2012年02月11日 土曜日の出来事

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昨日、この仕事場に泊まった。

今日は午前5時50分頃に目がさめた。

この場所は朝は寒いけど、静かです。

昨日、ブログを更新してから、何となく急ぎの用事が入るような気がしていた。

いままでも、同じような事が行なわれていたが、今日も何となくありそうな気がしていた。

それと言うのも、ブログの更新をさせない為、遅らせる為の急ぎの用事だと思っている。

ブログの内容や他の事でも加担者側にとって都合の悪いような時にこのような事が行なわれ、付きまといや車両ストーカーが増えることが多い。

それともう一つ大きな事がある。

多分これが本命だと思う。

明日2月12日は、岡山で集団ストーカー被害者の街宣活動が行なわれる予定になっています。

過去の例をみても、どこそこで被害者の街宣活動があると言う日の前日には急ぐ用事が入る事が多い。

パソコンにしてもネットにしても他の事にしても、全てが筒抜け状態にされている。

それに加え、思考も読まれている。

何を考えてもバレバレの状態になっている。

会社の企業秘密が右から左に流れているような感じだ。

私には大それた考えは何一つありませんが・・・

誰でも人に知られたくない影で努力している部分があると思います。

上をめざす為に誰にも見られたくない一生懸命努力する姿が誰にもあると思います。

その影で努力している部分も丸裸にされスッポンポンです。

それと毎日のように行なわれているのが電磁波の低周波振動。

以前の事務所の時も行なわれていて、不思議と夕方になるとキツーイものを感じていた。

それが不思議とカーテンを閉めたくらいの時間帯からきつくなり始める。

窓をふさぐという行為に何か関係があるのだろうか?

この電磁波の低周波、体にダメージを与えるという目的の他にも何かありそうだ。

体に電気を帯びるあるいは何かの充電を行なっているのではと思う時がある。

それは思考盗聴と何らかの関係がありそうな気がしている。

海釣りをしていた事は以前にもお話していますが、海釣りの邪魔をし海に行かないようにさせられたのも、一つに海水の関係があるような気がしています。

いわゆる、海水に手をつける事によっての放電です。

ある時このような事がありました。

釣りも終わり、帰り支度をしている時に、海も穏やかだったので手を洗おうと足場のいい所で直接、海水に手をつけて洗っていると、他の釣り人の視線が一斉にこっちに集まってきました。

最初は何で見るのだろう。

海に落ちないか心配してくれてるのかなと思いましたが、後で考えてもそれはないな、違うなーと思いました。

私の体の何処かに何かがあるはずです。

それによって、思考盗聴、盗撮、盗聴が行なわれているのだと思います。

何もなく行なわれているのであれば、全世界の人間の思考盗聴が可能と言う事になります。

それは無いと思います。

そんな事になれば世の中が大変な事になります。

だから私の体の何処かに何かが・・・

(この事も私の仮説であり、事実と異なる場合もあります。)

電磁波の低周波を感じた時間。
午前08時06分頃より感じ始める。

本日聞こえた救急車のサイレンの時間。
午後06時23分頃。
午後07時34分頃。

– – – – – 阿修羅ここより- – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – –

2010年5月に阿修羅に投稿された投稿文です。
露呈し始めた組織的ハラスメント・テクニック:『モビング』
http://www.asyura2.com/09/cult7/msg/562.html

週刊ダイヤモンドで銀行危険度ワースト1の新銀行東京(内部告発者へのいじめ内容を週刊金曜日から)
http://ameblo.jp/garbanzo04/entry-10179562822.html

表面化するモビングの実態
http://wanderer0000005.blog52.fc2.com/blog-entry-220.html

■[本][生存をめぐる闘争][コピー]斎藤貴男「強いられる死 自殺者3万人超の実相」読了
http://d.hatena.ne.jp/Toku/20090626/p3

モビングが表面化してきたようです。
隠し切れなくなってきているのでしょう。
いずれガスライティングも表面化していくことでしょう。

現在のところ露呈しはじめているのは、

■モビングというハラスメント手法が存在している
ということです。
これが露呈したなら次は、

■誰がモビングを依頼するのか?
■誰がモビングを引き受けるのか?
■誰がモビングを実行するのか?

ではないでしょうか。

モビングが存在していることが露呈してきた以上は、このモビングという手法を駆使して特定人物を虐待、排除、さらには自殺へと至らしめていく組織集団の正体でしょう。
こうしたものの正体として考えうるのは、

■カネでモビングを引き受ける破壊的ビジネスではないでしょうか。

年間3万人を越える自殺者という状況が10年以上も続いています。
こうした自殺者の要因のひとつに『モビング』を考える必要があります。

コメント 2010年5月09日
モビング被害にあった人を探して、モビングを行っている会社などをリスト化できると、傾向が見えてくるかもしれませんね。
(「モビング」という単語を知らない人は、「嫌がらせ」や「いじめ」と表現している気がします)
世でいわゆるブラック企業と言われているような会社や、離職率の高い会社(これは『就職四季報』で見れたような)などをあたってみると、重なっている部分も多そうです。

コメント 2010年5月09日
ブラック企業と言われているような会社や、離職率の高い会社(これは『就職四季報』で見れたような)などなるほど、こうした企業を調べていくという方法もあるわけですね。
就職四季報に出てくる会社なら『会社情報』からでも調べられるでしょうね。
そのような企業の出資関係を追っていくこともできそうですね。
また、モビング等に関しては、

拉致冤病のあらすじと証拠(第三版)
http://antigangstalking.join-us.jp/AGSAS_MyCase.htm

この情報からも事業体が浮上しています。

①勤務先の企業
②①と提携するメンタルヘルスサービス会社
③医療機関(精神科)
④警備会社

次に公権力

①警察
②検察
③裁判所

こうした浮かび上がる要素から、モビング等は事業体と公権力が関連していると推察されます。
というより、モビング等とそれ
に関係する事業体の発覚を、公権力が国民大衆の耳目から隠蔽し続けきたようにも思えてきます。
が、それも限界に来ているのでしょうね。

コメント 2010年5月09日
民主党政権になってよかったことの一つがこういう記事が出せれ羽陽になったことだ。ニッポンの企業、学校の暴力装置としての体質をどんどん白日のもとにさらして、日本を真の民主国家にしていきたい。

コメント 2010年5月09日
関連している事業体については、探偵業界説もあるようです。
http://segastalker.web.fc2.com/sega_ex1.html
探偵業界は元警察官の人間が多いらしく、公的機関やマスコミとも、何らかの癒着がある可能性は高いのではないでしょうか。

上記コメントにあった「ブラック企業」の定義をいくつかピックアップしてみます。
http://jobranking.sakura.ne.jp/black.htm

・入社後の離職率が高い(大量採用、大量退職を繰り返している)
・病気になる、倒れる、過労死する、仕事絡みで自殺した。
・30歳近くになって給料が上がってくると首を切られる
・恣意的な人事があり、金儲けの為なら、当然クビになる社員の不祥事を揉み消す
・支店長の一声で突然解雇(労働基準法違反)見せしめ解雇、濡れ衣解雇、悲惨な解雇がある
・辞めると決めた社員をノイローゼ寸前までいじめて、精神的な打撃を与えようとする
・辞めた社員の悪口やウソを、残った社員に言う ネットなどで辞めた社員を中傷をする
・「○○に住めなくしてやるぞ!」などの脅し・嫌がらせをすることがある
・辞めた社員の転職や次の仕事の邪魔・妨害をする
・辞めた社員に心の傷(トラウマ)が残る
・自殺や過労死で遺族に訴えられた

ちなみにブラック企業のリストはこちら
http://jobranking.sakura.ne.jp/sougou/black.html

ついでにホワイト企業のリストはこちら
http://jobranking.sakura.ne.jp/sougou/white.html

「大量採用、大量退職を繰り返している」というのは加害者が入り込みやすい土壌があることを示しているだろうし、その他嫌がらせについては「細かい」嫌がらせの域を脱してしまっている気もしますが。

ただ、インターネット上にこのような情報が出回るということは、インターネット上での風評対策をしていない可能性が高いです。
(インターネット上での風評被害対策をしている会社がいくつかあります。
つまり、インターネット上での風評被害に対するノウハウが存在しているということです。

そういえば、googleでは「集団ストーカー」という単語が検索の予測変換で出てきません。
「集スト」「ガスライティング」という単語はコメント書き込み段階ででてきます。)

インターネット上で「集団ストーカー」に対しての執拗な「精神病扱い」工作がよく見られるのを考えると(偽被害者工作もひどいですね)、IT分野においてある程度以上の知識をもった加害者が一定数以上いることが考えられます。
加害者の本丸はインターネット上では情報の拾いにくい場所にあるのかもしれません。

コメント 2010年5月09日
加害者の本丸はインターネット上では情報の拾いにくい場所にあるのかもしれません
AGSASの管理人の方は誰でも知ってるIT企業の被害者のようですしね。

コメント 2010年5月10日
探偵業説についてはかなり以前からあります。
例えば、モビングやガスライティング等を含めた組織的なハラスメント活動を実行する事業体として探偵業を追求しているサイトとして、以下に示すものがあります。
探偵からの防御
http://www.geocities.co.jp/SweetHome-Ivory/8936/
(文字バケします)

リストラストーカー 探偵を使った企業等の組織ストーカー犯罪
http://risutora-kousaku.tripod.com/

上記サイトはかなり昔からあるサイトで、特に『探偵からの防御』はその内容が今でも更新され続けています。

老舗的なサイトのひとつとして見ることができます。

またリストラストーカー関連サイトには、『リストラ工作』を請け負う事業体のアドレスがリンクされていてましたが、現在ではほとんどのリンク先が消滅しているか、あっても改竄されているようです。

このような探偵業の関わりを示す関連情報は『集団ストーカー』という言葉が出る以前からあったにも関わらず、まったく省みれていません。

ちなみに、この探偵業が関与すると見られ『リストラストーカー』関連情報がネット上で増え始めた時期と、探偵業法が改正された時期がオーバーラップしているのは、なにか符合めいたものを感じさせます。
そしてこれを機にするかのように、『リストラ工作』をそのサービスメニューから削除したサイトや、サイト自体が消滅していったものが多くありました。

こうした状況から考えると『探偵業』と呼ばれる民間調査機関と『モビング』『ガスライティング』等の関係を無視することは出来ません。

これは個人的な推察ですが、現在では『モビング』『ガスライティング』等を請け負う破壊的ビジネスは『探偵業』以外の何かを表向きの商売(窓口)として擬態しているものと見積もられます。

浮上しつつある事業体から考えられる擬態としては、

■メンタルヘルスサービス関連
■警備会社

などの人的サービスを提供する事業体が考えられます。
また、集団ストーカーと警察との関連性から考えて、警察官OBが多くいる業種の事業体を考察範囲に入れておく必要があるものと思います。

次に、インターネット関連に関しては、以下に示すサイトに興味深い記述がなされています。

パソコン
http://www.geocities.co.jp/SweetHome-Ivory/8936/higai0.html#zidou
(文字バケします)
上記も既に示した『探偵からの防御』の一部に記載されている記事です。

既存のウィルスソフトでは発見できないウィルスプログラムソフトの存在・・・。
そうしたもが実在しているのかどうか。

コメント 2010年5月10日
探偵業界と警察OBのおおい業界についてすこし調べてみました。
探偵業界の一端を示していると思われる、ある探偵社に関する記事の一部を引用してみます。
http://www.rondan.co.jp/html/mail/0207/020711-1.html


—以下引用

このhpの特徴は零細な企業は徹底的にいじめ個人情報を垂れ流し、大手の化粧品会社や大手企業に対しては見方に回ります。

特に絶対に警察の悪口は書きません。 警察だけは手放しに絶賛します。

—–引用終了

零細な企業は徹底的にいじめ、大手企業に対して見方をする、というのは、警察OBを採用している大企業には甘く、そうではない企業には辛く対応していると考えられます。
大企業で、警察OBを雇っていない企業はまずありません。

警察だけは手放しに絶賛します、というのはもはや。。。

幾つか関連記事もあげてみます。

■特に多くの警察OBを雇っているのはここらへんのようです。
マスコミも警察OBを受け入れているとすれば、公平な報道もできなくなるのでは・・・。
http://plaza.rakuten.co.jp/wellness21jp/diary/200807310000/

■やはり警備保障系の会社は警察OBが多いよう。
警察庁ホームページを見ると警察OBの「再就職先状況」が見られるようです(直近一年分だけのようですが、)。
http://www.unkar.org/read/society6.2ch.net/police/1182066958

調べていて感じた私の仮説でしかありませんが、警察関係のネットワークが集団ストーカーに加担しているという説が、信憑性が高く思えてきてなりません。

既存のウィルスソフトでは発見できないウィルスプログラムソフトの存在は、確実に存在していると思います。
世のパソコンの殆どを占める、WindowsPCの根幹のソフトウェアであるOSを作っている会社で被害にあわれたAGSASの管理人さんのことを考えると、何をかいわんや、と思えます。
私自身も、IT系の会社に就職してから被害にあいはじめました(データベースを受託している会社でした)。

ファームウェアに入り込んでしまうルートキット(再インストールしても取り除けない)や、キーボードに仕組まれたキーロガーなども確認されています。
実際にそれらが加害行為に使用されているかはわかりませんが、集団ストーカー被害にあっている被害者は、パソコンはインターネットに繋ぐただの箱と考えたほうがよさそうです。
パソコンは覗かれてしまうものと考えて、大切なデータは、通信機能のない外付けのHDDやUSBメモリなどに保管しておかれることを強くお勧めします。

コメント 2010年5月11日
集団ストーカーはいくつかの軸で考えることができます。
第一の軸は 警察を軸とした考え方。
第二の軸は、創価学会を軸とした考え方。
第三の軸は、外国を軸とした考え方。
第四の軸は、闇社会。

警察を軸とする場合
警察とあらゆる事業体に浸透している警察OBとのネットワーク

創価学会を軸とする場合
創価学会と国家権力(立法・行政・司法)及びとあらゆる事業体に浸透している創価学会構成員とのネットワーク

この両軸をよくよく考えていくと、いくつかの共通点があります。
そのひとつは闇社会との関係でしょう。

この両者がそれぞれ持ちつ持たれつの関係にあれば、特定人物に関する風評工作やあらゆる面からの妨害活動が可能となるはずです。

この二つの軸が融合しているのか、それとも互いに利用しあう補完関係にあるのか、明確化することは出来ませんが、この二つの軸を外して考えることはできません。

第三の軸として外国を挙げましたが、これは集団ストーカー、つまり『モビング』『ガスライティング』などを駆使した犯罪手口の出所から考えています。
こうした手口が日本独自に発達した手口なのか、それとも外国から取り入れた手口であるのか、当方はこれらの手口は外国から取り入れた手口と観ています。
どこかの時点でこれらを取り入れた『誰か』又は『組織』があるとしか考えられません。

第四の軸として闇社会を考えることができます。
これは集団ストーカー、つまり『モビング』『ガスライティング』などを駆使した犯罪手口の実行組織を考えていく場合、この軸を捨てることができません。

ところで、警察関連を題材にしているためかどうかは判りませんが、ここ最近になってまたもやパトカーとよく遭遇します。
どういうわけかそれとなくパトカーが現われる。
偶然と言えば偶然なのでしょうが、出現頻度が妙に高いと必ずしも偶然とは思えなくなります。
もしかするどこかで待ち構えていて、こちらが現われてくるのを待っているのではないか?
と思えるようなときもあります。
こんな経験を持つを人はかなり多いでしょう。

もっとも、パトカーから警官が降りてきて職質したり難癖つけて拉致しようとするわけではないようですから、こうしたことは無視してしまえばそれまてです。

まさかパトカーから降りてきた警官が、

『おまえ、掲示板に警察や創価学会と集団ストーカーの関連性を書込みしたろう、けしからん、ちょっと署まで来い!』

なんてことにはならないでしょう。

コメント 2010年5月12日
いろいろ勉強になります。
ありがとうござます。
警察・宗教関係の周辺の様子は、こんなかんじでしょうか(情報が偏っている可能性があります)。

【警察】
├探偵─2ちゃんねる─在日韓国人工作員
│http://resistance333.web.fc2.com/newpage5.htm
├パチンコ業界(癒着)─在日・同和
│http://pachinkokouryaku.fc2web.com/shugoshin.html
├暴力団(癒着)
│http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1421921784
├大企業(警察OBの天下り)
│└NTTドコモ等
│http://sound.jp/docomokokuhatsu/
├マスコミ(記者クラブ)
├創価学会
│http://page.freett.com/___htmlswich_/sokagakkai_komei/katsudou/sokagakkai_police.html
├やりすぎ防犯パトロール
│http://wanderer0000005.blog52.fc2.com/blog-entry-249.html
└各国警察
※癒着に加担しないと出世できないとの噂

【創価学会】
http://www.geocities.jp/boxara/soka.html
├公明党
├創価系企業
│http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1111843206
├創価系有名人─在日?
│http://www22.atwiki.jp/antizm/pages/26.html(1)
│http://www22.atwiki.jp/antizm/pages/27.html(2)
└創価学会員ネットワーク
├町内会班長などまとめ役によく立候補
└各種学校の先生等
※創価だけで各国の被害が網羅できるとは思えないので、各国新興宗教と連携?

「ネットカフェ規制」の記事(http://www.asyura2.com/09/cult7/msg/510.html)、警察とその周辺との個人情報の横流しや売買、創価学会の信者の個人情報カードのことを考えあわせると、彼らの監視ネットワークと個人情報の蓄積は、一般的な人が
思っている以上ではと感じます。

おそらく都合の悪いことを書きこんで次の日に警察が、というのは私もないと思いますが、警察かどこかに情報として蓄積される、という可能性は高いのではと思います。
(恐らく、阿修羅等に書きこんだことも。
私はすでに集団ストーカーにあっているので書きますが。
昔は、タブーっぽい身に危険が及びそうなものには触らず、という嫌な奴だったんですが・・・)
「うぉ、こいつ変なこと書きこんでやがるぜ」→「IP・プロバイダ等の情報から本人特定」→「集団ストーカー」→「精神疾患・自殺」なんてことも、ありえるようになるかもしれません。
もしかしたら、既にあるのかもしれません。

「13年までに「国民ID制」導入」というニュースがありました。
カルテなど医療情報のデータベース化で、病歴などもすべてわかるのだそうです(おそらく「精神疾患」の有無も)。

監視社会への道のりは、着々と進んでいそうですね。

犯罪の証拠を集めて告発していくにあたっては、どなたか、フリーのジャーナリストの方とかが協力してくださればいいなと思います。
組織に入っている方だと、悪いネットワークに飲み込まれてしまいそうで。。。
被害者同士の、国内はもちろん(今も工作によって分断されがちですが、)国際的な協力も本当に必要だと思います。

なんだか、長文を何度も書きこんですみませんでした。

コメント
第三の軸として外国を挙げましたが、これは集団ストーカー、つまり『モビング』『ガスライティング』などを駆使した犯罪手口の出所から考えています。
こうした手口が日本独自に発達した手口なのか、それとも外国から取り入れた手口であるのか、当方はこれらの手口は外国から取り入れた手口と観ています。
どこかの時点でこれらを取り入れた『誰か』又は『組織』があるとしか考えられません。
知り合いの、元警察(刑事)
のからの情報です。

ガスライティング・MKウルトラ・コインテルプロ捜査から、派生

①外国から取り入れた手口
アメリカCIA

②取り入れた組織
警察組織・警察内部のリストラ、共産主義者の排除

③警察組織の浸透・天下り(レッド・スクワド)は国策と
もう20年前に教えてもらいました。

しかし警察官も被害者がいます。

元刑事も被害者です。

コメント 2010年5月13日
パトカーとの遭遇
偶然と言えば偶然なのでしょうが、出現頻度が妙に高いと必ずしも偶然とは思えなくなります。

もしかするどこかで待ち構えていて、こちらが現われてくるのを待っているのではないか?
偶然ではありません、
生活習慣アルゴリズムによる先周り待ち伏せ、
携帯電話のGPSによる追跡、
電話の通話内容・メールの傍受による先周りです。
アルゴリズムを(プロファイリング)を所得されると85%の確立で(先周り)待ち伏せが可能です。

コメント 2010年5月14日
その集団ストーカー被害を受けられた警察の方、刑事さんは、リストラストーカーやあるいは「何かを告発したために」ガスライティングを受けたという可能性はない方たちでしょうか?
もし差し支えなければ、教えてください。

上記の長文コメ^^;の補足ですが、警察の方にももちろんいい方まじめな方いらっしゃるのは知っています(友人の父も元警察官です)。
暴力団との癒着も、海外のマフィアが入ってこないために必要だと聞いたこともあります。
そういう意味の癒着なら必要だろうし、監視社会においても、きめ細かな監視をすることで、場合によっては集団ストーカーに関わった人を摘発することができることもあるかもしれません。
でも・・・そんな監視の技術を、癒着の体制を、悪用している人々がいることは、被害者の方なら身に染みてご存知かと思います。

あと、思考盗聴・音声送信などのテクノロジー犯罪について、気付いたことがあったので書かせてください(思考盗聴・音声送信などの被害に否定的な方はスルーしてください)。
ある被害者の方のブログに、「何度か音声送信された」と書かれていた女性の名前を検索してみると、ある浜松の東証一部上場企業の付属の学校の准教授の方に辿りつきました。
その企業はほかの被害者の方のブログでも拝見したことのあった企業でした。
(被害者の方のブログはご迷惑になるといけないので伏せます)

その企業は、NASAが最高評価する技術を持っており、四季報の研究開発費増加率ランキングの常連で、特許をたくさん持っており(以上、投資の掲示板より)、精神科学研究に熱心な会長がいる(日経ビジネスよりhttp://business.nikkeibp.co.jp/article/person/20090303/187900/)。そして、その企業がもっている技術のひとつ反射型拡散光トモグラフィの特徴は「測定の際に身体を固定する必要がないため、自由行動下での観察が可能です。したがって、簡便に、安全かつ非侵襲に、連続して測定可能な究極の画像診断装置」というもの(http://jp.hamamatsu.com/rd/technology/health/rdot.html)(すでに多くの論文に使用されている技術なので、現在の技術は更にすすんでいると思われます)。
技術に関しては不勉強でよくわからないのですが、何か集スト・テク犯周辺と関係がある気がとてもしています。

きっと、老舗企業だけに根回し力等も長けていると思われるので、叩ける時が来ても下っ端だけということになるかもしれません。
でも、集スト・テク犯加害に使用される器具の流通を取り締まることができれば、被害者が激減する可能性も感じています。
どうせ加害者側に情報が筒抜けならばと思って書きました。
また長文になってしまってすみません・・・。

コメント 2010年5月14日
警察のリストラ対象は
①サラ金・多額の借金

②浮気・不倫

③離婚

これらの問題を抱えると

何かしらの事件・事故問題に、発展する前にリストラ対象、みたいです。

父親の先物取引の保証人からの借金が発端と聞きましたが。

次の職場でもモビング・ガスライティングが彼(元刑事)を待ち構えていました。

コメント 2010年5月15日
この項目には、
こちらは大企業ネットワークを利用した伝播(企業型)
が入っていないですね。

コメント 2010年5月15日
前のコメント、お名前を間違えてしまって大変申し訳ありませんでしたm(_ _)m
そしてお返事ありがとうございました。
何か素因ができてしまい「何かしらの事件・
事故問題に、発展する前にリストラ対象」、確かにその理由なら納得できますが、次の職場にまで持ち越すのは違いますよね。
だいたいご本人がされた借金でもないのに・・・。

コメント 2010年5月16日
この項目には、こちらは大企業ネットワークを利用した伝播(企業型)が入っていないですね。
事業体内部で起きる『モビング』等を行使したリストラストーカーは闇社会が関係しているように思えます。

事業体 → 窓口(事業体と提携するサービス業) → 闇社会(リストラ工作請負組織) → 特定社員

– – – – – 阿修羅ここまで- – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – –


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