2012年02月12日 日曜日の出来事

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昨日もこの仕事場に泊まった。

朝方、何度か目がさめたが、最終的に目がさめたのは午前8時過ぎだった。

昨日のブログで静かと書いたが、段々と静かになってきていると書き直した方がいいかも知れない。

雪が積もっているせいだと思うが、カラスの鳴き声が聞こえなくなった。

このように書くとまたカラスを鳴かせるようになるかも分からないが・・・

この場所でも不思議な現象がある。

冬ならではの現象だが、私の動き始めにタイミングを合わせるかのように屋根から雪がずり落ちる。

屋根に雪が積もる度に毎回、毎日何回も同じような現象が起きている。

これを偶然だと言われてしまえばそれでおしまいだが、偶然では済まされない回数とタイミングのよさがある。

天気予報を見ると雪から一転して月曜日から雨マークが続いている。

最近、晴れ間が少なくなった。

真冬でもドピーカンに晴れ、スキー場等では雪の照り返しでゴーグルやサングラスの跡がパンダ状態になるような、そんな晴れ間が少なくなっている。

晴れ間が出ても、晴れているのだか曇っているのだか分からないような、そのような日が今年の冬は多い。

私の鼻水も最近またよく垂れるようになった。

ラーメン等、湯気のでるものを食べたら、もうダラダラで止まらなくなる。

以前の事務所の時、まだ他にも匂いの元があった。

南側に窓のある部屋で仕事をしていたが、南風が吹く度に匂いがしていた。

エアコンから出るカビ臭のようにも感じたが、エアコンはつけていないし何処からにおっているのか分からなかった。

この当時は年がら年中、南風が吹き、春の風物詩になっていた黄砂が一年中飛んで来ていた時期でもある。

何処から匂ってきているのかまったく分からなかった。

ある時、たまには掃除でもしようかとパラッとカーテンをめくった。

すると、これ何!っとしばらく動きがとまった。

窓枠のサッシをとめている木の部分にノミで打ち込んだような後があり、その中に小さな芳香剤のような粒がギッシリと詰まっていた。

いつの間にこんなことをとおもったが、私が居ない時に侵入して行なわないと無理である。

その場所はカーテンで見えなくなっている。

カーテンを開けても、閉めても見えない場所だし、そっち側の窓は開ける事がなかった。

普段、目にするような場所ではなかった。

その芳香剤の粒を取り除いてから匂いは確かに無くなった。

まだまだ、事務所に侵入されたと思われるような痕跡が数のこっている。

一つあげると、玄関の中にご飯粒が落ちていた。

私はお昼にご飯を持って行った事は一度もないし、その場所で米のご飯を食べたことがない。

殆どパンとか麺類で済ませている。

そのご飯粒、今でも持っている多分カラカラになっていると思うが・・・

– – – – – 阿修羅ここより- – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – –

2011年9月に阿修羅に投稿された投稿文です。
究極のストーキング:脳内監視
http://www.asyura2.com/11/cult8/msg/507.html

カルトでこの話題をやることは今まで考えていなかった。しかし先日「宇宙一投げやりな博士」の与太話の中に超常現象・超能力としての思考詐取に関するネタがあったので、それでは現実的な犯罪技術体系としての脳内監視について話そうという気になりました。

脳内監視といっても病院でおこなわれるMRIなど頭部内を検視するための医療技術のこととはまた違います。これ、その実は思考ですね、つまり脳内のニューロン間で伝達される個人の内的思考が持つイメージや音や言葉などを外部より抜き出し電気解読し、読み取る技術のことを指すのです。

まず、第一の反応として、「それは精神疾患や、ドラッグ中毒の問題をかかえた者の持つ典型的な妄想ではないのか」とかえってくることが常です。脳神経や精神医学を専門職としているような人間までが条件反射的にそう返すのですから世の中の大方を相手にはまずフィクションか御伽噺でもきかせるような作業からはじめる必要があるのです。「あるわけない」という意識を「ある」にまで持っていくことはまず殆ど無理なので、とりあえずは「ありえないはずだが・・・不思議なことだなあ」と困惑の状態を生じさせることができれば成功だといえるかもしれません。

当方、技術的な解説はできませんから、まず被害者としてどういう懐疑・検証の道筋を経て「脳内監視」が可能で実際に行われていると結論づけたかをできるだけ少しだけ簡単に書いてみることにします。

この問題を調査している国内外の被害者や活動団体などは必ずといっていいほど「大学や研究所で行われている最新技術」を持ってきては説明を試みようとする。例えば、脳神経とコンピューター科学を扱っているようなところでは、被験者の頭で考えた形や文字や数字などを脳波のパターンから予測することが高確率でできる、とかそういう初歩的な段階の実験を紹介して「これが電磁波を使った思考情報の詐取」だとやるわけ。これじゃ真実から遠ざかってはいなくとも、やはり説得力は生まないわけだ。その延長上にある技術だ、といったところで、どれだけ延長させるのか、という話になる。やっぱり非現実のままだ。私の証言する被験者としての体験や観察から得ることのできた技術体系について書いてみることにします。

まずきっかけになったのは、お恥ずかしい話ですが、2002年の2月に2チャンネルにおいて、私の私生活を実況中継するスレがはじまったことです。24時間ひっきりなしに2人のコテハンとそれを囲む数人の工作員によって数週間にわたっておこなわれた監視ログをあげつづけるスレによって当時祭りともいわれた所謂「ネット・ストーカー」の存在が判明します。そこで行われていた基本的な諜報手段とは盗聴、盗撮、そしてPCのハッキングが見られました。

盗聴はPCに音声通信用のソフトウェアを踏ませれば今でいうSkypeのようにスピーカーを通してPC周囲の音をネットの対岸で拾うことが簡単に可能になる。しかし、盗聴された内容は部屋での会話や物音だけでなく、実に屋外や車の中にまで及んでいました。無論、考え違いなどということはなく、話した内容がそのまま、正確なフレーズそのままにスレに投稿されているのです。ただPCに悪戯をするとか、庭先にバグを放り込むような程度の盗聴ではなくもっと組織的な体系であることは明らかでした。次に、盗撮については自宅の壁をはがし、電気機器を分解し、やれる限りの探索を行ってカメラを見つけようとしましたが、何も見つからなかった。外でもセキュリティーのカメラなどは全てマークしてできるだけ撮影可能域から身を隠していましたが、どういうわけかその日の行動の一部始終が同じスレに報告されているのです。最後のPCのハッキングがおそらく一番単純なしかけだったはず。これについてはモニターにうつる画面やタイプする内容を同時にライブで遠隔から詐取する技術はいくらでもある。

どれだけ盗聴・盗撮を疑ってかかっても、対処しきれないことが目に見えていた。もうどうでもいい、とあきらめたからではない。なんらかのフィジカルな装置を身辺より排除することではおそらく防御にならないということがわかりだしたのだ。そう思うようになった原因とは、同じスレにおいて「私の過去における視聴覚情報、および他者には知ることのできないはずの過去・現在の脳内の思考活動」までが暴かれていることを認識したことである。あまり細部にわたってここで長文で説明することはしないが、偶然の一致でも関係妄想でもなく、科学技術による思考詐取の結果、私の思考がネットを通じてストーカーの集団に知れわたっていることがわかった。

こっちがそれに気付くや、調子づいた加害者は私が頭で思い浮かべる言葉や情景を分刻みにスレに投稿してゲーム感覚で生中継の脳内監視が行われていることを思う存分告知してきた。繰り返すが、関係妄想や思い違いといったことではない。なんとなく仄めかされている風に受け取れる、というのではなく、脳をテンペストにかけたようなまるっきりの情報詐取が大手を振って行われていたのだった。

今日はとりあえずサワリを書いたまで。いつかまた別の観点から真実に迫ってみるかもしれない。

コメント 2011年9月03日
中国共産党、日本侵略のための秘密工作文書

http://www.youtube.com/watch?v=VcUC2hwEBkM&feature=related

コメント 2011年9月03日
中国の日本の支配・属国化の流れ
①メディア・教育により日本人の精神破壊、道徳・価値観崩壊、個人主義
拝金主義の社会へ

②政権交代で傀儡政権(奴隷政権)を誕生させる

③中国人を大量に日本に送り込む(人口侵略)← 今この段階

④外国人地方参政権や人権擁護法案など
在日権利の獲得

⑤日本人の発言力を国内で弱める

⑥人民解放軍(中国軍)の日本駐屯

⑦中国の日本支配・属国・奴隷化の完了

⑧日本人が払う税金は、日本人のためではなく
中国や在日のために使われる

※⑧は、今の時点ですでにある程度行われている。
(ODA、在日特権など)
⑧まできたら、金持ちの日本人は、みんな海外に逃げていくだろう。
日常的に、日本人が搾取されていく。

コメント 2011年9月03日
中国は人口侵略によって日本を丸ごと乗っ取るつもりです。
中国は日本のメディアと経済界を押さえた上で、観光と言う人口侵略を凄まじい勢いで進めています。このことは台湾を見れば明らかです。

新潟市や名古屋市の中国領事館移転問題とは、中国の工作活動の拠点を拡大することが狙いです。

もしも広大な敷地に中国領事館の移転を許せば、長野聖火リレーの時ように武装占拠の指令を下すなどの役割を移転した中国領事館が行うことになるでしょう。

国防動員法が中国共産党によって施行されました。

国防動員法とは中国共産党が「有事」や「自国民保護」と判断すれば在日中国人蜂起と共に人民解放軍を日本に送り込み、日本占領を内部から行うことを可能にする恐るべき法律です。

普天間基地の移設問題についてマスコミは大騒ぎしますが、ならばなぜ普天間基地移設よりもはるかに危険な中国領事館移設問題をマスコミは報道しないのでしょうか?

尖閣問題で明白になったように広大な敷地への中国領事館移転は、明らかに中共による人口侵略のための工作拠点造りが目的です。

海洋覇権を狙う中国にとって、日本海側に面した地政学的に極めて重要な新潟市を
拠点とし、人口侵略によって日本を丸ごと乗っ取るための拠点造りである事は明白です。

中国による人口侵略は、中国海軍による尖閣諸島に対する武力侵略よりも危険です。

尖閣諸島に中国海軍が進攻すれば日米同盟が発動されますが、
一端中国人から人口侵略され国防動員法が発動した場合、
在日中国人工作員が簡単に日本国内でクーデターを起こせてしまいます。

日本全国が長野聖火リレーより遥かにメチャクチャな状況になるという事です。

コメント 2011年9月03日
毒立党は、中凶のスパイ
日本人をおとしいれ、巧みに日本を中凶属国にしようとたくらむ売国、国賊集団

コメント 2011年9月04日
博士もワンパターンだね。
電磁波を被験者に照射し、生体電流をすくいあげて神経間の伝達因子をコンピューター解析すると思考情報を再現することができる、というのが一つの仮説。作家の筒井康隆も同じ原理について小説「パプリカ」で描いていた。

私はそれがどこまで正確かまでは保障できない。

私にわかっていることは、現在進行形で、思考詐取が行われ、いまだにネットを介して集団による情報のシェアを許しているということだ。

コメント 2011年9月06日
やってるよストーカーが。そばに来たストーカーがぶつぶつ言っているので「思考盗聴」と心で繰り返したらピタリと呟きが止まった。彼らは心で考えたことを知ることができる。国内の被害掲示板は具体的なことを書くとアクセス禁止になることから運営がストーカーの仲間。というか日本は一種のストーカー犯罪大国になっている。アメリカではテレバシー技術のストーカーについての報道も始まっている。EUでは電磁波についての規制がある。日本だけかもしれないね、電磁波電波の無制限の野放し状態は。
あるブログから引用

テクノロジー犯罪は防げません。ただ人間のアンテナ導体としての性質変化、例えば静電気除去ブレスレットなどを装着した場合は、それでアンテナ導体の性質変化が見込めます。集団ストーカーとテクノロジー犯罪が同時に行われていた時、近所のコンビニ店員がすべて別人に入れ替わっており、そのすべての人間が両手首に静電気除去ブレスレットを装着しているのを何度も目撃しています。ひょっとしたら、それを行うだけで防げる可能性はありますが、静電気除去ブレスレットなんて通常の店舗には売っていません。一時期、静電気除去ブレスレットが流行りましたが、いまはどこへ行っても売っていません。すべてキーホルダーが静電気除去を行うように変わりました。裏は取れていませんが、予想では犯罪組織が市場から撤去させた可能性が十分に高いように思います。こうして、防御できる手段を社会が感じないように奪われているのが現状です。

コメント 2011年9月20日
■■ suppocen 集団ストーカー被害者の方々へ寄付をお願いします ■■
http://suppocen.blogspot.com/
お手数をお掛けしますが、詳細は上記ウェブサイトをご覧ください。
回線の障害などで閲覧不能な場合は、必ずGoogleで上記URLを検索し、
キャッシュをご覧ください。

– – – – – 阿修羅ここまで- – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – –


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