日々の出来事 集団ストーカー行為 2011年12月24日 土曜日

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午前零時43分に救急車のサイレンが考えに対して近くでなり始めた。

午前零時52分にまた近くで救急車のサイレンがなり出し、4,5回なっただけで音が止まった。

ほとんど移動をしていない。

ただ、サイレンをならしただけのように思えた。

何故、このような事が行なえるのか不思議である。

朝は午前5時39分に目がさめた。

午前5時43分に車のドア音が聞こえ、車が出て行った。

起きると冷蔵庫のモーター音がウィーーンと大きくなる。

午前6時1分に考えに対してコンココンと音がし、ガラガラーと微かに戸の開く音がし、トンと閉まる音がしていた。

音が出ないように開け閉めをしているようにも聞こえたので、その事をメモしているとトンと音が出ていた。

午前6時10分に考えに対してチョロチョローと排水の音がしていた。

午前6時16分トントントンと音がして台所でチョッポンとだけ排水溝から音がしていた。

またそれをメモしていると、トンと音を出して来た。

メモをしている事もよく分かっているようだし見えているようだ。

その直後に団地の前の道を何台もの車が走り去って行った。

午前6時33分にジョボジョボーっとだけ排水音がしていた。

午前6時34分、ガラガラと戸が開き、ガラガラトンと戸が閉まった。

今日は外も白くなっている。

ちょーど、ホワイトクリスマスになっていいが、ドが過ぎる雪は困りもんだ。

午前6時37分にトンと音がしてゴットントンと音が出ていた。

午前6時39分、ジョボジョボーと排水音がして、遠くでカラスが鳴き、また排水音がしていた。

また直ぐ、トンと音がしてジョボジョボーと排水音がしていた。

この音もこっちの考え、動きにタイミングを合わせて出している。

午前6時41分に遠くでカラスが鳴き始めた。

午前6時42分、ガラガラと戸が開き、ガラガラトンと戸が閉まった。

午前6時47分、コトコトと音がして台所でゴゴーゴゴーと音がしている。

午前6時49分にコトンと音がして、ガラガラと戸が開きガラガラトンと閉まり、
また直ぐガラガラと戸が開きガラガラトンと戸が閉まった。

午前6時51分にもガラガラと戸を開き、ガラガラトンと閉まり、コトコットンと音が出ていた。

開けたり閉めたり、何がしたいのだろうか。

何かをごまかそうとしているのか、混乱させようとしているのか?

午前6時53分に考えに対して、ゴトゴトーンと床にわざと何かを落としたような音がしていた。

午前6時54分に、カラスが遠くで鳴き、車が走り去り車のクラクションがなった。

午前6時56分、遠くでカラスが鳴き、ジョボジョボッとだけ排水音がしていた。

午前6時57分にもジョボジョボっとだけ音がして、しばらくしてまたジョボジョボっとだけ排水の音がしていた。

これだけの水の量で水仕事をするのは無理だ。

これはターゲットに音を聞かせる為に音を出しているとしか言いようがない。

また午前7時2分にもジョボジョボっとだけ排水の音がしていた。

午前7時6分に車が帰り、またジョボジョボっとだけ台所で排水の音がしていた。

午前7時15分んい考えに対して、カラスがカァーカァーと近くで鳴いたが、この鳴き声もちょっと疑問が残る。

団地に建物側で聞こえていた。

そして面白い事に、このカァーカァーと文字を打ち込んでいると、この場所の外でカラスがカァーカァーと鳴き始めた。

まぁー、これは今日に限った事ではないですが・・・

午前7時19分、スズメが鳴き始める。

午前7時20分、外で話し声が始まり、車が出て行った。

午前7時24分にガラガラと戸が開き、キュルルルと網戸が開き、しばらくしてキュルルルと網戸が閉まり、ガラガラトンと戸も閉まった。

今日も出掛ける用意をして出掛けようと思うが、2階からの音が出ていない。

毎日出ている音が出ていないと、何か変な感じがするが本来ならばこれがあたりまえであろう。

今日は車に雪が積もっているので、先ず車の雪下ろしをしてから出掛ける。

道路に出ても今日はさすがに少なかった。

3連休の所も多いと思う。

しかし、居るべき所にはいる。

電磁波の低周波を感じた時間。
午前11時44分頃より始まり夕方になるときつくなる。
(毎日、夕方になるときつくなっている。)

本日聞こえた救急車のサイレンの時間。
午前08時26分頃。
午前08時35分頃。
午前09時15分頃。
午後04時18分頃、トイレ時。

– – – – – 阿修羅ここより- – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – –

2008年3月に阿修羅に投稿された投稿文です。
「集団ストーカー」は「日本国政府による警備公安活動」である
http://www.asyura2.com/0601/social3/msg/858.html

◇ 「集団ストーカー」は「日本国政府による警備公安活動」である(1)

警察庁警備局や都道府県警察の警備課、公安調査庁の公安調査官などのいわゆる「警備公安警察」が、罪の無い一般の国民に対して、「警備公安活動」(警備公安活動における尾行・違法な人的情報活動・イリーガル・ヒューマン・インテリジェンス・アクティビティー Illegal Human Intelligence Activity,Illegal HIA)の一環として、「尾行」や「ストーカー行為」・「集団ストーカー行為」を行い、ヘリコプターで低空飛行し、あるいは、救急車や白バイ、パトカーなどの緊急車両で騒音公害を引き起こし、憎悪や敵対行為を扇動する目的で広範囲の国民に対して「電磁波過敏症」の原因を作り出している(違法な電子的情報活動・Illegal Signal Intelligence Activity イリーガル・シグナル・インテリジェンス・アクティビティー Illegal SIA)理由として,日本国民を新大陸であるアメリカ合衆国、カナダ、オーストラリア、ニュージーランドといった、新大陸の国々に移住させようという、目的が存在する。

なお、本掲示板においては、「集団ストーカー」(警備公安活動における尾行・違法な人的情報活動・イリーガル・ヒューマン・インテリジェンス・アクティビティー Illegal Human Intelligence Activity,Illegal HIA)についての一切の「政府責任」を否定し、それが「民間人」である「ストーカー集団」、「暴走族」、「組織暴力団」、「過激派」や「革マル派」、「新興宗教団体」の行為であるとの指摘がなされているが、そのような行為は、日本国政府が実施する警備公安活動に対する、日本国民の日本国政府への批判を回避して、警備公安警察が、危険人物とみなす、「監視対象者」や「警備対象者」をお互いに対立させて、自らの利益を確保しようとする目的に基づく「情報操作」である事実が留意されるべきである。

そのような、「情報操作」は、必要最小限度の範囲によって、「警察権」に基づいて、諸外国の政府によっても行われているが、アメリカ合衆国における「CIA」による「大量破壊兵器疑惑事件」のように、それが、濫用された場合、国際社会によって、条約違反行為であると認識されている。

◇「集団ストーカー」は「日本国政府による警備公安活動」である(2)

アメリカ合衆国における「CIA」による「大量破壊兵器疑惑事件」の事例を踏まえれば、日本国政府や日本政府関係者が、「集団ストーカー」(警備公安活動における尾行・違法な人的情報活動・イリーガル・ヒューマン・インテリジェンス・アクティビティー Illegal Human Intelligence Activity,Illegal HIA)についての一切の「政府責任」を否定し、その目的を達成するために、日本国の領域に滞在する「外国人」や「少数民族」である「在日中国人(中華人民共和国の国民)」や「在日韓国人(大韓民国の国民)」、「在日朝鮮人(朝鮮民主主義人民共和国)」の「行為」であると主張し、あるいは、本掲示板を閲覧した不特定多数の読者に対して、そのような認識を広める事を、日本政府や民間人が扇動する行為は、日本国が批准締結する国際条約である、「あらゆる形態の人種差別の撤廃に関する国際条約〔抄〕(平成7年12月20日・条約第26号)効力発生、平8・1・14〔平7外告674〕」の第4条や「市民的及び政治的権利に関する国際規約〔抄〕(昭和54年8月4日・条約第7号)効力発生、昭54・9・21〔昭54外告187〕」の第20条2項に違反する行為であるため、国際的にも、認められるものではない。

また、2001年に決議された、国連安保理決議1373号の2項(a)、2項(d)や5項に基づけば,日本国政府が、警察権を行使せずに、義務を不履行して、「民間人」として「テロリズム」を実行する「テロ組織」である「ストーカー集団」、「暴走族」、「組織暴力団」、「過激派」や「革マル派」、「新興宗教団体」などを、自国の領域に滞在させ、
あるいは、資金援助を行い、あるいは、メンバーの採用を奨励し、あるいは、刑法に基づいて必要なる処罰を行わないのは、日本国政府が、自らの政治的目的を達成するため(アメリカ・イギリスに対する憎悪や敵対心に基づく思想)に、警察権を行使しないという、政治的な目的に基づく不法行為によるものであるから、日本国政府が、その義務の不作為につき、その責任を負うのである。

◇「集団ストーカー」は「日本国政府による警備公安活動」である(3)

このことは、すなわち、日本国政府が、警察に対して一般の日本国民の権利を違法に侵害している「ストーカー集団」、「暴走族」、「組織暴力団」、「過激派」や「革マル派」、「新興宗教団体」の行為を犯罪化せずに、それを放置し、あるいは扇動している行為そのものが、2001年に決議された。
国連安保理決議1373号に反するという事を示しているのである。

この事をわかりやすく説明すれば、日本国政府や日本の警察(警察庁・都道府県警察・公安調査庁など)は、自ら実施できない。一般の日本国民に対する違法な権利侵害と結びつく警備公安活動(警備公安活動における尾行・違法な人的情報活動・
イリーガル・ヒューマン・インテリジェンス・アクティビティー Illegal Human Intelligence Activity,Illegal HIA)を、報償費や旅費等の資金を提供することで、「民間人」である「ストーカー集団」、「暴走族」、「組織暴力団」、「過激派」や「革マル派」、「新興宗教団体」などの「テロ組織」に「外注」し、そうする事で日本国政府は、自らの「国家支援テロリズム(State Sponsored Terrorism,State Supported Terrorism,ステーツ・スポンサード・テロリズム、ステーツ・サポーティッド・テロリズム、SST)」に関する国家・政府責任を民間団体である「テロ組織」に責任転嫁しているのである。

なお、「ストーカー集団」、「暴走族」、「組織暴力団」、「過激派」や「革マル派」、「新興宗教団体」などの「テロ組織」は、「テロ組織」の構成員たる「テロリスト」として刑事上・民事上(民法720条等)において責任能力が存在しない。未成年者、精神障害者や知的障害者、脅迫下にある一般市民等を利用して、教唆犯罪や間接正犯を行っているのである。

さらに、日本のマスコミは、そのような、日本国政府や警察による違法な警備公安活動を支援する目的にて、報道を通じて、日本国民に対して、「改憲問題」を報道する事で、日本国民が「日本国憲法」や「国際条約」に基づいて保有する憲法上や国際条約上の諸権利を、「自己否定」して、自らの「財産権・請求権」を放棄するように、「情報操作」を行っているのである。

– – – – – 阿修羅ここまで- – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – –

では、



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