日々の出来事 集団ストーカー被害 2012年02月25日

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

午前5時28分にキキィッ、トンの音で目がさめた。

午前5時30分にもキキィッと音がしてトンと戸の閉まる音がしている。

 

午前5時35分、このキキィッ音を録音しようと思い、ICレコーダーを取り出そうとすると、近くで救急車のサイレンが急になり出し、軽やかなフットワークで自宅の前の道路を走り去って行った。

 

注意! 録音をしようとしている。

用心しろと言う合図かな???

 

これはあの白い救急車ではなく、乗用車クラスの車がサイレンをならして走っているのだと思う。

もしあの白い救急車が四六時中、私の周りでウロウロしていたら問題になるでしょうし、緊急時の音をこのような形で使用していいのかと言う問題もある。

防犯の為だったら、何をやってもいいのかな! 我々がルール???

でも今回は、防犯でもなんでもない。

 

録音されるから注意しろ!

バレるから用心しろと知らせているサイレンだと思う。

 

よくまーこんな事に地域が協力していると思う。

これは防犯の力なのか? それともお金と権力・・・?

 

それにしても軽やかなフットワークの救急車のサイレンでした。

救急車のサイレンの音だけではなく、様々な音を合図として使用している。

 

午前5時42分、考えにジョボジョボーと排水音が始まった。

その考えとは、この救急車の事を考えていた。

 

排水音もジョボジョボっと音が出ては止まり、またジョボジョボっと音が出て止まった。

これって、私の切れの悪いオシッコの音を表現しているのかな・・・!?

 

午前5時54分、お前らのせいでこうなったのだからなと考えると、ジョボっとだけ排水音がしていた。

いかにも、ハイ!そうですと言っているようだった。

 

その時、ゴトーンと音がしてコトコトと歩いているような音が始まり、午前5時55分にガラガラーと戸を開けるような音がしていた。

 

午前5時57分、コトコトと歩いているよな音がして、台所でジョボーっとだけ排水の音がして、コトコトと歩いているような音がしていた。

 

午前5時59分、キキィッと音が出て、午前6時5分に車が戻ってきた。

車を降りてドアを閉める音が中々してこないので、タイミングを見計らっているなと思うと、バーンとドアを閉める音がしていた。

道路を走る車も、私の動き始めに車が走り去って行く。

以前の事務所のときは年がら年中、この行為をされていました。

 

事務所の前の道路は一方通行のところで、小学生の頃からこの道を利用していたのでよく知っているが、ジャンジャカと車の通るような所ではない。

その道が、交通量が増え渋滞まで発生するようになってしまった。

この車が走り去ると言う行為、単独で走り去るのは余りなかった。

2台か3台が、ある程度の間隔をおいて走り去って行く。

 

これは単独よりも気付かれやすい、威圧感を与えやすいと言う事と、そしてもう一つにこのタイミングがある。

もしターゲットが部屋の特定の場所を通り、道路を一台の車が走り去っても、ターゲットがタイミングを合わされたと思うかどうかだ。

その為、後の2台、3台が追い打ちをかける。

 

その事により、ターゲットも あっ!!っと思ってしまう。

よく朝とか帰りに見かける光景に、7、8台の車が連なり芋虫のようになってい走っている時もある。

普通の方が見れば何でもない姿に見えるかと思うが、被害者から見れば不自然で違和感を感じてしまう。

実際、そういう目的であろうと思うが・・・

 

午前6時11分、考えと動き始めにストーブのタンクからボッコンと音がしている。

午前6時15分、ゴトンと上で音がしてカラスが鳴き始めた。

午前6時21分、ジョボジョボーと排水音が始まり、動きに道路を車が走り去り、キキィッと上で音がしていた。

午前6時24分、考えにキキィッと音がしてカラスが鳴き始めた。

午前6時40分、考えにスズメが鳴き出した。

 

午前6時44分、動きに合わせて、キュル、キュルルー、キュルルルーと部屋の外で車のファンベルトが滑っているような音が聞こえ始めたので、すぐ立ちあがり窓の外をみると、キュルキュル言わせながら、車が通り過ぎて行った。

 

この車の方もそう言う事をされている方だ。

午前6時54分、動き始めに、キキィッと音がしてトンと戸が閉まった。

午前7時18分、考えにキキィッーと音がしてゴゴーンと上で音がしていた。

午前7時23分、トイレに入った。

 

今日は何も考えずにサッっとトイレに入った。

トイレに入り便座に座ると、上からジャーーと水洗の水を流された。

あーっ!また始まったかと、情けなくなる。

 

2階の方も学会の方、もう悪気ぶった考えはないのであろう。

淡々とノルマをこなすようなイメージにも受け取れる。

2、3日前からまた変化があった。

 

食事前の方、大変申し訳ありません。

それまでは中々出ない、硬ーい運で、出てもやぎやうさぎのようにコロコロしていたが、2、3日前からソフトクリームのような運に変わった。
(まだ、寒い時期なのでこの表現を使わせて頂きました。)

 

私が思うに、今まで硬いコロコロ運だったのは、痔を誘発させる目的があったのではないかと思う。

このように運の硬さを操作されるのも、普段の食べるものに何か原因がありそうな感じがしている。

最近、テレビCMで、中にチュー、外にサッと塗るだけのCMが目につくようになっていた。

ようするに痔を誘発させ、この商品を使ってねーと言う事かな!!

汚い話で申し訳ありません。

 

これでみなさんの運気もアップ、アップ!

 

昨日のニュースでインフルエンザの予防接種のききめがなく患者が増えていると言うニュースをしていた。

その年に流行するウイルスを予想してワクチンを作り接種するのだが、その予想がはずれれば、インフルエンザに掛かってしまう。

それと変異により新型がでればワクチン接種も意味がないものになってしまうようなニュースをしていた。

 

ワクチン接種もバクチや宝くじのように思えてきた。

当たるか当たらないかフタを開けてみないと分からない。

 

医療関係者の方は当たらないほうがいいのでは・・・

これから、手のつけられない新型のウイルスが出て来ないとも限らない。

いずれ、ガンとインフルエンザの致命度が逆転するような気がしている。

 

午前7時28分、部屋に戻ると台所でゴゴーンと音がしてコトコトと歩くような音がしている。

 

午前7時30分、ガラガラーと戸が開き、しばらく沈黙が続いていたので、こっちの様子を伺っていたのだと思う。

その後、ガラガラトンと戸が閉まった。

 

午前7時32分、急に静かになり、どう動くかみはられているような感じだ。

そろそろ準備をして出掛けようと思っている。

 

今日は土曜日と言う事もあり、一部分に集中して多かっただけで、その他はいつもの状態だった。

昨日、自宅に帰ってサッカー観戦をしている時、試合内容にアッ!っと声が出てしまった。

するとすかさず、ガラガラーと2階で戸を開ける音がしていた。

 

他も色々な音がでているのに、私の声だけに反応してガラガラーと戸の開く音がしている。

これは私の声紋を認識して音が出ているのだろうか。

ようするにお前はだまっておれ、しゃべるなと言いたいのだろうか?

 

おもちゃも、その本人だけの音声に反応して動くおもちゃがあるのでしょうか?

 

電磁波の低周波を感じた時間。
午後01時33分頃より感じ始める。
午後05時45分頃より非常に強くなる。

 

本日聞こえた救急車のサイレンの時間。
午前05時35分頃。
午後05時38分頃。
午後06時54分頃、消防車。

 

– – – – – 阿修羅ここより- – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – –

2011年1月に阿修羅に投稿された投稿文です。
イルミナティの謎 6   隠された日銀法改悪 その2
http://www.asyura2.com/10/bd59/msg/289.html

イルミナティの謎 6   隠された日銀法改悪

2、日本での通貨の支配

1) 1998年の日銀法改悪 -- 国家の消滅への一里塚、日本文化の消滅へと

中央銀行の支配によって通貨が支配され、情報と通貨の支配で、我々は完全に首輪、手かせ、足かせをはめられたのである。
BISによる電子マネーの世界共通通貨の出現は、国家を消滅させるだろう。国家の消滅とは、基本的には、我々の日本文化の消滅だろう。守るべき国家がなかったら日本文化も消え去るだろう。

さて、我々日本人は1998年の日銀法改悪で、ちょうどアメリカが1913年のFRB連邦準備法でアメリカが凋落したように、日本国が落城したのである。FRB設立後アメリカが搾り取られたように、日銀法改悪は、それ以後徹底的に日本人を絞り尽くしていたのである。オウム事件の騒乱はこの金融の変化を気取られないために仕掛けられた可能性がある。

情報支配の歴史の隠蔽は同時代であってもあるのだ。すなわち、どさくさまぎれに我々日本にはアメリカのFRBと同様なものが出来上がっていた。1998年の日銀法改悪である。同時代の新聞テレビはほとんどこれを報道しなかったように思う。日銀という支配者が現在日本に君臨している。
天武天皇以来の大蔵省の解体は日本の解体を意味していたが、そのとき多くの人は気がつかなかったが日銀法によって新支配政府、「ロスチャイルド銀行日本支店」すなわち新制日本銀行ができあがっていたのである。そして、それ以後悪魔的金融政策が日本を不況の国に陥れたのである。

日本を良くするには、単にここを1998年以前に戻せばよい。すべて時計の針をそれ以前に戻し、特に小泉竹中の主張の反対を実行すれば良くなるのだろう。

2) 日本の格差社会と1980年代の税制改悪

また「あなたはお金のしくみにこうして騙されている」  p190には日本の格差社会と税制改革の話がある。1980年代の中曽根政権の時、税制の大改革があり、そのときにかっての累進課税制度はなくなり、年を追うごとに高額所得者の税率がどんどん低くなっていき、かっての75%がついには40%になり、いっぽうでは住民税は低所得者は2倍になっている。いったい、これのどこが税制改革なのだろう。高所得者の側に立った税制改革でしかない。こんないいかげんなことがまかり通ってきたのだ。

その根拠は、例えば文芸春秋1988年7月号に掲載された産経新聞の古森義久の「英国を甦らせた税制改革」である。英国を引き合いに出しているが、まったく無意味である。なぜなら当時英国経済がうまくいっていたから、大減税ができたのであって、税制改革をしたから英国経済がうまくいったのではなかったからだ。英国をだしにして、単に日本の税制改革をして、累進課税を廃止し、消費税を導入して国民広くから課税すべし、といったアドバルルーンであっただけなのだ。

日本の格差社会への実施計画(富裕層への富の吸い上げ極秘計画)はこの時点1980年代で最高権力者グループの手でスタートしたのだ。これが21世紀になって、はっきりあらわれてきただけなのだ。

日本を良くするには、すべてを単に1980年以前に戻せばよいだけのことである。我々がやってきたこと、改革には、なにひとつ良いことはやってこなかったのだ。グローバル悪魔主義者たちのおそろしい社会制度改悪が日本の社会をだめにしただけであったのだ。グローバル悪魔主義者たちとはRの字のつく人たちのことである。

「あなたはお金のしくみにこうして騙されている」 p246にはアジアが範とした、すばらしい日本型経済システムを破壊することが、たわーけなか、小泉の改革なのであったことが書かれている。我々日本人は、自分自身を、たわーけなか、小泉への投票という狂気で破壊していたのであった。新聞テレビのマインドコントロール自爆だったということに目を覚まして、気がつかねばならないのだ。この、たわーけなか小泉改革により日本はさらに急速に沈没していった。

そして、たわーけなか、小泉は、噂ではドバイやスイスなどにあるといわれる秘密口座で富裕層の丘をひたすら、かけ登っていったということらしい。もちろん富裕層の丘は最高権力者グループの本丸であろう。このリベートについては、ぜひディベートせねばならん。

天野統康 著「あなたはお金のしくみにこうして騙されている」
p240 [トロイの木馬/中央銀行] どさくさ紛れに新日銀法で独立! には、この日本の落城のメインイベントは大蔵省の解体ではなく、1998年の日銀法改悪であったことがわかるのである。
FRB創設と同じことが日本でも1998年ひそかに行われ、いままで、だれも指摘する人がいなかったのだ!指摘する次のような人がいても黙殺されていた。「日銀 円の王権」の時は出版時買占めがあったのか、しばらく入手できなかったことをおぼえている。

吉田祐二 著「日銀 円の王権」2009年刊
リチャード・A・ヴェルナー著「円の支配者」、
ヴェルナーは日本の支配の実体としての中央銀行、日銀 についてはじめて注目したのだった。

3)666の刻印 ー 中央銀行の絶対支配の誇示

通貨の支配に対して、支配者は紙幣に印をしるす。666の刻印だ。666自体が刻印されるとは限らない。わからないよう巧妙に隠された悪魔のメッセージが象徴図形として入れられているのだ。闇の政府である中央銀行が実効支配をしている証拠である。

武田了円著「日銀券は悪魔の隠し絵 」1994年刊

現在の樋口一葉の5千円札の左下には悪魔が並んでいるのが見える。これが666の刻印だろう。一万円札は全面ダビデの星の乱舞だ。いつから、日本はイスラエル国家になった?さくらの花は五弁のはずだ。

さて、アメリカの紙幣の事情を記した本は、
ディヴィッド・オーヴァソン著「秘密結社の1ドル札」2009年刊

全世界の中央銀行の存在する国のすべての紙幣についておそらく、666の刻印は存在するのだろう。

– – – – – 阿修羅ここまで- – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – –

 

では、

USBメモリウイルスの感染にご注意を!

USBメモリウイルスの感染にご注意を!


スポンサーリンク
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

SNSでもご購読できます。

コメントを残す

*