2012年02月16日 木曜日の出来事

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午前3時52分に目がさめた。

また中途半端な時間に目がさめてしまった。

毛布をたぐり寄せてまた眠りについた。

午前5時29分にキキィーッと網戸の音で目がさめた。

私の目覚ましが、網戸のキキィー音になってしまっているようだ。

午前6時26分、カラスが鳴き始め、トンと2階で音がしている。

午前6時27分、ジョボジョボーと排水音が始まった。

午前6時30分、トイレに行こうとしていたら、救急車のサイレンがなり始めた。

部屋に戻ってくるとタイミングよく車が帰ってきて、2階でガラガラと戸が開きガラガラトンとすぐ閉まった。

午前6時36分、コトコト、コットントンと音を出し、キュルルルとトンと音がしている。

カラスも鳴き始め、ゴン、ゴンと上で音がしている。

午前6時40分、目線を時計に動かした時に、道路を車が走り去って行った。

午前6時41分、ジョボジョボーと排水音が始まる。

午前6時45分、2階でコトコトと音がしてゴトゴットンと音が出て、スズメが鳴き始めた。

午前6時58分、台所のそばに行くとチョロリン、チョロリンとこっちの様子を伺うよな排水の音がしていた。

午前6時59分、メモをしていると上でキキィーッと音がして、車が部屋の前で止まったようで、すぐ立ち上がり外を見ると、車が逃げるように走り去って行った。

その車から、この部屋の様子は見えないはずだが、私の動きが分かっているような感じだった。

午前7時4分、上の人がメモをしているのを見ていたのか、メモを終わるとゴト、ゴットンと音を出していた。

もう一度メモを始めるとまたシーンと静かになり、メモをやめると上が音を出し始める。

何を書いているのか、必死で観察をしているような感じだ。

要するに私の書いているメモが見えているという事だと思う。

つまり私の目がカメラの役割をし、別の画面で映像を見る事が出来るのではないだろうか。

このようにすれば、わざわざ部屋に盗撮機を取り付けなくてもいい。

ただ、欠点として本人が見えない。

この対処法として、部屋に鏡のような本人を映し出すものが多く置かれている事がある。

車でもこのような事がある。

信号待ちをしている時に、前の車のナンバープレートを凝視すると、ばれたと向こうがそう言っている訳ではないが、私にはそう思え、私の行くコースから外れていく車がある。

この車両ストーカーもある程度はコースが決められていると思うが、バレた時の対処法として、ターゲットのコースから外れる、パーキングに車を入れる等の行為をしているようです。

午前7時7分、コットンと考えに対して2階で音を出していた。

午前7時11分、目線の動きでゴトンと上で音が出ていた。

この目線の動き、だいぶん前にこのような実験をしている映像を見た事がある。

頭にカメラをとりつけ、車の運転をする。

運転をしながら、何処に視線が行っているのか、てんてんと印となって画面に現れる。

もしかしたら、もうこの辺りから私もこのようにされていたのかも分からない。

パソコンでも同じ事が言える。

パソコンで見ている画面の内容はもう当然、知る事ができる。

またその画面の内容の何処を見ているのか、別の画面に印となって現れているはずだ。
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アイトラッキングは、心理学や認知科学などの研究分野でも用いられる、被験者の顔や眼球、角膜反射を赤外線でとらえて、被験者の視線の動きをトラッキングする科学的な手法です。
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午前7時12分、スズメが鳴き始めた。

またこの時間、トイレは必ず入ってくると覚悟を決めて入った方がよさそうだ。

トイレに入り、上を気にしながら用をすませ、便座から立ち上がってパンツをあげようとしたら、急に上から「さぶーっ」だか何か喋りながらトイレに入ってきた。

気を使って終わるまで待っていてくれたのか、邪魔をしに来たのか分からない状況だった。

すぐ部屋にもどると、もう2階でコトコトと音がしていた。

今日は昨日よりは、早めに出掛けた。

この何分かずらすだけでも状況は違うように思える。

今日は昨日に比べると、比べ物にならないくらい車が少なかった。

このような時は目的地の着いたら、救急車のサイレンがなることが多い。

今日もサイレンがなっていた。

電磁波の低周波を感じた時間。
午前10時16分頃より感じ始める。

本日聞こえた救急車のサイレンの時間。
午前06時30分頃。
午前08時22分頃。
午前08時34分頃。
午前08時43分頃。
午前09時12分頃。
午前10時34分頃。

– – – – – 阿修羅ここより- – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – –

2009年9月に阿修羅に投稿された投稿文です。
これが集団ストーキング、集団監視というものです
http://www.asyura2.com/09/cult7/msg/304.html

なんの意味もないとまではいわないが、

ではどのような意味があると考えていすか?

「人々の関心」と真実が比例することはない。現実にある実例を一つ一つ見ていかないと正誤の判断はつかないといっているんですよ。

この書き方は以下のように修正されるべきです。

「人々の関心」と真実が必ずしも合致することはない。現実にある実例を一つ一つ見ていかないと正誤の判断はつかないといっているんですよ。

どれくらい類似するのか、被害程度の一致ということです。

被害程度の一致?
程度の差異ということを考えることはしないのですか?
被害体験者の誰も彼もが貴殿の体験と寸分違わない同レベルの被害を受けているとは言えないでしょう。

例えば以下に示すサイト。

集団ストーカー被害者のサイト
http://www.geocities.jp/lolo20088877/

これはいろいろな集団ストーカー関連の掲示板にURLが貼り付けられているためご存知の方も多いと思います。
ここの管理人さんは集団ストーカーを創価の仕業という観点で追求されているようですが、貴殿はこの管理人の被害体験を自分の被害と比較してみた場合、寸分違わない同レベル言えますか?
貴殿の被害体験とこの管理人の被害体験とが一致していないならば、貴殿はこの管理人を妄想患者と看做しますか?
それとも自称被害者の一種として切り捨てますか?

ほのめかし、本当にほのめかしかどうか、を判別するのは安易ではありません。
「自分のことを言っているように思える」と一度感じだすと、それこそ関係妄想ではありませんが、全てが自分への心理的挑発に思えてくるのです。本当に個人的な
監視や諜報行為の結果、自分へ一部の集団が計画的に行っている嫌がらせのための
ほのめかしなのか、それとも非常にそれらしくみえるだけの偶然なのか、それを冷静に判別しないといけない。一度、被害感を募らせるとそれができなくなる、恋する青少年のように全てにビクビク敏感になって神経をわずらわされる。

執拗に反復してくる場合は『ほのめかし』と看做せます。
『ほのめかし』は一回では終わらず手を変え品を変えて何度もしつこく仕掛けてくる。
これは『ほのめかし』に限らずガスライティング全般について言えることであり、それは集団ストーカー活動そのものにも言えることになります。

戸崎さんの被害報告に、すれ違った人の着ているTシャツの文字で加害者からの
メッセージが送られてくるとか、自宅の周りに異常なほど車が通行するとか、
まあ他にも色々をあったんですが、それらは被害妄想といいます。全く主観的な
もので、解明するだけの価値もない。また、私のように問題に非常に関心が高く、
戸崎さんの事情についても理解を示そうとしている善意の第三者へむけて、戸崎さんはそれらを「偶然でも思い込みでもない、本当に集団ストーキングのしわざ」だと説明するだけの具体的手段を持っていないんですよ。本当に解明する気があるなら、本当に集団によって計画的に派遣された工作員が車で彼の自宅の前を行き来すると主張するのなら、私だったら一人一人のプレート番号をおさえて一人ずつ徹底的に調べあげます。何ヶ月かかっても一人一人の住所、行動範囲を調べて点と点を線にするための努力をしますよ。そして集団ストーキングでも何でもなかったことに気づく。結局、そういう努力によってこそ妄想は解体されるのかもしれません。

なぜそのように決め付けますか?
貴殿は戸崎氏が自己の被害体験から押さえた証拠の全てを知っているわけではないでしょう?
それと、ガスライティングの全てを知りえているわけでもないでしょう。

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私は全ての実例については語りません。物事には段階がありますから、いきなり
全体についてふれてもそれこそ常識によって拒絶されるのは目に見えていますから。
だから、今、説得力を持ちえるだろうという事だけについて触れます。話を続けます。
ネットで展開された私の私生活の監視スレッドは、多いときは秒きざみで複数の
「観察者」による実況投稿がされ、私の生活を事細かにつづっていました。
インターネットのハッキングによってネット活動が第三者よって監視できること、
また、特殊なソフトウェアを被害者にダウンロードさせることで、PCを通じた盗聴が可能になること、近所までくればコードレス電話の傍聴ができること、など一般の人間がある程度とりくめば可能な私のプライバシーへの攻撃、悪戯を考慮すると
ネットで私生活を実況されたくらいのことで、わざわざメディアや諜報機関の存在を疑うまでのことはないかもしれません。私も自分のEメールがのぞかれた、とか
どういうウェブサイトをみていたとか、盗聴されて部屋の模様が音声中継されていたとか、どういう服装をその日していたとか、まあそれでもネットで実況するくらいなので不特定多数の関与した集団ストーキングには違いないのですが、それだけでもって大掛かりなサーベイランスの被験者だったというつもりはない。問題はこれから

実況スレッドが2chではじまる一年と少し前に、予兆としてあったのが知人による「言い当て」でした。週に何度か会う知人が「昨日、お前どこどこへ行ったろ?」ときいてくる。合っているので「お前も行ったの?」というと「いや」。「じゃあ、誰かが俺を見たといってたんだね」「いや、違うって、俺は家にいてお前がそこにいるのを見たんだよ。」と真顔でいう。丁度そのころ、”トゥルーマン・ショー”というハリウッド映画が公開されていたんですが、まるでそれと同じような現象を目の当たりにする私。普通なら、それはどういうことなのか詰問して何が起こっているのか把握しようとするはずですが、私はそのとき、ネットでも「みた、昨日お前をみた」という投稿にからまれていたので、その延長だとみなしてもう取り合っても無駄だとふんだのです。
よくわからないまま、私はその知人と会うのをやめました。そして1年ちょっとして実況中継スレッドに出会ったのです。

実況スレでは、一般人の悪戯グループとは決め付けることのできない諜報の姿があらわになりました。家での行動、会話がすべてほとんどライブで書きこまれているだけでなく、外での状況も全く同じように続く。スーパーで買い物をするとその買い物リストと値段までがアップされる。どう考えてもスーパーの防犯カメラまで一般の奴らが監視できるわけがない。仕事中に少しストレッチをすると、そのことまでも取り上げる。どの程度のレベルかというとストレッチをした内容、使った壁の色が刻銘に記録されている。一人の尾行者がそこまでやれるわけがないんです。
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これ、貴殿の被害体験ですよね?
『私は全ての実例については語りません。』と断っているため断言することはできませんが、貴殿が明かした被害体験について考えるならば、これは主として『ネットによる私生活実況中継』ですね。
貴殿の被害体験というのはこのようなネットの世界のみの体験に留まるものなのですか?
リアル世界での他の被害体験はないのですか?
もしそうであるならば貴殿の被害体験は集団ストーカー活動の一形態に過ぎないのであって、主としてネットを中心とした集団ストーカー(ネットストーカーとでもいいましょうか)であり集団ストーカー活動の一切全てを示すものとは言えないでしょう。

あなたは、よくよく実例を読み込む必要があります。それだったら、他にも本質的に似たような報告がある、なんてことは簡単にいえないはずです。あるのなら、見せろということです。何百万ヒットがあっても実例がないと話は進みません。

で、その実例こそは貴殿の体験したネットストーカーであり、それのみが本物の集団ストーカーで他は全て病人か自称被害者の妄想だということですか?
貴殿の体験が実例であるならば、以下に示すサイトは貴殿以上に確度の高い実例情報と観ています。

第126回国会 予算委員会第三分科会 第2号 平成五年三月五日(金曜日)
http://kokkai.ndl.go.jp/SENTAKU/syugiin/126/0388/12603050388002c.html

第136回国会 予算委員会 第22号 平成八年四月一日(月曜日)
http://kokkai.ndl.go.jp/SENTAKU/syugiin/136/0380/13604010380022a.html

黒い手帖 創価学会「日本占領計画」の全記録 著者 矢野絢也
http://shop.kodansha.jp/bc2_bc/search_view.jsp?b=215272X

僕の見た精神医療
http://www.geocities.co.jp/Bookend-Yasunari/4511/syakairinnsyouzassiyori.htm

An Anti-Governmental Stalking Activity Site(AGSAS)
http://antigangstalking.join-us.jp/

集団ストーカー認知・撲滅(概論)
http://homepage3.nifty.com/gangstalking/

裏工作屋繁盛の時代
http://www.nikkansports.com/ns/general/ns_column/ns_column-18.html

などなど。

全く、逆です。自分と同じような体験をしている人はいないか、必死で
探しましたよ。出会ったのは、自称被害者のキチガイばかり。
私は潜在的には、他にも似たようなテクノロジーによって被害にあっている人はいると思うし、その中には日本人もいるのではないかという想像力はもってます。

それは貴殿だけではなく相手の方も貴殿が相手を観るのと同様に貴殿を観ているとは考えませんか?

フジTVが昔放送していた「スターマル秘報告」という番組がありました。
これ、犯罪を堂々とゴールデンタイムに流していた暴力企画なんですよ。
ターゲットを四六時中カメラで追い掛け回して生活監視をする、これを見て
何も感じないだろうか。これこそが集ストの基本形、ネットの自称被害者の例など見るまでもなく、ここに犯罪は具体的事実として露呈されています。

当方の記憶によれば『スターマル秘報告』で寝込みを写されたり隠し撮りさる『ターゲット』とは全て芸能人でしたね。
『ドッキリカメラ』の場合は一般人を対象に一芝居し打ってそれを隠し撮りし、最後に実はテレビのドッキリカメラでしたと事情を伝える。
貴殿は『スターマル秘報告』のようなことを集団ストーカーの基本と考えるならば、
貴殿のケースとは合致しない被害体験を持つ被害者は貴殿のその言い分を聞いてどう考えるだろうか?
貴殿が相手を観るのと同様に貴殿を観るでしょうね、おそらく。

『スターマル秘報告』が集団ストーカーの基本と考えるならば、1950年代にFBIが開発したコインテルプロを考えることのほうがより現実的ですね。
次に映画ガス燈。もうひとつ映画を挙げると特殊工作を描いたマイケル・ダグラス主演の『ゲーム』。
テレビに集団ストーカーの基本を観るならば、テレビ番組を通じた『ほのめかし』に関する情報を肯定しますか?
それとも貴殿の言うところの『自称被害者のキチガイ』の妄想と一蹴しますか?

テレビによる『ほのめかし』的なことはオウム真理教による地下鉄サリン事件発生直後のテレビニュースで頻繁に行われていましたね。
オウム信者の誰がサリン事件を引き起こしたかが新聞・雑誌で報じられる前に、テレビニュースでは何人かの『特定の幹部信者』らの映像を何度も繰り返して放映したり、ズームアップしたり。
これらはオウム側の犯人対する捜査当局のテレビを通じた無言のメッセージであると観ています。

実際に加害者と被害者がいますよね。もちろん手法的には、現在のサーベイランス
のレベルとは異なるが、倫理的にはやってることは同じですよ。土足で他人のプライバシーに踏み込んで余興ネタにし、相手が訴訟しないように圧力をかける。

集団ストーカー被害は概ね三種類に分類できる。

①リストラ系
②カルト宗教系
③原因不明

思うに貴殿はリストラ系でも創価系でもない、所謂原因不明の被害者なんでしょうね。

ちなみに戸崎氏は訴訟を起していますよ。
そこから浮上してきているのは企業と提携するメンタルヘルス会社、二つの精神病院、警備会社、戸崎氏に接近してきた女性等。
貴殿の言うように戸崎氏が妄想患者であれば彼は被後見人として扱われるため、後見人を立てずに単独で訴訟を起すことはできないでしょう。

– – – – – 阿修羅ここまで- – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – –


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