日々の出来事 集団ストーカー行為(1) 2011年12月30日 金曜日

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昨日は他に出掛ける用事があったので早めに帰宅した。

自宅の駐車場につくと、いつもの灯りを当てられていた。

カーテンで調節されいつものように灯りが当てられている。

車で出掛け、行きは周りには居たが渋滞する程でもなかったが、帰りが渋滞していた。

その場所は以前私が釣りをしていた時によくかよった釣り具屋さんのある場所。

今は殆ど行く事もなくなった。

その近くからの帰り、その場所からすでに始まっていた。

私の行く方向に何台かの車が何処からともなくサァーっと現れる。

私も帰りはあの道を通って、この道を帰ろうと考えてしまう。

しかし、加担者いわゆる車両ストーカーは臨機応変に移動は出来ないようだ。

こっちがこう動いたから、こう動くと言うような事はできないようだ。

予めそれぞれがコースを振り分けられ、決まった道を走っている。

しかし、途中私にバレルと色々回避方法が決められているようです。

先ず、

その道から外れる。

パーキングに入る。

店の駐車場に入る(多分、協力している店)等々。

いずれの場合、脇道から別の車が出て私の車の前を走る事もあります。

車を発進させると、行く方向に何台かの車が行き、後ろにも車がついてくる。

サンドイッチ状態で走る。

私をつけている車かどうかは、長年されているので大体雰囲気で分かります。

このように普段あまり行かない所に行っても、このような状態になります。

車を進めて行くと段々と渋滞が始まってくる。

そのうち、信号が青になっても進めない状態になってしまい、牛歩走行のようになってしまう。

停まったり動いたりを繰り返し、自宅の方向に進んで行くと面白い事にクモの子を散らすかのようにそれぞれの場所で左右にサッ、サッと分かれて行き、次第に渋滞が解消されて行く。

ある交差点で信号待ちをしていると、パトカーが目の前を通り過ぎて行った。

私は直進をしようと思っていたが、パトカーが通り過ぎたのでパトカーについて行こうと、パトカーの方向にウィンカーを出した。

パトカーの後ろにもう一台車が居たが、この車も加担者の車と直ぐ分かった。

しばらく行くと、私の来た方向にパトカーとその後ろの車も一緒に曲がっていた。

パトカーを横目にどうしようか考えたが、また戻るのも面倒だし、残念だがあきらめた。

この場所から自宅の方向に向かう事になるが、別の道を帰る事に決めた。

その道に行くと、ヒェー! がらがらだった。

この年末の時期で渋滞しているのであれば、ある程度どの道も混雑している。

これは私の通る道だけピンポイントで渋滞を発生させられていたような感じだ。

自宅の近くに来ると、タクシーが堂々と橋のそばでドーンとハザードランプを出して路上駐車をしている。

路肩によせず、車線の真ん中にドーンと、いかにも進路妨害をしてますと言っているようだ。

タクシーの横を通り過ぎると、タクシーが発進し後ろをついてくる。

これがいつものパターンだ。

では、


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