日々の集団ストーカー行為2 2014年10月07日(火曜日)

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隣は私のパソコンの内容全てを収集しています。

ヘラヘラ笑いながら、収集しています。

なにかを勉強をしようとしても、全て収集されています。

例えば、みなさんが受験勉強でもいいです。

勉強していた内容を全て見られ、収集されながら勉強しているのと同じです。

辞書ひとつとっても、辞書をどちらの手で持ちどのようにページをめくり、何を調べたかすべてを収集されています。

こんな、気違いみたいな隣の連中をどうしたらいいでしょうか。

私が何かをしようと思っても、中々できないのは、こいつら隣が何もかも私の内容を見ているからです。

収集しているからです。

このような悪魔連中は、早く地獄へ行ってほしいものです。

こそ泥と、なんら変わりありません。

今も、もの凄い振動を体に感じています。

このように内容を打ち込んでいると、隣から「フゥン」と声が聞こえてきます。

こいつらの、声など聞きたくはないです。

3日ほどまえから、体を冷やす工作が始まっているようです。

夏は体を暑く、冬は体を寒くが、いつもの定番です。

この工作を何年も、続けられています。

こいつらは、泥棒と何ら変わりないような気がします。

こいつらは、犯罪者と同じです。

こいつらは、私がメモした内容を同じように工作に利用しています。

私がメモした内容を忠実に実行しています。

体を冷やすとメモしたら、直ぐ体が冷え始めます。

こいつらは、何も考えていないような気がします。

人の情報を盗み利用するだけです。

偉そうなことをいいならが、泥棒と一緒です。

集団ストーカーの音出し行為は、思考へと繋がる。

この集団ストーカー行為による人体実験の最大の目的でしょう。

では、


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