2012年03月13日 火曜日の出来事

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午前6時31分に目がさめた。

コトコトと2階の方が部屋を歩く音で目がさめた。

目がさめると、車のドアを閉める音がしてトントントンと車の雪下ろしをしている音が聞こえている。

まだ外を見ていないのでどれくらい雪が積もっているのか分からないが、

午前6時34分、ジョボジョボーと排水音が始まった。

午前6時39分、雪下ろしを終えたのか車が出て行った。

午前6時46分、別の車のドアを閉める音が、5回、6回と聞こえている。

2階からもコトコトと部屋を歩き回っている音が出ている。

午前6時49分にも車のドアを閉める音がして、台所で排水音がジョボジョボーとしている。

この車のドアを閉める行為も、定番中の定番で、車がタイミングを合わせて走り去るのと同じように、私の周りで頻繁に行なわれている。

どの音出しでも共通して言える事があるのだが、タイミングを合わせる行動として、目線の動き、頭の動き、手足の動き等、とにかく動こうとしたその瞬間に音出し行為をしている。

このような行為が出来ると言う事は、私の動きが分からないと出来ないと思う。

いずれの音出しにしても瞬時に音がでている。

黙視して音出しをしているのであれば、多少のズレが生ずると思うが、そのズレがない。

それともうひとつ大きな特長が「まね」をすると言う事、ターゲットの行動や動き、あるいはターゲットが出した音を録音し仄めかしや嫌がらせに利用している。

盗聴をされていれば録音も可能だ。

全国の被害内容はほぼ同じだが、細部でその本人の特長を利用されていると思われます。

昨日の帰り、このような事が、玄関を出ると如何にも遭遇を目的とした人物に遭遇し、遭遇した後わざとらしく携帯電話を取り出し話をしていました。

この携帯電話で話をすると言うのも全国的な定番中の定番でしょう。

車に乗り、発進するとほとんどこの時間に遭遇することのない、対向車に遭遇した。

それも立て続けに2台遭遇した。

たぶんこの車のどちらかから人が降りて、私と遭遇し、私が車を出せば待機していたと思われるその車とかち合い通り過ぎる。

そして先程遭遇した人間を拾って走り去ったのではないでしょうか?

これもある程度ブログの内容にそった嫌がらせ行為だと思います。

午前6時50分、2階から急にコトコトーンと小走りのよな足音が聞こえ、コトコットンと音がしていた。

午前6時54分、トンと戸の閉まる音がして、また同じ音がしていた。

その同じ音に対して舌打ちをしてみると、カラスが鳴き出した。

午前6時56分、目をつぶると、その瞬間ガラガラーと戸が開き、キュルルルーと網戸が開き、少し腕を動かすとキュルルルトンと網戸が閉まり、ガラガラトンと戸が閉まった。

午前7時10分、動きに合わせて車が道路を走り去り、ジョボッとだけ排水音がしていた。

午前7時14分、出ていた車が戻ってきた。

午前7時16分、外を見ていると上でガラガラーと音がして、ガラガラトンと戸がしまり、ゴトゴトーンと部屋の中で音がしていた。

午前7時35分、台所に行こうと立ち上がりかけると、ジョボジョボーと台所で排水音が始まる。

トイレに入ると、外で子供の話し声が始まり、洗濯用の配管からジャーと水が流れ続けた。

トイレから出てその事をメモしていると、タイミングよくトラックのバック音が聞こえてくる。

午前8時10分、ガラガラと戸が開き、ガラガラトンと戸が閉まりこっちの様子を伺っているようだった。

今日は車を出す前に、雪下ろしと言う余分な作業がある。

雪下ろしを終え発進させると、タイミングよくゴミ収集車とかち合う。

ゴミ収集車が路肩に駐車して作業をしていたため、対向車が通り過ぎるまで手前で止まって待った。

対向車もそう言う車ばかりだ。

こう言う偶然を装った鉢合わせが増えれば増える程、ブログの内容の真実度が分かる。

電磁波の低周波を感じた時間。
午前11時07分頃より感じ始める。

本日上空を飛んでいたヘリコプターの時間。
午前11時24分頃。
午前11時48分頃。
午後03時26分頃。

– – – – – 阿修羅ここより- – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – –

2007年3月に阿修羅に投稿された投稿文です。
思考盗聴システム
http://www.asyura2.com/07/cult4/msg/198.html

IB●が請け負っている、衛星サービスを利用した某大手コンビニのデータセンターのホストコンピュータに便乗して加害システムが存在しております。

そのデータセンターの中にオペレータルームが存在しますが、思考盗聴システムは確かに存在し、ターゲットの思考状態がコンピュータ上では色別(ピンク、黄色、緑等)されてタイムリーに英語表示され、閾値に到達するとアラームがあがり、あらかじめ設定したイベントが開始されます。
また、加害者側が不利になりそうな場合(犯罪が発覚しそうになった場合等)、赤灯が回転します。

ターゲットが音声送信の被害にあっている場合においては、この思考盗聴とともに、自動応答システムが最近では導入されております。

この大元となる自動システムの他、加害者末端企業に設置している追尾・加害システムもあり、これは主にセキュリティシステムに便乗しております。

このシステムを導入するにあたり共通点は、ある宗教団体(政教一致と言われている日本最大の宗教団体)が背景にあり、その団体の属する企業や省庁、学校、政治等の連携にて拡大させています。
従って、システムはひとつだけではなく、競争や評価を根底に、各メーカーごとに該当分野を請け負っていると考えるべきです。
また、それを助長しているものとして、国からの科学技術などに割り当てられる補助金や手当て等があげられます。

この犯罪において、少数の情報を生体から取り出すだけならインプラント(電極)は必要ありませんが、被害の大きい被害者は、その情報量からインプラントされていると考えるべきです。
これらは、このシステムを利用して痛み等を引きおこされ、歯科通院や入院するように誘導された後、本人の同意なしにインプラントを脳や歯、体内に挿入されます。

ターゲットは無差別に選定されますが、
経済的に反撃できない弱者が主に狙われやすいです。

これは、無差別テロです。

– – – – – 阿修羅ここまで- – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – –


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