午前1時13分、布団には入りしばらくすると、救急車のサイレンが鳴り始めた。

午前1時18分、サイレンが近くで止まった。

その後、寝てしまっていたようで気が付くと、

午前6時20分に目がさめた。

午前6時29分、考えに対してジョボジョボーと排水音が始まる。

午前6時33分、考えにガラガラーと戸が開き、キュルルルーと網戸が開いた。

午前6時39分にガラガラトンと戸が閉まった。

午前6時44分、ジョボジョボっとだけ排水音が始まる。

午前6時45分、ゴトゴトと音が始まり、ジョボジョボーと排水音が始まる。

いつも不思議に思うのが、2階から聞こえてくるトイレの水を流す音。

朝方は静かな時間帯が多い。

シーンとなっている時に、2階からトイレの流れる音が聞こえてくる。

この時はトイレに向かう足音もしなければ、トイレから帰ってくる足音もしない。

これも不思議だ。

普段はコトコトと音を出しながら歩き回っているのに、この時だけは音がしていない。

午前6時51分、この事をメモしていると、ジョボっとだけ排水音がしていた。

午前6時54分、日曜日にも関わらず、頻繁に道路を車が往来している。

みなさん、どこにお出かけなのでしょうか?

午前6時55分、カラスがカァー、カァーと鳴き始めた。

午前7時8分、ジョボジョボーと排水音が始まった。

午前7時9分、タッタッタッタッと小走りに走る足音が外から聞こえていた。

この足音は別の人が出していたが、その人がこの行為を余りしなくなると、別の人がその音を出すような行為が始まり、色々な場所でこのような行為が始まり出す。

これもひとつの特長と言えるでしょう。

午前7時17分、この考えの時にガラガラーと戸が開き、ガラガラトンと戸が閉まった。

その考えとは、最近スッキリと起きれないなーと考えていた。

多分、電磁波のせい???

午前7時19分、ガラガラトンと戸の音がしている。

これで、こいつらがどう言う時に音を出すか、よく分かるのではないでしょうか。

ターゲットの健康状態や、環境の変化等、何かしらの事を考えると音がでる。

午前7時20分、ゴーンゴーンと考えに対して音が出ている。

午前7時29分、ジョボジョボーと排水音が始まる。

午前7時33分、排水音はまだ、続いている。

午前9時8分、消防車のサイレンが鳴り始め、近くで止まったようだが、何となく消防車のサイレンの鳴り方が、部屋で聞いていると小さく聞こえたり、大きく反響したような聞こえ方で、けたたましさがない遠慮がちなサイレンに聞こえた。

このような時は、救急車も一緒に出動すると思うのだが、救急車のサイレンの音は聞こえていなかった。

窓の外を見るが、煙らしいものは見えないので、ぼやなのか何なのか分からない。

今日は日曜日だと言うのに、普段の平日と同じよに駐車場に車が停まっていない。

早めに出掛けたようだ。

このよな事も、この行為に加担している方は頻繁に出たり入ったりを繰り返している。

本日聞こえた救急車のサイレンの時間。
午前01時13分頃。

本日聞こえた消防車のサイレンの時間。
午前09時08分頃。

– – – – – 阿修羅ここより引用- – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – –

2006年4月に阿修羅に投稿された投稿文です。
クジラ激突急増は米軍の強力ソナーが原因?|夕刊フジ
http://www.asyura2.com/0601/bd43/msg/491.html

□クジラ激突急増は米軍の強力ソナーが原因?|夕刊フジ

日本近海で高速船がクジラとみられる海洋生物と衝突する事故が多発しているが、米海軍の次世代対潜ソナー(音波探知機)がクジラの聴覚器官に悪影響を与えている可能性が浮上している。海洋生物はソナーの大音響で聴覚器官を損傷した場合、方向感覚を失い、高速船の接近を察知できないほか、海岸に漂着するケースもあるという。日本近海では近年、中国軍の潜水艦が活発な動きを見せており、米海軍の哨戒活動がクジラの異常行動を引き起こしている恐れも出てきた。 
問題のソナーは「サータスLFA」(低周波アクティブ方式探索曳航(えいこう)アレイソナーシステム)と呼ばれ、艦船などに搭載されている。スクリュー音を小さくした潜水艦が増えるなか、潜水艦の行動音を拾うパッシブ方式に代わり、自らロケットの打ち上げ時の爆音に相当する215-240デシベルの大音響の低周波を発して、相手の位置を探るシステムで、2002年ごろから使用しているとされる。
寒流と暖流がぶつかり、「クジラ銀座」と呼ばれる日本近海では、海軍力を年々増強させている中国海軍が東シナ海ガス田開発にリンクするかのように近年、潜水艦の動きを活発化させている。
実際、米海軍は2004年、中国の潜水艦が東シナ海の日本領海を侵犯した際も早期に潜水艦の動きをキャッチして日本側に通報していた。
軍事評論家の江畑謙介氏は「中国がロシアから購入したキロ級潜水艦などはスクリュー音が小さい。元級にいたっては、消音効果に優れたAIP(非大気依存動力)搭載の疑念も持たれている。米海軍が強力なアクティブソナーを使用している可能性は強い」と話す。
ただ、ソナーが出す低周波はクジラやイルカなど海洋生物がコミュニケーションに用いる周波数に近いうえ、大音響であることから米国内では自然保護団体がクジラなどに聴覚器官に悪影響を与えるとして実験や配備中止を求める訴訟も起きている。
日本近海では、9日に鹿児島県・佐多岬沖で高速船が海洋生物に衝突したとみられる事故が起きたのをはじめ、今年に入ってから玄界灘でクジラよけの音響装置を設置した日韓高速船が同様の衝突事故を4回も起こしている。2月には千葉県の九十九里浜にイルカ類約70頭が打ち上げられるなど、イルカやクジラの漂着騒ぎも多数起きている。
米海軍のソナーとクジラとみられる海洋生物の高速船との衝突事故や漂着などとの因果関係は不明だが、クジラは180デシベル以上では聴覚器官を損傷するとされている。
「魚類の聴覚生理」などの著書で知られる長崎大学水産学部の竹村暘(あきら)教授も「ソナーの大音響でクジラ類が内耳に損傷を受けることは考えられる。その場合、人間が視覚を失うように、方向感覚を失って港や浅瀬に迷い込んだり、船などの接近を察知できなくなる」と話している。

– – – – – 阿修羅ここまで- – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – –


スポンサーリンク