的のひとつには、おんぶにだっこをしてくれる、人間を増やす目的もあると思います。

おんぶにだっこをしている、手を離すような、人間は要らないと言うこともありそうです。

そのための地域おこし、誰が協力し、誰が協力しないか、振り分けられているような感じも受けます。

私は、この集団ストーカー行為の被害者にされ、毎日嫌がらせの工作を受けています。

私の手は、八方ふさがりです。

もし、手が有り、悪党がちょこんと乗ってきても、汗で手が滑っちゃった状態です。

手を離します。

手を離し、奈落の底に落とし、奈落の底で、地獄巡りを楽しんで頂きたいと思います。

今なら、大サービスで地獄巡りの費用は、半額だそうです。

では、


スポンサーリンク
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

SNSでもご購読できます。

コメントを残す

*