2012年02月10日 金曜日の出来事

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昨日の帰りも、車が多かった。

午後9時を回っていたが、昼間のように車が多かった。

ブログに記載した為か、昨日も男性とすれ違う事になった。

この前と違う点は、珍しく雪も降ってなく傘をさしていない事と広めの歩道のある場所だった為、距離をとる事が出来た。

地域の防犯活動の方であれば私の監視をされているだけなのでさ程、心配はいらないが、それ以外の加担者は少し警戒をしている。

というのも以前にこのような事があった。

まだ、海釣りをしていた頃の出来事。

朝早く釣り場に着き、その場所は20分前後歩いて釣り場に行く所で、その時も車から荷物を出し、背中にリュックを背負い竿ケースとクラーと持ち歩き始めた。

歩き始めて、んっと何か気配を感じたので、後ろを振り向くと男性が二人釣りの格好をして歩いていたと言うよりも付いて来ていたと言った方がいいかな。

ちょっとやばいかなーっと思ったが、釣りをしたいと言う思いがあり、先を急いだ。

二人もまだ後ろを歩いている。

しばらく歩いていると、急に背負っているリュックが肩にくい込むよに痛くなり、動悸もして動けなくなった。

しばらく動悸がおさまるまで、休む事にし、リュックを降ろし立ったままじーっと動かず休んでいたが、後ろの二人組は追い越して行かなかった。

私も振り向こうとも思わなかったし、振り向く余裕もなかった。

どれくらい休んだか分からないが、少しよくなったのでリュックを背負いゆっくりゆっくり歩き始めたが、また動悸がひどくなったので、岩に腰をおろして休んだ。

その時やっと二人組は追い越して行った。

その二人組はその後釣りをしたのか、そのまま何処かに消えて行ったのかは私には分からない。

それどころではなかった。

しばらく休んでいたが、回復がなくこれは無理だと判断し、引き返す事にしたが、10歩ほど歩くと動悸がして動けなくなった。

極力、荷物を軽くして、氷、飲み水も捨て動悸がおさまるのを待って、おさまると10歩程あるき、また動悸がおさまるまで休みまた歩きを繰り返し、やっと車ところまでたどり着き、そこにへたり込んだ。

どれくらい時間がたったか憶えていないが、車に乗り込み自宅に帰った。

それ以上の詳しい事はこの場ではやめておきますが、あの二人組は私に何かしたのでしょうか?

それとも私が何かなったのでしょうか?

それは未だに謎です。

今、思えば携帯電話を持っていたので、助けを呼べばよかったと思いましたが、その時はそう言う考えが全然、頭にはなくとにかく車の所にいけば帰れると言う考えしか思いつかなかった。

今日は午前5時1分に目がさめた。

目がさめると、キキィーッと音がして部屋のそばを車が通りすぎて行った。

午前5時7分、外でパリパリと氷を砕きながら歩く音がしている。

午前5時45分、ガラガラーと戸の音がして、午前5時47分にキッキキィーッと音がして、ガラガラトンと音がしていた。

午前6時8分、ガラガラと戸を開ける音がしていた。

午前6時15分、考えに対してジョボジョボーと排水音が始まった。

その事をメモしていると、チョロチョローと垂れ流し音が始まった。

午前6時18分にも排水音が始まり、キュルルルと網戸が閉まり、ガラガラトンと戸も閉まった。

午前6時20分、カラスが鳴き始め、キキィーッと音がしてトンと戸が閉まった。

午前6時25分、ジョボジョボーと排水音が始まり、カラスが鳴き始めた。

今日もゴミ出しの日、ゴミ袋を持って玄関を出るとタイミングよく車が団地に入り、ゴミを置き部屋に戻ろうとすると、車がタイミングよく団地を出て行く。

午前6時55分、動きに対し、ゴトゴトと音がして排水音が始まった。

午前7時9分、考えに対してジョボジョボーと排水音が始まる。

午前7時20分と24分にもジョボジョボーと排水音が始まる。

排水音に続きゴゴーンと音がしてガラガラーと戸が開き、ゴトゴトと音がして体を動かすとガラガラトンと戸が閉まった。

午前7時31分、頭を動かした時に真上でドーンと音がして排水音が始まった。

午前7時37分、ふた付きのゴミ箱にゴミをすてようとふたを開けると救急車のサイレンがなり始めました。

その事をメモしていると上でドーンと音が出ていた。

そしてトイレに入った。

今日はトイレに入る前に、上からドーンと音を出して来たので小声で「おまえらが勝手に決めて、勝手にやっている事を私にとやかく言われる筋合いはない。」「全国で精神病患者が増えると医療機関は儲かるかなーっ」と言い捨ててトイレい入った。

トイレに入ると一台の車が団地に入って来ただけで、何もない静かなトイレタイムだった。

こう言うのを幸運というのでしょうか???

今日は車で出掛けた。

道路が凍っているので、ゆっくりと車を進めた。

出掛ける時間が少し遅くなった為か、いつもよりは少なくなっていた。

この行為にもう一つの事があるように思う。

それは人体実験の隠蔽。

この行為はかなり前から行なわれていたと思われ、気が付く何十年も前から行なわれていたと思っている。

その間、知らず知らずの間に色々な事を行なわれていたのではないかと思っている。

それは多分周りでも同じような事が行なわれているのではないかと思う。

ただ違いは、抵抗するかしないか、ばれるかばれないかの違いのように思える。

人体実験がバレそうになるか、抵抗するよな雰囲気が見受けられたら、そこで精神病扱い犯罪者扱いにし、地域の防犯活動の標的にし世間から隔離をしようとしているのではないだろうか。

そして、偽りの被害者も現れ被害の内容を少し違う方向に持って行っているような気もします。

そして偽被害者の方は真の被害者の方と共に行動し情報収集をしたり、行動修正をしたり、もし真の被害者の方が亡くなれば葬式に参列し証拠が残っていないか最後を見届けて終わりと言う事になるのではないでしょうか。

これはあくまでも私の仮説です。

間違っている場合もあります。ご了承ください。

– – – – – 阿修羅ここより- – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – –

2011年6月に阿修羅に投稿された投稿文です。
地獄とは、神から遠ざかった状態を言う=地獄の意味
http://www.asyura2.com/11/cult8/msg/263.html

テクニックと言うパターン化した手法

カルト宗教の組織的人権侵害は極めて巧妙に行われているものと観て間違いなさそうです。
この人権侵害活動を分析すると、

①様々なハラスメントテクニック
②組織ネットワーク

この二つに分類でき、これらを駆使して縦横無尽に行われているものと見做せます。

■『①様々なハラスメントテクニック』について。

①テクニックによる誘導で、妄想を抱く

相手を妄想患者などの精神障害者に仕立てるテクニックの基本は『ガスライティングとその派生的な手口』です。
『派生的な手口』としてよく知られているものが光や音響を利用した『ブライティング』・『ノイズキャンペーン』でしょう。
また、組織的虐待のテクニックとして知られている『モビング』
この『ガスライティングとその派生的な手口』・『モビング』の二つの手法の組み合わせからあらゆるハラスメントを仕掛けていく。

■『②組織ネットワーク』について。

カルトが組織である以上は必ずそのネットワークがあります。つまりカルト構成員同士での人的ネットワークです。
このネットワークは、基本的にはカルト組織のヒエラルキーを維持するための指揮命令系統(表向きは信心指導となっている)ネットワークなのでしょうが、使いようによってはスパイ(よく言えば情報収集)や策謀的工作活動(よく言えば組織防衛、あるいは特殊問題対処)などの諜報的活動にも転用できることは火を見るより明らかなことです。
このカルトの策謀性については昔から指摘されており、カルトを警戒しなければならない理由のひとつです。
カルトは企業社会、例えば、

●製造業(マンション業者などの土建業や不動産業)
●マスコミ(テレビ・新聞等のメジャーなメディア)
●飲食店(チェーン店など)
●小売業(デパート・スーパー・コンビニなど)
●金融機関(都市銀や地銀・保険・ゆうちょなど)
●生活インフラ(電気・ガス・水道)
●運送業(鉄道・バス・タクシー・引越し業など)
●その他サービス業(郵便業・警備会社など)

などに浸透を図るだけでなく公権力にも浸透を図ることがカルト研究により明らかになっています。

●政治(上は衆参両院の国政から下は各都道府県市町村の議会に至るまで)
●治安関係(警察・消防・軍隊(日本では自衛隊)・国家公安委員会や各都道府県公安委員会・防犯ネットワーク関連)
●各省庁(外務省・総務省・厚生労働省・旧社会保険庁・文部科学省など)
●地方自治体(区役所や市役所・教育委員会など)
●公立学校(小学校・中学校・高校・公立大学)

また、地域社会における浸透も行われ、

●町内会・自治会
●地域防犯
●各種公営住宅

さらには暴力団等の闇社会に至るまで。

このようにカルトのネットワークは多岐に渡り、これらのネットワークが特定個人攻撃のために動き出すことを考えるとき、所謂集団ストーカー(ギャングストーカー)活動を可能足らしめることが現実の問題として理解できます。

こうしたカルトのネットワークにおいて、最も危惧すべきことは警察防犯ネットワークへの浸透でしょう。
警察権力をバックにした防犯ネットワークは全国通津浦裏にいたるまで監視カメラネットワークを構築しつつあり、その協力団体(つまりは下部組織)も多岐(ほぼ全業種と考えていい)に渡ります。
この社会的総動員体制ともいえる警察防犯ネットワークが、同じく組織的総動員体制を取れるカルトのネットワークと極めて類似しているため、いとも簡単に融合しやすいことも判ります。
つまりカルトのネットワークと警察防犯ネットワークは極めて相性がいいということが見えてきます。

★宗教と軍隊が共に相性がいいならばカルトと治安ネットワークも共に相性がいい。

こうした条件を前提に今後の社会を考えるならば、カルトの政治的社会的浸透を食い止めるだけでなくカルトの撲滅と一掃が必要であることが判るはずです。

– – – – – 阿修羅ここまで- – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – –


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