日々の出来事 集団ストーカー行為 2011年12月26日 月曜日

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昨日、アメーバにログインできない状態になっていた。

ブログの内容は確認できるがログインすると退会した状態になりアクセスが不可能になっていた。

また、邪魔をされたなと思いましたが、今日の朝からは大丈夫のようです。

私はこのような事が起きると、いつも思う事があります。

予め何かが仕込まれていて、何かのタイミングにそれを起動すればトラブルを発生させる事ができるというような・・・

パソコンでいえばウイルスのような普段の状態であれば何も起こらないが、加害者側の都合が悪くなるような事をすればウイルスを起動させるというような事もあるのではないかと思います。

これは私個人の考えです。

何故このように思うようになったかと言うと、以前起きた餃子事件。

まだ皆さんの記憶に有ると思います。

色々な場所から冷凍餃子が見つかり、それも賞味期限切れのものや様々でした。

これも予め用意されていたのではないかと、ふとそう思いました。

なんとなく不思議な感じを受けました。

今日は午前3時35分に目がさめました。

目がさめたと言うより起こされたと言った方がいいかも分かりませんが、部屋の前で車が雪でスリップをしている音で目がさめました。

キュルルーー、キュルルーーっとタイヤが滑る音、そしてスコップで雪をザックザックとかき、またキュルルーーっとタイヤが滑る。

その音で目がさめました。

不思議と目がさめると車は動き出しエンジン音が遠のいていきました。

この加担者のやり方で、わざとアクセルを一気に踏んでタイヤを滑らせている。

タイヤを滑らせる事によって、雪がほれてデコボコが出来るし、音を出す事も出来る。

スキー場にコブが出来るのと同じです。

午前4時18分頃に救急車のサイレンがなり出した。

その後、しばらく寝ていたようで、気が付くと午前6時46分。

2階からゴトゴトと音が始まり、午前6時51分にトンと音がしていた。

午前7時4分にも考えに対してトンと音がしていた。

午前7時9分頃から考えに対してギィギィー、ギィギィーと床のきしむ音がしていた。

午前7時18分、考えに対してコットンと音が2階からしていた。

その事をメモしていると、頭にズキーンと痛みがきたので、頭の位置をずらした。

位置をずらすことによって、痛みが段々和らいでくる。

この時から排水の音がはじまった。

今日は音の止まる事のないタレ流し状態の音だ。

午前7時33分に考えに対してゴトンゴゴと台所で音がしていた。

こんどは午前7時37分に真上でゴトンと音がしていた。

午前7時50分頃、風呂場に行くと救急車のサイレンがなり出した。

昨日、車を置いて帰っているので、歩きで出掛ける。

団地を出てすぐ、路上駐車の車が目に入った。

その車の後ろに白い紙が貼ってはる。

その紙にはマジックのような物でこう書いてあった。

「故障」

都合よく団地の前で故障したものだ。

この故障の文字で思い出すのが、以前の事務所でも同じような事があった。

あるときの朝、事務所に行くと故障と書いた紙が貼ってある車が、空いている駐車場にきちっと停めてあった。

私もヘェー故障車かと思っただけで、あまり気にもしていなかった。

夜、仕事を終え帰ろうと外に出てみると、その車がなかった。

直ったのかなと思い、次の日の朝来てみるとまた故障と書いた紙を貼った車が止まっていた。

このような事が何日間か続いた。

これはただ、故障と書いた紙を貼っているだけで車は動いている。

トラブルを誘発させようとしているのか、それとも故障と書いて駐車場に車を停めているだけなのか・・・

この団地に停まっている車も動くと思います。

私の車の中には、白い大きな紙とマジックそれにセロハンテープは置いていないです。

そしてしばらく歩くと、いつも顔なじみのワンワンパトロールの方が今日は団地の近くに居られた。

この方は仕事場の前で見かけた事もあるし、色々な場所で目撃をしている。

だが、ふっと見て驚いた。

小便をされていた。

もう少し見えない所ですればいいと思ったが、でも雪の上におしっこをするのは楽しい。

みぞれ味のかき氷、いやいやそういうことではない。

あなたはワンワンパトロールの方ですよね?

子供が見たら真似をしますよ!

やはり今日は歩くと言う事が伝わっているようで、あちこちで日常生活の事をしながら不自然に監視あるいは付きまといのような事をされています。

当然、歩いている最中にも救急車のサイレンはなっているし、昨日の帰りも歩いている最中に救急車のサイレンがなっていました。

そして午前11時半前に外出して銀行に行って来ましたが、その時にも救急車のサイレンがなっていました。

多分、このサイレンが合図だと思います。

銀行に行くと誰もいませんでしたが、私が入るなり人がドドーッと入って来ました。

あまりにも分かりやすい状態だったので、んーっ何とも!

行きと帰りにタクシーを何台見たことか、黒い猫、赤いポストの方も・・・

雪が降っているという事もあり、みなさん雪かきをされていました。

電磁波の低周波を感じた時間。
午前10時43分頃より始まる。

本日聞こえた救急車のサイレンの時間。
午前04時18分頃。
午前07時50分頃、風呂場に行った時。
午前08時40分頃、仕事場に向かっている時。
午前09時18分頃。
午前11時39分頃、外出時。

– – – – – 阿修羅ここより- – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – –

2009年2月に阿修羅に投稿された投稿文です。
集団ストーカーと精神科、そして製薬会社?
http://www.asyura2.com/08/cult6/msg/201.html

(サーバに接続出来なくなっています。)
医者&看護師を蝕む[ドラッグ汚染]に唖然
http://spa.fusosha.co.jp/weekly/ent_7719.php

上記はSPA!2/17号に掲載された記事ですが、その中に極めて興味深い記述があります。
それは精神科医による過剰投薬の問題で、『うつ病』等と診断された患者に抗精神薬剤を過剰に投与し、患者が薬漬けとなっている現状についてです。
さらに記述は、このような抗精神薬剤の過剰投与の背後に製薬会社と行政(厚生労働省)との癒着について触れています。

さて、この記事を一読して気になるのは『うつ病等の精神疾患と診断された患者』についてです。
集団ストーカー活動のひとつに『対象を精神障害に仕立てるべく様々な策謀的技法』を駆使することは、この問題に関心のある方なら既にご存知のことと思います。
この『うつ病等の精神疾患と診断された患者』がどのような事が基となって『発病』したのか、その背景的なことは一切触れられることが無いため誰にもわかりません。
というより背景を考える人は殆どいないということでしょう。
患者とされた人たちは本当に病気なのか、それとも集団ストーカー活動による被害から『発病』したことにされてしまっているのか。

はっきりしていることは精神科の『患者(にされてしまっている疑いのある人々をも含む)』に対する抗精神薬剤の過剰投与(要するに薬漬け)が製薬会社の利益となっていること。

これらの問題に集団ストーカー活動を組み込んで考えるとき、この活動が単なる組織的な付き纏いや嫌がらせなのではなく、医療機関に対する人体提供の一面があることが見えてきます。
特定の誰かを様々な策謀的技法によって精神障害に仕立て上げては医療機関に生体を提供するという、考えたくもない生体提供ビジネスの様相を呈してくるということです。

もし、この図式が正しいとすれば、このような活動にを手を染める集団ストーカーの実行部隊は、どう考えてもカルトの素人信者のみによって構成された組織なのではなく、プロが組織の中核を占めた破壊的活動としか考えられなくなります。

この『集団ストーカー・精神医療・製薬会社』という考えたくもない仕組みが、国民の耳目から隠された利権となっていると考えるとき、
この集団ストーカーの問題に対して警察やマスコミが一切関知しようとしない理由が朧に見えてくる気がします。

– – – – – 阿修羅ここまで- – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – –

では、



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