2012年03月23日 金曜日の出来事

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

午前は午前5時49分に目がさめた。

トイレに行き、部屋に戻りカーテンを開けようと窓に近づくとカラスが鳴き始める。

午前6時、考えに対してキュルルルートンと網戸が閉まり、ガラガラトンと戸が閉まった。

午前6時4分、トンと戸の閉まる音がして、車が道路を走り去る。

午前6時25分、タイミングに車が道路を走り去り、トンと戸の閉まる音がしている。

午前6時29分、考えにガラガラーと戸が開き、キュルルルーと網戸が開き、ガラガラトンと戸が閉まった。

午前6時47分、動きに対してタイミングよく道路を車が走り去る。

午前6時50分、2階の方が部屋を行ったり来たり、行ったり来たりパタパタと歩く音を出している。

その後、ピタッと歩くのをやめ、私がどう反応するか、どのように考えるか確認しているようだ。

午前6時55分、車が戻ってきた。

この車は私が行動を起こそうとしている時に、タイミングよく戻ってきているようだ。

午前7時8分、動きのタイミングに道路を車が走り去っていく。

午前7時23分、私の軽い食事が終わると、2階からコトコトと動き出す音が聞こえ始める。

2階の方は私の食事をしている所を盗撮し、食事が終わるとコトコトと動き出しトイレで待機をしているのではないでしょうか。

午前7時30分、トイレを出た。

トイレに入ると、しばらくは静かだったが、真上のトイレでコトコトと音が始まり、ジャーーっと水洗の水が流れてきた。

本当の姿がこの行為に現れているようだ。

2階の方はトイレを出て行き、洗濯用の配管からジャバジャバと水が流れ始めた。
トイレを出ると、外の階段で物音が聞こえ始める。

部屋に戻るとしばらくは、上の音も静かになる。

私が出掛けるような時間帯になるとコトコトと音を出し動き出す。

今日は午後から二度程出掛けた。

先ず最初に出掛ける前に救急車のお知らせサイレンがなり出し、出掛けると不自然な車がウロウロとうろつき始める。

車の速度と雰囲気で大体判断がつくし、そのような車だけが私の周りをウロツイていると思っていい。

最初の外出はすぐ終わり、仕事場に戻った。

戻る時、交番のパトカーが交番から出よとしている所に遭遇した。

駐車場に着くとさっそく救急車のサイレンが鳴り始める。

2時間程してから、再度外出した。

外出の移動中にミニパトカーに遭遇し、大分車の数も増えているようだ。

私が通ると思われる道はすべて車が通っている。

さも監視をしていますよと言いたそうな車がウロウロしている。

地域の防犯活動はターゲットの周りをうろつく事が防犯活動のようだ。

これで何か変わるのでしょうか?

元々、何もしないターゲットの周りをウロウロしても何も変わらないと思うのだが、この中に本当の事を知っている人どの程度いるのでしょうか?

私の周りをうろつきながら、私が顔をジィーっと見ると顔を隠す人はある程度、本当の事を知っているのかな・・・。

電磁波の低周波を感じた時間。
午前11時39分頃より感じ始める。
 夕方よりきつくなる。

本日聞こえた救急車のサイレンの時間。
午前11時33分頃、トイレ(小)に行くと救急車のサイレンが鳴り始めた。
午後12時51分頃、トイレ(大)に行くと救急車のサイレンが鳴り始めた。
午後01時13分頃、仕事場の駐車場の帰った時。
午後04時22分頃、外出から戻りしばらくしてから鳴る。

– – – – – 阿修羅ここより引用- – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – –

2002年11月に阿修羅に投稿された投稿文です。
図書職員体調不良に、強い電磁波頭痛の元?
http://www.asyura.com/2002/health1/msg/575.html

<朝日>図書館で頭痛、電磁波の影響か 盗難防止装置周辺で

東京都多摩市の市立図書館2館で、電磁波(超低周波)を利用した盗難防止装置の周辺で仕事している職員が頭痛やめまいを訴えた。市は10月、貸し出し業務で装置を使うのを控えるとともに、電磁波が体調不良の一因である可能性もあるとみて、電磁波強度の実態調査を始めた。
同市によると、一つは多摩ニュータウンにある永山図書館。昨年10月19日に磁気を使った無断持ち出し防止システムを導入した。数日後、頭痛や疲労感などを訴える職員が相次いだ。臨時や嘱託を含む計34人の職員のうち19人で、いずれもカウンターで貸し出し・返却を担当していた。
もう一つは約15年前に同じ装置を導入した関戸図書館。同様の体調不良になった職員は過去に約10人いたという。盗難防止装置は、出入り口に設けたゲートで貸し出し処理をしていない本を磁気で探知し、警告ブザーを鳴らす仕組み。本には特殊な金属テープが張ってあり、貸し出し・返却の際に、カウンターで職員がテープの磁気の消去・付加をする。市は昨年11月2日、両館ともシステムの運用を停止し、納入業者に電磁波調査を頼んだ。その結果、カウンター上で約6千ミリガウスが測定された。世界保健機関(WHO)の協力機関「国際非電離放射線防護委員会」が健康影響(神経系機能への影響)を防ぐために定めている国際基準は1000ミリガウスなので、この6倍にあたる。
市は症状を訴える職員を配置転換するなどして今年3月から運用を再開したが、また不調を訴える職員が出たため、厚生労働省管轄の労働衛生調査分析センターに調査を依頼。両図書館の職員14人に小型の磁界測定装置を携帯してもらい、現在、データ解析中だ。図書館は貸し出し業務での装置の運用を10月から多忙時をのぞ
いて停止し、別の方式に改めた。
市職組からの相談で現地調査した自治労・安全衛生対策室の上野満雄顧問医師は「事務職場でこれほどの電磁波が発生していることは想像を超える。電磁波で集団で急性症状が出たのは初めてだろう」と話す。
ただ体調不良と電磁波の因果関係は立証されておらず、分析センターの解析が待たれている。
電磁波の健康影響をめぐっては、昨年、WHOが超低周波の高圧送電線などの影響で小児白血病の発症が倍増するという結果を発表している。今回の装置は同じ超低周波だが、より数値が高く、長期暴露よりも急性暴露による影響が心配されている。
両図書館と同じ装置は大学図書館など約2千の施設に納入されたとみられるが、貸出件数など環境が異なるため単純比較はできないという。

– – – – – 阿修羅ここまで- – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – –


スポンサーリンク
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

SNSでもご購読できます。

コメントを残す

*