まだまだ続いている隣からの超音波による低周波振動。
隣、近隣の張り付くような監視行為。

まだまだ続いている盗聴、盗撮、動き始めのタイミングを見計らった音出し行為。
まだまだ続いている思考盗聴、思考盗撮による音出し行為および監視。

この思考による行為は考える内容、思い浮かべる映像、目で見た映像がすべて鮮明に頭と頭で伝わっています。(テレパシー送信)

 

先ず最初に『○○さん、生意気です。』というようなメルマガのタイトルがありました。(○○と言う名前は伝わっているようですね)

 

この鳥取市でも私のことを知らない人は居ないと思います。
顔は知らなくても、この事は知っているとおもいます。

だから行政側も後戻りができない。
間違いともいえない、間違いといえば今まで受け続けた行為をどうしてくれるのか。

 

言っておきますが、生意気にさせたのはお前らのほうだとおもうのだが、

とさかを逆なでするような!(酉年なんで)

それを忘れるな!

 

まず、それを言う前に、この集団ストーカー行為を何十年も受続けてから言え!

このつらさが、お前らに分かるか。

このような事が分かりました。

 

知らなかったのは私だけかも分かりませんが・・・

人間は動くと固有の電気信号を発するそうです。

それも、個人個人が異なる電気信号を発しているそうです。

 

犬はその異なる電気信号を感知して主人を判断をしています。

その電気信号を700m先からでも判別できるそうです。

 

要するに、この電気信号の発する量を増やしてやれば、この集団ストーカー行為の被害者が動いたときや、思考を始めたときに被害者が発する電気信号を検知して、動きに対しての音出し行為を可能にできます。

 

その為に、低周波振動のような電磁波を毎日照射されて続けているのだと思います。

 

要するに携帯電話の充電のようなものだと思えば分かりやすいと思います。

その電気信号に携帯電話の番号あるいは、国が発行する個々のIDでも乗せてやれば、個々の認識ができるはずです。

 

無線の技術そのものです。

 

人間そのものが携帯電話だと思えばわかりやすいでしょう。
(人間の身体にダイヤルボタンがあれば、携帯電話そのものです。)

 

音声の送信もその人に携帯電話をかけるようにして送ってやればいいのかな?

だが、個々の人間の電気信号を調べるにはどうすればいいかと言う問題があります。

 

これは逆に携帯電話を持たせる事でわかるか、もしくは病院等での検査があるかと思います。

持っていない人は、予めもう決められているのではないでしょうか。

 

もしその人が携帯電話を購入すれば、その番号を渡せばいい。

相変わらず、日付が変わる時間帯になると毎日、きつい超音波の低周波振動が隣から来ています。

 

充電タイムなのでしょうか?(現在、午前2時30分、今もきつい低周波がきています)これが毎日行なわれている行為なんです。

 

ええ加減にせい!と本当に言いたくもなります。

 

 

では、


スポンサーリンク