2012年02月22日 水曜日の出来事

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午前5時37分に目がさめた。

目がさめるとトンと戸の閉まる音がしていた。

午前5時43分、車のドアが閉まり、車が出ていった。

午前5時47分、ジョボジョボーと排水音が始まる。

午前5時52分に人の考えを読み盗む、このこそ泥と考えるとガラガラと戸が開き、ガラガラトンと閉まった。

午前5時55分にキキィッと音がしてガラガラと戸が開き、ガラガラトンと戸が閉まった。

はやり、思考で音が出ている。

考えれば、考える程に、キキィッ、ガラガラ、キキィッ、ガラガラと音が出ている。

考えなければ何も音はしない。

これで私の考え、思考は読まれ音が出ている事は間違いない。

私の考えが読まれている事は間違いないが、これがどのようにして読まれ、伝わっているかが問題になる。

午前6時ちょうどに救急車のサイレンがなり始めた。

午前6時2分にジョボジョボーと排水音が始まる。

午前6時6分、考えに対して2階でゴットンと音が出ている。

午前6時7分、ガラガラーと戸を開ける音がして、キキィッと網戸の音がしてガラガラトンと音がしていた。

これはストーブをつけたときに音がしている。

ストーブの音に反応したのだろうか?

午前6時11分、昨日遭遇した赤いホースの付いた車を思い浮かべると、キキィッと2階で音がしていた。

完全に私の思考は読まれ、思考盗聴をされている。

午前6時26分、カラスが鳴き、ジョボジョボーと排水音が始まり、それをメモし始めると、ガラガラーと戸が開き、キキィッと網戸の音がして、ガラガラトンと戸が閉まり、一連の音がしている。

午前6時29分、考えにガラガラと戸の音がして、キキィッと網戸の音がしてガラガラトンと戸がすぐ閉まり、カラスが鳴き始めた。

午前6時38分、体を動かそうと動かし始めると部屋のそばでスズメが鳴き始める。

午前6時39分にも考えに対してジョボジョボーと台所で排水音が始まった。

午前6時43分、真上でゴトゴトと音を出している。

午前6時44分、また赤い車を思い浮かべたら、部屋のそばを車が走り、ジョボジョボーと排水音が始まり、ガラガラと戸が開き、ガラガラトンと戸が閉まった。

午前6時56分、44分に始まった排水音が56分頃に止まり、救急車のサイレンがなり始め、上でトンと音がしている。

午前6時57分からまた、排水音が始まった。

午前7時40分、2階でトンと音がして静かになった。

今日も少し早いが出掛けた。

昨日から小雨が降っていて、今日の朝は比較的暖かく感じられる。

車で道路に出ると、少しずつ変わってきていると思うが、まだまだ・・・

電磁波の低周波を感じた時間。
午後04時30分頃より感じ始める。

本日聞こえた救急車のサイレンの時間。
午前06時00分頃。
午前06時56分頃。

本日上空を飛んでいたヘリコプターの時間。
午後12時13分頃から午後12時25分頃まで。
午後01時28分頃。

– – – – – 阿修羅ここより- – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – –

2011年3月に阿修羅に投稿された投稿文です。
イルミナティの謎 8  人口削減政策と2012年問題
http://www.asyura2.com/10/bd59/msg/371.html

1、過去百年間以上前からフル稼動していた人口削減政策

この殺人計画ほど戦慄を覚えるものはない。すくなくとも過去百年間、これがフル稼動していたという結論にたどり着かざるを得なかった私は大いなる身震いと悲しみを禁じえなかった。

今まで人類の生存のためと言う口実で研究されてきた人口問題、環境問題は、仮面をはぎ取ると、実はおそろしいばかりの世界的な犯罪、残虐な殺掠計画である。国連、G20,などこれら殺掠政策を先頭にたって、実施してきた組織なのであった。

1世紀以上にわたって、史上最悪の犯罪が練られ実施されていたことには本当に背筋が凍るおもいがする。この理論的支柱は、もちろん高名なバートランド・ラッセルだ。
100年も前から、すでに殺人計画のギロチンが始動していたのにも気づかずに、のほほんとしていた私たちだった。ある人たちは、マルクスだ、革命だ、とか叫んで遊んでいたのだった。新聞テレビ、アカデミズムなどは、この人類史的な巨大な犯罪に大きな責任があると私は思う。

現在、さてはてメモ帳が、これらのもっとも適切、有用かつ詳細な情報サイトだろう。

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これら削減政策を具体化させるためには、情報と通貨のコントロールが必要だった。それを手にいれたのがFRB創設であり、悪魔的洗脳装置である新聞テレビの発明だった。
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2、 20世紀の人口削減政策(殺人計画)
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情報と通貨の操作によってみちびかれた世界大戦。
これは、戦争を装った人口削減政策の実施であった。

イルミナティの殺人計画の実施にあたって、人々は何の疑念も抱かず、ギロチン台へ引きずられていったのだ。ギロチン台はさまざまに姿を変える。
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FRBの設立は、恐慌を作り出し、世界大戦への道をひらいた。戦争は、国家指導者や高官を金融的に懐柔して、資源的に追い込んだ。戦争は国民感情を爆発させればよい。情報操作によって、悪魔新聞の誘導で戦争へと導かれていったわけだ。それぞれの各国家のイルミナティには前もって報酬が約束されていたのだろう。

悪魔新聞の綿密な情報誘導によって、戦争まで導かれた経過について詳述した研究があるのだろうか。おそらく、さてはて帳が詳しいであろう。内容が膨大であるので、詳しくはみていないのと私に対するハッカーの妨害工作が、どんどんひどくなってきているので、ネットになかなか接続できないのである。ま、セキュリティのいい勉強になるかと、プラス思考。サイバーポリスは、仕事をしているぞ、と言うポーズだけか。予算が確保されれば、遊んで暮らせるいい職場だ。さて、偽装された虐殺、(世界大戦)という視点に立った論が、ここさてはて帳以外では、見つからなないだろうとは私は思う。

基本的にイルミナティの目的や手段は隠蔽されている。したがって、陰謀としての世界大戦という視点がつかみにくい。人口削減という視点はさらにむずかしい。証拠は、まず、ないであろう。憶測だという批判をさけるため、世界大戦が偽装された虐殺などという視点には、どんな論者も立たないであろう。

人口削減策は、20世紀初頭の優生学とともに出てくる。これはかってはほとんど語られることがなかったように思う。さてはてメモ帳を見るまでは、私は意識して考えることをしなかった。

世界権力者たちの秘密の会合で戦争を使った人口削減策が合意され、恐慌、世界大戦、原爆投下、冷戦体制が実施されたのであろう。そのスタートはFRBの創設であっただろう。最初の会合はジキル島でなく、闇に包まれた秘密結社のなかだろう。なぜなら、ロスチャイルドなどが出てこない。第1次、第2次世界大戦、スターリン粛清などは、人口削減を主要な目的として持っていたのだろう。もうけながら諸国民を処分するのだ。

ズビグニュー・ブレジンスキー 著「アウト・オブ・コントロール」1994年
この話は前書いた気がするが・・・・前書いたのは、なぜか見たくない。駄文だからだが・・・

第1部第1章メガデス(大量死)の世紀 では、20世紀の流血の犠牲者の数を丁寧に数え上げている。十数ページにわたって、さまざまな細かな数値を合計して、1億7500万人を超える数の死者があったとしている。これは念入りな計画にもとづく一貫した方針によって大量虐殺が行われたことなのである、ということだ。まるで、政治や戦争を使った人口削減はたった1億7500万人しか殺せない効率の悪い、しかも政治モラルを低下させる愚策であったと総括しているかのようにみえる。おそらく、これは何回も書き直されたもので、最初の草稿ではもっとはっきりした表現が使われていたように思える。

そして、21世紀の人口削減は、もっと効率的な、別の方法を使わねばならないと言っているように思える。パラダイムシフトだ。すなわち自然死を装う大量虐殺だ。

3、 21世紀の人口削減政策

(自然死をよそおう大量虐殺)
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情報と通貨の操作によって、21世紀のギロチン台へと追い込まれていく人類(ゴイ)の前に待ち構えているのは、自然死を装う人口削減計画の実行だろう。

イルミナティの殺人計画の実施にあたって、情報操作やニセリーク情報、えさをつぎつぎにギロチン台まで置いていく手法がとられるだろう。

ふたたび諸国民は何の疑念も抱かず、無邪気にギロチン台へ登っていくのだろう、か。
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ブレジンスキー のアウト・オブ・コントロールにより、あらゆる混乱を引き起こし、環境を最大限悪化させる。そして、まるで「肩をすくめるアトラス」のようにかれらは手を引く。アウト・オブ・コントロールしながらさまざまな環境兵器群による大量自然死だ。これが21世紀の人口削減だろう。

911から始まったテロと言う名の新しい型の戦争とサブプライムローンショックと言う金融アウト・オブ・コントロールにより、世界のアウト・オブ・コントロールの幕が上がった。金融機関は、CDO,CDSのどこまでの負債があるともしれないがけっぷちのもと、自転車操業を続けざるを得ない。金の保障はいまや投げ込まれたタングステン製金塊の暴露で、金本位制のサブプライムローンであろう。

世界は混乱へと向かっているのだ。混乱の中で、暴動の中で、食糧高騰のなかで、ある日突然大量の人間の原因不明の自然死が突発するかもしれない。現在多くの野生動物の大量死が見られるが、意図的な死だろう。そのように原因不明の自然死が多発する伏線だろう。

そのなかで、HAARPとケムトレイル、食糧途絶を使った、なんらなかの大量死を引き起こす策謀があるのではないかと考え、あり得るつぎのシナリオを考えてみた。

○ 2012年問題と人口削減とNWO

2012年問題とは何だろうか?

2012年問題を考えるうち、イルミナティは、なぜ恐怖と不安をあおるのか、と言う疑問に、つき当たる。人々を混乱させ、暴動などを起こし、一番重要なことから目をそらすためにちがいない。莫大な危機の選択肢があるときは、人は思考停止する。

これはイルミナティとの戦いである。情報戦をしかけられているのだ。昔でいうと、夜襲だ。真っ暗な闇で、呆然と立っていると、背後から毒矢が飛んでくるのだ。膨大な危機というのは、地震、洪水、噴火などなどさまざまな自然災害であり、その結果、食糧とエネルギーの途絶であり、その価格の高騰である。暴動と混乱のなかで、人びとはわれを忘れて右往左往して走り回り、何が背後から襲ってくるのか、気がつかずに過ぎるのだ。背後から襲う「人口削減計画」と「電子マネーとマイクロチップを使うNWO」が人びとを打ち倒した時、初めてイルミナティの実在に
気づくのだ。いや、たぶん、世界大戦の時と同様にだれも何も気がつかないだろう。

イルミナティは、さまざまな情報をリークして、2012年問題だと言って、なぜか不安をあおっているかのように見える。情報戦に決まっている。イルミナティは、2012年危機を作りたがっているのか。イルミナティにのみ2012年問題があるように見える。それは、2012年を混乱と国々の崩壊のなかから、NWO新世界秩序の起点にしたいからだろう。世界共通通貨、Andoroid電子マネーの開始が起点なのだろう。NWO経済の始まりだ。危機の風評は、情報の支配によって、小出しの情報誘導を行っている。その先は、さまざまな危機の倉庫だ。ここでは袋小路の思考停止におちいる。

さて、どんなものがあるか、まとめてみた。釣り針に仕掛けられた情報の餌らしきものを見てみよう。これらは、最初は、マヤの暦の終わりから話が出てきた。それ以降いろいろと出てきている。自然災害だけ抜き出してみよう。

1、映画2012   と関連した 地球異変 地球規模の地震、と洪水
2、惑星X,二ビル接近    Brown Dwarf 褐色矮星  (これは私も書いたが・・・)
3、銀河系中心部の異変   NASA、フェルミガンマ線宇宙望遠鏡による銀河系泡構造の発見  銀河系中心部と関連づけられる異変、ガンマ線バーストと関連がありそうな銀河系泡構造の発見
4、ベテルギウスと関連づけられる超新星爆発  ガンマ線バースト
5、ポールシフト、磁気極の移動や南北の転換
6、太陽嵐、2013年の太陽活動活発化 ソーラーストーム ソーラー津波

この中で、現実にありそうなのは、6、太陽嵐、2013年の太陽活動活発化 、ソーラーストーム ソーラー津波 だろう。これは、かなりの混乱をもたらす可能性がある。全世界の電子機器は破壊するかもしれない。それ以上のこともあるかも。

HAARPと2013年の太陽活動活発化ソーラーストーム を考えると、2012年問題のシナリオは、人々に放射線障害を起こして、医薬品でもうけながら人類を殺すことかもしれない。ただちに殺すことはしないのだ。いのちはもったいない、かねになるのだから。そして、これを契機に、新しい世界NWOが始まる。

4、 2012年問題のシナリオの一つを考えてみた。

これは、2013年に起こると言われる太陽の活動の極大期にソーラーストームが起き、強力なソーラーつなみがやって来る。そのときを待ち構えていた、HAARPが始動する。HAARPの役目は、電離層シャッターである。こんなことができるかどうかわからないが、HAARPによって、電離層が加熱されたり、切られたりする操作で、電離層に渦や穴があくかもしれない。こうして電離層シャッターを開ければ、多くの人々に放射線障害が発生するだろう。ケムトレイルによって空気中に撒かれた金属粒子入りの極微小繊維は、この時なんらかの役目をするのであろう。また、地磁気が弱くなっている。反転現象さえ起こるかもしれない。2012年、2013年ころは、地磁気による太陽風シールドはなくなっているかもしれない。現在高空は太陽風の影響をかなり受けて、放射線が高くなっているかもしれない。

こうして、開いた電離層シャッターを通して、人類全員に激しい太陽嵐ソーラーストームを当てるのだ。原爆で広島の子どもたちや大人たちの頭上から熱線や中性子線を当てて予備実験を彼らはしたが、今度は本番だ。超高エネルギーの粒子や放射線が、オゾン層や電離層のバリヤーなしで地上まで到達する。これは、ファラデーケージくらいでは防御できない。家屋などは、素通りだろう。そのあとはみな、知らないうちに放射線障害になっているのだ。体調不良が起こって初めてわかるのだ。

ソーラーストームが強烈だと、地上のあらゆる動物、植物が死に絶え、海の生態系も崩壊するかもしれない。もちろん人間も第2の原爆症だ。でも殺してはもったいないのだ。長い治療期間で医療費を、高額の医薬費用を使いながら人類は死んでくれたほうがよい。払えなかったら、苦しみもだえながら死ぬのだ。

栽培植物、家畜、が被爆して死に絶える。また、海の植物プランクトンが死ぬことで、魚類が絶滅する。食糧危機も勃発する。世界中の大混乱だ。

長期期間、電離層シャッターがひらいて、太陽嵐被爆が起こることは、絶対に秘密にされるだろう。ケムトレイルでおなじみの悪魔新聞テレビの隠蔽操作だ。
そんなことはありえないと、事前に仕組んだ計画にしたがって、新聞テレビの大合唱がおこるだろう。現在、ソーラーストームやソーラーつなみのことはYouTube動画にしか情報がない。いま、情報の最前線は、YouTube動画である。もちろん、ウイルスマンたちは、このイルミナティの情報組織に深くかかわっている。

もし被爆したことが分かるようになれば、今度はガン保険が勧誘しにくるのだ。発ガンしたら、薬価のできるだけ高い抗癌剤治療で収益をはかるのだ。こうして、放射能被爆によって、原因不明の病気が蔓延する。太陽嵐被爆を隠すために、原発テロが起こされる可能性さえあるかもしれない。

このシナリオでは、強力な太陽嵐による放射能の長期にわたる被爆によって、人類全体が第2の原爆症になり、治療生活を送る中で死んでいくのだ。ここでも、「医療による人口削減」 が行われる。「医療による人口削減」 とは、なんというイルミナティにふさわしい皮肉な逆説言葉なのだろう。「医療による殺人」。医療は、殺人を容易に隠せる煙幕である。医療は暗殺さえも容易に隠せる。かって起こった暗殺、銃撃などは、実際の暗殺現場は病院であった可能性が高いであろう。オウム事件に限らず、医学の世界には、白い巨塔など児戯にも思わせる深い暗闇が、広範に存在するのだろう。日本では、創価学会や統一教会系列の医師や、イルミナティ、フリーメーソン系列の医師がアメリカ留学の看板を背負って、虎ノ門などの白い巨塔に潜んでいるのだろう。ここにも魔界の深い海がある。

こうして、21世紀の人口削減作戦の主戦場は、病院になるのだ。治療を口実に最強の抗がん剤兵器が提供されるのだ。もちろん、最高価格でもある。これは、戦争を代替する人口削減の作戦なのだ。

地下街などで、太陽嵐を避けえた人々には、餓死強制収容所(強制収容所収容を装った死刑 )が待っているかもしれない。もちろん、収容所などという無粋な名前でなく、お台場安全救援センターとかネーミングをこらしてギロチン台が偽装される。そこでは、ガン細胞注射や放射性物質を混ぜた収容所専用の点滴で、弱った体を治療(虐殺)してもらえるのだ。まわりに、いくら目を凝らしてもギロチンが見えない恐ろしさだ。そこから、逃げ出す行方不明者を救護するため、ブラックヘリコプターや警察犬やGPS携帯探知機などを動員して、草の根をわけても徹底的に捜索され、救援センターに収容、おっと救護されるのだ。

この太陽嵐の放射線被爆でどの程度の障害が起こるかわからない。紫外線やX線の危険も考えられる。また、混乱時には、おそらくインターネットも使えず、宇宙天気予報や宇宙天気ニュースのサイトにアクセスできず、危険がわからない可能性もある。もちろん新聞テレビはまったく報道しない。

– – – – – 阿修羅ここまで- – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – –



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