2012年01月07日 土曜日の出来事

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昨日も自宅の駐車場に着くと、私の駐車場だけに灯りを当てられていた。

そして寝る前になると、恒例の排水音がジョボジョボーと始まり出す。

テレビを消し、布団に入る頃になると不思議と始まり出す。

午前6時18分に目がさめた。

午前6時46分に考えに対して2階ドーンと音がしていた。

午前6時49分、キュルルーーッと外で音が聞こえていたが、これは車のエンジンを掛けた時の音のようだ。

午前6時58分、カラスが鳴き始めた。

まだ外は薄暗い、空がどんよりとした感じだ。

午前6時59分にもカラスが鳴いている。

午前7時01分に考えに対して、台所でゴーゴーと音が出ている。

今日は早めに出掛けようと思っていたので、いつもより早くトイレに行った。

トイレに入ると先ず、車のドアを閉める音が聞こえていたが、車のエンジンはすでに前から掛かっていたようだった。

これもよくされているやり方だと思うが、車に乗ってドアを閉めエンジンを掛ける。

そしてまたドアを開けてしめる。

これを何回も繰り返し行なっている事もあると思う。

そして車は出て行き、他からカッカッカッといつもの音が聞こえてきた。

2階からのガラガラと戸を開け、ガラガラトンと戸を閉める音が何回かトイレまで聞こえていた。
そして足音が段々と近づいて来た。

これは入るなーっと思っていると、いきなり水洗の水がジャーーと流れて来た。

その後、しばらくシーンと静かになった。

トイレから出て、その事をメモしているとゴトゴトーンと音が台所で始まり出した。

午前7時22分、ガラガラと戸が開き、ガラガラトンと戸が閉まり、台所でゴーンゴトゴトと音がして、ガラガラと戸が開きトンと戸の閉まる音がしていた。

午前7時25分、コトコトと歩いているような音が始まった。

今日、出掛けてみると土曜日にしては車が多かった。

先程、11時前に用事があり出掛けて来た。

出掛けようとすると、来客がありまた時間が延びた。

これも予め決められていたと思っている。

出掛けると、私の車が来たのを確認して直前に発進していく車、私の直前に脇道から出ようとする車、出る車。

数珠つなぎで、いも虫のように走る車。

目的の場所に着くと渋滞し、パトカーも通り過ぎて行く。

これが本当に防犯活動と言うのであれば、とんだ防犯活動だ。

逆にやり過ぎは逆効果になると思う。

これは地域安全活動ではなく、相手にしてみれば挑発をされているように思われる。

それとも邪魔な人物は、挑発し事件を起こさせ、早く検挙しようと言うのだろうか。

最初にお断りしておきます。下記は私の妄想・考えで、実際にはありえないことです。

もし、交通事故や犯罪が一切この世からなくなったら、警察や防犯会社はどうなるでしょう。

もし、ウイルス対策ソフトを作っている会社が、今後一切ウイルスが無くなればどうなるでしょう。

もし、世界中の人間がロボットのように何の病気もしなくなったら、病院や製薬会社はどうなるでしょう。

生き残る為に、あなたらなどうしますか?

裏で誰かを雇ってでも工作をしますか?

昨日の引っ越しした事務所の続きがあります。

先ず、この場所の玄関ドアが段々と閉まりにくくなり、しまいにはドアがずれたような形になり、修理してもらった事もお伝えしておきます。

この事務所を引っ越してから、この集団ストーカー問題、どうしてこのようになったのか、どうしても知りたくて過去に何かあったのではないかと思い。

占いの方に見て頂く事にしました。

予約制だったので、電話で予約をし、その日に伺いました。

そこで、以前どこそこを事務所として使っていましたと言うと、
なんとそこで、驚きの事実を聞かされました。

その場所は、以前にタクシー運転手が自殺をした所だと聞かされました。

ビックリです。

もしこれが本当ならば、この場所は不動産屋さんの紹介で借りた場所。

知っていれば、告知違反???

確かに最初、部屋を見た時に窓も中々開かないし、不自然にフローリングになっている場所もあり、天井もシミだらけになっていて長い間使われていなかった感じだったが、時間が無かったのでこの場所に決めたという経緯がある。

その後、このタクシー運転手の方も、もしかしたらこの問題でとも思った事がある。

集団ストーカーの問題の事でと言うと、「ああこの問題か」と言われ、あまり答えては頂けなかった。

はぐらかされたような感もあるが・・・

この天井のシミ、夜になって分かった。

先に先客がいたようで、夜になると動き出していた。

夜になると外出し、朝方帰り、昼間は寝ているようだった。

引っ越しの荷物出しの時にビックリしたのか天井から飛び出して行った。

その姿はテンであった。

下記のサイト、読んで頂けたでしょうか?

まさに、このような状況になりつつあります。
ひろがる監視社会――「安全・安心まちづくり」とは何か
http://comcom.jca.apc.org/heikenkon/20th/simizu/simizu_2.html

電磁波の低周波を感じた時間。
午後02時46分頃より始まる。

本日聞こえた救急車のサイレンの時間。
午前11時28分頃。
午後06時58分頃。

– – – – – 阿修羅ここより- – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – –

2009年4月に阿修羅に投稿された投稿文です。
戦え!集団ストーカー「テロリスト」
http://www.asyura2.com/09/test17/msg/435.html

最初は国家安全保証「テロとの戦い」の為に造られた、システムを悪用し自分達の私利私欲の為に使い。
多くの人々を自殺に犯罪者、精神異常者に追い込むマインドコントロールの実行者が、自分達を優れている者とか、まるで神であるかのように考えるのは間違っている。たとえ彼らがそう信じていたとしても。こそこそと秘密に人々を非人間的に扱う者が、人間であることは不可能である。日常生活に戻れば、突如として人間的に早変わりすることができるだろうか。最愛の者に優しくしようとしても、俄かにその最愛の者達が疎ましくなる。心の中に住む誰かが、その時ブレーキをかけるのである。彼らは生きた人間と正常な関係を持つことができない。機械としか付き合うことができない。彼らは人間ではない。彼らは何者なのか。一体どんな種類の生き物なのか。
そもそもデバイスによって他人の心を覗き込もうとすること自体が間違っている。「あいつはどうしてあんなことを言ったのだろう」とか「彼女はどう感じているのだろう」とかというように、周囲の状況や自分の経験を考慮しながら他人の心を推し量り想像することによって、人間は精神を発達させることができる。それが面倒だからといって、その手続を放棄してしまえば、人間精神の発達は阻害され、むしろ退化することになる。
マインドコントロールの実行者達の精神は機能していない。人に隠れて悪事をなすものの精神が正常であるはずがない。彼らの精神の病はどんな精神病よりも重篤で恐ろしい。しかも、彼らは精神に関する科学などのエキスパートであろう。精神の崩壊したそのような者が人々の精神を操作するとはなんという矛盾であろうか。あまりにも恐ろしく破局的である。まさに気違いに刃物である。人類にとっての悲劇である。その上、彼らはエリートであるに違いない。ということは、国家がモンスターのエリートを抱え込むことになってしまう。日本国や社会は荒廃し滅亡するだろう。

コメント 2009/10/17

最初は国家安全保証「テロとの戦い」の為に造られた、
システムを悪用し自分達の私利私欲の為に使い。
多くの人々を自殺に犯罪者、精神異常者に追い込む
マインドコントロールの実行者が、自分達を優れている者とか、まるで神であるかのように考えるのは間違っている。たとえ彼らがそう信じていたとしても。こそこそと秘密に人々を非人間的に扱う者が、人間であることは不可能である。日常生活に戻れば、突如として人間的に早変わりすることができるだろうか。最愛の者に優しくしようとしても、俄かにその最愛の者達が疎ましくなる。心の中に住む誰かが、その時ブレーキをかけるのである。彼らは生きた人間と正常な関係を持つことができない。機械としか付き合うことができない。彼らは人間ではない。彼らは何者なのか。一体どんな種類の生き物なのか。
そもそもデバイスによって他人の心を覗き込もうとすること自体が間違っている。「あいつはどうしてあんなことを言ったのだろう」とか「彼女はどう感じているのだろう」とかというように、周囲の状況や自分の経験を考慮しながら他人の心を推し量り想像することによって、人間は精神を発達させることができる。それが面倒だからといって、その手続を放棄してしまえば、人間精神の発達は阻害され、むしろ退化することになる。
マインドコントロールの実行者達の精神は機能していない。人に隠れて悪事をなすものの精神が正常であるはずがない。彼らの精神の病はどんな精神病よりも重篤で恐ろしい。しかも、彼らは精神に関する科学などのエキスパートであろう。精神の崩壊したそのような者が人々の精神を操作するとはなんという矛盾であろうか。あまりにも恐ろしく破局的である。まさに気違いに刃物である。人類にとっての悲劇である。国や社会は荒廃し滅亡するだろう。
ターゲットが国外に移動しても被害に遭う理由はテロリストの烙印を押されている証だろう。
テロとの戦いと言うシステムのアイドリング状態の中に放り込まれた被害者なのだ。

– – – – – 阿修羅ここまで- – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – –


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