2013年02月13日(水曜日)

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先ず、この文章を打ち込んでいる間、上空をヘリコプターが旋回を繰り返していました。内容の確認なのでしょうか?

今日の朝方、ある物音で目がさめました。

まだ、外は暗かったので、5時頃だったと思います。

時間の確認はしていません。

屋根を小鳥が走っているような音がして目がさめたのですが、不思議な音でした。

小鳥が屋根の上を、タタタタターッと飛び跳ねているような音なのですが、それにしても早すぎるし、音も大きい。

これは睡眠妨害を目的としている行為だと思われますが、私が行けば行く所で建物から音がするようになります。

(このように打ち込めば、この内容を見た隣からタイミングよく音だしがあります。)

隣からの音出しは毎日で、タイミングに合わせてドンドン、ダダダダダとかドンとか咳払いが聞こえています。

とにかく、毎日私のする事を監視し、記録しているようです。

その合間にタイミングよく音出しをしています。

本当に情けなくなります。

私の周りには、常に誰かがはり付いている状態です。

この行為も以前いた事務所の時から始まっています。建物の周りから変な音はするは、屋根からは太鼓で叩いたような音がするは、これが毎日続いていました。

その中で急ぐ仕事ばかりで毎日時間におわれていました。

ここで少し話を変えて、海の話をしたいと思います。

私は海に出て釣りをするのが楽しみで、それを趣味としていました。

今はそれも出来なくされていますが・・・

釣りをしていたころ、随分とこの話題でニュース映像が流れていました。

エチゼンクラゲの大量発生。

今はとんと聞かなくなりました。

その当時、私が釣りをしていた場所も御多分にもれず、大小さまざまなエチゼンクラゲがプーカプーカと風任せ波任せで浮いていました。

上から見てもかなりの数が見える事が多く、クラゲも浮いたり沈んだりを繰り返しているので、海の中にも相当いると思われました。このような状態では釣りはできません。

場所をかえるか、潮の流れが変わってクラゲがいなくなるまで待つかです。

海に行っても、人に邪魔されたり、釣り場を占領されたり、付きまといをされたり、いつもこんな状態です。

それに加え、よく登り降りをしていた防波堤の階段を塗り潰されたり、よく釣りをする場所に防波堤をつくり潮の流れを変えたり、テトラポットを入れたり置いたり、もう様々。

釣りをやめてから、しばらくぶりにぶらーっと海を見にいった時、塗り潰されていた階段が復活していました。

私が海に行かなくなったので、塗り潰す必要がなくなったのでしょう。

私にも、何故こんなことをされなければいけないのか分かりません。

付きまとい、監視、嫌がらせ、音出し、思考のタイミングによる音出し、思考の読み取り、視線の動きによる音出し、身体の一部を動かすことによる音出し、低周波のような身体に感じる振動による腹痛・張り、耳から聞こえるジィーというような雑音、頭の痛み、心臓の圧迫感など主なものです。

これも創価学会が元になり、行なっているのでしょうか?

やっている方は楽しんでヘラヘラ笑いながらやっていると思いますが、されている方は毎日毎日が大変な思いをしています。

何もかも、めちゃめちゃにされた今、このことが頭から離れることはありません。

一生、忘れる事はないし、悔しくて仕方がないです。


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