2012年02月24日 金曜日の出来事

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午前5時37分に目がさめた。

目がさめるとジョボジョボーと台所で排水音がしていた。

午前5時38分、ガラガラーと戸が開き、キュルルルと網戸が開き、ガラガラトンと戸が閉まった。

午前5時40分、考えにキィッ、キィッと網戸を開けるような音がして、トンと戸の閉まる音。

午前5時46分、体を動かすとタイミングよく車が道路を走り去る。

午前5時56分、動き始めにトーンと音がしていた。

午前5時58分、今日は朝から腹の虫がよく鳴く、そのグルグルと鳴く腹の虫に反応したのか排水音がジョボジョボーと始まった。

午前6時ちょうどにガラガラーと戸が開き、キュルルルと網戸が開いて、ガラガラトンと戸が閉まった。

午前6時3分にも舌打ちに反応したのか、ガラガラと戸が開き、キュルルルと網戸が開き、ガラガラトンと戸が閉まった。

午前6時11分、バーンと車のドアを閉める音がしてエンジンが掛かった。

私のタイミングを見計らって出て行くのかなと思っていたが、わりとすんなり出て行った。

午前6時13分、カラスが遠くで鳴きはじめた。

カラスの鳴く時間も段々と早くなり夜明けが早くなっている事を感じさせられる。

午前6時16分、カラスが再び鳴き始め、考えにガラガラーと戸が開き、キュルルルと網戸が開き、ガラガラトンと戸の閉まる音がしている。

午前6時20分、また考えにガラガラーと戸が開き、キュルルルと網戸が開き、ガラガラトンと戸を閉める音がしていた。

午前6時21分、またカラスが鳴き始めたが、建物で鳴いているのか鳴き声が反響して聞こえる。

午前6時24分、ゴミ出しに出ようと思い、ベランダに置いてあるポリバケツのふたに手をやると、救急車のサイレンがなり始めた。

すぐ部屋に戻り、時間を確認しメモに残した。

ゴミ出しに出ると、カラスが鳴いていたので何処で鳴いているのか確認しようと思い。

キョロキョロ見渡すが、隣の建物が邪魔しているのか姿を確認する事は出来なかった。

少し上を見上げてみると、空高く飛んでいる一羽のカラスを確認できたが、鳴いていたカラスとは別のカラスのようだ。

午前6時30分、ボソボソーっと文句のように2階の方に喋ると、ジョボジョボーと排水音が始まった。

午前6時37分、またカラスが鳴き、考えに対して台所で排水音が始まった。

その考えは渋谷の事件の事を考えていた、日常的に周りで毎日、集団ストーカー行為をされると誰でも、周りがみな敵にみえてくるのは当然だし、集団ストーカーはそうなるように仕向けていると考えていた時に排水音が始まった。

午前6時39分、スズメが鳴き始めた。

午前6時42分、考えにキキィッと音がして、部屋のそばを車が走り去り、トンと戸の閉まる音がしていた。

午前6時46分、考えにスズメが鳴き出し、48分遠くで救急車のサイレンがなっているようだった。

午前6時50分、考えに対してガラガラトンと戸の閉まる音がしていた。

午前6時53分、その考えの時、上でコットンと音がして垂れ流し音のような排水音が始まり、さらに上でゴトゴトと慌てたような音の出方をしていた。

その考えとは、私と同じような人物が、私の知らない所で何度か悪さをして、サッサと姿をけしたのではないかなと思っている。

そのことにより、結局私が悪く思われるようになり、地域の防犯活動の対象にされてしまったのではないか?

と考えていた。

これは、まったくの濡れ衣を着せられた状態にされている。

こうする事によって、集団ストーカー行為も堂々と出来るし、地域の協力も得られる。

私に似た人物がどのような悪さをしたのか、私には分かりませんが、何故だか私が動くと近くの人がビクッとするような動きをする事がある。

これは私が何か手でも出すようなそう言うイメージを植え付けられているのだろうか?

私はした事もないし、しようとも思いませんが・・・

これが言いふらしの効果でしょうか???

多分、この時間帯に行なわれていたのではないかと思います。

何度か申し上げていますが、私は海釣りを趣味にしていました。

一年中、真冬でも海に出ます。海が荒れていれば漁港の内海で竿を出していました。

それも朝早く出て、日の入りまで竿を出していました。

竿の出せる場所がなければあちこち探し歩き竿を出していました。

私が思うに、竿を出していても途中で気象条件が悪くなり、移動を余儀なくされる事もしばしばありました。

勿論、車で場所移動していたので、その事を利用されていたのかも分かりません。

釣りをしていたのに、釣りをやめて車でどっかに行ったとかなんとか・・・

そして私に似た人物が何処かで悪さをし、それを言いふらす。

こう言う事をされていたのではないかと思います。

私が一旦、釣りに出れば、釣りの事しか考えていませんので、悪しからず!

この方達の組織力であれば、これくらいの事はお茶の子さいさい・・・かな!?

午前7時ちょうどに排水音の垂れ流し音が止まった。

午前7時3分、再びジョボジョボーと排水音が始まった。

午前7時6分、考えに対して、キィキキィッと音がしている。

午前7時14分、考えにガラガラーと戸が開き、直ぐカラガラトンと戸が閉まった。

午前7時18分、コトコトと歩いている足音がしてガラガラーと戸が開き、キキィッと音がしてゴトゴトと歩くような音がしていた。

今日も昨日と同じような時間帯に出掛けた。

今日は昨日とは打って変わって、大混雑をしている。

中でも歩行者と自転車が目立っていた。

– – – – – 阿修羅ここより- – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – –

2011年1月に阿修羅に投稿された投稿文です。
イルミナティの謎 6   隠された日銀法改悪 その1
http://www.asyura2.com/10/bd59/msg/289.html

イルミナティの謎 6   隠された日銀法改悪

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情報の支配は、1998年の日銀法改悪を覆い隠した。これこそ悪魔マスコミの技法だ。この日本の 本丸落城の経緯は歴史的にとても重要であろう。
このとき日本丸が海に沈んだのである。

エドガー・ケーシーの日本沈没の予言はじつに成就されたのだ。いや、成就するよう彼らは動いたのだ。
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ここでは、まず端的に、次の最近刊行された著書をあげる。これほど金融、経済がよくわかる本は、いまだかってなかった。まったく、衝撃的だ。あまりに、よくわかるので感涙きわまるではないか。比類なき良書だ。これにより、私のようなぼんくらでも、金融、経済にまるでうとい人間でも何がおきているのかすこしわかってきた。感謝。

天野統康 著「あなたはお金のしくみにこうして騙されている」2011年刊徳間書店 5次元文庫

私は、以前からユースタス・マリンズ著「民間が所有する中央銀行」、リチャード・A・ヴェルナー著「円の支配者」、吉田祐二 著「日銀 円の王権」2009年刊などの本の重要性は認識していたが、金融、経済については、内容がはっきりせず、購入しただけに留まっていた。ほとんどつん読状態だった。
ところが、天野統康の著書を読んだら、いきなり金融、経済のしくみが以前と段違いに理解できる。これは天野ショックというべきだ。全ページが図と説明の両建てで、この図により直感的に金融のしくみがわかってしまうのである。

こうして、私の目に1998年の日銀法改悪がくっきりと浮かび上がってきたのである。

さて、我々が受けている支配を、情報の支配と通貨の支配の順に考えよう。この2つがともなって、日本のイルミナティの強固な支配が出来上がっている。

1、日本における情報の支配

情報の支配とは、本体すなわちロスチャイルド・イルミナティの存在の隠蔽、歴史の隠蔽。すなわち秘密結社による陰謀工作の隠蔽であった。歴史は変造されて、「支配」が隠蔽されてきた。陰謀工作機関である秘密結社=諜報機関の隠蔽は当然であった。

我々は、陰謀論は荒唐無稽、UFOはトンデモ、秘密結社は無害と信じ込まされてきた。もっともらしい言説でミスリードして欺く工作員たちの活動、いわゆるトンデモ学会の本ゆえだ。3つとも証拠が絶対に出るわけはないのだ。しかし、末端の事実をこまめに探せばそれなりのものは出てくるだろう。

1)日本の秘密結社

さて、日本の近代史に簡単に目を向けよう。

仮説として前回同様、秘密結社の連続性を仮定しよう。起点は明治維新(日本革命)だ。日本の場合は、秘密結社は既存宗教の中に隠れているので秘密結社の構造は複雑であり、儀式殺人の証拠も出にくい。したがって、儀式殺人から秘密結社の存在を追うという方法はとれない。

よく知られたフリーメーソンは、秘密結社の代表だが、極論を言えば、人脈と秘密の誓約があれば、フリーメーソンでなくても秘密結社はできる。フリーメーソンは、イルミナティを中に隠しているが、イルミナティが作り出した無名の秘密結社を数多く蔵しているのだろう。もちろん泡沫秘密結社は、歴史からは次々と消え去るので、追跡は厳しい。秘密の誓約から口外する人はほとんどいないだろう。また口外しても部分的な人脈のつながりしかないので組織のことでなく個人プレイと判断される。どこまで分け入っても陰謀のにおいすらかぎとれないだろう。調査の方法がまちがっているのだ。内部のものすら、なにかがおかしい、としか感じられぬものが、外部から簡単にわかるものか。「見えざる日本の支配者フリーメーソン」5次元文庫 と言う本には、日本ロッジ幹部のこの点について、変だ、変だ、という言葉の繰り返しである。p126にフィリピン・ロッジからの独立の経緯があるが、おそらくフリーメーソンは日本のものと別にフィリピン・ロッジのものがあり、日本ロッジからは、フィリピン・ロッジ系は見えないのだ。たまねぎの皮のように重層しているのが秘密結社なのである。

明治維新(日本革命)で影のネットワークとして動いたフリーメーソンは、司馬遼太郎のフィクションの数々で隠され、NHKがこのフィクションを史実にみせかけ、だましドラマで国民の脳髄にごみくずを注ぎ込み、こうして、隠蔽されたのである。国民は創作の繰り人形芝居に痴呆老人となって、口をあけて見とれ、放り込まれるゴミを賞味する日々をおくってきたのである。

第2次世界大戦でもおそらく同じ秘密結社が皇室、軍、新聞を動かし、戦争突入、敗戦へ導いた可能性が強いと考える。これについてはさまざまな本が出ている。

こうして戦後が始まる。ここでも真の日本国王、日銀総裁は表に出ず、同様に皇室、自衛隊、新聞、雑誌などを結ぶ秘密結社(フリーメイソン)が存在しただろう。しかし、この組織は、あらたに新興宗教、創価学会、統一教会を末端として複雑な組織を作り上げ、表にまったく姿をみせなくなったのである。これは、言ってみれば、秘密結社の成長と言うしかないが、さらに何重にもなって、陰謀の核は奥に入り込んだのである。

ロッキード事件では、媒体としての雑誌文芸春秋、工作員立花隆の背後に潜む謀略組織は、まったく姿をあらわさなかった。最高権力者グループの秘密結社の海外と結んだ謀略であろう。いままで、海外の陰謀だけが強調されすぎてきた。

第2の敗戦、大蔵省解体、新日銀誕生では、後に述べるように雑誌の音頭取りで税制改革を装った日本の富の収奪が図られた。こうして、日本の富裕層が誕生した。それ以後日本のFRBである日銀は、長きにわたる不況政策と格差社会の構築に走り出したのである。

現在、多くの若いフリーターたちは、なぜこのような運命に翻弄されるか、見当がつかないだろう。雑誌、新聞、テレビのえじきになって、盲目の国民となってしまっているからだ。

秘密結社日本のイルミナティの一貫した陰謀の流れを仮定することができなかったからである。悪魔機関、雑誌、新聞、テレビの垂れ流す、さまざまな大量のゴミ情報によって、何が重要な情報であるか、わからなくなってしまっているのだ。

雑誌、新聞、テレビにあるのは、ゴミ情報だけだということを絶えず心に置いて生活せねばならない。山となった干草の中から一本の縫い針を探すことを考えてゴミ情報に立ち向かうのだ。そうすれば、日本の謀略集団、秘密結社、日本のイルミナティが、干草の中の一本の縫い針として目にうつるようになるだろう。

2)日本のイルミナティの儀式殺人

秘密結社日本のイルミナティも儀式殺人を伴うので存在をそれなりに探せる。たとえば、つぎにあるようにテレビ新聞には絶対に出ないが、秘密結社の事件というのは日本でも、案外多いのである。

有賀祐二 著「悪魔が日本を嘲笑っている」、「悪魔の生贄殺人」
安田雅企 著「誰も書かなかった悪魔組織の犯罪」

3)ハッキング工学を使ったネット悪魔の監視活動

現在インターネットによって、できあがったテクネトロニック社会によって、個人の生活のじつに細部まで監視をされている、ということをまず知らねばならない。

すべてがインターネット上にのった現在、すべてのパソコンにはひそかに個人識別ソフトが挿入されている。いわゆるセキュリティ・アップデートなどだ。個人監視は何重にもなっていると思われる。個人識別のためのIPビーコンによって、世界の人々は、例外なく、Google社の検索の網、Googleの魔の手の中にからめとられている。もはやプライバシーも消滅しているのである。さらに、このIPビーコンを辿ってハッカーがトロイの木馬をインストールしに来るのだ。最初は小さな実行ファイルをダブルクリックさせてルートキットをシステムの奥深くに埋め込む。そしてRAT(リモート・アドミニスター・ツール)を埋め込んで完成だ。これが全国民のパソコンに行われていると考えられる。

こうしてテクネトロニック社会の国民の監視体制が完全に実現している。

ハッキング工学を使った諜報活動や、メールの覗き見、クレジットカード番号の覗き見などは、ネット悪魔であるウイルスマンにとって、きわめて簡単な初歩的な仕事なのである。何重にもなった監視は、サイト監視会社もそうだろう。さらに我々を締め付けるために、ウィキリークスなどの事件を起こして、ネットの監視をさらにさらに厳重にし、監視体制を整えようとしているのである。

すこし、マルウエア防御方法を解説しておこう。

顛末記9やそれ以前のものにあるのだが、注意さえすれば、あらゆる場でマルウエアの活動が見つかる。そしてパソコンに忍び込むマルウエアは、どんな小さなものでも、IPビーコンになる。ウイルス駆除すればいい、ではないのだ。ウイルスのいたずら、愉快犯に偽装された監視なのである。

これを防ぐには、メールを使うならPCをメール専用機としてだけ使い、そのパソコンだけインターネット接続とし、そこでは一切ファイルは開かぬことだ。外部からのアプリケーションは一切実行しないのである。USBメモリーに保存したデータをインターネット隔離したパソコンでファイル実行するのである。プリントアウトなどはインターネット隔離したパソコンでファイルを実行し、プリントアウトしたり、閲覧したり、インターネット隔離した状態で動画をみたりするのである。

こうしても侵入はまず防げないので、定期的にクリーンインストールする必要がある。顛末記9に書かれている方法で行うとよい。データボリュームは必ず削除して1つにして全体をフォーマットしなければならない。また「System Volume Information」をチェックしなければならない。ウイルス対策ソフトでは検知しないマルウエアが多いからだ。1つでもあれば、それが IPビーコン となって、ハッカーであるウイルスマンを呼ぶのである。あとは、IPspoofing でマルウエア入りのファイルを入れるだけ。まったく簡単だ。手はいっぱいある。

– – – – – 阿修羅ここまで- – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – –



USBメモリウイルスの感染にご注意を!

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