2012年03月21日 水曜日の出来事

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

午前6時29分に目がさめた。

目がさめトイレに行くと、ガラガラーと戸を開ける音がトイレまで聞こえていた。

午前6時33分、ジョボジョボーと排水音が始まり、キュルルルーと網戸が閉まり、ガラガラトンと戸が閉まった。

午前6時36分、ガラガラーと戸が開き、ガラガラトンと戸が閉まった。

午前6時38分、コトコトと2階で音がしている。

午前6時39分、ガラガラーと戸が開き、キュルルルルーと網戸が開き、時計に目をやるとジョボジョボーと排水音が始まった。

キュルルルーと網戸が閉まり、ガラガラトンと戸がしまり、車が戻ってきた。

車がドンドンと道路を走り去って行く。

午前6時49分、考えに対してジョボジョボーと排水音がしている。

午前6時51分、またジョボジョボーと排水音がしている。

午前7時12分、考えに対して、2階でゴットンと音がしている。

急にジョボジョボーと排水音が一気に始まった。

急にボリュームを一気にあげたような感じで排水音が始まった。

午前7時37分、集団登校の子供の声と笑い声が聞こえていた。

それも私の部屋のそばを通る時に行なわれているような感じだ。

多分、親か誰かに言われたのだと思うが、このような事をさせられている子供は、大きくなってからも同じ事を繰り返すのではないでしょうか?

今日も準備をして出掛けた。

車に乗り出口まで向かい、左右の確認をする。

確認をするが、今日は意外な程車が少ない。

何かあったのかなと考えるが思いつかない。

この集団ストーカー行為が終わった訳でもない。

道路に出て最初の交差点で止まり、前方の対向する車を見ると私と同じ方向に一台の車からウインカーが出ていた。

信号が青になったが、メモをしていた為、発進するのが遅れた。

幸いな事に私の車の後ろには一台もいなかった。

発進が遅れたため、前方の車が私の前を走る事になった。

次の信号で止まり、前の車の方は前方を見据えているようだった。

ボールペンを使い、車のドア辺りからゴリゴリと音を出してみた。

すると前の車の方は、落ち着かない様子で頭を動かし始めた。

このことからも、私の車の中の音は全て聞かれていると言う事が言える。

この行為に加担している車は、どれも同じだと思う。

私の車から出る音が聞こえるようになっていると思える。

これは防犯活動と言うよりも、情報収集の盗聴で、次に何をするか先回りして嫌がらせを行なう事が出来る。

これには色々な企業、会社も加担している。

この世の中、この集団ストーカー行為で回っていると言っても過言ではないと思う。

今現在、日本の人口の中で某宗教団体、加担者を合わせるとどれくらいの割合になるのだろうか?

例えば、あそこの商品は買うなと御触れがでれば、そこの商品は売れなくなる。

また、その商品の評判を落とすために、色々な被害報告がマスコミを介して報道される事がある。

こうなると商品は売れなくなる。

だから会社、企業が加担するのも分からなくもないが・・・

電磁波の低周波を感じた時間。
午前11時07分頃より感じ始める。
 午後6時22分頃よりきつくなる。

– – – – – 阿修羅ここより引用- – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – –

2002年8月に阿修羅に投稿された投稿文です。
微妙だ、実に微妙だ 投稿者 10万人に何人、という確率だから

(回答先: PCも危険?電磁波で白血病発症率2倍に~国立環境研究所と国立がんセンターが調査)

電磁波、小児白血病発症率に影響 初の全国疫学調査

高圧送電線や電気製品から出る超低周波の電磁波(平均磁界0.4マイクロテスラ以上)が及ぶ環境では子供の白血病の発症率が2倍以上になる、という調査結果が、国立環境研究所などによる初の全国疫学調査の中間解析の結果で出ていることがわかった。電磁波と発症の因果関係は明確ではないが、世界保健機関(WHO)などは昨年、電磁波で小児白血病の発症が倍増するという同じ結果を発表している。今後、日本でも欧米並みの電磁波低減対策を求める声が出る可能性もある。

調査は、WHOへの研究協力の一環として99年から今年まで行われた。研究費は7億2000万円。国立環境研究所と国立がんセンターが各地の大学などの協力を得て実施した。

各地の白血病の子供(15歳未満)約350人と健康な子供(同)約700人、家族に協力を求め、室内の電磁波を1週間連続で測定。自宅から送電線までの距離、電気製品の使用状況、それぞれの家庭の平均磁界の強さと発症率を統計処理し、白血病の増加と磁界の強さに関連があるかどうかを分析した。

その結果、日常環境の電磁波の平均値は0.1マイクロテスラ前後だが、0.4マイクロテスラ以上の環境だと発症率が2倍以上に増える傾向が出たという。

小児白血病を調査対象に選んだのは、欧米で電磁波との関係が指摘されたため。通常、小児白血病の発症率は10万人に3~5人といわれる。

今回の調査結果について、経済産業省・電力安全課は「日本の疫学調査結果には注視していたところだ。正式に出れば、中身をよく検討して対応したい」とし、全国の電力会社で構成する電気事業連合会は「正式に結果が出れば対応したい」としている。

WHOは国際がん研究機関(IARC)と昨年、欧米などの20件近い疫学調査を分析評価し、「電磁波の発がん可能性」を認め、平均0.4マイクロテスラ以上の磁界を境に、子供の白血病の発症が2倍に増えると発表している。

電磁波問題では、70年代末から米国やスウェーデンなどで健康への影響を指摘する研究発表が相次いだ。スウェーデンは93年から幼稚園や学校などのそばの送電線を撤去し始め、米国でも行政の指導などに基づき、テネシー州の電力会社が学校などから400メートル離すことを決めている。

日本では93年に通産省資源エネルギー庁が「居住環境の磁界により人の健康に有害な影響がある証拠は認められない」との報告書をまとめ、健康への影響を否定する立場をとっている。

    ◇

電磁波 高圧送電線や家電製品など電力に伴って出る超低周波(50~60ヘルツ)と、携帯電話などの出す高周波(10億ヘルツ前後)など様々な種類がある。超低周波の場合、大電流が流れる高圧送電線の直下(数十メートル付近)で最大20マイクロテスラ、通常は1マイクロテスラ前後の磁界となる。家電製品は距離が離れると急激に低減するため、ほとんどの一般家庭での平均磁界は0.1マイクロテスラ前後。

高周波は磁気よりも電波の性質が強い。脳腫瘍(しゅよう)などの発がん性の有無を調べるため、WHOは各国の協力で疫学調査を進めており、日本も97年から参加している。 (03:04)

元々10万人に3~5人が倍増したら・・・
10万人に6~10人。でも、実際増えるのが確実なら、
これは無視できない数字だよね。
しかし、何百人かの調査でそんな確率判断できるのだろうか・・・。

実に微妙な所の様に思えるが・・・。

– – – – – 阿修羅ここまで- – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – –


スポンサーリンク
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

SNSでもご購読できます。

コメントを残す

*