日々の出来事 集団ストーカー行為 2011年12月10日 土曜日

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昨日、午後11時15分にトイレに行くと上から足音がペタペタと聞こえトイレのそばにきて物音が出ていた。

そして毎日行なわれている出来事として、夜自宅に帰り食事を始めるとチョロチョロと排水の音が始まる。

この音は食事が終わるまで続けられています。

 

午前零時12分、布団に入ると救急車のサイレンがなり出した。

朝は午前5時15分に目がさめ、目がさめると、キキィーーと網戸を開けるような音がして、パタパタと歩くような音がしていた。

午前5時42分、車のエンジンが掛かり、車が団地を出て行った。

午前6時頃に台所の床辺りからパーンと言う音がして、使用していないストーブの給油タンクからだと思うが、ボコボコっと音がして台所の排水溝からジョボジョボーと排水音がしていた。

そして直ぐまたパーンと音がしている。

この音、木が弾けるような音と表現したほうがいいのだろうか?

 

午前6時3分、ジョボジョボーとまた排水音が始まった。

この排水音も動き始め、考えに反応し瞬時に音が出ている事から機械的に行なわれていると思われます。

今日は排水の音がしつこい位に出ている。

午前6時42分に遠くでカラスが鳴き始め、タイミングを見計らったように先程出て行った車が帰ってきた。

午前6時44分にまた遠くでカラスが鳴き始め、今も排水音が続いている。

午前6時50分に遠くでまたまたカラスが鳴き始め、排水音がやけくそのように始まった。

午前6時52分にガラガラと戸が開き、ガラガラトンと戸が閉まった。

午前6時53分頃からカラスが頻繁に鳴き続けるようになった。

午前7時1分、コトコトと音が始まり、ガラガラトンと戸を閉める音がしていた。

午前7時6分、トイレの流れる音が2階から聞こえ、ジョボジョボっと排水音が始まった。

午前7時9分にガラガラーと戸が開き、キュルルルと網戸が開き、すぐガラガラトンと戸が閉まる音が聞こえている。

 

今日はめっきりと寒くなり、車の屋根にはうっすらと白い物が積もっている。

こう寒くなると戸の開け閉めもおっくうになるのか随分と回数が減った。

午前7時11分にコトコトと音がして、排水音が続いている。

午前7時12分、考えに対してゴトゴットンと2階から音が出ていた。

今日はかなりの排水音がしていたが、このようにやけくそのように出す朝も珍しい。

今日はかなりの排水の音がしている。

午前7時14分にコトコトと部屋を動き回っている。

午前7時38分、考え始めにスズメがチュンチュンとだけ鳴き出した。

午前7時40分にガラガラと戸が開き、キュルルルトンと網戸がしまり、ガラガラトンと戸が閉まった。

出掛ける準備をし出掛けた。

 

今日は土曜日と言う事もあり、車の数がぐーんと減っている。

やっと金魚のフンが切れたような感じだった。

今でも腑に落ちないのが、柔道の内柴正人氏の問題。

未成年の飲酒は問題があるとしても、これは7人位のグループで飲食をされていたという事なので内柴正人氏だけの問題でもないし、後はどうもはめられたような気がしてならない。

みなさんはどう思われるでしょうか?

植草一秀氏の件も冤罪であったように、都合の悪い人間、邪魔な人間を陥れるような事が多い。

これもどーも腑に落ちない。

何故、自転車だけ???

 

今年の5月に大阪市浪速区で起きたタンクローリーが歩道に突っ込み2人が死亡した事故。

自転車が信号機のない道路を安全確認をせずに横断し、その自転車を避けようとワゴン車が車線を変え、さらにそれを避けようとタンクローリーが歩道に突っ込み事故が起きた。

しかし、この裁判で自転車だけに実刑が言い渡された。

いくら外部要因が加わったとはいえ、歩道に突っ込んで死亡事故を起こしたのはタンクローリーなので、多少は何かあってもいいと思うのだが・・・

じゃーこれからは外部要因が加わった事故はおとがめなしかなと思ってもそう言う訳でもないと思う。

その場所はルールを無視して横断する自転車が多い場所らしいので、みせしめの意味が含まれているような気もするし、これから自転車保険がクローズアップされるようになるのではないでしょうか?

 

それと私には絶対出来ないような事も書かれていた。

「安全確認をせずに横断」 私には無理です。

必ず左右の確認をします。

これは土地柄? それとも安全を確認していたら横断出来ないという事かな???

電磁波の低周波を感じた時間。
午後07時30分より。

 

本日聞こえた救急車のサイレンの時間。
午前00時12分。
午後12時26分から35分頃まで聞こえていた。
午後03時08分。
午後04時15分。

 

– – – – – 阿修羅ここより- – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – –

2009年9月に阿修羅に投稿された投稿文です。
集団ストカー被害をいつまで押さえ込み圧殺し続けていくことができるか?
http://www.asyura2.com/09/cult7/msg/338.html

以下に示すURLはせと幸弘氏のブログ『日本よ何処へ』で取り上げられた集団ストーカーに関する記事である。

集団ストカー被害者の目から見た創価公明党
東京12区における付きまとい行為で実態が明らかに
http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/cat_1501605.html

さらに、この記事では以下に示す被害者の方のブログが紹介されている。

集団ストーカー現象について考える
http://wanderer0000005.blog52.fc2.com/

衆議院議員選に見えたもの
http://wanderer0000005.blog52.fc2.com/blog-entry-137.html

被害の通報を活動に ~選挙後の被害激化
http://wanderer0000005.blog52.fc2.com/blog-entry-138.html

せと幸弘氏のような著名な活動家兼ジャーナリストによって集団ストーカー関連が真っ向から取り上げられた事は、この問題に関する実態解明への大きな前進になるものと言えるかもしれない。
少なくともせと弘幸氏と活動を共にされた方々は、創価系という集団ストーカーの一形態ではあっても、その一連の組織的付き纏いや妨害行為の実態を知りえたことなる。
それはつまるところ、この問題に関して認知する人々が増大したことを意味する。

思うに、せと幸弘氏に限らず街宣運動などの政治的活動や言論活動を行う他の活動家やジャーナリストなども、組織的な付き纏いや嫌がらせ、さらにはガスライティングなどの心理的暴力による姿無き無言の警告を受けた体験を持つ方は多いいのではないかと思う。

こうした方々がネット上の集団ストーカー被害を本格的に調べていけば、その多くが妄想などでないことが判ってくるだろう。
それどころか妄想扱い、自称被害者扱いが被害者の訴えを押さえ込むための妨害・撹乱であることも判ってくるはずだ。
また、集団ストーカー犯罪組織はその主たる手口にガスライティングという技法を用いていることも明確に判明してくるに違いないと睨んでいる。

次に判ってくることは、創価系集団ストーカーや企業系リストラストーカー、外国のギャングストーカーに関わらず、その被害内容がほぼ同一であり用いられている技法もほぼ同じであることから、集団ストーカーとは外来性のガスライティングという技法を用いた組織的で破壊的な人権侵害活動であり、ガスライティング犯罪活動こそがその本質であることが判ってくるだろう。
そしてこのような活動が、それを請け負う『素人ではない者=プロ』が直接下手人となっているか、インストラクター的に間接的関与しているかが判ってくるに違いないと睨んでいる。
それは同時にそのような『素人ではない者=プロ』に依頼するクライアントの存在というものを想定せざるを得なくなるだろう。
さらなる追求していけば、これらの活動が『素人ではない者=プロ』の活動だけではなく、どうにも監視カメラや防犯関連(警察権力)が関係していることも見えてくるはずだ。
こうして追求していくことによって行き着くことは、集団ストーカー被害者の多くが防犯上の警戒対象人物に仕立てあげられてしまっているという強い疑念へと至るだろう。
こうして追求していくに従って、ガスライティング犯罪活動とは警察防犯関連によって守られたものという『とんでもない現実』の一端を垣間見るだろう。

こうした追求が政治的活動や言論活動を行う他の活動家やジャーナリストなどによる相互に連携した実態解明が本格的に開始されるとき、はたして集団ストカー被害をいつまで押さえ込めるか? またはいつまで圧殺し続けていくことができるか?
– – – – – 阿修羅ここまで- – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – –

では、



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