2012年03月07日 水曜日の出来事

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午前6時7分に目がさめた。

ジョボジョボーと排水音で目がさめた。

カラスも鳴き出していた。

午前6時13分、ゴットーンと頭の真上で物音がしていた。

メモしているのが分かったのだろう。

メモするなと言わんばかりの音だった。

午前6時16分、カラスが鳴いている。

午前6時18分、考えにガラガラーと戸が開き、ガラガラトンと戸が閉まった。

午前6時21分、また考えにガラガラーと戸が開き、キュルルルーと網戸が開き、ガラガラトンと戸が閉まった。

午前6時26分、チョロチョロと様子を伺うような排水音が始まる。

午前6時30分、遠くでカラスが鳴き始めた。

午前6時33分、ガラガラーと戸が開き、キュルルルと網戸が開いて、ガラガラトンと戸が閉まる。

午前6時34分にもガラガラと戸が開き、キュルルルーと網戸が開いた。

午前6時36分、ジョボジョボーと排水音が始まり、カラスが鳴き始めた。

午前6時39分、考えに対してスズメが鳴き出す。

午前6時44分、考えに対して瞬時に反応してジョボジョボーと排水音が始まった。

午前6時59分、カラスが鳴きながら部屋のそばを飛び去っていく。

午前7時4分、コトコトと音を出しながら動き始め、ゴゴーンと音がしてジョボジョボーと排水音が始まり、カラスが鳴き出した。

午前7時7分、ガラガラーと戸が開きコトコトと歩くような音がしている。

午前7時21分、またジョボジョボーと排水音がしている。

今日も少し早いが出掛けた。

車に乗り団地の出口に向かうと、今日は視界を妨げるように団地出口横に車がおいてあった。

この事以外にも、私がその場所を何かで利用したら次から何らかの形で利用できないようにされてしまう。

障害物をおかれたり、他の人がその場所を利用するようになったりと様々。

出口から発進しようとすると、隣の保育園の駐車場に停めていた車が何台か動き出した。

しかし、私の行く方向に行く車はいなかった。

最初の交差点で停まり、信号が青になり左折すると対向車線側に車がいなかった。

ここ最近、このような事は無かった。

今日は比較的、車の少ない方だ。

道路から脇道に入り、しばらく走って角を曲がると、時々見かける車が停まっていた。

見ただけで直ぐ判断できた。

車のナンバーを確認し、その車の横を通り過ぎるとき、誰が乗っているのか確認しようとゆっくり運転席を見ながら通り過ぎようとした。

運転席を見るとタバコを吸いながら待っていたようで、私の車がちょうど真横あたりに来た時、その車も少し発進させ出ようとしていた。

このような行為も時々受けた事のある行為で、路上駐車している車の横を通り過ぎる時、路上駐車していた車が発進するふりをし、こっちがドキッとしてブレーキを踏む。

これも集団ストーカー行為だ。

その車はその後、私の車をつけているような形で後ろを付いてきていた。

私の車は駐車場に入り、その車はそのまま立ち去っていった。

電磁波の低周波を感じた時間。
午後04時30分頃より感じ始める。
 午後06時06分頃よりきつーい低周波がきている。
こいつら絶対に許す訳にいかない。

本日聞こえた救急車のサイレンの時間。
午後08時25分頃。

– – – – – 阿修羅ここより- – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – –

2001年4月に阿修羅に投稿された投稿文です。
Re: 電磁波過敏で睡眠障害

回答先: 電磁波過敏で睡眠障害  

小生は素人+αですが、よろしければ以下お読み下さい。

「電磁波」過敏な特異体質は、稀ながら確かに存在するらしいことは言われています。
しかし、お書きになられたような「電磁波に対する生体の反応」かどうかは、
まずきちんと科学的に確認する必要があるのではないでしょうか?

「新築マンション」だそうですが、壁紙の有機溶剤など(トルエン、キシレン、ホルマリン…)に対する化学的過敏症やカビアレルギーなどの可能性(通称「シックハウス症候群」)はあり得ませんか?私は詳しくは知りませんけど、
最近、深刻な影響をもたらしている新築の家での化学過敏症やカビ発生について、ネット上で検索などしてご自身の症状と比較とか、専門家とご相談なさっては如何でしょう?

 もう何日も寝入るのに苦労していますし、やっとなんとか寝られても、
 目が覚めた瞬間から、うわんうわんと頭に何かが響いてきて
 苦痛が始まるんです。(痛くは無いです。)
 
それが神経や内分泌や脳血管などご自身のほかの病気が原因となっている不調とか、上記の化学過敏症、カビアレルギー等に由来する可能性を完全に否定できたとしたら、耳に聞こえない超低周波音によるストレスの可能性はありませんか?
道路等から出た雑音が、地面や建物をあちこち伝わっているうちに、
建物ごと超低音(振動)の音源になってしまうとか、です。
自宅の冷蔵庫が超低周波音(電磁波でなく)の発生源になる場合もあるそうです。

それと、電磁波(電波)ってのは、神経の聴覚系に直接「聞こえる」ことはまずないだろうと思います。でないと、ヘッドフォンも、テレビの画面もスピーカも、パソコンも、そのほかの家電製品も、蛍光灯も、車も、電車も、携帯電話も、頭の中がぐちゃぐちゃになって全然使えないことになりかねません。
都市では日常生活到るところ、いろいろな電力線の電磁波が存在するはずです。
それとも、電気店に展示してある沢山のテレビのすぐ前を歩くと、卒倒しますか?
たぶん、電磁波だらけですよ。
ただ、鳩などの鳥類では脳に磁気を関知する仕組みを持っているそうですし、人でも弱いながら同様の機能を持つ可能性が言われています。
「電磁気被曝」で発生が疑われる病気については、長期間の低周波電磁波(&光や振動による周期的刺激)に曝されるなどによって、難しくなりますが細胞の制御系が狂ってしまう等が原因の候補ではないのでしょうか。
それは一般的に即座に影響が表れる傾向というよりは、「周期的刺激への過敏反応」や癌などの異常として表面化するまでに、相当期間を要するものと私は思いますけど。
あとは、

・もしどうしても心配でしたら、
 こちらのDCさんのレスで挙げられておられます通り、
 超低周波音や、電柱の電力トランスなどを発生源とする電磁気が、
 存在するかどうかの測定は可能です。(業者に測定を委託すると高そうですけど。)
 それでもし特に異常値が測定されなければ、
 その原因候補を除外できると考えられそうですね。注意点は、
 個人で安くない測定機器を買っ
て測定するには、それなりの知識が必要でしょうし、必ずしも正確な値が得られるとは限りません。しかし、目安にはなるでしょう。

・ウイークリーマンションや野外自由生活など、
 ほかの場所でしばらく就寝・生活してみて、何か体調に変化は起こりますか?
 客観的には、生活の場を移動する前後で血液検査をしてみて、
 成分にどういった変化が表れるかどうか、でしょうか。
 また、食欲が出ないことによる栄養不足が、
 第一の不調原因だ、という可能性は考えられないのでしょうか?

・ほかのペンキなどの有機溶剤や、他人の家の空気でも、
 同じような症状が出ますか?
 
なお、私は素人ですので、
これ以上のアドバイスなどを書くのはふさわしくないと考えました。
「診療内科」がどういう範囲をカバーするのかは存じませんが、
「そんな気がする」のみだと、いつまでも解決に到らないのではありませんか?
事態の好転を、お祈りいたします。

– – – – – 阿修羅ここまで- – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – –


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