2012年03月06日 火曜日の出来事

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今、現在強い電磁波振動の低周波が来ている。

これが裏で行なわれている実態です。

昨日、9時半過ぎ、自宅の駐車場に着き車から降り、雨が降っていたので傘を差して歩いていると、車のエンジン音が聞こえてきた。

この場所からでは見えない。

角を曲がるとすぐそれと分かる車が停まっていた。

夜、車を停めている時の定番の行為をしていた。

車内のルームランプをつけて、目立つようにし、威圧しているようだが、私からみればその人物の顔がよく分かっていい。

若い女性と後ろにもう一人乗っていたが下を向いていのでよく分からなかった。

降りる様子もなければ、車を発進させる様子もない。

まぁー大体の察しはついているが、ブログに記載した内容の再現をしたいのであろう。

案の定、風呂から上がると車は出て行った。

この方達の特長の一つに、ブログに記載するとその内容の再現を一度は必ず行なうと言う事。

今日は午前6時8分に目がさめた。

ジョボジョボー、ジョボジョボーと台所から排水の音が聞こえ目がさめた。

目がさめると、車のドア音がして、車のエンジンが掛かり車が出て行く。

カラスも鳴き始めた。

午前6時16分、カラスがかなりの勢いでないている。

考えに対して、車が走り去りカラスが鳴き続けている。

午前6時26分、ガラガラトンと音がして、車が走り去る。

午前6時27分、動き出しに車が走り去る。

午前6時30分、遠くでカラスが引っ切りなし鳴いている。

午前6時31分、キジバトの鳴き声が聞こえている。

キジバトも今日から復活のようだが、以前の鳴き声より少し変えているように聞こえる。

午前6時32分、ガラガラと戸が開き、キィーと網戸を開ける音がして、ガラガラトンと戸が閉まった。

午前6時33分、カラスが部屋のそばで鳴き始め、キジバト・スズメが同時に鳴き始めた。

午前6時34分、ガラガラーと戸が開き、キュルルルと網戸が開き、ガラガラトンと戸が閉まった。

午前6時35分頃から周りが急に静かになり、スズメの鳴き声だけが響いていた。

午前6時38分、ガラガラーと戸が開く音が聞こえている。

午前6時44分、考えにガラガラトンと戸が閉まった。

午前6時55分、スズメが鳴き、考えに対してカラスが鳴き出す。

午前6時58分、こっちの様子を伺うように排水音がチョロチョロと始まる。

午前7時12分、動き出しにキジバトが鳴き始めた。

このキジバトも団地側で鳴いていて、決まった場所で鳴き声が聞こえている。

午前7時21分、先程出て行った車が戻ってくると同時にカラスも鳴き始めた。

午前7時39分、風呂場に行くと、カラスが鳴きながらそばを飛び始め、出ようとすると車のエンジンが掛かり車が出て行き、子供の声がしていた。

午前7時42分、部屋に戻ると、部屋側でカラスが鳴き、また子供の声がして同時に車のエンジンが掛かり車が出て行く。

午前7時52分、メモをしていると外に停まって監視をしていると思われる車からクラクションをならされる。

今日はゴミ出しの日だが、まだ出していないのでこれからゴミ出しに行こうと思う。

ベランダからゴミ袋を取り出し出掛けた。

ゴミ袋を置き部屋に戻る時、団地の人に遭遇する。

今日はこのまま出掛けることに、

車に乗り出口に向かうと、自転車が見えたのでその自転車が通り過ぎるのを待った。

自転車も通り過ぎ、道路に出る。

最初の交差点でギリギリ停まる事なく通過できた、多分自転車を待っていた関係で少しズレたのだと思う。

交差点を左折してフッと対向車線の信号待ちの車の中に赤色灯が目に入った。

この時間にパトカーに遭遇するのも久しぶりだ。

これは、日曜日にパトカーに遭遇し、ほんの少しの間、後ろをつけていた事に対しての遭遇だと思う。

今日も自転車や車が多い。

見ただけで分かるような行為ばかりだ。

少し前のメルマガのタイトルにこのようなタイトルがあった。

「なぜ、つづけるのか?」

私が配信を受けているメルマガの中には、私のブログの内容の意見をメルマガのタイトルとして配信されているものも随分とある。

その中で私は随分と詐欺師にされているようですが・・・!?

このタイトルもその一つだと思います。

その答えは「それ以上の事をされ続けているから・・・。」

電磁波の低周波を感じた時間。
午前09時54分頃より感じ始める。
午前10時00分頃よりきつくなる。

本日聞こえた救急車のサイレンの時間。
午前08時17分頃、仕事場着時。
午後09時18分頃、自宅に帰る時。

本日上空を飛んでいたヘリコプターの時間。
午後02時10分頃。
午後03時20分頃。

本日聞こえた消防車のサイレンの時間。
午後07時03分頃、カンカンとカネの音。

今月は自殺対策強化月間だそうです。

携帯電話の普及、集団ストーカーの増加に伴い正比例して自殺者も増えている。
自殺対策を考えるのであれば、この集団ストーカー問題も視野に入れて頂きたい。

– – – – – 阿修羅ここより- – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – –

2000年9月に阿修羅に投稿された投稿文です。
低周波電磁波は自殺をさそう!?

低周波電磁波は“自殺誘発波”かもしれない

●最新号の『ネイチャー』に興味深い研究成果が紹介されていました。 それによると、家庭内や送電線付近で日常的に被曝している低周波電磁波が、自殺を増加させている可能性があるらしい。

ただし、ここに紹介されている自殺誘発のメカニズムは、「低周波電磁波に被曝するとメラトニン分泌が妨げられる―→メラトニン分泌が妨げられると“鬱[うつ]病”になる危険性が高まる―→鬱病になると自殺する危険性が高まる」という三段論法によるものなので、他の理由でメラトニン分泌が妨げられたり、鬱病になる人たちは、やはり自殺の危険性が高まるわけ。 だから低周波電磁波への日常的被曝だけが自殺の誘因だというわけではないが、やはり危険因子のひとつかもしれない、というのだから、ちょっと気になります。

この研究の調査対象となったのは電力会社の社員たちだったそうですが、記事を読んだ印象では、調査対象者の生理・心理学的なデータが充分だったとは思えない。 かなり無理のある結論のようにも思える。

もっとも、こうした“不穏な”報告がきっかけで、この方面の安全性(=危険性)研究が一層展開していけば、それだけでもこれは価値がある研究活動だと言えるわけですが……。

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低周波電磁場が自殺の一因に?
14万人の電力会社労働者のデータから

自殺は、気分的に研究がつらい領域の一つだ。また、発電や電気機器にともなう超低周波の電磁場が健康にどう影響するかは、議論が絶えない問題の一つだ。今回、電力会社の労働者の自殺を調べた研究が、この二つの領域を結びつけた。極端に周波数の低い電磁場へのばく露は、自殺の危険性を高めることを示唆したのだ。
ノースカロライナ大学公衆衛生学部のDavid Savitzらによると、50歳以下で、死亡した年に低周波の電磁場にさらされた人に関しては、ばく露と自殺との関連がもっとも明りょうだという。彼らは、この結果をThe Western Journal of Medicine2000年8月号に報告した。ここでの「低周波」は100ヘルツ以下を意味する。これは家庭内や送電線の近くでは、ありふれた周波数だ。
この現象の生物学的説明の一つは、低周波の電磁場がメラトニンというホルモンの生産を妨げることだ。メラトニンのレベルが低いと、うつを招く恐れがある。うつは自殺の危険因子だ。
Savitzは、「私たちは電磁場へのばく露を調べ、一方で自殺の数を調べた。しかし、ばく露と自殺を結びつけているものについては調べていない。それは研究の次の段階となる」と話す。
ロスアンジェルスにあるカリフォルニア大学の疫学者Corrine Peek-Asaは、「低周波電磁場へのばく露が自殺の唯一の原因だとは考えにくい」という。しかし、彼女は「自殺の危険性がある場合は、電磁場へのばく露が危険性をさらに高めるかもしれない」と認めた。
これまで、自殺した人の家では低周波電磁場レベルが高いという研究結果はあった。Savitzは「しかし、これらの研究は厳密ではない」という。
実際、低周波電磁場ががんやうつなどの健康被害を引き起こすか否かについては、生物学的メカニズムの確定的な証拠がなく、はっきりと分からない状態が1970年代後半から続いてきた。
今回の研究は、米国の電力会社で働く労働者のデータをもとにしている。データの数は多く、あいまいなところは少ない。Savitzのチームは、自殺した人のばく露レベルを調べ、何らかのパターンが現れるかを調べた。
1950年1月から1985年12月にかけて、5つの電力会社に雇用された、13万8905人のコーホート(統計上、同一の性質を持つ集団)のうち、536人が自殺していた。さらに5348人は、その年齢と人種を考慮して、意味のある比較が可能なコーホートとみなされた(白人は黒人より自殺が多いなどのため)。
現在の労働者は、低周波電磁場へのばく露を記録する測定器を装着している。その記録から、分析の対象となった人々のばく露量が推定された(電力会社は労働者の仕事の種類を記録していた)。
ある時点で低周波電磁場にさらされた人は、対照群よりも13%から26%、自殺する可能性が高かった。ばく露レベルと自殺の数には、明らかな関連はなかった。
特に、自殺する前、1年から2年以内のばく露は、大きな危険性をもたらすようだった。電気工と送電線で働く人の危険性は高かったが、発電所の運転員はそんなことはなかった。
Peel-Asaは「これはきちんと実施された研究だ」と評した。しかし彼女は、自殺を招く恐れのある、ほかの重要な危険因子の情報をSavitzらが持っていないことを指摘した。電力会社の記録からは、労働者の精神面の健康状態や依存症の履歴、家族内の問題などは分からない。
今回の成果は、将来の研究への第一歩となるものだ。しかし、すぐに役立つ意義としては、日常的に電磁場にさらされている人を診る医師は、うつの徴候に気を配るべきだということだけだ。
Helen Gavaghan

– – – – – 阿修羅ここまで- – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – –


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