2012年03月19日 月曜日の出来事

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午前5時32分に目がさめた。

布団の中でウトウトしていると、午前6時12分、車が出て行く。

2階からのガラガラと戸が開いて、ガラガラトンと戸が閉まる音は、毎朝している。

2階の方も起きたらまず、ガラガラーと戸を開けて閉めてから、トイレに行かれているようだ。

今日は用事があり、先にその用事を済ませてから仕事場に向かう事にしている。

用事を済ませ、一旦自宅に戻ってから仕事場に向かった。

その仕事場に向かう最初の交差点で急ブレーキを踏む要な事があった。

信号は珍しく青になっている。

私はこの交差点を左折する。

左折をしようとしている時に、左折側の歩道に自転車が見えた。

あっと思い、減速し止まる体勢は入ったが、横断歩道を渡る様子がない。

自転車にまたがったまま、下を向いた状態でいる。

渡らないのかと思い、ブレーキからアクセルに足を移動させ、アクセルを踏み込んだ瞬間に、自転車が動き始め横断歩道に飛び出してきた。

くそぉーと思い、ブレーキを思いっきり踏み込んだ。

いかにも、こいつららしいやり方だ。

仕事場につき、銀行に行く用事が出来たので出掛けた。

周りが一気に動き始める。

歩行者、自転車、車が私の周りをうろつき始める。

進路妨害のような行為を始め出す。

車両ストーカーが増え、渋滞を引き起こすのも進路妨害といえば、進路妨害になるのではないか。

銀行の中に入ると、不自然な人の多さと異様な雰囲気で直ぐ分かる。

この行為も私が銀行に居るときだけの行為で、私が銀行から居なくなれば、サッと周りも引ける。

帰りも何処にいっても、車両ストーカーが町中を徘徊している。

まるで、ゾンビが獲物を求めて徘徊しているような雰囲気だ。

午後2時55分頃から頭痛がはじまった。

右耳の上辺りがズキーンと痛み始める。

午後3時38分、車のクラクションを連続で仕事場の近くでならしていた。

ビーッ、ビーッ、ビーッ、ビーッ、ビーッと連続で10回以上はならしていたのではないでしょうか。

誰が聞いても、何をしているのと言うようなならし方だ。

このならし方も、以前の事務所の時によくされ、よく聞いているので私はなんとも思わないが、逆にこんな鳴らし方をしていたら、そっちが変に思われるのではないでしょうか。

夜、自宅の駐車場に帰ると、両サイドの車が私の駐車場に寄せて停めているようだ。

非常に狭い。

雪が降っていれば、停めるのに苦労しているはずだ。

車を駐車場の中に入れると灯りをあてられていた。

この灯りも、分かりやすい。

何かあると灯りをあてる行為をしている。

電磁波の低周波を感じた時間。
午後02時58分頃より感じ始める。
 夕方よりきつくなる。

本日聞こえた救急車のサイレンの時間。
午後01時23分頃、近くで急になり始める。

本日上空を飛んでいたヘリコプターの時間。
午後04時05分頃。

投稿文は1999年と古いですが、内容は今でも変わらないと思います。

– – – – – 阿修羅ここより- – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – –

1999年11月に阿修羅に投稿された投稿文です。
電磁波障害について調べてみました。

電磁波あぶない:人体被害の実際
 

人体被害の実際

欧米には、電磁波はガンを誘発するだけでなく、流産や先天的障害児、ノイローゼや自殺などの原因になるとの報告が数知れない。健康への電磁波障害は科学的な論証は不十分だが、疫学的には立証されているといいます。

一方、日本では、疫学的な研究でさえ十分に行われていません。では、日本では、電磁波の被害者はいないのでしょうか?いえ、何件もの実例が報告されています。
たとえば、「実験マウスによる高磁場の生態への影響」という私立医大の実験に1ヶ月間参加した、獣医のA子さんは、毎週3から4日、1日9:00から4:00までのあいだ、電磁波を浴びつづけました。実験中から、頻繁にめまいや吐き気に襲われ、医師の診断を受けると、たんのうの腫瘍、乳腺症、子宮筋腫、大腸ポリープ、糖尿病という、難病にかかってしまっていたのです。

電磁波への規制

機械類の誤動作を防ぐための規制は、各国とも古くからあるが、極超低周波の電磁波(磁場)の人体への悪影響が論じられて間もないため、スウェーデンを除く国では、対応が遅れている。同国のVDT(パソコンモニターやテレビ)規制では、画面から30cm離れたところで、2mG以下と定められて、1993年からは、2~3mGを基準に小学校や幼稚園の移転、高圧線の鉄塔撤去等の対策を始めました。

アメリカではすでに、クリントン大統領が電磁波のでない液晶画面の開発に1200億円の予算(95年度)を計上して、開発にはずみをつけていますし、同じく米国における、ヘアードライアーの訴訟敗訴により、現在、日本製のドライアーは販売禁止となっております。
また、テレビの生中継で、クリントン大統領と電磁波によって白血病になった坊やとの会話のやり取りも米国中を騒然とさせたビッグニュースにもなりました。

それに引き換え日本では、携帯電話が1000万台を越えたにもかかわらず、郵政省も厚生省も電話機メーカーも無害と決め込んで、沈黙を守っているのが現状で、海外からの情報を防止するのに躍起になっております。

ちなみに、送電線直下に建物が立てられるほどの規制が激甘なのは、現在先進国と呼ばれる国の中で、唯一日本だけです。

米国でレーザーガン(スピードガン)を使ってスピード違反の取り締まりを続けていた警官の一人がリンパ肉腫、一人は睾丸癌になったという事を会報で報じたところ、「私も被害者だ!」と203名が名乗り出ました。その内54名が睾丸癌でした。警察技術管理研究所が調査し、「出力レベルは携帯電話よりも低いから心配ない」と発表したが、不安は募るばかりなので、スピードガンの使用禁止を、コネチカット州は法制化しました。

– – – – – 阿修羅ここまで- – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – –


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