2013年07月14日(日曜日)

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まだまだ続いている隣からの超音波による低周波振動。
まだまだ続いている盗聴、盗撮、動き始めのタイミングを見計らった音出し行為。
まだまだ続いている思考盗聴、思考盗撮による音出し行為。
この思考による行為は考える内容、思い浮かべる映像、私が見た映像がすべて鮮明に伝わっています。

午前6時過ぎに目がさめました。

今まで、寝たのだか寝ていないのだか分からないような感覚でしたが、昨日、今日と低周波振動がゆるくなり寝ていたという感覚です。

午前6時30分頃よりストレッチを始めようと、準備運動をはじめると腹の虫がグルグル。

すると、その腹の虫に反応したのか、タイミングよく外で声がしてきました。

まえから体から出る音で、よく嫌がらせの音出しを受けていました。

腹の虫、おなら、関節から出る音、唾を飲み込んだときも音出しがありました。

今回の件で、私の体から出る音が周りに伝わっていることに間違いないと思いました。

これは、私の体の中に何かが埋め込まれていないと、無理だと思います。

小声で喋ったときも同じです。

何の人体実験なのでしょうか?

このようなことが世界各国で行なわれていても不思議ではないと思います。

アメリカでも集団ストーカーの被害者の方はいらっしゃいます。

しかし、アメリカでこのようなことが発覚すれば、強い反発があると予想されます。

なので、他の国でも行なうようになったとしてもおかしくはないです。

そう考えられなくもないです。

そもそも、昔は黄色人種なども白人からみれば奴隷に近いような存在だったと思います。

今は違うと思っていますが、

日本は先進国でありながら自殺者が多く、集団ストーカーの被害者の方も沢山いらっしゃいます。

日本の中には、アメリカからお金をもらって動いている方もいるはずです。

アメリカは日本からそれ以上のお金をとればいいことです。

創価学会もそのひとつの団体だと思っています。

いわゆる請負人です。

人体実験が円滑に行なえるよう、周りを動かし証拠隠滅まで行なっています。

私の周りにも沢山の創価学会の方、創価学会の関係者の方がいらっしゃいました。

お世話になった方も沢山いらっしゃいます。

私が言いたいのは、創価学会の会員の方をどうこうしようとか、そう言う事ではありません。

会員の方ではなく、創価学会です。
では、お聞きしたいですが、宗教って何ですか?

人体実験の請け負いですか?

お金儲けですか?

お隣も、音出しや低周波振動で毎日のように嫌がらせをしています。

あまりにしつこいと、地獄へ落ちろとか思ってしまいますが、思うだけでそれ以上のことはしようとも思いませんし、できません。

人間として出来る訳がありません。

そんなことをすれば、外道です。

動物以下です。

まぁ、私の考えは全て読まれていますので、すぐ相手にも伝わりそれ以上の嫌がらせがきますが・・・だから私には、パスワードなど決めても何の意味もありません。

私は、今現在56歳になりました。

今日は、午前9時50分頃より自宅裏の山で草刈り機の音がしてきました。

この歳になって始めて、山から草刈り機の音を聞いたように思います。

自宅裏の山には小さいですが、石垣があります。

お城の石垣と同じ作り方です。

その上は人工的に切り開いた広場があります。

広場と言ってもそんなに広い訳ではないですが、その広場から神社に通じています。

多分、その広場に生えている草を刈っていたのだとおもいますが、今までなかったと思います。

人が歩く場所(道)は草が生えていないと思います。

この草刈り機の音も、私の動きのタイミングに出ていますので、目的は音出しだとおもいます。

何処に行ってもこんな状態ですので、大体の検討はつきます。

それとは別に気になる事があります。

木の萌え方です。

木の葉の萌え方が異常だと思います。

木の枝がどんどん伸びたのか、木が地面からにょきにょきと勢いよく伸びてきたのか分からないですが、その枝に葉っぱが萌えてジャングル状態です。

葉っぱが光を遮り、下まで光が届いていないような状態になっています。

山でも、ある程度は木と木の隙間から向こうが見渡せるものですが、今は全然見えません。

これも電磁波のせいなのかなと思いますが、分かりません。

他にどうしても気になる場所があります。

そこは小さい頃の遊び場になっていた場所です。

昔に地滑りを起こした場所らしく、ここから下の土砂が滑り落ちたとハッキリ分かる場所があります。滑り落ちた場所は岩肌がむき出しで、小さい頃のいい遊び場になっていました。

その岩肌が何年か前まで見えていたとおもうのですが、現在はジャングル状態になっています。

こんなことは未だかつてなかったことです。

小さい頃のままだった岩肌が、この歳になってからジャングルのようになって先が見渡せない状態になっています。

不思議です。

以前の事務所の時も、そばに川があり土手に膝位の草が生えていましたが、次の年当りから、草がどんどんと伸びて背丈以上になっていました。

その時は、誰かが集団ストーカー行為で伸びる種を夜中に蒔いたのかなと思っていました。

他に理由が考えられなかったからです。

でも違う感じです。

思い出すと、これと同じような事が身近でもありました。

私はいつも、観葉植物のパキラをそばに置いて仕事をしていました。

そのパキラが不思議なくらい、伸びて伸びて枝から葉っぱまですごい勢いで成長していました。

いろいろな箇所から枝が伸びるし、伸び過ぎた枝は切ったりしていました。

その時は何の不思議もなく、パキラはこれくらい成長する観葉植物なんだなと思っていました。

この事と何か関係がありそうなのかも分かりません。

やはり、電磁波が影響しているのでしょうか?

このパキラ、以前の事務所の時に枯れました。

枯れたと言うより、枯らされた???


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