日々の出来事 集団ストーカー行為 2011年12月27日 火曜日

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

午前5時50分頃に目がさめた。

目がさめると、ガラガラと戸を開けるような音がしていた。

午前5時59分頃から台所で排水の音が始まる。

この排水の垂れ流し音は、午前6時4分頃に止まった。

それは私が録音しているのに気が付いたからだと思っている。

もし録音をしていなかったら、もっと排水音は続いていたと思う。

午前6時13分頃から救急車のサイレンだと思われるサイレンがなっていたが、2回程なって聞こえなくなり、また鳴ったのだか、鳴っていないのだが分からないような鳴り方をしていた。

午前6時19分頃に考えに対してガラガラーと戸が開き、キキィー、トンと音がしていた。

午前6時25分にもトンと音がしていた。

午前6時39分、コンコンと歩いているような音が始まり、ガラガラと戸が開いたかと思ったら、勢いよくバーーンと閉まった。

お怒りのようでしょうか?

それはお門違いだと思いますが、あなた方が勝手にきめて勝手にしている事を私のせいにするのはどうかと思うが、何もかもめちゃめちゃにされているのは、こっちの方ですけど。

誰か無理矢理標的を決め、危険人物に仕立て上げ、近くに危険人物が居ると分かれば周りも一致団結して動きはじめる。

そうなれば、リンリンパトロールやワンワンパトロール等も容易に作りやすくなり、時間を持て余しているお年寄りも協力するようになる。

そしてこの中にもアメとムチは存在しているのでは・・・

このように一致団結すれば、後は上の指示で動かせるような事もできるのではないだろうか?

現に異常なまでに人の多い店、少ない店や私が居る時だけ混雑する店や場所等は、これは一人個人の意志で出来る事ではない。

地方に行けば行く程、このような傾向にあると思える。

だから地方は公明党=創価学会が強いと言うのも頷けます。

またガラガラと音がして、コンコンと歩いているような音が始まり台所でガガーンと音がしていた。

午前6時42分にカラスが鳴き始めた。

午前6時43分にゴゴーンと台所で音がして、コトコトと歩く音が始まった。

午前6時46分に考えに対してコットントンと音が出ている。

午前6時47分にガラガラと戸の開く音がして、カラスが鳴き始めトンと戸の閉まるような音がして、またカラスが鳴き出した。

午前6時51分にギィギィと床のきしむ音がはじまり、またまたカラスが鳴き始めた。

午前7時15分、考えに対してカラスが鳴き出した。

窓を見ると一羽飛んでいる姿が見れたが、鳴き声は複数聞こえている。

午前7時22分、コトコトと動き出す音が聞こえてきた。

午前7時24分頃トイレに行き、しばらくするとガラガラ、キュルルルーと戸と網戸が開いて閉まる音が聞こえ、ペタペタと歩く音が近づいてきた。

近づいてくると、洗面台で水の流れる音がしていた。

風呂場に行くと、真上でギギィギギィと床のきしむ音がしていて、部屋に戻るとこんどは部屋の真上で音が出だす。

とにかく、私の真上で音を出さないといけないようだ。

今日も歩きで出掛ける。

出掛けようとすると、珍しくカラスが鳴き出した。

玄関を出て直ぐ、救急車のサイレンが鳴り出す。

この救急車のサイレンが鳴り出せば周りが動き出すのは分かっている。

この時間に雪かきをする人が非常に増える。

私の通る時間帯に雪かきをしている人は加担していると言って間違いないだろうし、通り過ぎるとサッサと家に戻ってしまう。

歩いて思った事だが、このポスターが非常に目についた。

ポスターにはこのような文字が書かれている。
「公明党」

電磁波の低周波を感じた時間。
午前11時05分頃より始まる。

本日聞こえた救急車のサイレンの時間。
午前06時13分頃。
午前08時08分頃。
午前08時25分頃。

– – – – – 阿修羅ここより- – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – –

2008年3月に阿修羅に投稿された投稿文です。
集団ストーカーと日本政府による強制移住政策との関連性
http://www.asyura2.com/0601/social3/msg/862.html

■日本政府による日本国民の強制移住政策が始まっている
http://www.kitami.tv/hitler_2007-06-14.jpg
http://storage.kanshin.com/free/img_20/200710/512638353.jpg

警察庁警備局や都道府県警察の警備課,公安調査庁の公安調査官が,罪の無い一般の国民に対して,「警備公安活動」の一環として,「尾行」や「ストーカー行為」,「集団ストーカー行為」を行い,ヘリコプターで低空飛行し,あるいは,救急車や白バイ,パトカーなどの緊急車両で騒音公害を引き起こし,あるいは「電磁波過敏症」の原因を作り出している理由として,日本国民を新大陸であるアメリカ合衆国,カナダ,オーストラリア,ニュージーランドといった,新大陸の国々に移住させようという,目的があります。

日本政府やマスメディアが,一般市民に,メディアを通じて,英語を勉強するように強要しているのも,日本国民を海外へ移住させようという計画の一環です。

こうした事は,何も,日本政府だけがやっている事だけでなく,韓国政府や台湾政府,中国政府もやっている事です。こうした国々が,徴兵制を採用する理由の一つに,自国民を強制的に移住させるという,目的があります。

日本では,徴兵制がないので,警備公安警察が,さまざまな嫌がらせを個人に行って,一般市民を,海外へ,強制移住させようとしているのです。

しかし,アメリカ,オーストラリア,カナダ,ニュージーランドの政府やそれら市民は,自分たちの生活があるので,海外からの大量の移民が押しかけてくる事には,反対です。

日本人が,在日朝鮮人や在日中国人に対して,快く思わないのと同様です。

ブッシュ大統領は,日本政府によって実施されている「強制移住政策」に対抗する目的で,「国土安全保障省 Department of Homeland Security」という省庁を新設し,「不法移民対策」を強化しています。「国土安全保障省」は「我々(アメリカ人)の自由を守れ!!Preserving our Freedoms」という,キャッチフレーズを,ホームページに掲載しています。http://www.dhs.gov/index.shtm

その結果として,日本国籍の不法移民が,ブッシュ大統領の就任以降,アメリカ大陸から,かつて無い規模において「強制送還」されています。

従って,日本人が,日本政府の警備公安活動により,強制させられて,アメリカへ移住したとしても,決して,アメリカ連邦政府やアメリ
カ人からは歓迎されませんし,経済的にも,日本で居住するよりも,悪化する事は間違いありません。

常識的に考えて,英語がほとんど出来ない日本人がアメリカへ移住したとしても,アメリカで仕事を行う術がありません。せいぜい,日本料理店の板前やすし職人ぐらいでしょう。

また,アメリカのパートタイマーの給料は,時給5ドル程度で,日本よりも低く,一方で,住宅費は日本の倍程度します。

アメリカ以外のオーストラリア,カナダ,ニュージーランド,英国などにおいても,状況は一緒です。日本政府に騙されて,移民して一生を無駄にした,「ドミニカ移民」の話は有名です。

しかし,このような,現場を無視して,日本政府の,特に,自民党と,警察庁や警視庁の主導による,日本国民の強制移住政策は,現在においても続けられており,一般の日本国民が,外国へ移住するように強制するための,様々な嫌がらせが,警備公安警察により行われているのです。

しかし,我々は,日本国に出生した,日本国民です。従って,日本国は,我々,日本人を死亡するまで扶養する義務を負うのです。これは,ウィルソン大統領以来の,独立国の国際的な義務なのです。

なぜ,日本国民である我々が,日本政府によって,嫌がらせを受けて,外国へ強制的に追い出されなければならないのでしょうか。なぜ,我々が,日本語以外の言語である英語を勉強して,その言語で生活せねばならないのでしょうか。

我々が,日本政府によって,強制移住させられ,外国へ移住したとしても,我々は,外国で生活に苦労するだけです。そうして,一部の,自民党幹部や,公官庁の職員,上場企業の役員とその家族達だけが,中国の共産党幹部のように,イエスマンに囲まれて,贅沢な暮らしを,何の苦労もせずにするのです。

幸い,アメリカ合衆国やオーストラリア連邦,カナダ連邦,イギリス連合王国,ニュージーランド政府は,日本政府から外国へ移住するように強制させながらも,
それに抵抗して,外国に移住しないで,日本に居住し続ける日本人には,色々と支援してくれます。困ったことがあったら,日本にある外国大使館に連絡してください。
特に,アメリカやイギリスなどの国連常任理事国の大使館がいいでしょう。http://phonebook.yahoo.co.jp/bin/search?p=%C2%E7%BB%C8%B4%DB&a1=&h=s&g2=0078(アクセス出来ないようです)
星条旗(アメリカ国旗)やユニオンジャック(イギリス国旗)といった外国旗を自宅の外に掲げるといった事も有効です。https://www.mmjp.or.jp/ssl.sarago.co.jp/shop/

なお,外国大使館は,返事を送らない事もありますが(返事を送らないケースのが多いが),外交ルートを通じて,日本政府に対して指導や必要な是正措置を要望し,改善はみられるはずです。

– – – – – 阿修羅ここまで- – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – –

では、


スポンサーリンク
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

SNSでもご購読できます。

コメントを残す

*