2012年03月11日 日曜日の出来事

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午前6時20分に目がさめた。

目がさめるとスズメが鳴き、台所から排水音が始まった。

午前6時32分、車のドアの閉まる音がして、エンジンが掛かり車が出て行った。

午前6時45分、トンと戸を閉めるような音が2階でしていた。

午前6時47分、ジョボジョボーと排水音が始まる。

午前6時53分、考えにジョボジョボーと排水音が始まる。

午前6時56分、考えにスズメが鳴き始めた。

午前7時ちょうど、考えに対してカラスが鳴き始めた。

その考えとは、今日はカラスが鳴かないけどどうしたのかな?

日曜日だし、休みかなーと考えていると、即反応があり鳴き声が始まった。

午前7時4分、ガラガラーと戸を開ける音がして、ベランダをコトコトと歩いているような音がし、ガラガラトンと戸が閉まり部屋の中で歩いている音が響いていた。

午前7時7分、起き上がろうかの考えにタイミングよく車が戻ってきた。

まだ、実際には起き上がっていない。

そう考え、起き上がる姿を想像しただけて、車が戻ってきた。

午前7時13分、2階でコトコトと歩くような音がはじまり、ギィギィと床のきしむような音がしていた。

午前7時15分、2階でトンと戸の閉まる音がしている。

午前7時17分、2階でガラガラトンと戸の閉まる音がして、カラスが部屋のそばで鳴き始め、段々と鳴き声が遠のいていった。

午前7時19分、カラスの鳴き声と同時にガラガラーと戸が開き、キュルルルと網戸が開き、ガラガラトンと戸が閉まった。

このカラスの鳴き声と戸の開け閉めとなにか関係があるのだろうか?

今日はカラスの鳴き声がすると、戸の開閉音もしている。

午前7時20分、トントントンと上で音がしている。

午前7時27分、考えに対して、カラスが鳴き始めた。

その考えは、あなた方が私に嫌がらせをする権利があるのかと言う事を考えてしまった。

そのタイミングに合わせてカラスが鳴き始めた。

午前7時29分、チョロッとだけ考えに対して排水音がしていた。

今日は一日中、自宅に居る事にしている。

自宅に居ると、周りで監視をされ、朝から晩まで2階の戸の開け閉めが行なわれる事になる。

本日聞こえた救急車のサイレンの時間。
午後12時52分頃、窓の外を見始めた時になりだした。
午後04時05分頃、ストーブが消えた瞬間近くで急になり出した。
午後04時36分頃、サイレンが遠くでなり出し自宅の近くにくるのかなと思っていたら、ほんの僅かサイレンの音が大きくなっただけで、自宅のそばを通ることはなかった。
これも何かのお知らせのような気がする。
近くでならすとこうして、遠くでならすとこうして・・・

– – – – – 阿修羅ここより- – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – –

2004年6月に阿修羅に投稿された投稿文です。
軍事訓練マインドコントロールならば対象は自衛隊かも。
http://www.asyura2.com/0403/nihon13/msg/591.html

○○さん、こんいちは。

丁寧な解説ありがとうございました。
私の発言にもそれほど違和感を感じられないようで少し安心しました(笑)。

違和感どころか、すんなり入っていけます。はい!
○○さんの投稿記事は、何時も楽しみに読ませていただいてますので。

さて、加害少女Aは「少女NEVADA」として既に刷り込まれてしまい、この意味するところは単純に言えば「戦争に生きる少女A」ということになります。

また、まさかそんなことまでは仕込んでいないだろうとは思いましたが、
NEVADAのゲトマリア数を出してみました。
NEDADA=556141=22=11×2

となってしまい、11歳の少女22が長崎男児誘拐殺人の11ヶ月後に「殺人を犯した」ことになってしまうのです。
ここにも11と33がちらつきます。

NEVADAにそのような意味もあったとは、つくづく「凝り性」な連中ですね。

その辺の凝り性な性格から「もしや」と、集合写真の団旗を調べるつもりでふと気付くと、コンパスと定規が見えてきたので、下の方にUPしておきました。
何故この写真が選ばれたのか、彼等の「自己顕示欲」を表わしているのかもしれません。

ついでに
http://www.asyura2.com/0403/nihon13/msg/317.html

———————–ぐ○に○さん、引用———–
この手の事件の被害者の苗字って、変わったのが多いですよね。
神戸事件の土師、長崎の種元、そして佐世保の御手洗。
—————————————————

土師  は  士師記(旧約聖書)
御手洗 は  司祭職の苗字 と言われていますが、「手を洗い清める」は聖書にも度々出てきます。
種元  も  意味としては旧約聖書から来ている様に思います。

「ジェイコブズ・ラダー」と云う映画がありますが、ご存知ですか?
ベトナム戦争の時に、薬物を使い、兵士を俗に言う「バーサク」状態にして殺人マシーンに仕立て上げる実験が行われた。その薬物を使用された部隊に所属する主人公の死への過程(聖書の「ヤコブの階段」タイトルはここから)を描いた作品です。
「米軍兵士は興奮剤を投与されて戦場に赴く」と云うWiredNewsの記事も有りました。
また、薬物ではなく、低周波によるマインドコントロールを使用しての軍事訓練法がすでに研究開発されていると、何処かの記事で読んだ記憶があります。

どれも、人間の脳の倫理や、善悪の判断を司る部分を刺激して、理性の箍を外し、
戦場において何の躊躇も無く引き金を引くことが出来る、攻撃性の高い殺人マシーンを作り上げる。
という理屈です。

また陸軍の特殊軍事訓練のシミュレーションゲームソフトがダウンロードソフトとして掲載され、一般人でもダウンロード出来るようになっています。(今も出来るかどうかは不明ですが)
このソフトに何らかの仕掛けが施されている可能性もあるのではないかと思います。

「地の利」に戻り、三菱(重工他)は現在、台湾とともにチェイニーがセールスする弾道ミサイル防衛網の受け入れ準備に忙しいはずです。このシステムには新しいタイプのレーダーシステムが要求され、これは超水平線レーダーと言いますが、このシステムの「視野」を広げるためには大気を操作して大気の伝導率を変化させることが「望ましい」ようです。
私が、頻繁に書いている「ケムトレイル」の目的の一つはこれにあるというのは確かなようです。
傍証として、国も地方自治体も上空であからさまな怪しい行動を取る米軍機に何も言いませんし、自衛隊も何も反応しないということで「協力」しています。

佐世保の大久保小はクラス内のいじめがあったり、学級崩壊を起こしたことがあるなど、結構荒れていたようですから、学校全体が、低周波の影響下にあったことは考えられますね。

もちろん、それとは別に、この少女をターゲットに絞り、個別に、特別に洗脳していく何らかの手段も用意してと考えるべきでしょう。それが地域的に的を絞っての「低周波」なのか別な手段、(例えばネットで、特殊なプログラムを送り込むなど)なのかは分かりませんが。

佐世保の事件で加害少女が何かに操られていたと仮定すると、兵士を戦闘マシーンに仕立て上げる為の「人体実験」を兼ねていたのかもしれません。

http://www.asyura2.com/0403/nihon13/msg/425.html
http://www.asyura2.com/0403/nihon13/msg/371.html

———————–ぐ○に○さん、引用———–
又、井上防災相の「元気な女性が多くなってきた」という
発言も気になります。この事件が脚色されたモノだと知ってたから、
うっかりこういう発言をしてしまったのでしょうか?或いは、
「この事件は全て真実である」という前提の抗議を誘発させるのが目的なのかもしれません。
————————————————–

井上防災相の「元気な女性が多くなってきた」発言からは、ただの失言・暴言ではなく何故かもっと、ずっと不気味なものを感じ取っていたのですが、それは、9.11事件直後のネタニヤフの「ベリー・グー」発言と同質の響きを感じるからです。
東大出身の高級官僚ですし、井上防災相が「彼等」のお仲間であっても不思議ではないかと。
予定されていた通りの事が起きて嬉しくてしょうがない、と云った感じでしょうか。
実践経験の無い自衛隊にとって「はたして彼等に人を殺せるのか」と云う問い掛けは常に付き纏う問題ですから。もしも実験ならば、その対象は米軍ばかりではなく
自衛隊も対象となるでしょう。

ところで、符号と言えばもう一つ
http://www.asyura2.com/0403/war54/msg/1420.html
ニック・バーグの父親、マイケル・バーグ氏が反戦の意思を表明して記名した団体名が、
A.N.S.W.E.R Coalition (Act Now to Stop War & End Racism).
「戦争を止め、人種差別に終止符を」

加害少女が2月に書いた詩のテーマが、反戦、人種差別反対、自然環境保護
また加害少女の自己紹介文に、好きなものの中に「平和主義者」

加害少女の書いた小説をよく読むと、主人公の少女「真耶」は淡々と殺人を重ねている様に見えて、実は倦み疲れていることが判ります。

————————————–
――――――もうすぐプログラムを終わらせてやる。
――――終わった・・・・・・
真耶はふうっと息を漏らし、肩の力をぬくとイングラムMAC-10を下ろした。
そして昼1時の今、樫木健を殺し、優勝した。真耶は半分狂っているのかもしれない。
————————————–

感傷的に過ぎるかもしれませんが、加害少女は送られてくる「悪意ある思考」に
必死に抵抗していたのではないでしょうか。

平和主義者を嘲りながら、その息子を殺害する、または殺人モンスターに仕立て上げていく。
そんな薄ら寒さを感じます。

また救急隊員、教師、警察関係者は、カッターナイフで首を切れるか否かについて、他の一般の人々より知識はあると思うのですが、それを凶器と思い込んでしまう過程はいくら動転していたとは云え、理解し難いものを感じます。
カッターナイフと殺人。
これも何らかの集団マインドコントロールなのではないかと疑ってしまいます。

もちろん、事前にTVで流れた「カッターナイフを使った殺人ドラマ」も充分怪しいのですが。

少し前から、投稿を休む休むと言いつつ、気になるもので、ずるずると引き延ばしてオオカミ少年状態になっておりまして、呆れた方も多いのではないかと…。
これはひとえに、書きたいことが書けなかったことが関係していたのだと思います。
その引っ掛かっていたことを投稿することが出来て咽喉のつかえが取れた感じがします。
これも○○さんのおかげでしょう。ありがとうございます。

もう本当に、休みを使い果たしてしまい今度こそ本当に、暫く、阿修羅を離れなければなりません。

ではでは、しばらくの間、お休みさせていただきます。
また再会できる日を楽しみにしております。

– – – – – 阿修羅ここまで- – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – –
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