日々の出来事 集団ストーカー行為 2011年12月23日 金曜日

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午前5時10分に目がさめた。

午前5時12分に台所でジョボと音がしていたが、音を出そうかやめようかと迷っているように聞こえた。

その時、窓辺りでトントンと音がしていた。

午前5時20分に冷蔵庫のモーター音がウィーーンと大きくなり始めた。

午前5時25分に考えにトントンと真上で音がしている。

午前5時33分に考え始めに車が走り去っていった。

午前5時36分にガラガラ、ガラガラトンと微かに戸を開けて閉めた音がしていた。

午前5時38分、雨と風が強くなり始め、ガラガラと戸の音がしていた。

午前5時43分頃から風が一段と強く吹き始めた、雨も次第に強さを増して来た。

午前5時54分、考えに車が走り去っていった。

今日も考えに車が走り去っている。

午前5時59分にトンと戸を閉める音がしていた。

午前6時1分にまた考えに車が走り去って行く。

午前6時3分に2階のトイレからだと思うが、水洗の流れる音が聞こえていた。

だが、歩く音も何もしていない。

まさか、3階、4階の音まで聞こえる訳はない。

午前6時36分、私の動き始めに車が走り去っていく。

今日は休みだが、ゴミの収集はあるので用意をした。

ベランダのボリバケツからゴミ袋を取り出し、玄関に向かった。

玄関のドアを開けると、階段の灯りがついていた。

玄関を出て歩いていると、一人の女性の方に出会った。

あいさつをして通り過ぎたが、あれっ! っと思った。

頭の中では「おはようございます。」と言っていたつもりが、口では「こんばんは」と言ってしまっていた。

まだ暗いからそう言ってしまったのか、なぜそう言ったのか私にも分からない。

出掛けるまえ、手ぐしで頭をといていたとき爪をたててしまい、痛んでいた所に爪があたりズキーーンと痛みが走った。

その事も気になり、間違えてしまったのかも分からない。

ゴミを置き、部屋まで戻り玄関のドアを開けた瞬間に階段の灯りを消された。

午前6時46分、コトと音がしてガラガラと戸が開き、ガラガラトンと戸が閉まった。

午前6時49分にゴットンと音がし、ゴーン、ゴーンと音が出てコットントンと音が出ていた。

午前6時50分にカァーとだけカラスが鳴いた。

午前6時52分にパーーンと何かが破裂するような音が台所でしていたが、この音もなぜ出るのか分からないが、時々音はしている。

午前6時52分、カッパンと鍋にふたをするような音が出ていた。

なぜ???

団地の前を走る車の台数が増えて来た。

午前7時頃からスズメが鳴き出し、体の動き始めにゴゴーンと2階から音がしていた。

遠くでカラスが鳴き出している。

午前7時3分頃からカラスが立て続けに鳴き始めた。

午前7時10分頃に考え始めにスズメが鳴き、カラスも鳴き出した。

今日は休みなので7時を回ってもカラスが鳴いているようだ。

午前7時20分、2階の方は静かにしてこっちの様子を伺っているようだ。

その事をメモしていると、スズメが鳴き始めた。

午前7時50分頃、立ち上がって動き始めると、2階の方も動き始めた。

午前7時53分、ガラガラと戸が開き、キュルルルと網戸が開き、しばらくしてキュルルルトンと網戸が閉まり、ガラガラトンと戸が閉まった。

これは一旦、立ち上がり少し動いてからまた直ぐ元の位置に戻り、座ってジーっとしていた。

2階の方はトイレに行くと思ったのかも分からない。

この時はトイレに行こうと言う考えを頭に思い浮かべなかった。

その為、戸を開けて何処にいるのか、何をしているのか確認をしたのだと思う。

午前7時58分頃からスズメが急に騒ぎ出した。

今日、学校はお休みですよーっ! スズメの学校・・・???

午前7時59分頃から白い固まりが降り始めた。

午前8時1分に急に近くで救急車のサイレンがなり出した。

これを合図に周りが動き出すと思われます。

案の定、しばらくすると一台、また一台と車が団地を出て行き始めた。

また白いものがパラパラーと降って来た。

普段だとこの時間帯に出ているので出ていれば、この降りにかち合っている。

今日のような休みの日に出ると、周りの監視の仕方が少し違うようだ。

出掛けると私と同時に何台かの車が出ようとしているし、私の車を停めている正面の部屋の戸が開き、開けたままズーーっと車が出るまで監視をされているようでしたが、寒いのに窓を閉めたまま見ていればいいと思ったが、やはり開けないとこっちが気付かないと言う事もありうるからだろう。

道路に出ると、道路がうっすらと白くなっている。

休みでも車両ストーカーはわんさかと居た。

道路から脇道に入ると、顔なじみのワンワンパトロールの方が居た。

この方は私が会社勤めをしていた時からお見かけしているのでよく知っている。

しかし、今日は犬が違っていた。

不自由な歩き方をしていた。

事故でなくしたのか後ろ足1本が途中から切断されている。

この方達の特長の一つにこのような怪我をした犬を散歩させている事が多い。

だが、この犬ほかの方が連れて散歩をさせていた時もあるし、以前の事務所でもこの犬かどうかはハッキリ分からないが、似たような犬を散歩させている姿をちょくちょく見かけていた。

この方達、犬の持ち回しをしているのではなかろうか?

事故で怪我をしたのであればいいが・・・

ここで私が何故このような事をされているのか考えてみたいが、はっきりこれと言うものがない。

この行為に気付かさせられる前は学会の事を悪く言っている訳でもないし、頼まれれば新聞も取っていました。

今は絶対に無理ですが・・・

だから私の場合、宗教云々ではないと思います。

だれでも加担できる事といえば、犯罪がらみしかないと思います。

だが、なぜそのように思われるようになったか、こらは私にも分かりません。

敢えて言えば目ではないでしょうか。

視線ではないでしょうか。

これは若い頃からのクセで治したいけれども中々治らなかったと言う物で、私もこれで大分損をしてきました。

ちょっと気になりだすと、目ん玉が広角ワイドになり、時々焦点が合わなくなる時があります。

これを見て危険人物と思われたのかも分かりません。

他に思い当たる事はいくら考えても分かりませんが、いつか本当の理由を知りたいとは思っています。

今日、ネットに下記の記事が出ていました。

この記事を見てアメーバにもいよいよ来たなと思いました。

私が利用すれば必ず何かか起きる
と言うか邪魔をされます。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
フィッシング対策協議会は12月22日、サイバーエージェントが運営する「Ameba(アメーバ)」に類似したフィッシングサイトを確認したとして、個人情報などを入力しないよう注意を呼び掛けた。フィッシングサイトは同日午前11時現在で稼働しており、協議会がJPCERT コーディネーションセンターに閉鎖のための調査を依頼している。(ITmedia ニュース)
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー

電磁波の低周波を感じた時間。
午前10時48分頃より。

本日聞こえた救急車のサイレンの時間。
午前08時59分頃。
午前11時15分頃。
午後04時14分頃、トイレ時。

– – – – – 阿修羅ここより- – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – –

2008年12月に阿修羅に投稿された投稿文です。
コインテルプロ-集団ストーカー活動の原型
http://www.asyura2.com/08/cult6/msg/144.html

Googleでの検索
コインテルプロ の検索結果 約 130,000件

13万件のヒット数とはなかなかのものです。
かなりの関心の高さが伺えます。

英語版Wikipediaの定義では、コインテルプロには4種類の戦略があります。
第一に、彼らは対象となった人の周囲や対象となった団体に浸透します。
第二に、彼らは心理戦争を周囲から開始します。対象となった団体や個人に対しての嘘の噂を広めます。対象団体や個人に対しての偽装を諮ります。
第三に、法律を利用して対象団体を怪しく見せかけ、犯罪者とクレームしやすいように持ち込みます。
第四に、彼らは法外の圧力や暴力を使用します。彼らは令状無しの捜査やその他の犯罪を犯します。

これは現在の集団ストーカー活動の原型として看做すことができそうです。
やはり国内の集団ストーカー活動は創価学会のオリジナルでなのはなく、外来性のノウハウ・テクニックを起源としていることは間違いなさそうです。
人間の心理と行動の研究成果をベースにして組織的に開発された巧妙なハラスメントノウハウであり、その開発組織はなんらかの研究機関であろう考えていましたが、
それはどうやらFBI系の研究機関なのかも知れません。
これらは集団ストーカー=創価学会という観方は誤りであり、創価学会は集団ストーカーという全体像の一部であることを示唆させる材料となりえます。
言い換えるならば集団ストーカー活動は創価学会だけの専売特許なのではなく、同様のノウハウ・テクニックを行使しては、特定個人に対する組織的なハラスメントを仕掛けてくる組織集団が別個に存在していること物語ります。
別個に存在しているというよりは、このような外来性の集団ストーカーサービスを提供する闇家業が存在し、これらが企業関係者や創価学会にそのテクニックを売り込んでいきたのではないかとも思えます。
あるいはFBIやCIAなどからそのノウハウ・テクニックが治安機関に持ち込まれたが、その後、この部分だけが公的機関から分離され『民営化』されたとも考えることができます。

FBIがテクニックを開発してコインテルプロ作戦は1956年から1971年代にかけて公的に採用されました。

上記の指摘が正しいとするならば、集団ストーカーノウハウの開発時期は1956年以前ということになります。
時系列で考えると、1956年以前にガスライティングの語源でもなった映画ガス燈の存在があります。これは映画化される前に1939年に舞台上演され、最初の映画化は1940年イギリスによって制作され、次に1944年アメリカでリメイクされています。
この映画が原作者パトリックハミルトンの完全な創作なのか、『何か』を基にしたものなかはわかりませんが、コインテルプロ作戦は映画ガス燈のテクニックを取り入れている疑いがあります。

以上の事柄を考慮していくと、集団ストーカーノウハウはかなり昔に国内に持ち込まれた可能性が高まります。おそらく1956年から1971年代の間か、それ以降80年代初頭のことと推定されます。

創価学会が政治運動や反政府活動をしている訳でもない一般市民にこれをやっているわけですね。実験ですか?

これに対する合理的な説明としては、脱会者や批判者、創価学会の反社会性や悪事を追及する者に適用させる『仏罰』や『地獄へ堕とす』ための具体的なノウハウとテクニックではないでしょうか?

集団ストーカーを考える材料をまとめると、

■映画ガス燈
■生活安全条例に基ずく防犯ネットワーク
■生活安全条例に基ずく防犯ネットワークの推進派である自民党と公明党=創価学会
■議員ネットワーク
■企業財界
■コインテルプロとMKウルトラ

このようになりそうです。

– – – – – 阿修羅ここまで- – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – –

では、



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