2012年03月02日 金曜日の出来事

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午前5時46分に目がさめた。

目がさめると、ピーボーピーポーとだけサイレンがなり、車のドアを閉める音が聞こえ、小走りで走る足音が聞こえ、車のエンジンが掛かった。

また、考え始めに車を発進させるのではないかと思い、なるべく考えないようにしていたが、今日はエンジンを掛けて直ぐ発進していった。

今、かなりの勢いで雨が降っている。

スキー場にも雨が降っているのだろうか。

今年は雪も多く4月の始め頃まで充分楽しめると思っているが、雨が降ったり南風が吹けばいっきに雪の量が減ってしまう。

今日はいつもより道路を走る車の量が多いようだ。

動き始めや考え始めに対して、車がドンドン道路を走り去って行っている。

午前6時13分、考えに対してガラガラと戸が開き、キィーッキィーッと網戸を開けるような音がしていた。

午前6時15分、キキィーッと音がして、ジョボジョボーと台所で排水音が始まり、車が道路を走り去っていく。

今日もゴミ出しの日なので、ゴミ出しの準備をしてゴミ出しに出掛ける。

久しぶりの雨の中のゴミ出し、傘を差してゴミ置き場に向かった。

ゴミ置き場につき、ゴミ袋を置きフッと道路の先の方を見ると、車が止まっている。

路上駐車をしている様子もないし、路上駐車をするような場所でもないし何故だか止まっている。

私が見ているそばを走りたくないのかなと思い、部屋に戻った。

午前6時23分、カラスが鳴き始めた。

午前6時34分、キィーッと2階で音がして、かなりの数の車が道路を走り去って行った。

午前6時36分、キキィーッと網戸を開けているような音がしている。

午前6時40分、今日はどうしようかと考えただけで、車が道路を走り去って行った。

午前6時44分、キュルルルーーッとかん高い音を出しながら車のエンジンが掛かった。

あのキュルキュル音の車かと思っていると、以外や以外発進すると音は消え普通の状態だった。

午前6時47分、カラスが鳴き始め、スズメも鳴き出し、車が道路を走り去って行った。

午前6時50分、考えにドーンと2階で音がしている。

午前6時53分、カラスがまた鳴き出した。

午前7時1分、先程出て行った車が戻ってきた。

車が戻ってくると、2階からコトコトと歩いているような音が聞こえ、部屋のそばでカラスが、カァーーッ、カァーーッと鳴いている。

午前7時6分、メモをしていると、キキィーッと2階で音がしている。

午前7時7分、キキィーッとまた音がしてトンと戸が閉まった。

午前7時9分、腹の虫がグルグルとなると、ガラガラーと戸が開き、キュルルルと網戸が開き、ドンと音がしていた。

すごい反応!?

午前7時15分、カラスが部屋のそばを鳴きながら飛び去っていった。

午前7時18分、キキィーッと音がしている。

みんなが私を精神病にしようと必至になっているのがひしひしと伝わってくる。

ここからは私の仮説です。

私の場合は人体実験の隠蔽工作のようなものだと思っている。

例えば、ある国が自国の人間にもおこなっていると思うが、他国の人間をも利用して行なわれているのではないか?

他国の人間はその国が管理のような事を行ない、実験に差し障りのないようにしたり、色々な実験内容を試す為に周りを動かしターゲットに様々な事をさせてきているのではないでしょうか?

組織もピラミッド型で上は人体実験を知っていても、下に行けば行く程すり替えられ防犯活動になっているのでは、だから下の方はこの事を知らないでいると思う。

本当の防犯活動だと思っているのではないでしょうか?

要するにこの防犯活動は人体実験を隠蔽するため、精神病にしたり犯罪者にし、社会からの隔離を狙っているのではないかと思います。

人体実験も終わり、用済みになればなおさらこの集団ストーカー行為がひどくなるのではないだろうか。

人体実験を隠す目的があり、これがバレるようなことになれば仕事として成立しない。

仕事を依頼した側、請け負う側、仕事に失敗すれば当然、罰を受ける事になる。

人体実験の隠蔽でもあり、請け負った側の宗教団体あるいはこれに加担している団体、地域もこれに躍起になっている。

だから時々、この集団ストーカー行為に失敗すると、その失敗した年代と同じ
年代の事件事故が全国の何処かで起きる事もあれば、本人に変化がある事もある。

これは見せしめのようでもあり、発破を掛けられているようにも思える。

このような方は、私にさらなる嫌がらせや付きまといをする事になる。

宗教トラブル等の集団ストーカー行為の観点から少し掛け離れているのかも分からないが、されている事は同じ事である。

午前8時過ぎ、そろそろ出掛けようと準備を始めると急に2階がゴトゴト忙しそうに動き始める。

車に乗り出掛けると、自転車・歩行者・車がかなり目立っていた。

この場所、しょっちゅう車がそばの駐車場を出たり入ったりしている。

「脳波で動くネコミミ」はご存知ですか?
http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1106/17/news016.html

電磁波の低周波を感じた時間。
午前09時56分頃より感じ始める。

本日聞こえた救急車のサイレンの時間。
午前05時46分頃。
午前08時18分頃。

– – – – – 阿修羅ここより- – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – –

2009年09月に阿修羅に投稿された投稿文です。
新政権と警察国家
http://www.asyura2.com/09/cult7/msg/313.html

2009年8月30日。
この日が数多の有権者によって自民及び自公連立を終焉させた記念碑的な日として多くの国民大衆の記憶に残る日となるか、それとも一過性のものとして忘れ去られてしまうかは今後の展開次第だろう。
もし旧自公連立勢力が復活し新自公連立として蘇るならば、2009年8月30日は気まぐれな一過性のものとして忘れ去られてしまうかもしれない。
また2009年8月30日以降、民主党を主体とする新たな体制が長期に亘って継続したとしても、長年に亘って自民及び自公連立政権によって築かれた利権及び諸々の利害関係がそう簡単に崩壊するとも思えない。
なぜならこの世の摂理である慣性の法則は人間社会にもその影響が作用するからだ。
従って当面の間、旧自公連立勢力が表面に出ない旧勢力として隠然とした影響力が慣性的に作用し続けていくこが十二分に予想される。
そうしたもののひとつとして旧自公勢力と警察との関係が今後どのようなものになるかが注目されるのではないだろうか。

こに示す以下の情報について。

 やりすぎ防犯パトロール、特定人物を尾行監視
 http://netnews.222.co.jp/netnews.php/articles/detail/SN/36113
 (見つかりません)

 天下り強める警察 社会不安あおり防犯名目に
 http://netnews.222.co.jp/netnews.php/articles/detail/SN/36662
 (見つかりません)

防犯ネットワーク関連にせよ天下りにせよ、こうした防犯という治安維持の根幹に乗じるような警察国家建設とその利権構造は全て自民及び旧自公連立政権時代の産物ともいえるのではないだろうか。
そうでないとするならばその反対意見を拝聴してみたい。

記事にもあるように、警察防犯ネットワーク関連は消防・医療・金融・交通・運送・警備・教育・役所・各種事業所・地域防犯団体・町会・自治会・商店会等々、あらゆる業種を組み込んだ総動員的な体制となっていることはよく知られていることだ。
また、このような防犯関連の拡大と防犯カメラの設置は比例していると言え、いまや防犯カメラは風俗関連にまで浸透しようとしている。
例えばラブホテル。利用経験者はお判りになると思うがここにも防犯カメラは設置されている。してみればこのような男女の営みを提供する施設にまで警察国家のビッグブラザーの監視の目が光るまでに事態が進行していることを物語る。
卑近な話だが、社会的に地位の或る方や知名度のある方が『お忍び』的にこの手の施設を利用する際には、よくよく人相風体が分からないように一工夫される必要が出てこよう。なんとなればこの手の『お忍び』発覚は格好のスキャンダル材料となってしまうからだ。
特に政治的に地位の或る方は要注意ではなかろうか。
してみると防犯カメラ設置はそこが警察国家の『領土』である目印ともなるかもしれない。
監視カメラの背後に警察国家のビッグブラザーが控えているという寸法だ。

尤も自民党が本当に健全な保守政党であるならば、その警察国家も健全なものとなるかもしれない。
しかし問題はその後の自公連立に観るようにカルト的要素を含有した政府による警察国家が何をもたらしてしまうか、あるいはもたらしてしまったかである。
その答えの一つが集団ストーカーなどのガスライティング犯罪被害の蔓延のように思えてならない。
政府がカルト的要素を含有しているならば当然その政府を守護する警察内部もカルト的成分が多量に含有されたた不健全組織となっていかざるをえないだろう。
不健全組織による不健全な防犯活動は不健全な治安維持となり病的な結果を生むしかない。

こうしたことから集団ストーカー根絶のためには少なくとも現在の警察国家内部に隠れるカルト的成分の除去が不可欠だろう。
場合によってはかつてのGHQ並みの外科的処置(公職追放)という強攻策が必要となるかもしれない。
少なくともこのカルト的成分を温存したままの警察防犯ネットワーク関連が稼動している限り、集団ストーカーという病的犯罪活動による被害はなくならないかもしれない。

ただ幸か不幸か旧自公連立政権は先の衆議院選において民意による権力剥奪が行われたばかりだ。
これが明るい健全な社会へと至る一里塚となるか、そとれも暗く病的な地獄への道となるかは今後の展開次第だろう。これは後の歴史が証明するに違いない。
少なくとも現時点においては『新政権による警察国家に対する綱紀粛正』が可能となったいることは確かだろう。
警察は時の政治に従うのがその本性であることから、少なくとも旧自公連立時代とは違ってくるかもしれない。

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ちなみに、警察は軍隊と違って政府を倒すことはできないとされている。その理由は警察は時の政治体制を守護するのであって国を守護することではないからだ。
それが証拠に警察のクーデターなど聞いた試がない。政府を倒すのは洋の東西を問わず軍隊か、軍隊と民衆の支持を受けた革命勢力によるものと相場は決まっている。
してみれば警察とは常に時の政府に従うのがその本性だろう。
このように書いたからと言ってこれは必ずしも武力蜂起を意味しない。
現代社会においてはそんな野暮なことをしなくとも軍人も有権者という点から選挙を通じて合法的且つ平和的に政府を倒すという紳士的でスマートな事も可能だろう、と予測する。尤もこれをどう考えるかは各人次第。
例えば日本に国防総省と陸海空の三軍と海兵隊があったと仮定する時、この軍関係の総人口を票田として捉えるとき、取るに足らないものとして一蹴するには惜しいのではないだろうか。
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– – – – – 阿修羅ここまで- – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – –


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