2012年03月22日 木曜日の出来事

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午前1時30分に目がさめた。

みなが布団に入って寝ている私の左足を引っぱったり、持ち上げたりしている事に気が付き目がさめた。

やめろーっと抵抗しようとするが体が動かない。

何度も何度も抵抗をしようとする自分に、ふと目がさめた。

寝ている自分を夢で見て、夢の中で目がさめ、現実で目がさめた。

要するに私は夢の中で、寝ている自分の夢を見ていた。

以前の以前の事務所の時にこのよな事があった。

たしかその日は土曜日だったと思うが、仕事で疲れ少し長椅子で横になっていると、知らぬ間に寝てしまった。

その時友人が玄関ドアを開けて入ってきた。

玄関でスリッパを履きツカツカと入ってきた。

横になっている私のそばまでやってきた。

私は、やぁーっと挨拶をすると、いきなり友人の両腕が私の首に伸びてきた。

うぅーっと苦しくなり、がばっと飛び起きた。

起きて周りを見渡すが誰もいない。

夢を見ていた。

このような夢も加担者側の工作による夢ではないかと思っている。

午前6時12分に目がさめた。

目がさめると、外でタッタッタッと走る足音がして、車のドアが閉まった。

車のエンジンが掛かり、車が出て行った。

午前6時15分、トイレに入ると、さっそく2階の方もツカツカツカと入ってきた。

私は用もたさず、反射的にトイレを出て部屋に戻ったが、んーっ! 我慢が出来ずまたトイレに戻った。

トイレに入ると、いきなりジャーーと水洗の水を流された。

午前6時24分、ガラガラーと戸が開き、午前6時27分にガラガラトンと戸が閉まった。

電磁波の影響だと思うが、頭が重たい。

今も重たい。

午前6時43分、考えに対して車が戻ってくる。

午前6時45分、地域の防犯活動=集団ストーカー=殺人集団の考えに上でドーン、ドーンと音がして、車が部屋の前を走り去って行く。

午前6時48分、ジョボジョボーと排水音が始まる。

この事をメモしていると上でトントンと音がしている。

午前6時51分、考えに対してトンと戸の閉まるような音がしている。

午前6時56分、こっち側でコンと音を出すと、車が部屋の前を走り去っていった。

午前7時14分、キュルルルと網戸の音がして、トンと音がしていた。

午前7時17分、体の動きにベランダの辺りでコトコトと音がし、ガラガラトンと戸の閉まる音がして部屋の中に入ったようだ。

午前7時23分、ドンドンと音がして、コトコットンと音がしている。

午前7時59分、軽い食事が終わると、コトコトと上で歩くような音がしている。

今日は体がしんどくて中々動けない。

午前8時2分、動きに合わせてトラックのバック音が始まった。

このメモを書いている内容も、この部屋の様子も全て周りに伝わっていると思う。

それでないと、こっち側のタイミングに音を出す事は出来ない。

午前8時4分、上の方がコトコトと動き始めた。

多分、トイレで待ち構えているような気がするので、トイレに入る時間を見合わせる。

午前8時11分、近くでお知らせサイレンが急に鳴り出し、直ぐ止まった。

しばらく時間が立ってから、トイレに入った。

2階の方は居なかったが、お知らせサイレンが鳴り始めた。

憤慨だ。

午前8時34分、動こうとした瞬間に保育園で声が始まった。

絶妙なタイミングで声が出ていた。

こっちの様子が見えないと出来ないタイミングだ。

電磁波の低周波を感じた時間。
午前11時10分頃より感じ始める。
 夕方よりきつくなる。

本日聞こえた救急車のサイレンの時間。
午前08時11分頃。
午前08時30分頃。

– – – – – 阿修羅ここより引用- – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – –

2001年5月に阿修羅に投稿された投稿文です。
電磁波によるものなのか?

もしかしたら友人が電磁波などの攻撃にあっているかもしれないと書き込んだ者です。

それについて●人形さん、貴重な意見をしていただきありがとうございました。
ご想像通り?私は文系の人間で科学という分野に関しては全く無知な若造です。
身近な問題ですと「科学カルト」という落とし穴があるということさえ考えていなかったので(お恥ずかしい)指摘していただいたことを感謝致します。

友人のことですが、まだ解決の糸口が見つからないままです。
・・・ビョーキですか・・・。
本人の考え方などは以前と変わらず、話していてもオカシイとは思いません。(私は当初、精神的なものだと思いました。)
しかし、症状が電磁波・低周波などからの被害症状と似ているということが分かり、いろいろ調べている最中でした。

症状は、吐き気・胃腸の痙攣・体のあちこちのしびれ・頭痛・嘔吐するかのようなくしゃみ・急な眠気・下痢気味になるなどです。マンションから一軒家に引っ越したのですが症状は変わらないので低周波ではないと思うのですが。本人、持ち前の気力でもっているようなものです。

攻撃されているかも知れないと書き込んだのは、友人自身にしか聞こえない「声」です。
幻聴といってしまえばそれで終わってしまうのですが、内容がきになるのです。

友人によれば明らかに聞いたことのない声で、その「声」は、1人だったり、2・3人だったりするそうです。本人は「声」が証拠になればと思い、メモするのですが書いていると妨害するかのように指先が震え、「声」は『メモをとるな!でないと痛みをもっと強くする』と脅すのです。
他にも『騒いで家族にオカシク思われろ!メモを捨てないとコチラは困る。』などなど・・・。(なんか恐いので詳細は書けませんが)

もう、現実だったら映画の世界です!そんなものがあると思いたくもないです。ただ私もこんな事を書いてネット上では信じてもらえないかもしれないけれど、友人の症状とこの問題について調べようとしていることは事実です。
友人は機械には弱い人でパソコンもさわりません。しかしなぜ、電磁波関連の本に1人でたどり着いたかというと、「声」がヒントになったというのです。
『レーザーで声で騒げ』と「声」は言ったそうです。何も分からない友人に“犯人”は種明かし?をしたからなのです。
まさか友人がこんなことを思いつくとは思えません。

私も話を聞くうちにただごとではないのかも知れないと思い、私なりに関連ありそうな本に目を通しました。・・・が胡散臭さがプンプンするものがあったり、すごく真実味のある本(サイト)もあったりで可能・不可能の判断ができません。
ある軍事評論家の書いた本を見て友人は、すがる思いで
手紙を送ったのですが音沙汰なく(そういうものなのかもしれない)そこの出版社に電話したら「答えることができません。○○さんもお答えにならないと思いますよ。」と言われました。そしてアポなしでご自宅のほうに伺ったのですが、先生は不在で、奥様が親切に話を聞いてくれました。そこで科学警察署をすすめられて帰ってきました。しかし科学警察署といっても取りあってくれるのかどうかさえわかりません。メディアでさえ、ちらほらでてきましたが、なんだかカルト的な感じで・・・・

科学の分野を完全に逸脱しているのか、踏み込んではいけないものなのか・・・。
せっかく●人形さんなりの科学の現状を教えていただいたのですが、友人に聞こえる「声」(内容含め)それらしいことをかいてあるサイトなどに惑わされています。
懲りないようですが、教えていただきたい!何かの糸を・・・。

そういうものを調査している研究所みたいなのですが、どうお思いになりますでしょうか?(EMRマインドマシン)

– – – – – 阿修羅ここまで- – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – –


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