2012年01月30日 月曜日の出来事

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午前5時34分、トンタァー、トンタァーの音で目がさめた。

目がさめると、トンタァーの音が急に遠のき、音も違う音に変わった。

車のエンジンが掛かり、車が出て行った。

今日は昨晩から、雪が降り積もり車の雪下ろしをしないと発進出来ないようだ。

午前5時36分、トンと上で音が出て、考えにキキィーッと音がして、トンとまた音が出ていた。

午前5時41分、ボッコンとストーブのタンクから音が出て、2階のトイレから水の流れる音が聞こえていた。

午前5時43分、今日は起きても道路を走る車の音がしていない。

これは雪のせいなのかどうかは分からない。

午前5時57分、左を向いた時に2階からゴロゴトーンと物を落としたような音がしてトンと戸の閉まる音がしていた。

午前5時59分、メモを始めると、キキィーッと網戸を閉めるような音がしていた。

午前6時11分、ジョボジョボーと考えに排水音が始まった。

午前6時17分、考えに車の走行音が聞こえてきた。

午前6時25分、考えにキュルルルと網戸を閉める音がして、ガラガラトンと戸も閉まった。

午前6時26分にも同じよな戸の音がして、車が道路を走り去って行った。

午前6時29分、冷蔵庫のモーター音が段々と大きくなり始める。

午前6時33分、トントンと歩くような音がして、ガラガラーと戸が開き、ガラガラトンと戸が閉まり、ドーンドーンと音がして、またドーンドーンと2階の部屋から音が聞こえていた。

午前6時40分、考えに対してコトコトと歩くような音が続いていた。

午前7時18分、こっちの動き始めにタイミングよくエンジンが掛かった。

このような行為も一度うまくいったり、気にするよな事があれば、バカの一つ覚えのように何度も行なってくる。

というよりも、気にする音でないと効果がない。

気にしない音を何度だしても、どうぞ勝手にやっといてーとなってしまう。

今までも、どうぞご勝手にというような音も随分とあった。

手を変え、品を変えて行なっているようだが、何とも言いがたい。

これを防犯活動だと称して、大の大人が行なっている。

気にしていない音でも何度でも、何度でも音を出し無理矢理、気になるように仕向けている。

私がそう言う人間み見えて行なっているのか、それとも指示で行なっているのか分からないが、人間心理をうまく利用した行為には間違いないような気がしている。

午前7時23分、考えに対してトンと2階で音が出ていた。

いよいよこの時間がやってきた。

トイレに入り便座に座り、今日はどうかな入ってくるかな、外から音がでるかなと思いながら入るトイレは落ち着かないものになってしまう。

このように加害者側が種だけ植え付けて、後は被害者側で芽を出してしまうようなこともある。

ある鳥が別の種類の鳥の巣に卵を産みつけ、後はおまかせーっによく似ている。

これも人間心理をうまく利用しているようにも思えるが、そこまで考えていなかったりして・・・

出掛ける準備を始めると、2階が急にゴトゴトと動き始め、ガラガラーと戸を開ける音がして、ゴンゴゴーンと台所で音がして、コトコトと歩くような音もの始まる。

玄関を出て駐車場に向かう。

当たり前の事だが、日陰と日当りのいい場所では雪の解け具合が違う。

駐車場につき、先ず車に積もった雪下ろしから始まる。

雪を降ろし終えてやっと発進できる。

出口に向かうと、隣の駐車場からも発進しようとする車にかち合う。

今日は出掛けるのがいつもより遅れた為か、すべての信号にひかかる事なく通過できたが、今までの事を考えると腑に落ちない。

どうしても勘繰ってしまう。

今までが今までだけにすんなりと受け入れられない。

信号で止まるたびに、メモをする事もあるのでそれをさせない狙いがあるのかなと、つい思ってしまう。

電磁波の低周波を感じた時間。
午前09時55分頃より始まる。

本日聞こえた救急車のサイレンの時間。
午前09時03分頃。
午前09時14分頃。
午前09時25分頃。

– – – – – 阿修羅ここより- – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – –

2009年4月に阿修羅に投稿された投稿文です。
天下り強める警察 社会不安あおり防犯名目に
http://www.asyura2.com/09/cult7/msg/118.html

「天下り強める警察 社会不安あおり防犯名目に」
ツカサネット新聞 03月27日17時04分配信
http://www.222.co.jp/netnews/article.aspx?asn=36662
(今は見れないようになっています)

3月24日朝刊、某紙で県警の天下りが如実だ、という記事が社会面トップに踊った。警察関連の公益法人、企業など、また市役所にも天下りが目立つ、という内容。あまつさえ、市役所の危機管理監には3代連続だ、というのである。

記者は前掲「やりすぎ防犯パトロール 特定人物を尾行監視」という記事の中で、防犯パトロールをやっている自警団が警察の下部組織化している、と指摘した。その「下部組織」がつまり「警察の天下り先」なのである。これが、「警察国家への突入」という状況の具体的裏付けなのだ。

たとえば、暴対法の成立によって暴力団が縄張りを失なった分野に、警察が新たな団体を作りそこへ天下る、というパターン手法は、他の分野でも大っぴらに行使されており、心あるジャーナリストは何十年も前からそれを指摘してきた。

たとえば、パチンコ、特殊浴場、交通安全協会、警備業、JRなど。それに、今朝の報道では地銀、自動車学校なども加わる。全国での天下り先の業種団体は、これ以外にもっと広い分野と数にわたっているに違いない。そして、この天下り分野の拡大は警察の暗黙の方針となっている。

警察プロパガンダによる社会不安感の積極的醸成は、まさに警察の利害に一致するのである。狼怖いとあおるほど、天下り先を増やせるのだから。統計上の「他殺」減少の事実があるにもかかわらず、警察がセキュリティを声高に叫ぶ背景には、こうした「現金な」面があることを知らねばならない。セキュリティは“商売”になるのだ。

上に挙げられたような社会の公共機関や基幹的企業団体に、またその幹部に、警察関係者が天下るとどういうことが起きるか。たとえば、マスコミの著名テレビ局。先の、小沢氏秘書逮捕事件で、「自民には及ばないだろう」発言の政府高官が元警察庁長官という報道に関連して、大手テレビ局には数多くの元警察庁幹部が天下りしている、という指摘があった。

ならば、何かにつけあれほど「プロパガンダ」まがいの報道やある政治的政治家を登場させ、ある特定の方向へ世論を誘導するというような、政治偏向した番組が公然と組まれる、というのは当然ではないか。なにしろ、ツーカー的連携が存在するのだから。小沢氏秘書事件に関しても、ある番組では出演者に発言制限のメモが配られた、という。これなど、まさにある世論に誘導するための「言論統制」である。

言論の自由の問題ばかりではない。記者が指摘した<警察に協力して「防犯パトロール」を実行する団体企業」と、警察天下り先とは見事に一致する。名称は違えども、「子供110番」「子供老人パトロール」「安心安全パトロール」などなどのを担っているのが、それだ。

憲法違反、人権侵害の尾行監視をする防犯活動、それに名を借りた弾圧は、これらの警察天下り先によって行なわれている。なにしろ、元警察なのだから、警察からの要請は仲間うちの連携みたいなもので、あうんの呼吸、ツーカー。もし、特定の人物や行動に対して圧力や制限を加えようと思えば、できるのである。

たとえば、交通安全協会。これは、免許更新交付に関わる業務を警察と一体化して一手に請け負っている。支部も警察署内に置かれており、まったく警察と言ったっていい。それが、特定人物の免許に関して、公安の連絡が免許センター行くとさまざまな嫌がらせを行なう(具体例省略)。

警備業は特に似た業種だから、役所にもその公共施設にも病院、銀行などありとあらゆる団体企業に張り付いている。そしてその天下り先とは「防犯協会加盟」「防犯協力覚え書」を取り付け、先の安全安心パトロール運動に協力させているのである。

だから、企業団体に勤務している警備員はおろか幹部まで擬似警察ときては、特定人物が立ち寄る度に、脚色された連絡によって警備員が飛び出し(なんなら証拠写真を示してもいい)それへの抗議へも幹部が対抗する、ということが可能になる。

食品偽装や欠陥品問題で、消費者が店側にクレームをつけようとすると、それを握りつぶそうとする指南まで行なう「防犯協議会」なるものまで出来た、と報道されている。正当な抗議やクレームが暴力団的クレーマーだというのである。

警察や警察に協力する天下り団体企業が、どういう立場に立っているか、分かるではないか。まさに“警察国家”であるという所以である。

– – – – – 阿修羅ここまで- – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – –


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