2013年02月21日(木曜日)

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

14日から身体に感じる低周波のような微振動がひどかった。

今でもひどい微振動を感じながらブログを更新しています。

18日、月曜日と19日、火曜日は特にひどく腹がキリキリ痛み、また胃から出血するのではないかと、心配になったほどでした。

この行為を私が感じ始めてから、かれこれ6、7年以上も前になります。

最近は特にひどい振動を身体に感じています。と言うのも、この行為で私の身体、特に胃にダメージが大きいと言うことが分かったからではないでしょうか。

胃にダメージを与えようとしているのではなく、電磁波をあてることによってその人の弱いあるいは悪い箇所が反応するのではないかと、私なりに考えています。

本来はその目的ではないと思います。

これは私の思っていることですが、思考盗聴あるいは身体のデータを受け取るための手段が必要だからだと思っています。

何故、海釣りの邪魔をし海に行かせなくしたかと言うことにもヒントがありそうです。

塩分との関係が大いにありそうな気がします。

海に行けば必ず海水に手をつけます。

電気と塩、海水に手をつける事によって身体に溜まっていた電気を放電してしまうため、それを嫌って海に行かせないようにしたのではと思っています。

このようなこともありました。

海に手をつけて洗おうとした時、まわりにいた釣り人が急に私を見ていたようなこともありました。

それが、不思議で今でも憶えています。

以前の事務所のときも、この行為は毎日のようにありました。

しかし、その時は今のようにほぼ24時間と言う事ではなく、不思議と夕方、窓のカーテンを閉めると始まっていました。

何故、カーテンを閉めてからと言うのは、私にも分かりません。

外が見える見えないが関係しているのかも分かりません。

唯一、ここと共通していることが、この行為が始まる時に物音がします。

ゴトンという物音がしてから、身体に微振動を感じ始めます。

ここ最近は、この場所はほぼ24時間感じているので、これから始まるなと言う音は聞こえなくなっているというか、他の物音とごっちゃになっています。

寝ているときも受けていると思います。

これがきついときは、やはり目がさめます。

20日、午後11時24分頃、隣の主人が帰ってきてから、一段と強く感じ始めたので、多分隣からだと思います。

他がしている行為を隣がしている行為に思わせるために強くしたのかとも思いましたが、多分隣で間違いないと思います。

隣から操作していることは間違いはないですが、感じ方が横からではなく下から感じています。

ツンツン グラグラー、トントン グラグラーと下から感じています。

今から20年以上も前の話になりますが、隣を建て替えるため、建物を壊した床下からかなりの数のパチンコ玉が散らばっていました。

その当時の方が被害にあっていたかと言う事は分かりませんが、床下に金属を仕込んでおくと言う事も何か関係がありそうな気がします。

団地の横隣の床下の通気口の柵がそこだけ壊れています。

この床下の何かの金属が、この電磁波の低周波微振動と関係があるかどうかは、私にも分かりません。

ほとんど、新しく引っ越した場所で一週間と少し位は微振動を感じませんが、それを過ぎるあたりから微振動を感じ始めます。

片付けも大体終わり、机の位置もきまるような頃です。

その頃になると必ず誰かか別の用事で偵察に来る事もお伝えしておきます。

それともうひとつ不思議な事が、この電磁波で畳や床が傷むのかと言う事です。

その電磁波がきていると思われる箇所の部分の畳がぐさぐさに抜けたようになっています。

踏むとペコッとへっこみ、中が空洞になっているような感触があります。

まだ、はっきりしたことは分かりませんが、このような大掛かりな事は普通のところではできません。

では、何故この私に、このようなことをしないといけないのか疑問が沸いてきます。


スポンサーリンク
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

SNSでもご購読できます。

コメントを残す

*