2012年01月29日 日曜日の出来事

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昨日の帰り、午後10時すぎ朝よりも夜の方が車の多い状態だった。

そしてタクシーに遭遇しない日はないと言ってもいい位遭遇している。

今日は午前6時17分に目がさめた。

午前6時28分、ガラガラーと戸が開き、キュルルルーと網戸が開き、すぐキュルルルと閉まり、ガラガラトンと戸の閉まる音がしていた。

午前6時29分、コトコトと歩いているような音がして、ガラガラと戸が開き、キュルルルーと戸が開き、ガラガラトンと戸が閉まるような音がして、車が道路を走り去って行った。

午前6時36分、考え始めに車が走り去って行く。

午前6時40分、ガラガラトンと別の場所の戸の閉まる音が聞こえていた。

その頃から、車が道路をドンドンと走り去って行くようになる。

午前6時57分、カラスが鳴きながら部屋のそばを飛び去っていった。

その事をメモしていると、上からドンドンと音がでている。

今日もドッドッドッドッ、ドッドッドッドッと音が聞こえる。

エンジン音の大きい車が、近くに停まっているような感じの音だが、頭の位置を少し動かしただけで、音の聞こえ方が変わってしまう。

音に関しては骨伝導を利用していとおもわれる。

私の体から出る音も、すべて伝わっていると思う。

聞く側としても聞きたくないような音もあると思う。

例えば、爪を切る音、爪を削る音、鼻毛をハサミ或は鼻毛カッターで切る音、ヒゲを剃る音、首を回した時に出るゴキゴキっと言う音、鼻をかむ音すする音、腹の虫の鳴く音、熱いコーヒー等をすする音、口を閉じたまま舌打ちをする音等々、そして直接足等の骨を指でコンコンと叩いても聞こえているのではないだろうか。

おなら等も聞こえているようで、以前の事務所の時、洗い物をする為に風呂場に行った時、おならをブッーっとしてしまった。

すると隣で笑い声がしていた。

この時は本当にヘコキ虫のように、おならがよく出ていた。

お腹が異常にはり、ブッブ、ブッブとおならが出ていた。

幸いな事に、匂いはなく部屋も黄色く染まる事はなかった。

はったお腹の空気が出ているような感じだった。

隣も何をしているか、監視をしながら音も聞いている。

午前7時、またカラスが鳴き、ストーブがボッコンと音を出していた。

午前7時3分、カラスが鳴き上でゴトゴトと音がしている。

先程のエンジン音のような音がおさまった。

午前7時6分、またカラスがカァーカァーと考え始めに鳴いている。

午前7時9分、時間を確認しようと、視線を時計に移動した時にタイミングよく車が道路を走り去って行き、2階でガラガラと戸が開き、キュルルルと網戸が開き、また直ぐ、網戸が閉まり、トンと戸も閉まり、車が数台道路を走り去って行った。

午前7時11分、キキィーと網戸を閉めるような音がしている。

その事をメモし始めると、カァーカァーとカラスが続け様に鳴き始めた。

午前7時17分、考えにゴットンと上で音がしていた。

メモに目をやると、またまた部屋のそばでカラスが鳴き始めた。

午前7時21分、集団ストーカーの事を考え始めると、外でギィーッ、ギィーッと音が始まり、ストーブのタンクからだと思える所でボッコンと音がしていた。

午前7時29分、動き始めにタイミングよく車のエンジンが掛かる。

午前7時38分、考えに対して、キキィーッと音がしている。

この連中はこのような人の考えを読んで嫌がらせをするような行為をして楽しいのであろうか。

卑劣な連中だ。

もはやこれは防犯活動とはかけ離れている。

午前7時50分、外を見ると、上からガラガラと戸を開く音がして、キュルルルと網戸が開き、ガラガラトンと戸が閉まった。

常に監視をされている。

私が外を見るのも、何を見て何をするかを上が監視をしている。

私は外でギィーッと音がしていたので、何処で音がしていたのか確認をしたかっただけだが、このよな行為でもこいつらは悪い行動に捉え、周りに情報が伝わる。

午前7時58分、考えにゴットントンと頻繁に音がしている。

午前7時59分、布団はしまったが、もう一度、横になろうとゴロンと横になると、寝るなとばかりに、台所で排水音がジョボジョボーと始まる。

– – – – – 阿修羅ここより- – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – –

2009年4月に阿修羅に投稿された投稿文です。
やりすぎ防犯パトロール、特定人物を尾行監視
http://www.asyura2.com/09/social7/msg/149.html

やりすぎ防犯パトロール、特定人物を尾行監視
3月19日19時7分配信 ツカサネット新聞
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090319-00000026-tsuka-soci
(今は見れなくなっています)

全国で展開されている防犯パトロール(民間団体などによる通称「安全安心パトロール」)は、ニュースで報道されている聞こえのいい内容とは裏腹に、特定個人を尾行し監視するなど悪辣な法律逸脱行動に及んでおり、憲法違反を含む数々の重大な問題を含んでいる。

安全安心パトロールの根拠にしている「精神規範」は、通称生活安全条例である。これは、識者によると、1994年に警察法改正によって警察庁に生活安全局が設置されてから特に制定が促進されている国家的施策。

事実、資料によると当初は市町村レベルで制定が図られ、それに続いて都道府県段階に取り掛かって、2002年の大阪府を皮切りに、広島、滋賀、茨城と矢継ぎ早に制定され、昨年2008年の奈良を最終として、09年3月現在で47都道府県のうち制定未定・討議中・不明の4県(福島、長野、愛媛、佐賀)を除き、91%43都道府県がすでに制定を終えている。

この生活安全条例は、市町村でしらみつぶしのように数多く制定され、それに伴う民間防犯団体つまり「子供110番の家」「子供老人パトロール隊」などの組織化も警察主導で行なわれている。それのみならず、その団体員に対して県警警部補が「尾行の仕方」「ごまかし方」まで教えているありさまである。こういう実態をみると、まさしく警察の下部組織の育成であり、警察国家へのまい進を思わせる。

警察は、新宿通り魔事件など凶悪事件が勃発するたびに、時をおくことなく「犯罪者捕り物」のデモンストレーションを華々しく意図的に展開している。これは、その事件の記憶の生々しいうちに社会不安の精神の傷に乗じて防犯行為の必要性を浸透させる、という意図を持つものだろう。逆に見れば、ことさら社会不安を醸成しているるようにさえ見える。つまり、狼が来る来る、と。

しかし、統計では逆の結果が出ている。犯罪白書を読むと、2007年殺人認知件数は1199件と戦後最低を記録しているし、昭和と比べると半分以下、強姦に至っては3分の1に激減している。

また、2008年では殺人認知件数は1297件と上昇に転じたけれど、かといって1973年から1977年の昭和後半の2000台(1974年は1912件)に比べるとはるかに低いし、それ以降の昭和末の1800台から1400台までの減少した件数にも及ばない。

凶悪化の進行しているというイメージは、その件数の内実が85%以上親族知人友人という親和的人間関係で起こっているから、なおさらマスコミによるセンセーショナルな報道によって増幅させられている一面がある。だから、それなりの理由のないことではない。しかし、件数からみれば、急増とまではいえないのである。

そして、この減少傾向は別の統計、厚生省の人口動態調査から「他殺」を抜き出してみれば、なおさら明らかである。「他殺」は、1997年718人から翌1998年808人を小ピークに2003年705人まで漸減、2004年655人、2005年600人となり、2006年にはついに600人を割って580人にまで減少した。(それ以降は厚生労働省統計なし)。

防犯パトロールの第1の問題は、民間の警備員ですら「正当防衛」以上の権限を持ちえないのに、一般市民である人物が見える形で尾行や監視という行為をして、その対象個人へ”身辺への「圧力」”を感じさせることである。これは、端的にストーカー行為と同じである。それが、集団で行なわれている。

被害者らはこれを「集団ストーカー」と呼び習わしている。これは、どうみてもプライバシーの侵害であり、個人の文化的生活を保障した憲法への違反ではないか。

防犯パトロールの違法行為は尾行や監視にとどまらない。
たとえば、対象個人が生活に必要な物資を購入するために店舗に入ると、そこの店員に防犯パトロールの要員が警戒するように「密告」して歩く。そのまま信じた店員は対象人物をあたかも「万引き犯罪者」のごとくひそかに、あるいはあからさまに尾行して付いて来る。

そういう行為をされた個人の心象はいかばかりだろう。これは、プラバシーの侵害以上に、弾圧のである。防犯パトロールの問題性は、その団体の「警察の下部組織化」という現在の施策に、そもそも問題の芽を含んでいるのである。

なぜなら、防犯パトロールへの警戒対象人物への情報は、そもそも警察サイドからのもので検証されていない。それが恣意的だったら、どうだろう。政治的にであれ、現場の警察官の私的な感情にもとづくものであれ、そういう悪意の情報が紛れ込む余地は十分ある。

それに、防犯パトロールを担当する民間人とて、差別感や偏見と無縁ではいられない。その感情を利用する形で、個人情報が流され、警戒という尾行・監視あるいはスパイという行動が取られるとしたら、それはまさに「警察国家」である。

防犯パトロールを動員しての尾行・監視ばかりではない。
その活動に加えて、警察の生活安全課が地元のライフライン企業と「防犯協力覚え書」という形の協定書を取り付け回っている。宅配便や市役所、電話会社などもそうであり、たいてい子供パトロールとして登録されステッカーを配布している。また、さらに警察は、青色回転灯なる擬似赤色灯をその企業らに使用許可を出し、その登録数の増加を達成目標に掲げている。

たとえば病院。警察と病院の覚え書によって、警察は容易に病院という本来病気治癒という場所を監視の場所に変えてしまう。防犯パトロールの要員が、患者へのボランティアという偽装の形で病院に入り込むのみならず、病院職員自身たとえば看護師が入院病室の対象人物のそばで付きっきりで会話の立ち聞きをするのは日常茶飯事である。

日常的に展開されるこれらの人権侵害は、すでに「警察国家」の域に達している。一般市民の人権意識は低く、まさかという反応と対応を示す。しかし、じっさいやられていることなのだ。

戦前の状況の経験や知識のある人は、気づくに違いない。戦前の自警団・隣組に似ている、と。かつての市民は、異議を唱える自立心と勇気をもたなかった。それゆえ、関東大震災において他民族への殺戮が行なわれたし、鉱山労働の逃亡者へ鎌で追うようなこともした。今の防犯活動の状況は、まさしくこれを彷彿とさせるものである。

全体状況を見回してみれば、いくら防犯といっても、これはやりすぎだ、ということに尽きる。防犯パトロールはなかば小権力化しており、「お上」の威光をかさに来て振る舞っているようにみえるし、このボランティア活動に、ある特定の政治的団体が関与して容易に入り込み、権力化するという流れも疑われている。

宮城で問題となったように、もし情報非公開とされている報償費がこれらの防犯パトロールに使われているとしたら、それは経済的にもバックアップされることであり、児童虐待通知義務法も検討される昨今、市民は否が応にも「密告社会」に巻き込まれることになる。

– – – – – 阿修羅ここまで- – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – –

私も同じ経験をしています。
店に入ると、必ず店員が付きまとったり、周りでウロウロされ、時には携帯の防犯ブザーまで鳴らされたこともあります。
そして防犯パトロールと思われる人物がドッと店に入って来ます。
病院も昨年、入院したのでそれもよく分かります。
周りをそう言う連中で取り囲まれます。


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