2012年03月24日 土曜日の出来事

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午前4時28分に目がさめた。

目がさめトイレに行くと、いないとおもっていたのにジャーと水洗の水が流れた。

それも短くジャーと流れただけで、トイレのドアを閉める音も歩く足音もしていない。

これは、台所の排水音と同じように音だけが出るようになっているのだろうか。

少し疑問だ。

部屋に戻り再度布団に入ると、車のエンジン音のような音が聞こえてきた。

どこかに車がエンジンをかけたまま、停車しているような音だ。

この音もよく聞いてみると、以前にも聞いたことのある音のようだ。

以前、聞こえていた時間帯は午前7時30分前後。

この音は隣の保育園に止まっている車のエンジン音だとおもっていたが、この時間帯に聞こえるということは音の送信ということになる。

私だけに聞こえるように音が送られているのかもしれない。

この方たちは、実際の音、録音の音、送信の音を組み合わせて音を聞かせている。

ウトウトしながら布団の中にいる。

午前5時28分、考えに対してカラスがカァーとだけ鳴いた。

このように鳴くということは、ある程度自動で脳波に反応して音がでるようになっていると思われます。

午前6時8分、車のドアの閉まる音がし、コツコツと歩く足音が聞こえ車のドアがしまった。

車のエンジンがかかり、車が団地を出て行った。

午前6時12分、ジョボジョボーと排水音が始まった。

午前6時25分にも再び排水音が始まり、スズメが鳴き始めた。

午前6時43分、先ほど出て行った車が戻ってきた。

車のドアを閉めるタイミングを見計らっているようだ。

私が何か、ポッと考えるとすかさず、バーンと車のドアをしめる。

午前6時46分、その事をメモしていると、キキィーと音がして、トンと戸の閉まるような音がしていた。

今日はかなりの雨が降っている。

午前6時49分、バーン、バーンと外で車のドアをきつく閉めているような音が聞こえてきていた。

その事をメモしていると、車が部屋のそばを走り去っていった。

午前6時55分、スズメが鳴き始め、キジバトも鳴いているようだが、鳴きごえが遠くで聞こえる。

実際に遠くで鳴いているのか、録音のボリュームを下げているのか疑問に残るような鳴き方をしている。

その際、車が部屋の前を走り去っていく。

午前7時3分、バーンとまた車のドアをきつく閉める音がしている。

そこまで、きつく締めなくても車のドアは閉まると思いますが、

そして、部屋の前を走り去っていく。

午前7時10分、考えに対して、コトコトと動き始め、ベランダから音が始まった。

コンキィーンと何かをベランダの柵に当てているような音がしている。

午前7時16分、ガラガラトンと戸がしまった。

午前7時24分、またベランダでコンコンカーンと音がしている。

今日は気温が高いのか、ベランダでの音がよくしている。

今日も出掛ける時間が少し遅れた。

出掛けると、偶然性を装って脇道から目の前に車が割り込んでくる。

この行為も集団ストーカー行為の定番のようで、頻繁に行なっている。

これも防犯活動だと言いたいのだろうか?

電磁波の低周波を感じた時間。
午後04時57分頃より感じ始める。

本日聞こえた救急車のサイレンの時間。
午後01時22分頃、パソコンの画面がスリープし画面が消えた瞬間に鳴り始めた。
午後01時30分頃。
午後02時07分頃、トイレ(小)に入った時に鳴り始めた。
午後02時50分頃、CD-Rのデータをハードにコピーし始めた時に鳴り出す。

– – – – – 阿修羅ここより引用- – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – –

2005年9月に阿修羅に投稿された投稿文です。
オーストラリアのパインギャップ基地とHAARP
http://www.asyura2.com/0505/jisin13/msg/126.html

オーストラリアにある米軍の秘密基地ですが、機能は表向きはミサイル防衛、実質はHAARPと対峙する地下アンテナをそなえているところだそうです。

昨年、大量に鯨が座礁したのがオーストラリア沿岸部で、鯨は目から血を出していました。内耳というのがソナー代わりをしているのだそうですが、こういうことが起きるのはELFか海軍のサータスアクティブソナーしか考えられません。
その後、地震がありました。私は超低周波、または低周波が関係すると思っていましたが、その後、スマトラ大地震が起きましたね。震源地はメディア報道と実際の場所に乖離があるという説も読みました。というわけで、以来、私はHAARPの何らかの関与、多分ディエゴガルシアとオーストラリアのパインギャップの双方を疑いの目で見ています(笑)

WorldWatcherさんはオーストラリアに米軍が関与するなんて、しかもHAARPなんてナンセンス、と書いていらっしゃいますが、実はここは超秘密の最重要米軍基地のひとつなんです。もうご存知かもしれませんが、一応関連記事を張っておきます。ネットで知ることのできる情報は限られているかもしれませんが、今だからこそ、ぼろぼろ、秘密も曝露されている部分もあるし、これからは多分ネットの言論統制に向かっていくと思います。そういう訳で、あらん限りの情報は集めておいて損はないと思うのです。ただ、問題はこのパインギャップ、エシュロン基地なのでこの私の投稿も筒抜けかもしれません(爆)

あと、オーストラリアといえば、オウムがあのあたりで実験をしたり、土地を購入したりしてましたね。
WorldWatcherさんのお話はそれにつながると思いますが。
サリン事件の後だったと思うのですが(うろ覚えですみません)その後もオーストラリアのグリッドと磁場(?)などを研究に若い日本人が来ていたという記事も読みました。トム・ベアデンかデープブラックライのオウム記事に詳しく載っていますので、関心があればお読み下さい。多分阿修羅の過去ログのアーシペラーゴの日本語訳か番外地に本文が残っているはずです。

– – – – – 阿修羅ここまで- – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – –


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