2012年02月19日 日曜日の出来事

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午前6時25分に雪かきをしている音で目がさめた。

午前6時26分、遠くでカラスが鳴き始める。

午前6時30分、つけていないストーブのタンクからボッコンと音が出て、カラスが鳴き始めた。

午前6時35分、カラスがまた鳴き始めた。

今日はカラスの色々な鳴き声が聞こえています。

昨日のブログで元気がないと書いたからなのでしょうか。

今日は色々な鳴き方が聞こえていました。

夜、寝ている時に珍しい事が起こりました。

それは、ハッキリとは憶えてはいない、夢のような感じで憶えている。

起き上がって歩いてみると、やはり筋肉痛のように痛い。

この事からも、実際に起こりその後、寝てしまったので夢のように憶えているのだと思う。

ここしばらく何年かはなかった。

足のふくらはぎの筋肉がキィーーンとつり上がり、足を動かせない程痛くなった。
触る事もできない。

触れば余計に痛くなる。

しばらくその状態で我慢していると、痛みが次第にスーーッととれていった。

このような状態が右2回、左1回あった事を夢のように憶えている。

何故、この日だけこのようになったのか分からない。

午前6時42分、考えにカラスが鳴いていた。

午前6時43分、この考え始めにカラスが鳴き始めたとメモを始めると2階でコトコトと動く音がしていた。

誤解をされると困るので、言っておきますが、私の考えを直接カラスが感じ取って鳴いているのではないと思います。

これは、私の考えを人が何かで感知しカラスを鳴かせている。

あるいは録音を流していると解釈したほうがいいと思います。

午前6時50分、外で話声が聞こえ、雪かきの音がザクザクと始まった。

この雪かきも私の部屋の周辺で行なわれ、雪かきの音が聞こえるような状態で始まる。

午前6時53分、ガラガラと戸が開き、キュルルルと網戸を開ける音がして、キュルルルトンと網戸が閉まり、ガラガラトンと戸も閉まった。

午前6時54分、動き始めにゴンゴンと上で音がしている。

午前7時6分、ジョボジョボっとだけ排水音が始まり、カラスが鳴き始めた。

午前7時8分、またジョボジョボーっとだけ排水音が始まる。

午前7時20分にもジョボジョボーと排水音が始まる。

午前7時22分、立ち上がり外を見ていると、ガラガラトンと上で戸が閉まり、コトコトを歩く音がしている。

午前7時54分に救急車のサイレンがなり始める。

午前8時1分に考えに対してコトコットンと音がしている。

本日聞こえた救急車のサイレンの時間。
午前07時54分頃。

– – – – – 阿修羅ここより- – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – –

2009年8月に阿修羅に投稿された投稿文です。
「集団ストーキング」に関する返信書簡です
http://www.asyura2.com/09/cult7/msg/296.html

定義がまちまちである「集団ストーキング」について議論がありましたので、ここから再開します。
誰でも自由に参加してください。

現在までのところ集団ストーカーに対する的確な定義づけはなされていなようです。
当方なりにこれを定義づけるとすれば、

●様々な心理的暴力が伴う策謀的且つ組織的で破壊的な人権侵害活動の総称。

といったものとなりす。
集団ストーカーというよりは外来性の心理的暴力の技法を駆使した組織的犯罪活動と言ったほうが適切かもしれません。

創価が組織的に関与している証拠はない、というのが私の答えです。私は長年、
集ストを調査してきて本の一冊は書けるほど情報がありますが、数え切れないほどの一般投稿の中にも、創価を加害者だと認定できる証拠は一切ありませんでした。
創価学会は、秘密社会ではないので、集団ストーキングはやりません。

それだけ情報がお有りならばぜひとも一冊ものにしてはいかがでしょうか。

先に示した国会審議録の存在は創価学会による組織的付き纏いと嫌がらせ(つまり集団ストーカー)を示す証拠と観ています。
それと元公明党委員長の矢野純也氏の著述『黒い手帖』、これも証拠と観ています。
従って、これらのソースを踏まえて考察するとき、当方としては貴殿のように創価学会が集団ストーキングをやらないと断定することはできないのです。
次に、

 An Anti-Governmental Stalking Activity Site(AGSAS)
 http://antigangstalking.join-us.jp/

これは良く知られたサイトですが、このようなサイトの存在自体が『様々な心理的暴力が伴う策謀的且つ組織的で破壊的な人権侵害活動』の実態を示すひとつの証拠と観ています。
このサイトの管理者はそれをガスライティングを駆使する犯罪として告発しているわけです。

貴殿はこれらのソースの存在をどのように考えていますか。

秘密に諜報活動をやっているのは、政府、メディア、公安、暴力団、教育機関、医療機関です。そっちが先、そっちをみないで、宗教団体に目を向ける理由がありません。

そっちをみないでと言われていますが、貴殿は当方が既に記したことをご理解されていないようですね。
何度も言いますが、当方としては創価学会は集団ストーカーという全体像を構成する一部と観ていると述べています。
この点に関しては当方の過去の書込みを一覧されればお判りになることです。
これも既に記したはずですが。

ところで貴殿は『秘密に諜報活動をやっているのは、政府、メディア、公安、暴力団、教育機関、医療機関です。』と言及するのであれば、そのソースを提示していただけませんか。

当方であればそれらは警察防犯ネットワーク活動で説明可能とするものとして、そのソースを直ちに提示できます。

 ひろがる監視社会――「安全・安心まちづくり」とは何か
 http://comcom.jca.apc.org/heikenkon/20th/simizu/simizu_1.html

 やりすぎ防犯パトロール、特定人物を尾行監視
 http://netnews.222.co.jp/netnews.php/articles/detail/SN/36113
(開けないです。)

この警察防犯関連と集団ストーカー被害との様々な一致点は3~4年も前から指摘され続けきたことです。

集団ストーカーの原型とも言えるようなカウンター・インテリジェンス・プログラム(通称コインテルプロと呼ばれている)について。
これは1950年代にFBIが開発したものであって創価学会が開発したものではないこと。こうしたことを勘案して考えれば集団ストーカーとは創価学会が考案したものではなく、そのオリジナルは外国で開発されたも
のでありどこかの時点で日本国内に持ち込まれてきた外来性の破壊的なハラスメントテクニックである疑いが極めて濃厚となってきます。

冗談でいっているんじゃないですよね。映画のエネミー・オブ・アメリカをみると、集団ストーキングの総本部がでてきますよ。アメリカの諜報機関です。衛星や市街のバグを使い合わせて被験者、ターゲットを四六時中監視してるんです。
はじめは核みたいでアメリカしかなかったが、今では、インドとか中国も持ってます。
なんでそれを「集団ストーキング」と呼ぶかというとですね、もともと国家事業なのにかかわらず、それが流出して、一般の犯罪者が余興にしだす事態になったからです。
それをはじめたのがメディアなんです。

集団ストーカーが外来性のものであるという点では当方と一致していますね。
それと、カウンター・インテリジェンス・プログラムについては冗談でもなんでもない。
疑問に思うならば御自分で検索して調べてみてください。
それと、『集団ストーキングの総本部がでてきますよ。アメリカの諜報機関です。』と書いていますが、貴殿はそのような総本部がいきなり出現すると考えますか?
この世のあらゆる組織は、たいていの場合その前身となるべく組織が最初に発足するものです。次に集団ストーカーと呼ばれる策謀的手法についても、いきなり現われてくるものではなく、その原型となるべき手法が最初に作り出されるものです。
何事も物事には時系列的な順序というものがあります。これを飛ばして考察するわけにはいきせん。

逆ですね。どうしても集ストだというのなら、主観でなく証拠をみせろ、ってこと
です。
ないことを悩んでいるなら、それは妄想です。現に、2chにあるような集スト被害報告スレッドでは、ただの基地外がたむろしています。もしくは、基地外のフリをしている暇人だけかもしれませんが、彼らは少し変わっていて社会からなんらか
の疎外を受けることを「陰謀集団による攻撃だ、あれもこれもシステム化されたハラスメントなんだ」といいはるんですよ。

すみませんが貴殿の書込みには一貫性がないように見えます。
貴殿は先にこう書いていますね?

冗談でいっているんじゃないですよね。映画のエネミー・オブ・アメリカをみると、集団ストーキングの総本部がでてきますよ。アメリカの諜報機関です。衛星や市街のバグを使い合わせて被験者、ターゲットを四六時中監視してるんです。
はじめは核みたいでアメリカしかなかったが、今では、インドとか中国も持ってます。
なんでそれを「集団ストーキング」と呼ぶかというとですね、もともと国家事業なのにかかわらず、それが流出して、一般の犯罪者が余興にしだす事態になったからです。
それをはじめたのがメディアなんです。

そして次にこのように書いている。

逆ですね。どうしても集ストだというのなら、主観でなく証拠をみせろ、ってこと
です。

ないことを悩んでいるなら、それは妄想です。現に、2chにあるような集スト被害報告スレッドでは、ただの基地外がたむろしています。もしくは、基地外のフリをしている暇人だけかもしれませんが、彼らは少し変わっていて社会からなんらか
の疎外を受けることを「陰謀集団による攻撃だ、あれもこれもシステム化されたハラスメントなんだ」といいはるんですよ。

私個人の場合は、加害者もわかっていますし、証拠もあります。名前も住所も何度もネットにあげて消去されました。加害者には東大や慶応の教授や、所得番付の上位にいる有名芸能人なども含まれていて、知らない人は「なにかの間違い、妄想だ」とやはりいうわけですが、証拠が強く、大手メディアの中からの証言さえあって、裁判に持ち込むことも考えましたよ。(大手メディアの証言というのは、私を
監視する媒体がインターネットに上がっているとズバリいったものもあるし、私が昔から業界において有名だということを指摘したものもあります)。

貴殿は集団ストーカーをなんら証拠無き妄想と考えているのですか?
それとも実在する犯罪と確信されているのですか?
どちらに立脚しているにせよ、貴殿に望むことは一貫性を持ったスタンスによる記述をソースを提示しながら試し観てほしいということですね。
また実在する犯罪と確信されていたとしても貴殿の体験だけが事実でそれ以外は妄想扱いしているとするのならば、それは早計ではありせんか?

なんか未知数だらけですね。全然現実的な数式に見えないんですが・・・。
ちゃんといえば、まず政府がやっている。
そしてメディアに流出し出した。これを押さえてないと、何年たってもわかりませんよ。

未知数だらけなのは当然でしょう。誰も集団ストーカーの全貌を解き明かしてはいないわけです。
できることは確度の高い材料から全体像を推察していくまででしょう。
こうした推察から当方なりに言える事がいくつかありますが、
そのひとつとして、集団ストーカー被害者の多くは本人の与り知らぬところで防犯上の警戒対象人物にされてしまっている疑いが濃厚であるということですね。

昔からある、所謂村八分や、イジメというものは区別しないといけない。
電脳を使った監視、そして集団で一人のターゲットを追い込むための組織がネットで構成されている、というのが集ストに共通する姿です。

で、結論として貴殿は集団ストーカーは妄想ではなく実在する犯罪と認めるわけですね?

集団ストーカー被害に関する情報に接していれば、これらは現代社会の村八分という一面があることがわかるはずです。
精神障害に仕立てようとしたり、虞犯性の高い人物に仕立て上げては警察防犯関連からマークされたり、こうしたことは結局のところ地域社会からの疎外、排除ということに至ります。
 
– – – – – 阿修羅ここまで- – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – –


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