2012年01月28日 土曜日の出来事

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午前4時37分に目がさめた。

目がさめると、数台の車が道路を走り去っていく走行音が聞こえていた。

昨晩はそれ程の雪は降っていたいようだ。

広い道路は除雪も行なわれ、凍結していなければある程度のスピードで走れる。

午前4時43分、ボッコンとストーブのタンクから音が出ていた。

午前5時、冷蔵庫からビーと音がして、ストーブのタンクからボッコンと音がして冷蔵庫のモーター音が大きくなり始めた。

その事をメモしようと、ペンをもつと車が道路を走り去って行く。

午前5時5分にガラガラと戸が開き、キキィーッと網戸の音がして、トンと戸の閉まる音がしていた。

午前5時11分にも考えに反応しガラガラーと戸が開き、キキィーッと網戸の音がして、ガラガラトンと戸が閉まった。

午前5時13分、考えに対しトンと音がしていた。

しばらくウトウトとしていたようで、午前6時45分頃に再び目がさめた。

目がさめると、ガラガラーと戸を開ける音がして、キュルルルと網戸を開ける音がして、ガラガラトンと戸が閉まった。

午前6時50分、外で足音が聞こえ、車のエンジンが掛かり、車が発進しようとしていたが、なんとなくこっちのタイミングを伺っているような出方だった。

午前6時54分、カラスがひと鳴き、カァーと鳴いていた。

カラスのワン鳴き???

午前7時5分、考えに対してトンと音がして、道路を車が走り去って行った。

簡単な食事も終わり、そろそろ・・・

トイレに入った。

上を気にしながら、外を気にしながら頑張るのも、中々落ち着かない。

・・・が、今日は何事もなく無事に終わった。

トイレを出て部屋に戻ると、車がタイミングよく部屋のそばを走り去っていく。

出掛ける用意をして、今日は車で出掛ける。

駐車場につき、車のエンジンを掛けて、うっすらと積もった雪を取り除き、発進した。

出口に向かい確認をすると、車が一台もみえない。

どうしたのだろうか、不思議な感じがする。

道路に出て、最初の交差点も止まる事なく通過でき、車を進める事が出来た。

土曜日と言う事もあると思うが、

まぁ、これが正常な状態だと思う。

明日、大阪国際女子マラソンが行なわれる。

サッカーも好きだがマラソンや駅伝も好きで、よくテレビを見ている。

スポーツニュースで今回のマラソンに野口みずき選手も出場すると放送されていた。

そのスポーツニュースを見て、私はこう思った。

口には出していない。

『本当に大丈夫。本当に直った。もうしばらく様子を見た方がいいのでは・・・』と思ってしまった。

マラソンの好きな方だったらご存知かとおもいますが、その後、脚の状態が思わしくなく欠場されることになった。

3月の名古屋では元気な姿が見られると思います。

これも考えを読まれ、裏工作をされたような感じにとれてしかたがなかった。

以前のマラソンに比べると、白バイやパトカーの数が随分と増え、映像に映る場面も増えた。

そして音声も子供の声、犬の吠える鳴き声、はたまたカラスの鳴き声までも入っていたときもある。

動物の鳴き声は別で録音し、状況に合わせて流しているようにも聞こえた。

応援をしていた高橋尚子さんも引退をされ、今、山田電機のイメージキャラクターをされている。

今回のマラソンもロンドン五輪の代表選考会を兼ねたマラソンでもある。

電磁波の低周波を感じた時間。
午前11時20分頃より始まる。

本日聞こえた救急車のサイレンの時間。
午前09時20分頃。

– – – – – 阿修羅ここより- – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – –

2008年7月に阿修羅に投稿された投稿文です。
元公明党委員長の告発手記から集団ストーカーを抉り出す思考実験
http://www.asyura2.com/07/cult5/msg/471.html

創価学会が脅えた私の「極秘メモ」 元公明党委員長の告発手記 矢野絢也
http://www.bunshun.co.jp/mag/bungeishunju/index.htm

文藝春秋八月号に掲載された手記から矢野氏が体験した集団ストーカー被害を纏めると、

●身元不詳の多人数グループによる自宅近辺への監視カメラ設置と自宅監視

●矢野氏や妻、秘書などによる4、5台の車輌+10名前後の人間による執拗で継続的な尾行、威追行為

●班編成で交代しながら連日行なう。

●身元不詳の多人数グループは地下鉄のホームで矢野氏の真後ろに立つ

●車で十字路に突っ込んできては急ブレーキを踏むなどの危険行為を行なう

以上が、体験された集団ストーカー活動の一端です。

この矢野氏の体験を考察材料として集団ストーカー活動を抉り出していくと、以下に示すいくつかの集団ストーカー活動の基本的な形態を割り出していくことができます。

■浮上する集団ストーカーの基本的形態■

①集団ストーカー部隊編成
集団ストーカー部隊は、身元不詳の多人数グループからなり、それは1個班数名で編成される班編成でそれが数個班集まって集団ストーカーグループとなって活動する。

②勤務体制
数個班からなる集団ストーカーグループはシフト勤務制を採用し24時間対応型の活動形態をとる。

③使用機器
集団ストーカー活動は、監視カメラや車両などの電子機器やその他機材を駆使して行なわれる。

④プロの存在
身元不詳の多人数グループには車輌や徒歩による追跡活動のノウハウ、監視カメラなどの電子機器を駆使した監視活動のノウハウ、心理的威圧や恫喝、揺さぶりなどの挑発的なハラスメントノウハウを心得たプロがいる。

⑤集団ストーカー訓練センター(ベースキャンプ)
④から、このような車輌や徒歩による追跡活動のノウハウ、監視カメラなどの電子機器を駆使した監視活動やハラスメントノウハウを教え込む訓練センター(ベースキャンプ)的なものがどこかに存在していることを想起させる。

⑥集団ストーカーインストラクター(基幹要員)
⑤から、このような訓練センター的な存在の示唆から、車輌や徒歩による追跡活動のノウハウ、監視カメラなどの電子機器を駆使した監視活動やハラスメントノウハウを教え込む教官的な人物、あるいはインストラクター的な人物らが存在していることを想起させる。

⑦集団ストーカー現場リーダー
集団ストーカー活動はこのようなノウハウを訓練され叩き込まれた人物がリーダーとなって周囲を指揮する、あるいは騙し唆して加担させていく活動であることが想起される。

⑧④⑤の示唆は、特定対象の生活を妨害し自暴自棄に走らせ破滅させる一連の集団ストーカー活動に従事するプロの育成と集団ストーカー活動請負機関のようなものがどこかに存在していることを想起させる。

■該当する訓練センター■

さて、車輌や徒歩による追跡活動のノウハウ、監視カメラなどの電子機器を駆使した監視活動やハラスメントノウハウを教え込む訓練センター的な機関、あるいはその請負機関というものが現実にありえるのかどうかを検証してみます。

車輌や徒歩で人様をつけ廻す、即ち尾行・追跡・待伏せ、さらに監視カメラなどの撮影機器で人様を監視下に置き、ハラスメントを加えていくことを生業とする組織が実際に存在しているかどうかを考えるとき、即効で頭の中を過ぎる代表的な存在が『警察』と『調査機関(探偵社)』、そして『闇社会』です。
また、このような追跡活動や監視活動の教育訓練を行なうことが可能となる組織も、『警察』と『調査機関(探偵社)』、そして『闇社会』です。
警察は上記に示す追跡・監視活動を公権力の名下に合法的に行なえ、『調査機関(探偵社)』は営利目的で行なうわけです。『闇社会』は非合法な手段による営利目的で行なう。
ここで、『警察』と『調査機関(探偵社)』、『闇社会』について少し考察を進めてみます。

■警察
このような権力行使を厳正に行なっているかどうかは一考を要するだろうと思います。警察は時の政治権力に従う習性から考えて、時の政治権力の要請に従って職権乱用を引き起こす危険性が濃厚にあります。
実際にそれを疑わせる事件が最近になって起きています。
また、警察組織の情報網を考える場合、一般社会に散会している警察OBを無視する事はできないでしょう。特に警察OBを受け入れる業界業種は無視できないはずです。
総じて警察は時の政治権力に従い、その要請に応じ易いと考えていいと思います。
すると警察を動かすには政治権力を掌握するかそれと密接な関係を構築する装置を持つことが必要となることがわかります。
ちなみに現在の政治権力の主体は自公連立政権≒自民創価連立政権であります。

■『調査機関(探偵社)』
基本的にはクライアントの要求に応える営利追求の企業ですから、高い報酬を支払う相手を『お客様』とするでしょうから、個人よりは資金豊富な法人又は組織体をクライアントとする傾向にならざるを得ないでしょう。
すると『調査機関(探偵社)』を動かすには潤沢な資金を提供できる法人又は組織を必要とすることがわかります。
活動資金なり高い報酬をペイできるのは企業や宗教団体などの法人や暴力団などの闇社会組織です。
闇社会はさておき、資金潤沢な企業や宗教団体と密接なのも現在の政治権力の主体たる自公連立政権≒自民創価連立政権であります。

■闇社会
代表的なものとして暴力団がありますが、これらは恐喝・脅迫・恫喝・器物破壊・暴力、時に殺人をカネで請け負う一種の破壊的ビジネスと位置づけることができます。

■奇妙な符号点
自公連立政権≒自民創価連立政権において、特に創価学会は『警察』と『調査機関(探偵社)』を動かしえる政治権力と資金的な条件を十二分に満たしていることは奇妙な符号点であるといえます。さらに過去に『闇社会』との関連が指摘されている点などを考え合わせるとき、極めて示唆的ですらあります。

■身元不詳の多人数グループの解析■

以上の想起できる要素から集団ストーカーグループを描くと、集団ストーカーノウハウを心得た少数のプロ(リーダー)と、それに操られた一般人によって編成され、それは班単位、シフト体制で活動するという図式が浮かんできます。
今までにこのような形態の犯罪活動がメディアで報じられたことは一度もないため、俄には信じられないのも無理はないものと思います。
ただ、ひとつ指摘できることは、テレビや新聞、雑誌で報じられた犯罪活動や手口はその時点で過去の手口となっているということでしょう。
本当の犯罪活動やその手口は犯罪組織以外誰も知らないのが基本であり、知らなければ誰も用心しません。だからこそそのような犯罪被害を被るのだとも言えます。

さらに、集団ストーカーには警察や探偵、闇社会のノウハウ的な要素が混在している点が観察されることから、集団ストーカーノウハウを心得た少数のプロ(リーダー)とは、警察・探偵・闇社会のいずれか、あるいは全部に関係があり、さらに集団ストーカー活動の後ろ盾となって保護し隠蔽圧力となっている政治権力との関連がある人物だろうと推測されます。

こうして思考実験を進めていくと、矢野氏の身辺に付き纏った『身元不詳の多人数グループ』とは、集団ストーカーノウハウを心得た少数のプロ(リーダー)に操られ扇動された一般人を含む班単位の活動グループで、その背後に警察や探偵、闇社会との関連があり、さらには政治権力が後ろ盾となって控えている疑いが極めて濃厚な犯罪組織であろうと推定できます。

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2008年7月に阿修羅に投稿された投稿文です。
元公明党委員長の告発手記から集団ストーカーを抉り出す思考実験 その2
http://www.asyura2.com/07/cult5/msg/472.html

■身元不詳の多人数グループの解析 その2■

以上の想起できる要素から集団ストーカーグループを描く。

★集団ストーカーノウハウを心得た少数のプロ(リーダー)と、それに操られた一般人によって編成され、それは班単位、シフト体制で活動するという図式が浮かぶ。

★集団ストーカーには警察や探偵、闇社会のノウハウ的な要素が混在している点が観察される

★集団ストーカーノウハウを心得た少数のプロ(リーダー)とは、警察・探偵・闇社会のいずれか、あるいは全部に関係があり、さらに集団ストーカー活動の後ろ盾となって保護し隠蔽圧力となっている政治権力との関連がある人物だろうと推測される。

★状況から考えて、矢野氏の身辺に付き纏い、且つ、挑発的で心理的な様々なハラスメント活動を指揮したプロ(リーダー)は、創価学会となんらかの関係があることを疑える。

★状況から考えて、ハラスメント活動を指揮するプロ(リーダー)によって操られた『一般人』についても、創価学会と関連がある人々(例えば信者)であることを疑える。

集団ストーカー活動を保護し隠蔽圧力を加え続けている主体は、右手に警察権力、左手に犯罪組織を自由に操れる魔物のような権力でしょう。

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2008年7月に阿修羅に投稿された投稿文です。
元公明党委員長の告発手記から集団ストーカーを抉り出す思考実験 その3
http://www.asyura2.com/07/cult5/msg/473.html

■身元不詳の多人数グループの解析 その3■

★集団ストーカーノウハウを心得た少数のプロ(リーダー)と、それに操られた一般人によって編成され、それは班単位、シフト体制で活動するという図式が浮かぶ。

★集団ストーカーには警察や探偵、闇社会のノウハウ的な要素が混在している点が観察される

★集団ストーカーノウハウを心得た少数のプロ(リーダー)とは、警察・探偵・闇社会のいずれか、あるいは全部に関係があり、さらに集団ストーカー活動の後ろ盾となって保護し隠蔽圧力となっている政治権力との関連がある人物だろうと推測される。

★状況から考えて、矢野氏の身辺に付き纏い、且つ、挑発的で心理的な様々なハラスメント活動を指揮したプロ(リーダー)は、創価学会となんらかの関係があることを疑える。

★状況から考えて、ハラスメント活動を指揮するプロ(リーダー)によって操られた『一般人』についても、創価学会と関連がある人々(例えば信者)であることを疑える。

上記は『身元不詳の多人数グループ』がなんであるか、その基本線を抉り出すことを試し見たつもりですが、
これが正しいと断言する記は毛頭ありません。自分なりに考えて辿り着いた基本線です。
この『身元不詳の多人数グループ』をさらに追求してみます。

●身元不詳の多人数グループによる自宅近辺への監視カメラ設置と自宅監視

とあるように、このグループは自宅近辺に監視カメラの設置を行なっているわけですが、これについてもう少し追求してみることにします。

監視カメラを設置する場合、特にこの目的が集団ストーカー活動のように特定人物のプライバシー侵害を目的とするような監視カメラの悪用を企図する場合、
自分たちの組織的な悪事を隠蔽でき、且つ、周辺住民が訝ることなく誰もが納得しやすい、もっともな名目が必要となってくるはずです。
このような名目として、真っ先に脳裏を横切るのが『防犯目的』でしょう。

この『防犯目的』を名目として監視カメラを設置する場合、誰も異論をはさまないし、地域住民からの反感、批判も出ることはないでしょう。
それに『防犯目的』とくれば、地域社会の『安全な街づくり』に寄与することになり、それは警察主導の『防犯ネットワーク活動』に寄与することにもなるため、所轄の警察署、特に生活安全課が喜んでくれるかもしれません。
場合によっては監視カメラの機種選定や効果的な設置要領、撮影方法などについて、親切にアドバイスしてくれるかもしれません。

監視カメラの設置が、このような警察がバックに控える『防犯活動』の一端ということであるならば、尚更のこと地域住民は誰も反対しなければ訝りも疑念も持つこともないでしょう。
こうして考えていくと『身元不詳の多人数グループ』の中に、警察がバックに控える『防犯活動』となんらかの関係を持つ者が隠れていることを想起させます。

さて、組織的で破壊的な人権侵害活動を巧妙に隠蔽するだけでなく、自分たちの犯罪活動を社会正義の寄与に摩り替え、地域住民を幻惑させ、場合によっては加担させていく効果的な方法は何かを考えて見ます。
この方法の基本は、

●誰もが反対し得ない抗えない事柄を隠れ蓑として利用する。

ということではないでしょうか。
こうした視点に立つとき『防犯目的』は、最も効果的な隠れ蓑になりえることが見えてきます。

– – – – – 阿修羅ここまで- – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – –


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