午前5時3分に目がさめた。

しばらく、静かな状態が続いていたが午前5時21分、ストーブのタンクよりボッコンと音が始まった。

午前5時37分、冷蔵庫の音が段々と大きくなり始めた。

午前5時42分、体の向きを変えた時に車が道路を走り去って行った。

午前5時43分、外で咳払いの声が聞こえ、話し声も聞こえて来て、車のエンジンが掛かり車の雪下ろしの音が聞こえて来たが、今日はバリバリと音が聞こえている。

かなり凍結しているような感じだ。

午前5時49分、ガラガラーと戸が開き、ガラガラトンと戸が閉まった。

午前5時50分、またガラガラーと開き、トンと戸の閉まる音がしていた。

午前6時8分、2階でドーンと私の考えに対して音がしていた。

午前6時12分、車が道路を走り去って行き、外で歩く足音がザクザクと聞こえていた。

午前6時15分、昨日のニュースで職場でのパワーハラスメントの事をとりあげられていた。

その事を考えていると台所でゴットンと音がして、道路を車が走り去り、ガラガラと戸が開き、ガラガラトンと戸が閉まった。

午前6時19分、考えにガラガラーと戸が開き、キュルルルと網戸が開き、ガラガラトンと戸が閉まった。

道路では車の走り去る走行音がしていた。

午前6時21分、ガガガーンと台所で音がしている。

午前6時23分、考えに対してトンと戸の閉まるような音がしていた。

午前6時26分、考えに対してジョボジョボーと垂れ流し状態で始まった。

長時間、流れそうな感じの音だったので、私はこう考えてメモに記入した。

すると、不思議な事に排水音は止まり、車が道路を走り去って行った。

その考えとは、長時間流れそうな音に聞こえていたので、「どれ位の時間流すのか、楽しみだ」と考えメモした。

午前6時31分、また排水音がはじまったが、すぐ止まった。

午前6時33分にもまたまた、ジョボジョボーと排水音が始まった。

午前6時35分にもまたまた、排水音がはじまったが、こっちの考えを伺うような感じで始まっている。

午前6時37分、カラスが鳴き始めた。

今日はカラスの鳴く時間も少し早くなっている。

冬至が過ぎて一ヶ月余り、少しずつではあるが日の出が早くなって来ているのかな。

今日もゴミ出しの日なので、ベランダからゴミ袋を取り出して出掛けた。

ゴミ置き場に着くと、二台の車が通り過ぎて行ったが、どう見ても通勤の車には見えなかった。

チラッと運転されている方を見たが、ご高齢の方ですでに定年退職されているように見受けられたが・・・

午前6時51分、カラスが鳴き出した。

午前7時8分、コトコトと歩くような音がしている。

午前7時26分、ガラガラトンと戸の閉まるような音がしていた。

その直後にトイレに入った。

今日は何となく入ってくるような気がしていた。

案外、ブログの内容に左右される事がある。

案の定、コトコトと足音が近づいてきた。

入るかなーっと思っていたが、入らなかった。

トイレ横にある、洗面台でジャーと水を流し、床がギィーギィーと音を出している。

これで終わりかなと思っていると、バーンとトイレのドアが閉まるような音がしていた。

が、同時に足音も聞こえていたので、アレッ!と首を傾げたが、取り敢えずトイレットペーパーをカラカラと引っぱり始めると、上からジャーーと水洗の水が流れ始めた。

トイレを出て直ぐ部屋に戻った。

部屋に戻ると、タイミングよく部屋の前を車が走り去って行く。

今日も車の雪下ろしをしないといけないので、少し早いが出掛ける用意をして出掛ける。

玄関を出ると、さっそく救急車のサイレンが鳴り出した。

駐車場に着き、車に付いた雪を取り除き発進。

今日はいつもより少し早く出掛けているので、車はそこそこ目に付く。

最初の交差点で今日は止まり、前方を見るとかなりの車列が目に入った。

信号が青になり、車を進めるとそこそこの車両ストーカーと思われる車が見える。

その中見慣れた方がゴミ袋を持って道路を横断されていた。

例のワンワンパトロールの方だ。

ゴミ置き場にゴミ袋を置き、信号待ちで止まっていた私の車のそばを通っていたが、今日はトレードマークのサングラスがない。

どうしたのだろうか?

サングラスを掛けてゴミ捨ては不似合いなのかな・・・。

だが、この方この近くの人なのかどうかも疑問だ?

電磁波の低周波を感じた時間。
午前10時14分頃より始まる。

本日聞こえた救急車のサイレンの時間。
午前08時18分頃、玄関を出た時。
午前08時45分頃、ストレッチ中。
午前08時51分頃。
午前08時56分頃。
午前09時20分頃。
午後12時23分頃、昼食時。
午後08時24分頃、自宅に帰ろうとしている時。

– – – – – 阿修羅ここより- – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – –

2009年4月に阿修羅に投稿された投稿文です。
警察国家=ジョージオーウェルを凌駕する警察管理の集団ストーカー国家
http://www.asyura2.com/09/cult7/msg/120.html

防犯パトロールをやっている自警団が警察の下部組織化している、と指摘した。その「下部組織」がつまり「警察の天下り先」なのである。

■この指摘は集団ストーカーの背後には『天下り』という警察利権が絡んでいることを示すだけでなく、やはり集団ストーカーが営利活動(破壊的ビジネス)としての一面があることを示すものです。

警察プロパガンダによる社会不安感の積極的醸成は、まさに警察の利害に一致するのである。狼怖いとあおるほど、天下り先を増やせるのだから。統計上の「他殺」減少の事実があるにもかかわらず、警察がセキュリティを声高に叫ぶ背景には、こうした「現金な」面があることを知らねばならない。セキュリティは“商売”になるのだ。

■これは軍備の論理を防犯に置き換えたものであることが判ります。
すると集団ストーカーの背後には警察利権のひとつであるセキュリティ産業が控えていることになります。であれば路上や駅構内、デパート、その他飲食店、路上などの巷間の監視カメラやNシステムがセキュリティという建前で、実は集団ストーカー活動に転用されている疑いを裏付けていくことになります。

上に挙げられたような社会の公共機関や基幹的企業団体に、またその幹部に、警察関係者が天下るとどういうことが起きるか。たとえば、マスコミの著名テレビ局。先の、小沢氏秘書逮捕事件で、「自民には及ばないだろう」発言の政府高官が元警察庁長官という報道に関連して、大手テレビ局には数多くの元警察庁幹部が天下りしている、という指摘があった。

■警察権力を背景とした集団ストーカーがメジャーなマスコミに取り上げられない理由を示すだけでなく、マスコミ自体が集団ストーカーシステムに組み込まれていることを示し、それはマスコミを利用した『ほのめかし』の実在性が強まることにもなります。

憲法違反、人権侵害の尾行監視をする防犯活動、それに名を借りた弾圧は、これらの警察天下り先によって行なわれている。なにしろ、元警察なのだから、警察からの要請は仲間うちの連携みたいなもので、あうんの呼吸、ツーカー。もし、特定の人物や行動に対して圧力や制限を加えようと思えば、できるのである。

■これは集団ストーカー活動のターゲット選定が警察内部の奥の院で密かに決定されている恣意性を示します。
警察内部で独自に決定されるのか、あるいはなんらかの『外部干渉』によって決定されるのか。そのいずれかということになります。

警備業は特に似た業種だから、役所にもその公共施設にも病院、銀行などありとあらゆる団体企業に張り付いている。そしてその天下り先とは「防犯協会加盟」「防犯協力覚え書」を取り付け、先の安全安心パトロール運動に協力させているのである。

■これは集団ストーカー被害において、対象が店舗内に入るや否や『万引き防犯アナウンス』、『所轄警察署の防犯アナウンス』が流されたり、店内の対象の跡を付回す不審な人物や、店内の対象の挙動を監視する警備員の出現、さらには購入した商品を監視すべくレジで対象の真後ろに並びこんでくることのタネ明かしと言えます。
さらに対象が継続的に購入する商品に限って置かなくなることのタネ明かしにもなります。

だから、企業団体に勤務している警備員はおろか幹部まで擬似警察ときては、特定人物が立ち寄る度に、脚色された連絡によって警備員が飛び出し(なんなら証拠写真を示してもいい)それへの抗議へも幹部が対抗する、ということが可能になる。

■これは風評工作のタネ明かしとも考えることができます。この風評工作は企業ばかりではなく、自治会や地域防犯関係者、さらには対象の親族や友人知人にまで仕掛ける人間関係破壊工作の一端を示すものとなります。

総じて警察防犯ネットワーク活動とは集団ストーカーシステムであることに論を待たないでしょう。
考えるべきはこの防犯ネットワークが米英の防犯システムをモデルとした外来性の防犯システムであり、最初から防犯の名目で集団ストーカーシステムを構築したのか否かでしょう。
最初から防犯の名目で国民大衆を欺き特定個人を心理的に追い込むシステムとして導入されたとするならば、米英、特にアメリカでも同様の事態が生じていることを示唆させます。それがアメリカ・カナダのギャングストーカーであれば、警察は防犯の名目で特定個人を心理的に追い込み始末する日本版ギャングストーカー=集団ストーカーシステムを構築したことになります。
導入した時期が1994年という点を考慮すると、当初この集団ストーカーシステムは、その後の90年代後半のリストラ政策を遂行するためのリストラストーカーシステムとして稼動したことを示唆させます。

警察防犯ネットワークと集団ストーカー活動との関連性を考えていくと気がついてくることは、この防犯ネットワークが集団ストーカー活動を背後から保護し隠蔽していくためのとんでもないインフラと看做すことができます。

国民大衆の税金で国民大衆の特定の誰かを心理的に追込み精神障害者に仕立て上げたるためのインフラであり、
特定の誰かを心理的に追い込み自暴自棄へと至らしめ暴発へと誘い込み犯罪者に仕立て上げるためのインフラであり、このインフラを最大限に利用し保護され隠蔽されているのが集団ストーカー実行組織と考えます。
要するに犯罪活動の実行グループを国民大衆の税金で警察が保護し隠蔽しているに等しいことになるわけです。

その実行組織を背後から操る『黒幕』の一つが警察であるとするならば、これは防犯を隠れ蓑としたファッショです。
さらにこの『黒幕』にカルト宗教が加わっているならば、これはカルトファッショでもあります。

こういったことが警察のみで可能かどうかを考えるとき、警察だけではなく警察の要求を承認する議会、すなわち政治権力が絡んでくることが見え始めてきます。

現在の政治権力に創価学会が与党として加わっている現状を考えるとき、集団ストーカーの『黒幕』が警察だけとは限らず創価学会という政治権力が控え、さらにそのような状況を放置している自民党というもう一方の政治権力が浮上してきます。

このような『黒幕』によって警察防犯ネットワークというインフラが用意され、そしてそれを隠れ蓑とした実行組織という図式から、日本国内における集団ストーカー権力機構の図式化を描いていくことが可能となります。

ここで引っかかることは金正日の元料理番をされていた方が体験された一連の策謀的工作活動が北朝鮮によるものとする場合、集団ストーカーとは体系化された策謀的ノウハウを基本とした組織活動で、このノウハウ自体が政治体制を超えて各国に伝播していることを示唆させます。
世界中で似たような被害が広がっているのはこのためとも考えることができます。

もうひとつは、国内に外来性の集団ストーカーノウハウを売り物にする同業他社の実行組織がいくつかあり、それらは相手がクライアントとになれば、それが企業だろうが警察だろうが宗教団体だろうが政治家だろうが外国人だろうが北朝鮮関係だろうがなんだろうが、商売のためならなんのためらいもなく『仕事』引き受けるモラル無き組織集団を想定することになります。

– – – – – 阿修羅ここまで- – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – –


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