日々の出来事 集団ストーカー行為 2011年12月16日 金曜日

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最近また雨男や風男状態になってきている。

私が出掛けようとすると雨が降り始め、建物の中に入ると雨がやむという状態がかなり増えてきている。

今日の朝もそうだったが、今日は白い物がバラバラーと降っていた。

朝、出掛けるとき、夜、帰る時に決まったように雨が降っている。

風に関しても、色々な事が起きていた。

以前、私は海釣りをしていたが、今は釣りが出来るような状態ではない。

釣りに行くといつも風になやまされていたので、行く前日に天気予報とにらめっこをして、風のあたらないような場所を選んで出掛けていた。

しかし、その場所に着き仕掛けを作り、さぁ始めようかなと言う時になると風が吹き始め、段々ときつくなり場所移動を余儀なくされる。

そして風のあたらない場所に移動し、仕掛けを作り直して、さぁ始めようとするとまた風が吹き始めたりする。

このような事が非常に多かった。

こんな状態で釣りをしていたので、私の場合は魚との戦いよりも、風との戦いのほうが多かった。

私は雨男でもないし、まして風男でもない。

そして、雷なども例外ではない。

今日は午前4時36分に目がさめたが、ウトウトとしている。

午前5時58分頃にジョボジョボーと排水音がしていた。

午前6時1分にもジョボジョボっとだけ排水音がしていた。

午前6時12分にガラガラトンと音がして排水音が始まった。

午前6時15分にガラガラと戸が開き、キュルルルと網戸が開き、直ぐキュルルルトンと網戸が閉まりトンと戸もしまったが、今日は風も吹いていてかなり気温も下がっている。

その後、私の意識が無くなっていたのか、ぐっすりと寝ていたようで気が付いてみると、午前7時18分。

ガバッと起き上がった。

午前7時22分にジョボジョボーっとだけ排水音が始まる。

午前7時40分に外で子供の声が聞こえていた。

風呂場に行くと外でコンコンコンと音がしていた。

午前7時59分に考えに対してゴットンと音が始まり、その事をメモしているとゴットントンと音がしていた。

午前8時1分、考えに対して2階でコットントンと音がしていた。

午前8時20分にもコットントンと音がして、隣の保育園から赤ん坊の泣き声が聞こえていたが、窓を開けるような天候ではない。

いつもの時間に出掛けた。

この時間帯に出掛けると、隣の駐車場から出ようとする車にかち合う。

今日は、ぼたん雪のような白い固まりが降っているので、道路は大渋滞かなと思いきや、いつもの状態だった。

電磁波の低周波を感じた時間。
午前11時46分頃より。

本日聞こえた救急車のサイレンの時間。
午前10時48分頃。

– – – – – 阿修羅ここより- – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – –

2011年7月に阿修羅に投稿された投稿文です。
カルト宗教と言うヤツは恐ろしいを通り越している
http://www.asyura2.com/11/cult8/msg/322.html

人が死んでも仏罰、神罰が当ったと考え何とも思えなくなるのだろう。自分たちが陰に日向に残酷ないじめを繰り返しているのが分からないのだろうか。

カルト構成員らは自分たちが不条理な組織的ハラスメント(集団ストーカー)を行っていることを十分知っているはずです。

1.スモークタイプ車両で自分たちを隠す
2.キャップを目深に被り人相を不明確にする
3.尾行・盗聴・盗撮・不法侵入・ガスライティングや光や音響を利用した嫌がらせ
※集合住宅の場合は不法侵入は外からの進入だけではなく建物の構造を利用した上階または下階、隣室からの進入ルートを確保し『室内から室内への進入』をも行うことに注意

こうした陰に隠れてコソコソと仕掛ける妨害や心理的ハラスメントは、自分たちに正当性がないからこそ行使する卑劣な手口であることを知っているわけです。
自分たちに正当性があるならこのような陰に隠れたコソコソするような陰湿な行為を仕掛けるはずがありません、堂々と名乗り正面きって対象者に対峙してくるはずです。

さらにカルト構成員らは攻撃すべき対象を悪党に仕立て上げるためさまざまな策謀的工作(謀略)を駆使する。
例えば、

4.職場や地域における風評工作
(1)自治会を隠れ蓑にしたさまざまな策謀的工作
(2)ターゲットの悪評を捏造して流布するさまざまな策謀的工作
(3)精神障害者に仕立て上げようとするさまざまな策謀的工作
(4)防犯上の要監視対象人物に仕立て上げ警察や地域防犯関係者、近隣住民らにマークさせるべくさまざまな策謀的工作
5.医療行為の名に隠れた肉体的拷問を仕掛けるべくさまざまな策謀的工作
6.対象が利用する店舗(デパート・スーパー・コンビニその他)・飲食店でのさまざまな策謀的工作
(1)対象がよく購入する特定商品を隠す、品切れにさせる
(2)買いもしないものを買ったようにレジで工作する
(3)防犯員またはそれらを装って対象の購入品を監視する
7.暴力団との関係
8.政治権力との関係

こうしたカルト構成員らの警察・自治会・地域防犯・医療機関・商店等に浸透とそのネットワークを駆使したハラスメント工作は限りなくギャングストーカーに近いものとなります。

カルト構成員らの公権力への浸透は、公権力に隠れた、あるいはそれを悪用、乱用した組織的ハラスメント(ギャングストーカー)を可能としていくことが分かります。
これらは全て自分たちを正当化させようとするためのものでしょう。

このように自分たちを正当化させるためには公権力にまで浸透し巻き込んでいく有様は、カルトがマフィア化したカルトマフィアしか言いようがありません。

★カルトマフィア
カルト組織がマフィア化したもの。
社会のあらゆる分野に浸透しそのネットワークを駆使し、右手に公権力、左手に暴力団で批判者等をギャングストーカーで圧殺していく。

コメント 2011年7月

カルトマフイアの存在は市民社会と法から言っても最悪の状態ですね。これを具体的に直すにはどうしたらいいのでしょう。それらしき者には事あるごとに口に出して注意する。一人で抱え込まないで信頼できそうな人にも相談する。公的機関にも上手に動かぬ証拠を突き付けて嫌がらせ行為を止めさせる。とにかく我慢して止まるのを待っているだけと言うのではだめですね。

コメント 2011年7月

被害者は日本全国で相当な数になる模様。ツイッターでのコメントが多い。
また以下のような投稿が。
http://twitter.com/#!/jamamuyo/

hige97 髭 jamamuyoがリツイート
現在アメリカ、フランス、ロシアでは、法規制が成されており、先日アメリカ オバマ大統領諮問委員会にて、被害者達の被害状況説明がされ、受け入れられています。 またアメリカ並びミナミアフリカのテレビニュースにて、この組織犯罪が大きく放送されました。
6月11日

いろいろな活動により集団ストーカー自体は認知が進んできている。日本でもいずれ加害者は取り締まり対象になるでしょう。

コメント 2011年7月

こんなコメントも。
tanasi_19980608 takasi tanaka=manaka jamamuyoがリツイート
大体、ストーカーから狙われた経験のある人しか分からない世界なう。ストーカーはしつこいからストーカーと呼ばれるなう。諦めるのが早ければ社会問題にはなってないなう。人を脅迫するだけで医者から金を貰っていると自慢話が合ったなう。園児なんて10円でもするはずなう。小学生は50円~なう。

コメント 2011年7月

「脳への電磁的攻撃」:禁止判決と対策サービスも
「精神に作用する電磁放射の攻撃を受けている」として訴えた裁判で、「電子ハラスメント」を禁じる命令が出された。また、対策サービスを提供する企業も出てきている。
http://wired.jp/wv/2009/07/06/%e3%80%8c%e8%84%b3%e3%81%b8%e3%81%ae%e9%9b%bb%e7%a3%81%e7%9a%84%e6%94%bb%e6%92%83%e3%80%8d%ef%bc%9a%e7%a6%81%e6%ad%a2%e5%88%a4%e6%b1%ba%e3%81%a8%e5%af%be%e7%ad%96%e3%82%b5%e3%83%bc%e3%83%93%e3%82%b9/

James Walbert氏は2008年の年末、以前の仕事仲間から、精神に作用する電磁放射の攻撃を受けているとして、これをやめさせるための裁判を起こした。

Walbert氏は、カンザス州セジウィック郡の陪審員団に対し、Jeremiah Redford氏と取り引きをめぐって食い違いが生じた結果、同氏から「放射注入」をするぞという脅しを受けたと説明した。同氏によるとその後、電気ショックの感覚、電子的に作られた音、耳の中ではじける音や鳴り響く音を感じるようになったという。

12月30日(米国時間)、裁判所はWalbert氏側に有利な判決を下し、Redford氏が「電子的な方法」による嫌がらせをWalbert氏に行なうことを禁じるという、画期的な保護命令を出した。これはまじめな話だ。

私は最近、英BBC『Radio 4』で6月20日放送の番組に参加した。番組のテーマは、『影なき狙撃者』と現実世界の関係を軽い感じで見ていき、マインドコントロールの話に現実性があるのかを検討していくというものだった。[影なき狙撃者は、邦訳早川書房刊。無意識に殺人を犯していく男性を描いた小説で、1962年に映画化。2004年には、政治に利用される形で兵士らが洗脳され記憶改変されるという形でリメイクされた(日本語版記事)]

番組で私は、いわゆるテレパシー光線銃や、脳内に直接音を発生させるシステム(日本語版記事)、「神の声」兵器(日本語版記事)など、風変わりな非殺傷兵器の概念について話をする機会を得た。

こうしたプロジェクトは、大半は研究実験か、プレゼンテーションの段階にとどまっている。しかし、法曹、政策、ビジネスの分野で、脳への電磁的な攻撃を真剣に取り上げる動きは出てきている。

Walbert氏の訴訟には、ミズーリ州下院のJim Guest議員(共和党)の支援があった。Guest議員は、RFIDチップの強制埋め込みに反対する法案など、電子ハラスメントに対処するべく提案されている立法に取り組んでいる。

ユネスコでは、電磁波がテロリストに使われる可能性を取り上げる会議が昨年開催された。また、『非殺傷兵器に関する欧州シンポジウム』では2009年に初めて、「プライバシーを侵害するような遠隔捜査と、行動に影響させる応用例」をとりあげた、非殺傷兵器の社会的意味に関するセッションが行なわれた。自分は標的になっていると信じる人たちが、少しずつ公認を得てきているのだ。
– – – – – 阿修羅ここまで- – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – –

では、



USBメモリウイルスの感染にご注意を!

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コメント

  1. ルフェ より:

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    集団ストーカーは大罪で許せる犯罪ではないです。

  2. ルフェ より:

    SECRET: 0
    PASS:
    集団ストーカーは大罪で許せる犯罪ではないです。

  3. hanasakasama より:

    SECRET: 0
    PASS:
    >ルフェさん
    有り難うございます。
    これは重大な犯罪です。
    いずれ隠し通せなくなる時がきます。

  4. hanasakasama より:

    SECRET: 0
    PASS:
    >ルフェさん
    有り難うございます。
    これは重大な犯罪です。
    いずれ隠し通せなくなる時がきます。

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