2012年02月06日 月曜日の出来事

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午前6時14分に目がさめた。

午前6時27分、今日も一斉にカラスが鳴き始めた。

積雪が多くなると、鳥だけに限らないがエサをさがすのが大変になる。

人里に下りてくるのは分かるが、黒い学生服を着たその鳥は一年中その場所にいる。

午前6時35分、考え始めにカラスが鳴き出し、上でコトコトと音がしている。

午前6時42分、キッキィーと網戸を開けるような音がして、トンと戸の閉まる音がしていた。

午前6時55分にもキキィーと音がして、ガラガラトンと戸の閉まる音がしていた。

午前7時2分、真上でドーンドーンと音がしている。

午前7時5分、頭を少し左に動かした時に、タイミングよく車のドアが閉まり、エンジンが掛かり車が団地を出て行った。

これは車に乗りいつでもドアを閉める体勢でこっちの動きのタイミングを待っていたのだと思われます。

午前7時7分、外を見るとタイミングよく車が通り過ぎて行き、スズメが鳴き始めた。

このような事は、大体の私の生活リズムを観察し、何時頃はここに来て何々をしてと言う事をすべて調べ上げられている。

後はその時間に合わせればいい。

誰でも出勤する為の動作、時間は大体決まっていると思う。

例えば、トイレに入る。

トイレに入る時間も大体決まっていると思う。

その時間帯にトイレのそばを通って通勤に出る車をつくればいい。

そうすればわざわざタイミングを合わせる為だけに出掛けなくてもいいし、言い訳も出来る。

このような事もあると思う。

例えばターゲットが生活のリズムを変えたとする。7時半にしていた事を、7時に変えたとしよう。

すると加害者側の対応として7時に合わせられる加担者を作らなければならない。

このような時このような事も考えられる。

何らかの理由で一旦会社をやめる事になり、そして新しく入った会社の通勤時間が7時だったと言う事も出来ると思う。

これは少なからず企業側の協力もあるようにも思える。

このような行為は色々な事に当てはめられると思う。

午前7時27分、ジョボジョボと台所で排水音がし、コットントンと上で音が出ていた。

相変わらず、スズメは鳴き続けている。

午前7時30分、カラスが鳴き始めた。

この時間に鳴くのは珍しい。

この時間に鳴く時は部屋のそばで鳴く事が多い。

午前7時35分、トイレに入った。

トイレに入ると外で子供の声がはじまる。

この時間帯、トイレのそばが小学校の集団登校をする集合場所になっている。

最初から声がしていれば、それほど問題にはしないが、いずれにしても私がきてからタイミングを合わせたように始まる。

声も会話をしているような声でもないし、親に言われたのかただ叫び声をあげているような感じに聞こえる。

トイレを出て部屋に戻るとジョボジョボーと排水音が始まる。

午前7時41分にも排水音が始まっている。

午前7時43分、動きに合わせてタイミングよく車のクラクションがなった。

このタイミングに合わせて鳴らす車のクラクションも防犯活動の一環でしょうか?

今日も出掛ける用意をして出掛けた。

車に乗り出口に行くと、隣の駐車場からも出ようとする車とかち合う。

道路に出て、最初の交差点で停まった時にその車の数で、この先がどうなるか大体分かる。

今日はそこそこの車の数がいた。

本日上空を飛んでいたヘリコプターの時間。
午前10時30分頃。

本日聞こえた救急車のサイレンの時間。
午前08時27分頃。
午前08時38分頃。
午前08時43分頃。
午前09時38分頃。
午後02時36分頃。

– – – – – 阿修羅ここより- – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – –

2009年8月に阿修羅に投稿された投稿文です。
警察防犯ネットワーク活動と創価学会
http://www.asyura2.com/09/cult7/msg/248.html

カルト創価学会の妨害を排除するぞ!
http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/2009-08.html#20090808

上記に示すせと弘幸氏のブログにおいて、度重なる創価学会側の妨害についての記事が掲載されている。
そのなかでも足立区で反創価学会のチラシを撒いていた方が創価学会関係者と見られる5人組みに取り囲まれ傘の先で目を突かれ失明の危機にあるという、俄かには信じ難い暴力事件にも触れている。
しかしながら記事内容は現場に駆けつけた警察官により東大病院への搬送が行われたことや、この事件の目撃者も多数いるというかなり具体的な記述からから考えて、これは信憑性の高い情報と個人的には観ている。

さて、この事件をどう考えるかは各自の思うところだろう。
ちなみに当方は少し違った視点からこの事件を考察する。

一連の事件の一部始終の目撃者らは現場にいた人々ばかりではないだろう。
警察防犯ネットワーク活動をハイテク面から支える街頭監視カメラ。
これも目撃証拠とカウントできる。
なんとなれば生活安全や治安維持の大義名分の名において街頭に設置されている夥しい数の監視カメラだ。
きちんと事の一部始終の映像が記録されていることだろう。
記録されていないはずがない。
記録されていないとするならば以下のような疑念が浮かび上がる。

①記録されていないならば街頭監視カメラは実は張子の虎で中身は空っぽの単なるお飾りという疑念が生じる。
②記録されていないならば監視カメラは実際には役に立たないように設置されているという疑念が生じる。
③記録されていないならば映像の一部が消去あるいは削除もしくは改竄された疑念が浮上する。
④③から、監視カメラの映像記録の一部が消去あるいは削除もしくは改竄することのできる『権限を持った何者か』が警察内部に存在していることになる。
⑤④に示すことから、その『権限』とは合法的な権限なのか、それとも恣意的で非合法な権限乱用なのか。
⑥④に示すことから、監視カメラの映像記録の一部を消去あるいは削除もしくは改竄するように干渉する外部勢力の存在とそれに癒着する警察という疑念を生じさせる。

街頭監視カメラが今回の一件の一部始終をきちんと映像記録がなされているならば、
①~⑥までの疑念は単なる杞憂に終わる。

こうしたことを考えていくと、この手の活動は監視カメラの設置場所を意識して行うこともひとつの案として浮かんでくる。
集団あるいは組織的に妨害を仕掛けてくる連中の愚行蛮行の一切全てを、公権力の監視カメラにもその一部始終の映像を記録させてやるわけだ。
これは被害者の身辺に付き纏う集団ストーカー被
害にも転用できるかもしれない。
これらの映像は有無を言わさない強力な証拠となるだろう。
これを証拠としないならば街頭監視カメラ設置は無用の長物であり無駄な事業か、さもなくば公金を使った『壮大なる覗き趣味』である。
一刻も早く撤去し解体しスクラップにして産業廃棄物として処理してしまえばいい。

次に、記事は創価学会側の妨害ばかりではなくどうにも警察までもが同調加担していると思える点に触れられている。
街頭での創価学会批判活動に対する妨害活動に警察が同調加担しているならばこれは重大な問題であろう。
これは警察云々というより創価学会による警察権力乱用という図式を浮上させてくることになる。
創価学会=公明党という図式で考えれば創価学会は政治権力を有していると看做せるわけだ。
ならば警察に対する圧力も可能となるだろう。
ましてや長らく東京都の与党として自民『公明=創価』という時代が続いてきたわけだ。
ならば警視庁の関連条例から予算、人事までの適否が彼らに握られていたということにもなる。
するとこれは誰が考えてもファッショとなってくる。
それも単に政治的ファッショというのではなくカルトファッショという狂気を内在させたおぞましい姿を垣間見せてくる。
幸か不幸か先の都議選においてこの図式に楔が打ち込まれたようだ。
次は国政レベルで楔が打ち込まれる番だろう。

話を戻すとして、こうした創価批判に対する創価側の妨害活動は安心社会を脅かす虞が十二分にある。
批判ビラを配布したからといってそれを複数で取り囲んだ挙句に、傘で目を突くなど正気の沙汰ではない。狂気の沙汰だろう。
こうしたカルトの狂気から社会の安全や人々の生活や人権を守るため警察防犯ネットワーク活動とその指揮下にある防犯パトロール要員、そしてこれらをハイテク面で支える大量監視カメラが必要というなら話はわからないでもない。
しかし、批判活動する者をあたかも警察防犯ネットワーク上の警戒対象人物であるかのごとき扱い、その一部始終を監視カメラで監視しながら、妨害勢力を不問にするならば、
警察防犯ネットワークが実はカルトファッショの弾圧装置として稼動していると看做さざるを得なくなる。
 
– – – – – 阿修羅ここまで- – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – –


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