午前零時5分頃に布団に入る前に、絞り出しておこうとトイレに行くと、上の方もツカツカと入ってきた。

また入ってきた。

私が部屋を移動すれば、移動する真上にやってきて音を出したり、ジィーっとこっちの様子を伺っている。

何なんでしょうか?

まるで、室内ストーカーとでも言いましょうか。

私もムッとしたので、出し終わっても便器の前に仁王立ちになり上を睨みつけていました。

するとガタガタと音がし、水洗の水をジャーと流しトイレを出て行った。

上が出て行ったので、私もトイレを出て布団に吸い込まれていった。

午前6時9分に目がさめた。

目がさめると、バーンと車のドアの閉まる音が何回かしてエンジンが掛かった。

車は出て行き、スズメの鳴き声が残っていた。

午前6時15分、カラスが鳴き始めた。

外だと思うが、聞き慣れないギィー、ギィーと分からない音がしている。

その時から、頭にズキーンと痛みが走り、左手首にチクチクと針で突き刺すような痛みが始まった。

午前6時18分、ジョボジョボーと排水音が始まる。

午前6時23分、コトコトと音が始まり、ガラガラーと戸が開き、キュルルルーと網戸が開き、すぐキュルルルトンと網戸が閉まり、ガラガラトンと戸も閉まった。

午前6時26分、考えに対してガラガラーと戸が開き、キュルルルと網戸が開き、ガラガラトンと戸が閉まり、車が道路を走り去っていく。

午前6時27分、またガラガラーと戸が開き、道路を車が走り去って行き、タイミングよくガラガラトンと戸が閉まった。

この戸の開閉音も何かのごまかしの為に行なっている可能性もある。

この部屋の隣も同じ戸が並んでいる。

その戸も同じように開け閉めをしている。

あっちの戸とこっちの戸を行ったり来たりして、開け閉めをしている。

しかし、メインは私の居る真上の戸で、そこに何かがあるのは確かなようだ。

午前6時29分、スズメが鳴き、ガラガラーと戸が開き、キュルルルーと網戸の音がしている。

午前6時30分、ストーブからボッコンと音がしている。

午前6時32分、考えに対してコトコトと動き出しゴンゴゴーンと音がしている。

最近、テレビの音声らしい音が聞こえている。

まだ、寒いので戸や窓は閉め切っている。

それでも、テレビの音声が聞こえていると言う事は、上からの音声だと思う。

この音声も私に聞こえるように出しているのだと思うし、音声の送信も考えられる。

午前6時39分、考えに対して、台所でゴンゴーンと音がして、ジョボジョボーと排水音が始まった。

午前6時40分、石油ストーブをつけようと、ストーブのスイッチに手を伸ばすと、部屋の前を車が走り、ジョボジョボーと排水音が始まった。

午前6時41分、外でニャー、ニャーと猫のような鳴き声が聞こえている。

これは昨日のブログに関係しているのではないでしょうか?

ネズミ退治には猫。

午前6時43分、スズメが鳴き始め、車が戻ってきた。

午前6時48分、コトコトと音がしてジョボジョボーと排水音がしている。

午前7時3分、考えに対して、コトコットンと動き始めた。

午前7時16分、考えにジョボジョボーと排水音が始まり、こっちの動き始めにコトコットンと音がしている。

午前7時52分、出掛ける前にトイレに行こうと、トイレに入ると右耳にツーンと気圧の変化の時に起きるような症状になり、少し聞こえにくくなっている。

これも電磁波のなせる技なのでしょうか?

今日は大分早く出掛けた。

早く出掛けたせいもあり、救急車のサイレンは鳴っていない。

車に乗り、道路に向かうと、対向車線からドンドンと車が通り過ぎていく。

団子状態。

ダンゴ虫が一列に並んで移動しているような状態だ。

それが通り過ぎ、道路に出るとパラッパラッと対向車線から車が走ってきた。

その対向車の車をチラッと見ると、女性のドライバーが口に手をやり、のけぞるようにして大笑いをしているようだった。

ガハハハーと声を出しているのかどうかは分かりませんが、このように私を見て笑っている方はそれなりの事情をよく知っている方だと思います。

私がよく対向車を見るのは、そう言う方々の車のナンバーを知りたいから見ているであるが、運転しながら対向車のナンバーを読み取るのは中々むずかしい。

これは動体視力が要求される。

当然、運転されている方もどのような方が運転されているのか確認させて頂いています。

いわゆる、集団ストーカー行為に加担されていると思われる方です。

今も耳は聞こえにくい状態になっている。

先程、昼食を取っている時に、布団を叩く音がしていたので、ここに奈良の騒音おばさんの真実としてリンクしておきます。

この件もマスコミの報道に問題があるのではないかと思います。
真実を伝えるのが報道ではなかったのでしょうか?
表ばかりではなく、何故このようになったかと言う事も追求してほしかった。
(真実の報道も出来るものと出来ないものがありそうですが・・・)

http://blogs.yahoo.co.jp/posutoman21/31274257.html

http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1121773776

http://oo7.syogyoumujou.com/76.html

http://www.youtube.com/watch?v=wsFABWIjkXM

http://zapanet.info/blog/item/860

電磁波の低周波を感じた時間。
午後06時36分頃より感じ始める。

本日聞こえた救急車のサイレンの時間。
午前08時36分頃。
午前08時57分頃。
午前09時22分頃。
午後02時23分頃。
午後06時25分頃。
午後06時33分頃。
午後07時17分頃。
午後08時07分頃、パソコンの電源OFF時、電源を入れ直し記入する。
午後08時30分頃、帰ろうとしている時、電源を入れ直し記入。

ヘリコプターが上空を飛んでいた時間。
午後01時24分頃。
午後01時49分頃。
午後03時23分頃。

– – – – – 阿修羅ここより引用- – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – –

2006年5月に阿修羅に投稿された投稿文です。
「シューマン共振」とは?
http://www.asyura2.com/0601/bd43/msg/788.html
 

フォトンベルトと日月神示 著者岡田光興

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4198618992/mkennet-22/250-1660291-9248213?creative=1615&camp=243&adid=11EA0DNFYQ9AHENBM2XX&link_code=as1

この本を読んで「きにな
る?こと」がある。

P82から「シューマン共振」がフォトンベルトの影響で上昇変化したのないようで「シューマン共振」とはどのような現象かというと地球の上空の高度60~1000キロメートルには電離層があり、ここでは太陽から放射されている紫外線やX線にとって地球の大気の一部が、分子、原子イオン、電子に電離している。この層はさらに3つに分けられ、上空60~90キロメートルはD層と呼ばれ、イオン化の比率が低く、日中しか電離しない。その上空にはE層90~130キロメートルがあり、3~30ヘルツの短波などの低周波の電磁波を反射する。さらに上空にはF層130~1000キロメートルがあり、夏場には300キロメートルあたりを境にF1層、F2層に分けることがあるという。

「シューマン共振」とは、この電離層最下部のD層の中で、超低周波の電磁場が共振する現象で地球上位で約毎秒200回の雷放電がおこなわれており、それが電磁波を発生させている。雷は地表と電離層に向けて放電し、この電磁波が電離層の中を7.8ヘルツから31.7ヘルツで共振しながら周回している。

この共振の周波数は、かって7.8ヘルツで安定していたが、あのフリーエネルギーの巨頭ニコラ・テラスによりこの「シューマン共振」現象が発見されたものです。

米国のイリノイ大学のシューマン教授がこの周波数を測定し、「地球の脳波」とも言われる。

そしてこの「シューマン共振」の7.8ヘルツというのは、人間が精神的に非常に心地よい状態になった時の脳波であるアルファ波と同じ数値なのです。

「フォトン・ベルトの謎」の渡邊先生はとくに人間にとって「シューマン共振」は地球本来の心地よいリズムであるとして、NASAの宇宙船の中に「シューマン共振発生装置」が装備されており、NASAは有人宇宙船の中で宇宙飛行士が安定した精神状態で過ごすためには欠かさないことを認めている。と解説している。

そして、「ゼロポイントシリーズ」の著者として知られるアメリカのグレッグ・ブレディン氏は、その著書の中で「シューマン共振」に異変見られると警告している。

1984年  の観測「シューマン共振」 7.8ヘルツ

1993年  の観測「シューマン共振」 8.6ヘルツ

1997年1月の観測「シューマン共振」10.1ヘルツ

1997年8月の観測「シューマン共振」12.9ヘルツ

2001年  の観測「シューマン共振」13.0ヘルツ

2003年2月の観測「シューマン共振」13.1ヘルツ

2012年の観測予測「シューマン共振」21.0ヘルツになると予測

年々「シューマン共振」のヘルツが上昇しているそうだ!!

2006年には「シューマン共振」は16.0ヘルツになると予測され「人間塾」の船井幸雄の著書で紹介されている。

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4828410635/mkennet-22/250-1660291-9248213?creative=1615&camp=243&adid=1DQ5V44YANTDCJQGY0YV&link_code=as1

これらは人間のDNAに影響があると警鐘されています!!

興味のある方は参考文献を参照下さい。

「フォトン・ベルトの謎」の渡邊先生には原先生を通じて私のサイトM総合研究所でご了解頂きリンクをされて頂いております。

M総合研究所では情報を分析して行く内に超能力とは超微粒光量子が人間の意識と表と裏のエネルギー帯でエーテルが関係していることが分かってきたが、人間の脳も微量の電気信号により伝達されるのと同じ様に、また超能力も電子、磁場、磁力が関与していることが分かります。

宇宙にはこの電子は無尽蔵にあり、人間もまた電子で構成されている中で誰もが超能力を発揮できるという捕らえ方になる。

– – – – – 阿修羅ここまで- – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – –


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